Essentials エディション

このページでは、ドメインで Google Workspace Essentials エディションを使用する方法について説明します。ドメインをお持ちでない場合は、メールアドレスを使用して Essentials エディションにお申し込みいただけます。詳細

ドメインで Google Workspace Essentials エディションを使用する場合、必要のない他のサービス(Gmail など)に費用をかけることなく、Google Workspace の他のエディションの機能の多くを利用できます。次のいずれかをお選びください。

  • Enterprise Essentials - コラボレーションとビデオ会議で、高度な機能、ストレージ プール、エンタープライズ レベルのセキュリティと管理機能を利用できます
  • Enterprise Essentials Plus - 生産性とコラボレーションを促進する高度なセキュリティとコンプライアンス管理、および、ユーザー 1 人あたり 5 TB のストレージ プールを利用できます

重要: Essentials エディションには Gmail は含まれません。Gmail をご希望の場合は、Google Workspace Business エディションにお申し込みください。

利用資格を確認する

Essentials エディションにお申し込みいただけるのは、Google Workspace を初めて利用するお客様に限られます。別の Google Workspace エディションのサブスクリプションをご利用の場合、Essentials エディションに切り替えたり Essentials エディションを追加したりすることはできません。ただし、Essentials エディション間での切り替えは可能です。

Essentials エディションでメールを使用する

Enterprise Essentials または Enterprise Essentials Plus は、ドメインで使用することも、ビジネス用メールアドレスでのみご利用いただくこともできます。この記事では、ドメインの所有権を証明する際に使用できる機能について説明します。 詳しくは、メールアドレスのみで使用できる機能をご覧ください。

Enterprise Essentials

Enterprise Essentials エディションでは、Google ドライブ、Google ドキュメント、Google Meet、Google Chat などの一連のコラボレーション ツールとビデオ会議ツールをご利用いただけます。組織は、高度なポリシー管理、ストレージ プール、エンタープライズ レベルのセキュリティと管理の機能をご利用いただけます。

Enterprise Essentials を入手するには、Essentials Starter エディションにお申し込み後、Google 管理コンソールを使用して Enterprise Essentials にアップグレードしてください。必要に応じて、ドメインの所有権を証明して、ここに示す完全な機能セットを使用することができます。詳しくは、ドメイン向けに Essentials を設定するをご覧ください。

Enterprise Essentials は、Google の営業担当者またはお近くの販売パートナーからご購入いただくこともできます。

Enterprise Essentials エディションに切り替える

ドメインで Enterprise Essentials を使用すると、次を利用できます。

ドメインでの Gemini アプリ、Meet、ドライブ、その他のコラボレーション ツールの利用
  • Gemini アプリ - 迅速に回答を得る、調査を開始する、新しいアイデアをブレインストーミングする、といったことが可能
  • Google ドライブ - クラウド ストレージを利用可能
  • ドキュメント、Google スプレッドシート、Google スライド - コンテンツ作成
  • Google Chat - グループでも 1 対 1 でも効率的にメッセージをやりとり
  • Meet - 会議の安全な実施
  • Google ToDo リスト - パソコンやスマートフォンでタスクを管理
  • Google カレンダーで会議やその他の予定のスケジュール設定と共有、リマインダーを簡単に実行
  • クラウド ストレージ プール - 組織内のすべてのユーザーが利用可能
管理機能
  • アカウント(ID)管理機能(ユーザー アカウントの作成、ユーザー プロファイルの管理など)
  • 高度なセキュリティ機能(管理者が管理する 2 段階認証プロセス、パスワードの監視と強制など)
  • コアサービスのオン / オフの管理
  • その他のサービス(YouTube、Google フォト、Google Play など)のオン / オフの管理
  • 次のコアサービスのその他のポリシーの管理(共有、機能設定など)
    • ドライブとドキュメント
    • Chat
    • Meet
    • Google グループ
    • Google サイト

その他のコアサービスについては、追加のポリシー管理(共有や機能の設定など)はできません。

Enterprise Essentials Plus

Enterprise Essentials Plus エディションでは、Enterprise Essentials の全機能(カレンダーを除く)に加え、生産性とコラボレーションを促進する高度なセキュリティとコンプライアンス管理、ユーザー 1 人あたり 5 TB のストレージ プール、コーディングなしでアプリケーションを構築できる AppSheet Core を利用できます。

Enterprise Essentials Plus を入手するには、Essentials Starter エディションにお申し込み後、管理コンソールを使用して Enterprise Essentials Plus にアップグレードしてください。Enterprise Essentials をご利用の場合は、管理コンソールで Enterprise Essentials Plus にアップグレードしてください。必要に応じて、ドメインの所有権を証明して、ここに示す完全な機能セットを使用することができます。詳しくは、ドメイン向けに Essentials を設定するをご覧ください。

