クリエイターの最新情報

この記事では、クリエイター向けの最新情報をお届けします。

最新情報

過去 2 週間にリリースされたクリエイター向けの機能や最新情報はこちらでご確認いただけます。

YouTube Studio

  • 入力に合わせて説明欄のボックスが拡大: 動画の説明を入力すると、入力に合わせて説明欄のボックスが拡大されるようになりました。長い説明を入力すると、追加した内容を確認しやすくなるようボックスが自動的に長くなります。この変更は、動画の詳細ページと新しいアップロード機能の両方に反映されます。これは、YouTube Studio がベータ版のときにクリエイターから特にリクエストの多かった機能です。
  • Studio の操作性が向上: 重要な機能にすばやくアクセスできるよう YouTube Studio に変更を加えました。変更点は次のとおりです。

    • 左側のメニューのデザインを変更して、再生リストとオーディオ ライブラリを簡単に見つけられるようにしました。
    • ダッシュボードから直接ライブ配信を開始できるボタンを新たに追加しました。
    • [動画] ページにクイック ナビゲーション ボタンを追加して、動画の詳細、アナリティクス、コメントに直接アクセスできるようにしました。
  • Studio の新しい [制限] 列: [動画] ページの [制限] 列で、動画の視聴者や収益化機能が制限されていないか簡単に確認できるようになりました。詳細
収益化
  • Studio でのミッドロール挿入点の設定が簡単に: 収益化を行っているクリエイターは、YouTube Studio エディタでミッドロール挿入点の追加と調整をすばやく行えるようになりました。詳細

ポリシーと著作権

  • 銃器に関するコンテンツ: YouTube コミュニティ ガイドラインを更新しました。銃器を手にする、取り扱う、または輸送する様子を見せるライブ配信は認められません。詳細
  • 動画の著作権情報ページ: 動画に対する著作権侵害の申し立てに関する情報を表示するページを YouTube Studio に新たに導入しました。チャンネルへの影響、地域的な制限、動画内で申し立てのあった特定のコンテンツに関する情報、特定の制限の要因となっているコンテンツの確認など、動画に対する申し立てによって生じる影響を簡単に把握できるようになります。
  • ビデオゲーム内の台本化またはシミュレートされた暴力: ビデオゲームといった架空コンテンツのメディアに対するコミュニティ ガイドラインの適用をより一貫性のあるものにするため、現実世界の暴力とシミュレートされた暴力を区別するようポリシーの違反措置を更新しました。詳細

以前の更新情報

過去 6 か月間にリリースされたクリエイター向け機能や更新情報はこちらでご確認いただけます。

YouTube Studio

注: YouTube Studio のアナリティクスに関する最新情報については、この記事の「アナリティクス」のセクションをご覧ください。

2019 年 12 月

  • Studio ダッシュボードのクイックボタン: クイックボタンを使用して、動画のアップロード、ライブ配信の開始、新しいコミュニティ投稿の作成(利用可能な場合)を YouTube Studio ダッシュボードから直接行えるようになりました。
  • 動画スナップショットがプレミア公開に対応: YouTube Studio ダッシュボードの動画スナップショット カードにプレミア公開の情報が表示されるようになりました。最新のプレミア公開のパフォーマンスを以前の動画と比較してすばやく確認できます。詳しくは Studio ダッシュボードについての記事をご覧ください。

2019 年 11 月

  • 一部のチャンネルで従来のクリエイター ツールの提供を終了: 今週から、一部のチャンネルでは YouTube Studio のみ表示されます。今後数か月で、すべてのチャンネルで従来のクリエイター ツールが廃止されます。
  • YouTube Studio から利用可能なチャンネル設定: YouTube Studio 内からチャンネルの詳細設定にアクセスできるようになりました。
  • 従来のクリエイター ツールはまもなく終了します: すでに YouTube Studio を使用しているごく少数のクリエイター(約 1%)は、まもなく従来のクリエイター ツールにアクセスできなくなります。YouTube Studio でまだ提供されていない従来の機能は、引き続き個別に使用できます。2020 年には、すべてのクリエイターに対して従来のクリエイター ツールの提供を終了します。詳細 