Enterprise Essentials Plus は、Google の営業担当者またはお近くの販売パートナーからご購入いただくこともできます。

Enterprise Essentials Plus エディションに切り替える

ドメインで Enterprise Essentials Plus を使用すると、次を利用できます。

セキュリティとコンプライアンスの管理 データ リージョン、セキュリティ センター、アクセスの透明性などの高度な管理機能を実装できます。詳細
コネクテッド シートの BigQuery データコネクタ 数十億行にのぼるデータにスプレッドシートからアクセスし、分析、可視化、共有できます。詳細
ワーク インサイト 導入状況、生産性、チーム間のコラボレーションについて、意思決定者がデータに基づいた知見を得られます。詳細
データ損失防止(DLP) プライバシーを保護し、ドライブ内の機密コンテンツが組織外のユーザーと共有されるのを防ぐルールを定義できます。詳細
信頼ルール 信頼ルールを表示、編集、削除します。詳細
Cloud Identity Premium 企業向けセキュリティ、アプリケーション管理、自動デバイス管理を利用できます。詳細
コンテキストアウェア アクセス ユーザー ID、場所、デバイスのセキュリティ ステータス、IP アドレスなどの属性に基づいてアクセス制御ポリシーを作成します。詳細
クライアントサイド暗号化 ユーザーはドライブのファイル、メールなどに別の暗号化レイヤを追加できます。詳細

Essentials

新規のお客様には、Essentials エディションを提供できなくなりました。このエディションには、Enterprise Essentials または Enterprise Essentials Plus で利用できる機能の一部が含まれています。料金やストレージのオプションも異なります。詳しくは、Essentials ご利用料金お支払いの仕組みをご覧ください。

ドメインで Essentials を使用する

ビジネス用のメールアドレスでお申し込みになると、Google Workspace Essentials Starter を社内のチーム(最大 100 ユーザー)でご利用いただけます。料金はかかりません。Enterprise Essentials にアップグレードしてドメインの所有権の証明を完了していただくと、さらに多くの機能をご利用いただけます。詳細は次のとおりです。

  1. ビジネス用のメールアドレスで申し込むメールによる確認済み): お申し込み後、同じドメイン内のメールアドレスを持つ他のユーザーを 99 人まで追加できます。たとえば、末尾が @[組織名].com のアドレスでお申し込みの場合、同じ末尾のアドレスを使っている他のユーザーと一緒に Essentials を使用できます。組織で Microsoft 365 をご利用の場合は、すべてのユーザーが Microsoft アカウントで Essentials にアクセスできるように設定できます。
  2. 注: gmail.com または yahoo.com のような一般のウェブホストのアドレスでお申し込みいただくことはできませんので、ビジネスまたは組織でお使いのカスタム アドレスをご使用ください。

  3. Enterprise Essentials にアップグレードするメールによる確認済み): アップグレードすることによって、追加のストレージ プール、Google サービスの高度な機能(共有チームドライブや長時間のビデオ会議など)、ポリシーによる機能の制御(ドキュメントの共有など)をご利用いただけます。また、24 時間年中無休の Google Workspace サポートをご利用いただけます。

    注: Enterprise Essentials エディションは、Google の営業担当者またはお近くの販売パートナーからご購入いただくこともできます。

  4. 必要に応じてより多くのビジネス機能を使えるようにする(ドメインの所有権を証明済み): 組織のドメイン名の所有者または IT 管理者は、Enterprise Essentials にアップグレードした後でドメインの所有権を証明することによって、アカウント(ID)管理機能(ユーザー アカウントの作成、ユーザー プロファイルの管理など)、高度なセキュリティ機能(管理者が管理する 2 段階認証プロセス、パスワードの監視と強制など)、Google Vault でのデータの保持と電子情報開示をご利用いただけます。組織ですでに Essentials を使用しているユーザーの管理を引き継ぐことも可能です。

お支払い

Enterprise Essentials エディションをご利用の場合、フレキシブル プランまたは年間プランのいずれかのお支払いプランを選択できます。詳細

Essentials エディションをご利用の場合、使用状況に基づいた請求が行われます。料金は前月の組織内のアクティブなユーザー数に対してのみ発生します。詳細

ストレージの制限

Essentials の有料エディションをご利用の場合、組織全体でストレージ プールを使用することもできます。Essentials にユーザーを追加するたびにストレージが増えます。

Essentials エディションをご利用の場合、増やすことのできるストレージには上限があります。詳細

Essentials エディションの比較

Essentials エディションは、既存のメール ソリューションとのシームレスな統合を実現できるように設計されています。以下の表は、各エディションに含まれる機能を正確に把握するためのものです。

  • Essentials Starter - 最大 100 ユーザーのチームでコラボレーション ツールとビデオ会議をご利用いただけます。料金はかかりません。(2022 年 6 月 3 日より前に Essentials Starter にお申し込みいただいた場合、チームに登録できるユーザーは最大 25 人です)
  • Essentials - コラボレーション ツールとビデオ会議、高度なセキュリティ機能、ストレージ プール、ポリシー管理をご利用いただけます。Essentials エディションの新規のお客様の受け付けは終了しました。
  • Enterprise Essentials - コラボレーション ツールと大人数で参加可能なビデオ会議、高度な機能、大容量のストレージ プール、エンタープライズ レベルのセキュリティと管理機能をご利用いただけます。
  • Enterprise Essentials Plus - 生産性とコラボレーションを促進する高度なセキュリティとコンプライアンス管理、および、ユーザー 1 人あたり 5 TB のストレージ プールを利用できます。
スイート全体 個別のサービス

サービスの可用性

ID 管理

使用とサポート

ユーザー アクセスのオプション

レポートと監視

セキュリティとデータ管理

エンドポイント管理

サードパーティ製アプリとの連携

その他の管理機能

Gemini の機能

ドライブ、ドキュメント エディタ

Google グループ、ビジネス向け Google グループ

Google Meet

Google Chat

サービスの可用性

比較する: Business エディション(1~300 ユーザー)Enterprise エディションEducation エディション

  Essentials Starter Essentials** Enterprise Essentials Enterprise Essentials Plus
ドライブ ストレージとドキュメント エディタ
Meet によるビデオ会議
ToDo リスト
ディレクトリ管理  ✔
サイト
Keep でのメモ作成
Chat と Chat スペース *
Google Vids ††
カレンダー  
ビジネス向け Google グループ   * * *
その他の Google サービス(管理者が管理)   * * *
Colab: データ サイエンスと機械学習モデルを共同で開発できます(その他の Google サービスとして、ユーザー ライセンスは不要)。  
Colab Pro と Colab Pro+(アドオン)   * * *
エンタープライズ級のデータ保護を備えた Gemini アプリ†   * * *
Google Vault による電子情報開示と情報ガバナンス     * *
AppSheet Core       *
Google Cloud Search によるドメイン内検索とアシスト機能
 

 

 

 

 

* ドメインの所有権を証明する必要があります。
** Essentials エディションの新規サブスクリプションはご利用いただけなくなりました。
Gemini アプリのサービスとの比較。
†† Google Vids の生成 AI 機能はご利用いただけません。

注: 組織で Essentials Starter をご利用の場合、または Essentials、Enterprise Essentials、Enterprise Essentials Plus でメールによる確認済みのアカウントをご利用の場合、ユーザーは管理者が管理していない Google グループやフォトなどの追加サービスにアクセスできます。

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ID 管理

  Essentials Starter Essentials** Enterprise Essentials Enterprise Essentials Plus
既存のユーザー アカウントを追加または削除する
特権管理者のロールを割り当てる
ユーザー アカウントを作成、削除する   * * *
カスタムの管理者のロールを割り当てる   * * *
ユーザー プロファイルを管理する   * * *

* この機能を使用するには、ドメインの所有権を証明する必要があります。
** Essentials エディションの新規サブスクリプションはご利用いただけなくなりました。

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使用とサポート

比較する: Business エディション(1~300 ユーザー)Enterprise エディション | Education エディション

  Essentials Starter Essentials** Enterprise Essentials Enterprise Essentials Plus
ユーザー数 100 指定なし 指定なし 指定なし
ユーザーあたりのメール、ドキュメント、写真の保存容量 15 GB ユーザーあたり 100 GB、最大 2 TB†† ユーザーあたり 1 TB†† 5 TB††
99.9% の稼働率保証
追加のストレージ プールを購入する    
エンハンスト サポート    
スタンダード サポート      

** Essentials エディションの新規サブスクリプションはご利用いただけなくなりました。
† 2022 年 6 月 3 日より前に Essentials Starter にお申し込みいただいた場合、各チームのユーザー数の上限は 25 人です。
†† ストレージはすべてのユーザー間でプールされます。

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ユーザー アクセスのオプション

比較する: Business エディション(1~300 ユーザー)Enterprise エディションEducation エディション

  Essentials Starter Essentials** Enterprise Essentials Enterprise Essentials Plus
サポートされているブラウザ ✔ 
各種デバイス(パソコン、スマートフォン、タブレット)からのアクセス ✔ 
オフライン アクセス ✔ 
Microsoft Outlook   * * *