2019 年 10 月

  • 編集した動画を新しい動画として保存: YouTube Studio ベータ版のエディタで、編集した動画を新しい動画として保存できるようになりました。
  • Studio エディタで最初の状態に戻す: YouTube Studio エディタから、最初の動画ファイルに戻せるようになりました。動画に加えた変更が適切でなかった場合は、[最初の状態に戻す] をクリックします。最初の状態に戻す機能は、クリエイターの皆様からのフィードバックで多数のリクエスをトいただきました。

2019 年 8 月

  • YouTube Studio ベータ版の新しいアップロード機能。YouTube Studio ベータ版で新しいアップロード機能をお試しいただけるようになりました。アップロードするには、アップロード アイコン 次に [動画のアップロード(ベータ版)] を選択します。
  • デフォルトのクリエイター ツールを選択する項目の削除: デフォルトで使用するクリエイター ツールを選択できる機能が削除されました。今後は YouTube Studio ベータ版がデフォルトのクリエイター ツールとしてすべてのクリエイターに表示されます。

2019 年 6 月

  • YouTube Studio ベータ版のアナリティクスでのナビゲーション改善: レポートを展開した後に動画のタイトルにカーソルを合わせると、動画のタイトル、サムネイルのほか、アナリティクスや動画再生ページに直接移動できるリンクが表示されるようになりました。
  • YouTube Studio ベータ版のアナリティクスでの棒グラフ表示: レポートをクリックして展開させた後、折れ線グラフと棒グラフの切り替えが可能になりました。
  • 相対的な視聴者維持率: YouTube Studio ベータ版のアナリティクスで相対的な視聴者維持率を確認できるようになりました。詳細
  • YouTube Studio ベータ版での有料トラフィックの視聴者維持率: 動画が広告としても機能している場合、オーガニックなトラフィックと有料トラフィックの視聴者維持率の内訳を YouTube Studio ベータ版のアナリティクスで確認できるようになりました。詳細
  • YouTube Studio ベータ版のデータがさらに豊富に: YouTube Studio ベータ版のアナリティクスに、YouTube のサービス(YouTube、YouTube Kids、YouTube Gaming)別、翻訳版の使用(元の言語、翻訳言語)別のフィルタを追加しました。また、広告タイプと取引の種類に新しいディメンションを追加しました。レポートを展開すると、これらの新しいオプションが表示されます。

2019 年 5 月

  • YouTube Studio ベータ版のチャンネル登録者リスト: 過去 28 日間にチャンネル登録したチャンネルのリストが、人気の高い順に YouTube Studio ベータ版のダッシュボードに表示されるようになりました。この一覧に表示されるのは、登録チャンネルを公開する設定にしている登録者のみです。詳細

2019 年 4 月

  • YouTube Studio ベータ版での画像・ロゴの透かし: YouTube Studio ベータ版で、カスタムの画像・ロゴの透かしの追加や、その設定の管理ができるようになりました。詳細

  • RTL 言語対応になった動画エディタ: 右から左に書く言語を YouTube インターフェースの設定言語にしているクリエイターの皆様にも、YouTube Studio ベータ版の動画エディタをご利用いただけるようになりました。詳細については、YouTube で言語を変更する方法をご覧ください。

2019 年 3 月

  • YouTube Studio ベータ版でのタグのコピーと貼り付け: YouTube Studio ベータ版にアップロードした動画間で、タグのコピーと貼り付けができるようになりました。
  • メタデータ編集中の動画プレビュー: YouTube Studio ベータ版の [詳細] ページで、設定やメタデータの更新中に動画のプレビューを表示できるようになりました。
  • YouTube Studio ベータ版の動画ファイル名: YouTube Studio ベータ版の [詳細] ページで、元の動画ファイル名を確認できるようになりました。ページ右側にある動画のプレビューの下に表示されます。
  • YouTube Studio ベータ版のアップロード動画のデフォルト設定: YouTube Studio ベータ版でアップロード動画のデフォルト設定を選択できるようになりました。左側のメニューの [設定] からこの機能にアクセスできます。

2019 年 2 月

  • ダッシュボードでの違反警告の表示: YouTube Studio ベータ版では、コミュニティ ガイドラインの違反警告や著作権侵害の警告があると、ダッシュボードのカードに示されるようになりました。