* この機能を使用するには、ドメインの所有権を証明する必要があります。
** Essentials エディションの新規サブスクリプションはご利用いただけなくなりました。

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レポートと監視

比較する: Business エディション(1~300 ユーザー)Enterprise エディションEducation エディション

  Essentials Starter Essentials** Enterprise Essentials Enterprise Essentials Plus
指標と傾向をまとめたハイライト レポート 
アプリの使用状況レポート(組織全体)
ユーザー固有のアクティビティ レポートと管理者固有のアクティビティ レポート
温室効果ガス排出量のレポート
監査と調査ツール
ログイベント レポート
下記のログイベントを参照
ドライブ DLP のデータ保護に関する分析情報レポート    
Google Meet の出席レポート  
BigQuery へのレポートのエクスポート       ✔*
VirusTotal レポート        
Google Security Operations へのログイベントのエクスポート        
ユーザーに関するワーク インサイト レポート       ✔*

* ドメインの所有権を証明する必要があります。
** Essentials エディションの新規サブスクリプションはご利用いただけなくなりました。

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セキュリティとデータ管理

セキュリティ ポリシーとデータ保護

比較する: Business エディション(1~300 ユーザー)Enterprise エディションEducation エディション

  Essentials Starter Essentials** Enterprise Essentials Enterprise Essentials Plus
2 段階認証プロセス(管理者による管理)   ✔* ✔* ✔*
2 段階認証プロセス用のセキュリティ キー   ✔* ✔* ✔*
Google Cloud サービスのセッション継続時間を設定する ✔*  ✔* ✔*
信頼できる外部ドメインとの連携
基本的なデータのエクスポート
SSL 接続の強制適用    
パスワードの監視と安全度の管理     ✔* ✔*
ドライブのデータ保護に関する分析レポート    
Google サービスのセッション継続時間を設定する       ✔*
データ損失防止(DLP)       ✔*

ユーザーとデバイスのコンテキスト情報に基づいてアクセスを制御する(コンテキストアウェア アクセス)

      ✔*
Cloud Identity Premium セキュリティ管理
(別途ライセンス不要)
      ✔*
機密情報に関する操作に対する複数の関係者による承認      
高度なデータ エクスポート      
Gemini AI のセキュリティ保護        
クライアントサイド暗号化        
コンプライアンスとセキュリティの要件を管理するための Assured Controls(アドオン)        

* ドメインの所有権を証明する必要があります。
** Essentials エディションの新規サブスクリプションはご利用いただけなくなりました。

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セキュリティ ダッシュボードと調査ツール

比較する: Business エディション(1~300 ユーザー)Enterprise エディションEducation エディション

  Essentials Starter Essentials** Enterprise Essentials Enterprise Essentials Plus
アラート センター: セキュリティ上の潜在的な問題に関する通知
監査と調査のツール
ログイベント レポート
後述のログイベントを参照

セキュリティ調査ツール
プレミアム機能によるログイベント レポート:

以下もご参照ください。

      ✔*
セキュリティ ダッシュボードのレポート
下記のダッシュボード レポートを参照
      ✔*
セキュリティの状況ページ
下記の設定分析を参照
      ✔*

* ドメインの所有権を証明する必要があります。
** Essentials エディションの新規サブスクリプションはご利用いただけなくなりました。

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データ リージョン

  Essentials Starter Essentials** Enterprise Essentials Enterprise Essentials Plus
Fundamental Data Regions
組織内の全ユーザーに対して単一の保存データ リージョン ポリシーを設定する        ✔*
Enterprise Data Regions†
組織部門またはグループに対して保存データ リージョン ポリシーを設定する        ✔*
データ リージョンの基本レポート
(保存データ、バージョン、ポリシーの概要を含む)
      ✔*
データ リージョンの処理ポリシーを設定する
(組織部門とグループを含む)
      ✔*
データ リージョンの詳細設定       ✔*
Assured Controls データ リージョン(アドオン)
データ リージョンの詳細レポート 
(リージョンおよびサービス別のデータ処理、サービス別の保存データを含む)
       

* この機能を使用するには、ドメインの所有権を証明する必要があります。
** Essentials エディションの新規サブスクリプションはご利用いただけなくなりました。
† Enterprise Data Regions のサポート対象のエディションをご使用でないユーザーは、データ リージョン ポリシーの対象外となります。所属する組織部門にデータ リージョン ポリシーが適用されても、そのユーザーには適用されません。

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セキュリティ調査ツール: 一般的なユースケース

比較する: Enterprise エディション | Essentials エディション

  Essentials Starter Essentials** Enterprise Essentials Enterprise Essentials Plus
セキュリティ調査ツールを使用して会議を終了する    
ファイルの共有について調査する    
オーナーが不明なドライブ ファイルを移管する    
複数のデータソースにまたがってユーザーを調査する    
ユーザーのログイベントを検索して調査する   *   *
不審なセッション Cookie の調査と対処   *   *
Chat のメッセージを調査してコンテンツを管理しデータを保護する    
悪意のあるメールに関するレポートを調査する        
調査ツールを使用して機密性の高いコンテンツを閲覧する        

* ドメインの所有権を証明する必要があります。
** Essentials エディションの新規サブスクリプションはご利用いただけなくなりました。
† ユーザーは、不適切なチャット メッセージを調査のために報告できません。

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比較する: Business エディション(1~300 ユーザー) | Enterprise エディション | Education エディション

  Essentials Starter Essentials** Enterprise Essentials Enterprise Essentials Plus
管理データの操作のログイベント 
管理ログイベント
カレンダーのログイベント
チャットのログイベント
Chrome のログイベント
Chrome 同期のログイベント  * * * *†
Cloud Search のログイベント  * * * *†
連絡先のログイベント  * * * *†
コンテキストアウェア アクセスのログイベント  * * * *†
デバイスのログイベント  * * * *†
Directory Sync に関するログイベント  * * * *†
ドライブのログイベント
移行に関するログイベント  * * * *†
Groups Enterprise のログイベント  * * * *†
グループのログイベント
Keep のログイベント * * * *†
LDAP のログイベント  * * * *†
Looker Studio のログイベント  * * * *†
Meet のログイベント
ドライブのログイベントに記録される Meet の録画  * * * *†
OAuth のログイベント  * * * *†
プロフィールのログのイベント  * * * *†
ルールのログのイベント  * * * *†
SAML ログイベント  * * * *†
データ エクスポートのログイベント  * * * *†
ToDo リストのログイベント  * * * *†
ユーザーのログイベント  * * * *†
Vault のログイベント
Voice のログイベント  * * * *†
アクセスの透明性に関するログイベント        *†
デバイスのログイベント        *†
ユーザーのイベント        *†
Chrome ブラウザのイベント         
Gmail のログイベント         
Gmail のメール         

* ドメインの所有権を証明する必要があります。
プレミアム レポート機能を備えたセキュリティ調査ツールを使用して実行されます。
** Essentials エディションの新規サブスクリプションはご利用いただけなくなりました。

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セキュリティ ダッシュボードのレポート

比較する: Essentials エディション | Education エディション

  Essentials Starter Essentials** Enterprise Essentials Enterprise Essentials Plus
DLP インシデント レポート       ✔*
上位ポリシー インシデント レポート       ✔*
ユーザーのログイン試行レポート       ✔*
デバイスでのパスワードの入力失敗回数レポート       ✔*
デバイスの不正使用とみなされるイベント レポート       ✔*
デバイスの不審なアクティビティ レポート       ✔*
不審な添付ファイルのレポート       ✔*
OAuth 権限付与アクティビティ レポート       ✔*
新しく OAuth 権限が付与されたアプリのレポート       ✔*
ファイルの公開レポート       ✔*
認証レポート       ✔*
カスタム設定レポート       ✔*
暗号化レポート       ✔*
メッセージ配信レポート       ✔*
迷惑メールフィルタ レポート       ✔*
ユーザー レポート       ✔*
なりすましレポート       ✔*
Chrome でのデリケートなコンテンツの転送レポート       ✔*†​​​​​​​ 
Chrome でのデリケートなコンテンツの転送回数が最も多いユーザーのレポート       ✔*​​​​​​​†​​​​​​​ 
Chrome でのデリケートなコンテンツの転送回数が最も多いドメインのレポート       ✔*​​​​​​​†​​​​​​​ 
Chrome でのデリケートなコンテンツの転送回数が最も多いドメインの種類 report       ✔*​​​​​​​†​​​​​​​ 
Chrome の脅威対策に関する概要レポート       ✔*​​​​​​​†​​​​​​​ 
Chrome のデータ保護に関する概要レポート       ✔*​​​​​​​†​​​​​​​ 
リスクの高い Chrome ユーザー レポート ​​​​​​​​       ✔*​​​​​​​†​​​​​​​ 
リスクの高い Chrome ドメイン レポート        ✔*​​​​​​​†​​​​​​​ 

* ドメインの所有権を証明する必要があります
​​​​​​​†​​​​​​​ Chrome Enterprise Premium が必要です

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セキュリティの状況ページのレポート

比較する: Enterprise エディションEducation エディション

  Essentials Starter Essentials** Enterprise Essentials Enterprise Essentials Plus

モニタリングできるデバイス管理の設定 

  • 不正使用されたモバイル デバイスのブロック
  • モバイル管理
  • モバイル パスワード要件
  • デバイスの暗号化
  • モバイルの不使用レポート
  • アカウントの自動ワイプ
  • アプリケーション確認
  • 不明なソースからのモバイルアプリのインストール
  • 外部記憶媒体
      ✔*