収益化

2019 年 11 月

  • Super Stickers の導入: Super Chat をすでにご使用の場合、Super Stickers もご利用いただけます。ひときわ目立つデジタル画像やアニメーション画像を購入した視聴者と、チャットで交流を深めることができます。Super Stickers について詳しくは、こちらをご覧ください
  • YouTube パートナー プログラムに YouTube Studio で登録: YPP の申し込み方法にいくつかの変更がありますので、お知らせいたします。YouTube パートナー プログラム(YPP)利用資格の要件に変更はありません。変更について詳しくは、こちらをご覧ください

2019 年 6 月

  • グッズの棚: 資格要件を満たすクリエイターは、個々の動画でグッズの棚をカスタマイズできるようになりました。詳細
  •  チャンネル メンバーシップ: メンバーシップが有効になっている場合、有料メンバーのみに公開、共有できる動画を作成できるようになりました。詳細

2019 年 3 月

  • YouTube パートナー プログラムを利用できる国の拡大。キプロス、マルタ、リヒテンシュタインで YouTube パートナー プログラムを利用できるようになりました。詳しくは、利用できる国や地域の一覧をご覧ください。

2019 年 2 月

  • グッズ選択ツール: グッズの棚をご利用可能な場合、グッズの陳列順を選択できるようになりました。詳細については、こちらをご覧ください。

ポリシーと著作権

2019 年 11 月

  • 著作権侵害の警告を Studio で迅速に発見: YouTube Studio で著作権侵害の警告を簡単に見つけて整理できるようになりました。YouTube Studio を開くとダッシュボードに著作権侵害の警告カードが表示されるため、チャンネルに影響する著作権侵害の警告を簡単に見つけることができます。警告カードをクリックすると、著作権侵害の警告に加えて、影響を受ける動画、実行可能なアクションが表示されます。

  • YouTube Studio で、申し立てを受けているコンテンツを動画から削除する: Content ID による申し立てを受けているコンテンツを、YouTube Studio の著作権情報ページから直接、カットツールを使用して削除できるようになりました。詳細

2019 年 9 月

2019 年 8 月

  • 子どもの安全に関するポリシーの更新: ご家族でより安心して YouTube をご利用いただくために、お子様の安全に関する YouTube のポリシーを拡大しています。未成年者や家族を対象としたコンテンツに見せかけていながら、性的なテーマや暴力、わいせつなテーマなど、未成年の視聴者にふさわしくないテーマが含まれているものは、YouTube で認められなくなります。詳しくは、子どもの安全に関するポリシーをご覧ください。

2019 年 6 月

  • 申し立てを受けた音声をワンクリックで削除: 著作権侵害の申し立てを受けた場合に、動画内の楽曲をワンクリックで削除できるようになりました。この機能は、YouTube Studio でのみ利用できます。
  • 悪意のある表現に関するポリシー: YouTube では、悪意のある表現に関するポリシーを拡大して、YouTube で許可されていない例をさらに追加しました。追加された例はこちらでご確認いただけます。このポリシーを拡大した理由については、こちらをご覧ください。 

2019 年 2 月

  • コミュニティ ガイドラインの違反警告: YouTube でコミュニティ ガイドラインの違反警告が適用される仕組みが改定されました。さらにポリシーを理解していただく機会を増やし、各違反警告に対して一貫性のあるペナルティを導入し、通知を改善しました。YouTube では、ほとんどのクリエイターの皆様が意図的にルールを破るつもりでないことは承知しており、より深刻な措置を受ける前に問題点を確実に理解していただけるようにしたいと考えております。詳細については、こちらをご覧ください。

YouTube アナリティクス

2019 年 9 月

  • リアルタイムのインプレッション数とクリック率: YouTube Studio ベータ版で、インプレッション数とクリック率の最新データ(公開後 3 時間)が表示されるようになりました。データは、[リーチ] タブの主要指標カードに表示されます。クリック率は、YouTube での成功を測定する手段のひとつにすぎないことをご留意ください。

2019 年 6 月

  • チャンネル登録者の新しい通知: YouTube Studio(ベータ版)でアナリティクスの [視聴者] タブに、チャンネル登録者のベル通知設定状況カードを新しく追加しました。このカードを使用して、チャンネルからのすべての通知に申し込んだ視聴者の割合、実際に通知を受け取った割合(視聴者のその他の設定に基づく)を把握できます。こちらをご覧ください(https://support.google.com)。