モニタリングできるセキュリティの設定

  • ユーザー向けの 2 段階認証プロセス
  • 管理者向けの 2 段階認証プロセス
  • 管理者に対するセキュリティ キーの適用
  • ユーザーに対するセキュリティ キーの適用
      ✔*

モニタリングできる Gmail の設定

  • 自動メール転送
  • 包括的なメール ストレージ
  • 内部の送信者に対する迷惑メールフィルタの適用除外
  • ユーザーの POP と IMAP アクセス
  • DKIM、SPF レコード、DMARC
  • 認証不要の承認済み送信者
  • 承認済みドメインの送信者
  • メールの IP ホワイトリスト
  • 迷惑メールヘッダー設定をすべてのデフォルトのルーティング ルールに追加する
  • MX レコードの設定
  • MTA-STS の設定
  • 添付ファイルの安全性
  • リンクや外部画像に関する安全性
  • なりすましと認証の安全性
      ✔*

モニタリングできるドライブの設定

  • ドライブの共有設定
  • ドメインの外部との共有に関する警告
  • アクセス チェッカー
  • ドライブのアドオン
  • オフライン ドキュメントへのアクセス
  • ドライブへのデスクトップ アクセス
  • ファイルのウェブ上への公開
  • 外部の共同編集者に対する Google へのログインの義務付け
      ✔*

モニタリングできるハングアウトの設定

  • ドメインの外部でのハングアウトに関する警告
      ✔*

モニタリングできるグループの設定

  • グループの作成とメンバー
      ✔*

モニタリングできる Marketplace アプリの設定

  • Google Workspace Marketplace アプリケーションの使用状況
      ✔*

モニタリングできるカレンダーの設定

  • カレンダー共有ポリシー
      ✔*

モニタリングできるサイトの設定

  • カレンダーへのオフライン アクセス
      ✔*

* ドメインの所有権を証明する必要があります。
** Essentials エディションの新規サブスクリプションはご利用いただけなくなりました。

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エンドポイント管理

デバイスのセキュリティ設定

他のエディションとの比較: Business エディション(1~300 ユーザー) | Enterprise エディション | Education エディション

 

Essentials Starter

Essentials** Enterprise Essentials Enterprise Essentials Plus
基本のエンドポイント管理  
基本的なパスコードの適用(モバイル)   ✔* ✔* ✔*
Windows 用 Google 認証情報プロバイダ(スタンドアロン)   ✔* ✔* ✔*
ネットワーク管理
(ChromeOS、ミーティング ルーム ハードウェア)
  ✔* ✔* ✔*
高度なエンドポイント管理  
強力なパスコードの適用     ✔* ✔*
ネットワーク管理(モバイル)     ✔* ✔*
モバイル デバイスのセキュリティ ポリシー     ✔* ✔*
Android の仕事用プロファイル     ✔* ✔*

* この機能を使用するには、ドメインの所有権を証明する必要があります。
** Essentials エディションの新規サブスクリプションはご利用いただけなくなりました。
この機能セットを使用するには、モバイルの詳細管理を有効にする必要があります。

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デバイス管理

他のエディションとの比較: Business エディション(1~300 ユーザー) | Enterprise エディション | Education エディション

  Essentials Starter Essentials** Enterprise Essentials Enterprise Essentials Plus
基本のエンドポイント管理  
基本的なモバイル デバイス管理   ✔* ✔* ✔*
パソコンの基本管理   ✔* ✔* ✔*
Endpoint Verification(エンドポイントの確認)   ✔* ✔* ✔*
会社所有デバイスのインベントリ(エンドポイント)   ✔* ✔* ✔*
リモート アカウントのログアウト   ✔* ✔* ✔*
アカウントのリモートワイプ(モバイル)   ✔* ✔* ✔*
デバイスのブロック   ✔* ✔* ✔*
パソコン版ドライブ     ✔* ✔*
高度なエンドポイント管理  
モバイルの詳細管理    
Android デバイスのゼロタッチ登録    
デバイスの管理者による承認    
デバイスのリモートワイプ    
Windows デバイス管理    

* この機能を使用するには、ドメインの所有権を証明する必要があります。
** Essentials エディションの新規サブスクリプションはご利用いただけなくなりました。
この機能セットを使用するには、モバイルの詳細管理を有効にする必要があります。