2019 年 4 月

  • 日別、週別、月別、年別のアナリティクスの確認: YouTube Studio ベータ版のアナリティクス レポートで [詳細] をクリックして展開レポートを表示した後、グラフを更新して、選択した期間、または週、月、年の合計データにおける 1 日あたりの個別のデータポイントを表示できるようになりました。
  • 地域と再生場所に関するより詳しいデータ: YouTube Studio ベータ版で、米国の州別の地域データを利用できるようになりました。さらに、動画が再生された各チャンネル ページなど、再生場所に関する詳細も確認できます。
  • リアルタイム統計カードの [もっと見る] 機能: [もっと見る] をクリックしてリアルタイム統計カードを展開できるようになりました。リアルタイム統計カードは、YouTube Studio ベータ版の YouTube アナリティクスの [概要] タブに表示されます。カードを展開すると、直近 60 分と過去 48 時間のリアルタイム視聴回数を確認できます。

2019 年 2 月

  • YouTube Studio ベータ版での掲載結果の比較: 期間やフィルタをカスタマイズして、動画、グループ、チャンネル全体を他のチャンネルと比較できるようになりました。アナリティクス カードをクリックして展開すると、[比較を追加] オプションが表示されます。

ライブ配信

2019 年 3 月
  • ライブ管理画面: 新しいライブ管理画面はライブ配信を行うクリエイター向けの機能で、ライブ配信ツールが 1 つの画面に集約されています。クリエイティブ アイコンをクリックして [ライブ配信] を選択するだけで、YouTube のどこからでもライブ管理画面にアクセスできます。

コミュニティとコメント

2019 年 12 月
  • 動画ステッカー: 動画(自分の動画も含む)のステッカーをストーリーに追加できるようになりました。視聴者がステッカーをタップすると、その動画が [後で見る] 再生リストに追加されます。自分の動画ステッカーをストーリーに追加できるのは、7 日に 1 度だけです。詳細
2019 年 9 月
  • コメントの検索フィルタ: YouTube Studio で検索フィルタを使用することで、コメントの確認と返信をすばやく行えるようになりました。投稿された質問や未返信のコメントなども見つけられます。
ストーリーに対する高評価: 視聴者がストーリーに対して高評価を付けられるようになりました。高評価の数はストーリーの下に表示されます。
  • 視聴者が提供した翻訳は手動での承認が必要になる: 視聴者が提供した翻訳の一部で嫌がらせや暴力的な言葉の使用があったため、翻訳は動画での公開前にクリエイターの承認のために保留されることになりました。
2019 年 7 月
  • コメント欄におけるコミュニティ ガイドラインのリマインダー: 視聴者がコメントを読む、または書き込む際に、コミュニティ ガイドラインを遵守するよう促すリマインダーが表示されるようになりました。これは、YouTube ポリシーの認識を高めることを目的としています。
  • コミュニティの投稿におけるプレビュー画像のアスペクト比の変更: 視聴者に最高のエクスペリエンスを提供するため、投稿画像の 1:1 プレビューがモバイルで表示されるようになりました。
2019 年 6 月
  • 不適切な可能性のあるコメントを自動的に保留して確認待ちにする機能: 今後数か月間以内の変更により、新しくアプロードされた動画で不適切な可能性のあるコメントが特定された場合、クリエイターが確認できるようデフォルトで保留されるようになります。コメントの設定は YouTube Studio ベータ版でいつでも変更できます。詳細
  • ストーリーを YouTube Studio で管理: ストーリーを YouTube Studio から直接管理できるようになりました。ストーリーのダウンロード、削除、著作権侵害の警告または申し立ての管理を行うためのオプションが表示されます。こちらをご覧ください
2019 年 3 月
  • ストーリーを他のクリエイターの名前リンク付きで投稿する: メンション ステッカーを使って、ストーリーを他のクリエイターの名前リンク付きで投稿できるようになりました。ストーリーの詳細
  • ストーリーにすばやくアクセス: ストーリーを投稿できるクリエイターは、モバイルのホーム画面上部から、新しいストーリーを作成したり、自分のチャンネルや他のチャンネルのストーリーを見たりできるようになりました。視聴者のようにチャンネル アイコンの後ろにあるサムネイルのプレビューは表示されませんが、今後表示されるようになる予定です。
  • 新しいストーリーの使用環境: ストーリーのサムネイルのプレビューが表示されるよう、モバイルアプリ全体のストーリー機能の改善を進めています。これにより、視聴者がストーリーの内容を把握しやすくなります。プレビューは、ホーム、動画再生ページ、登録チャンネルのフィードに表示されます。
  • [登録チャンネル] フィード内の新しい [ストーリー] セクション: すべての視聴者の [登録チャンネル] フィード内に、ストーリー専用のセクションを新たに導入します。[登録チャンネル] フィードの他の部分は変更されません。