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モバイルアプリの管理

他のエディションとの比較: Business エディション(1~300 ユーザー) | Enterprise エディション | Education エディション

  Essentials Starter Essentials** Enterprise Essentials Enterprise Essentials Plus
基本のエンドポイント管理  
一般公開アプリと限定公開アプリの管理(Android)   ✔* ✔* ✔*
高度なエンドポイント管理  
一般公開アプリの管理(iOS)     ✔* ✔*
Android アプリの実行時の権限     ✔* ✔*
ユーザーへのモバイルアプリの個別配布     ✔* ✔*
Android 向けの限定公開ウェブアプリを公開する     ✔* ✔*
管理対象の Android アプリの設定     ✔* ✔*

* この機能を使用するには、ドメインの所有権を証明する必要があります。
** Essentials エディションの新規サブスクリプションはご利用いただけなくなりました。
この機能セットを使用するには、モバイルの詳細管理を有効にする必要があります。

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デバイスの詳細

他のエディションとの比較: Business エディション(1~300 ユーザー) | Enterprise エディション | Education エディション

  Essentials Starter Essentials** Enterprise Essentials Enterprise Essentials Plus
基本のエンドポイント管理  
デバイスの基本情報(モバイル)   ✔* ✔* ✔*
エンドポイントの基本情報
(パソコン、スマートホーム デバイス)
  ✔* ✔* ✔*
基本的なデバイス レポート(Chrome、モバイル)   ✔* ✔* ✔*
高度なエンドポイント管理  
高度なデバイス レポート(モバイル)      ✔* ✔*

* この機能を使用するには、ドメインの所有権を証明する必要があります。
** Essentials エディションの新規サブスクリプションはご利用いただけなくなりました。
この機能セットを使用するには、モバイルの詳細管理を有効にする必要があります。

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サードパーティ製アプリとの連携

比較する: Business エディション(1~300 ユーザー)Enterprise エディションEducation エディション

  Essentials Starter Essentials** Enterprise Essentials Enterprise Essentials Plus
サードパーティの IdP を使用したシングル サインオン(SSO)


Microsoft(OIDC)のみ

✔* ✔* ✔*
Google を IdP として使用したシングル サインオン(SSO)   ✔* ✔* ✔*
事前設定された 200 以上の SAML アプリのカタログ   ✔* ✔* ✔*
SAML アプリの自動プロビジョニング(最大数)   無制限 無制限 無制限
セキュア LDAP: LDAP ベースのアプリやサービスの接続       ✔*

* この機能を使用するには、ドメインの所有権を証明する必要があります。
** Essentials エディションの新規サブスクリプションはご利用いただけなくなりました。

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その他の管理機能

  Essentials Starter Essentials** Enterprise Essentials Enterprise Essentials Plus
Admin SDK(ユーザーとサービスの管理、レポートの作成などを行う API)    ✔* ✔* ✔*
Google Workspace Business エディションまたは Gmail を使える Enterprise エディションに直接アップグレードする   ✔* ✔* ✔*

* この機能を使用するには、ドメインの所有権を証明する必要があります。
** Essentials エディションの新規サブスクリプションはご利用いただけなくなりました。

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Gemini の機能

比較する: Business エディション(1~300 ユーザー)Enterprise エディション

  Essentials Starter Essentials** Enterprise Essentials Enterprise Essentials Plus
Gmail    
文書作成サポート        
サイドパネル        
コンテキストに応じたスマート リプライ        
Google Chat    
サイドパネル        
会話の要約        
自動翻訳        
Google Meet    
自動メモ生成        
スタジオ サウンド、スタジオビデオ、スタジオライト        
透かし        
アダプティブ オーディオ        
字幕の翻訳        
背景の生成        
Google ドキュメント    
サイドパネル        
文書作成サポート        
画像作成サポート        
ドキュメントの要約        
Google スプレッドシート    
サイドパネル        
拡張版スマートフィル        
Google スライド    
サイドパネル        
画像作成サポート        
画像の背景の削除        
Google Vids    
AI 機能へのフルアクセス        
Google ドライブ    
サイドパネル        
PDF の分析        
Gemini アプリ    

アクセス権

エンタープライズ級のセキュリティとプライバシーのない機能とモデルへのアクセス    エンタープライズ級のセキュリティとプライバシーを備えた機能とモデルへのアクセス

2.5 Pro

制限付きアクセス
2.5 Flash 一般的なアクセス
音声概要 制限付きアクセス
Deep Research Gemini 2.5 Flash を利用した制限付きアクセス
一般提供の機能  一般的なアクセス
コンテキスト ウィンドウ 32,000
Google Workspace アプリに接続する*   一般的なアクセス
GitHub に接続してコードフォルダをアップロードする        
スケジュール設定済みのアクション        
NotebookLM    
上限の引き上げ

一般的なアクセス

プレミアム機能        
セキュリティ    
ドライブでの AI 分類        

メールによる確認済みのアカウントをお持ちのお客様にはご利用いただけない機能です。
** ユーザーは、少なくとも 2026 年 5 月 31 日までの期間限定で、Google Vids の生成 AI 機能を無制限でご利用いただけます。 
† Canvas、Gem、ファイル アップロード、画像生成、ライブなど、Gemini アプリのすべてのユーザーが利用できる機能

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ドライブ、ドキュメント エディタ

比較する: Business エディション(1~300 ユーザー)Enterprise エディションEducation エディション

 

Essentials Starter

Essentials* Enterprise Essentials Enterprise Essentials Plus
パソコン版ドライブ
コネクテッド シート
ドライブの詳細なログとレポート(ドライブのログイベント)
ドライブの共有権限
共有ドライブ  
ドキュメントの承認を管理する  
ドライブのメタデータを管理する(カスタムのラベルとフィールド)  
ドキュメントの作成機能を有効または無効にする  
コネクテッド シートへのアクセスを委任する    
eSignature    
スマートチップ データの抽出    
ドキュメント、スプレッドシート、スライドの Gemini AI        
ドライブのインベントリのエクスポート      
Chrome ブラウザのアドレスバーに表示されるドライブのファイル候補      
組織のブランディング(カスタム テンプレート)      
ドライブのデータ損失防止(DLP)       ✔**
ドライブの共有権限の信頼ルール       ✔**
ドライブ ファイルのクライアントサイド暗号化       ✔**

* Essentials エディションの新規サブスクリプションはご利用いただけなくなりました。
** ドメインの所有権を証明する必要があります。

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Google グループ、ビジネス向け Google グループ

比較する: Business エディション(1~300 ユーザー)Enterprise エディションEducation エディション

  Essentials Starter Essentials** Enterprise Essentials Enterprise Essentials Plus
コンテンツの共有とカレンダーの招待状用のグループ   * * *
共同トレイとメッセージの管理   * * *
ユーザーが管理するグループ   * * *
管理者が使用する設定グループ   * * *
対象グループ(事前に設定された共有オプション)     * *
グループ メンバーを精査する       *
グループ メンバーを制限する       *
動的グループ(メンバーシップを自動的に管理)       *
すべてのグループの(直接的および間接的な)メンバーを表示する       *

* この機能を使用するには、ドメインの所有権を証明する必要があります。
** Essentials エディションの新規サブスクリプションはご利用いただけなくなりました。

注: 組織で Essentials Starter をご利用の場合、または Essentials、Enterprise Essentials、Enterprise Essentials Plus のいずれかでメールによる確認済みのアカウントをご利用の場合、ユーザーは管理者が管理していない Google グループを利用できます。

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Google Meet

比較する: Business エディション(1~300 ユーザー) | Enterprise エディション | Education エディション

  Essentials Starter Essentials** Enterprise Essentials Enterprise Essentials Plus
会議の最長時間 24 時間 24 時間 24 時間 24 時間
会議あたりの参加者数の上限 100 150 150 1,0001
外部の参加者
会議の安全な実施
プレゼンテーションと画面共有
Android 版と iOS 版のアプリ
Microsoft Outlook に Meet の動画を追加する
Meet 会議室ハードウェアに対応
挙手
Meet ハードウェアを使用して会議中に挙手する *
リアクション
Meet eCDN
Meet Media API
ダイヤルイン(米国および他の国 / 地域の電話番号から)††  
会議の録画とドライブへの保存  
ブレイクアウト ルーム†††  
アンケート  
Q&A  
出席状況の確認(参加者が 2 人以上の場合)  
共同主催者を会議に追加する†††  
スライドのプレゼンテーションの操作  
ノイズ キャンセル    
画面共有の録画の画質を設定する    
会議の自動録画、自動文字起こし、会議メモの自動作成    
Meet の待機室    
ドメイン内および信頼できるドメインのライブ ストリーミング(最大視聴者数)       10 万
会議の文字起こしとドライブへの保存      
音声と動画のクライアントサイド暗号化       ✔*
Meet eCDN の大規模な構成をテストする      
Meet の Gemini AI 機能        

* ドメインの所有権を証明する必要があります。
** Essentials エディションの新規サブスクリプションはご利用いただけなくなりました。
†† Google Voice を利用
††† Google カレンダーの招待者数上限(200 人)に左右されます。
1 500 人を超えると、次の 500 人は視聴専用として参加することになります。

 

次のステップ


Google、Google Workspace、および関連するマークとロゴは、Google LLC の商標です。その他すべての企業名および商品名は、関連各社の商標または登録商標です。

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