チャンネル登録と通知

2019 年 6 月

  • ベルのアイコンの更新: 視聴者がチャンネルからすべての通知を受け取っているか一部の通知だけを受け取っているかをよりわかりやすくするため、ベルのアイコンを更新しました。「カスタマイズされた」通知(「不定期」な通知の新しい名前です)を受け取った場合、ベルのアイコンは白くなります。これは、チャンネル登録者が混乱するのを防ぐための変更です。

2019 年 5 月

  • iOS 版アプリの [登録チャンネル] タブでの操作性の改善: チャンネル登録済みのユーザーが [登録チャンネル] タブでチャンネル アイコンをクリックした場合、[登録チャンネル] ページにそのチャンネルの最新動画が直接表示されるようになりました(以前はチャンネルの [動画] ページに移動していました)。詳細

2019 年 1 月

  • トップページの登録チャンネルの棚: チャンネル登録者のコンテンツを見つけやすくするために、すべてのユーザーのトップページに登録チャンネルの棚を追加しています。これはすべてのデバイスでご利用いただけます。

視聴者関連の最新情報

視聴者に関連してご興味があると思われる最新情報を以下に紹介します。

2018 年 9 月

  • (テスト段階)Android の [探す] タブ: 7 月に開始した、一部の iPhone ユーザー向けの新しい [探す] タブのテストが好評につき、一部の Android ユーザーにもご参加いただくことになりました。

コンテンツ マネージャと Content ID

2018 年 10 月
  • Content ID: Content ID のオーディオ一致検出技術が改善され、オーディオ コンテンツの再アップロードをより正確に識別できるようになりました。 詳細
2018 年 9 月
  • Content ID: Content ID のメロディー一致検出技術が改善され、カバー動画の再アップロードをより正確に識別できるようになりました。詳細

その他の最新情報

2019 年 9 月
  • チャンネルの認証: YouTube では 9 月 19 日に、チャンネル認証についての変更を発表いたしました。今回の変更では、クリエイターの皆様からのフィードバックが反映されています。詳細 
2019 年 5 月
  • チャンネル ページから関連チャンネルを削除: チャンネル ページの [関連チャンネル] セクションを削除しました。以前は、クリエイターは自分のページに関連チャンネルを表示したくない場合や、別のチャンネル ページの [関連チャンネル] セクションに自分のチャンネルを表示したくない場合に、この機能を無効にすることができました。詳細
  • YouTube Gaming アプリは 5 月 30 日をもって廃止されます: お気に入りだったゲーム動画も、すべて YouTube のメインアプリ(www.youtube.com/gaming)でご覧いただけます。YouTube のゲーム コンテンツについて詳しくは、こちらをご覧ください。現在、YouTube と YouTube Gaming アプリの間ですべての登録チャンネルが共有されています。
2019 年 3 月
  • 寄付カードの廃止: 2019 年 4 月 2 日をもって寄付カードは廃止されます。それに代わるものとして、過去に寄付カードで $5,000 を越す寄付金を集めたクリエイター向けに新しい資金調達ソリューションを展開しています。今後数か月間で対象者を拡大していく予定です。詳細については、クリエイター ブログをご覧ください。
  • クリエイター ツールからの Call-to-Action オーバーレイの削除: クリエイター ツールでオーガニック動画に Call-to-Action(CTA)オーバーレイを追加または編集するオプションが終了となります。これに伴い、既存の CTA も削除されます。詳細
  • 寄付カードの廃止: 2019 年 4 月 2 日をもって寄付カードは廃止されます。それに代わるものとして、過去に寄付カードで $5,000 を越す寄付金を集めたクリエイター向けに新しい資金調達ソリューションを展開しています。今後数か月間で対象者を拡大していく予定です。詳細については、クリエイター ブログをご覧ください。

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