払い戻しのリクエスト

 

OOO Google (Google Russia) filed for bankruptcy in Russia in June 2022 and is no longer operating. On 18 October 2023, the bankruptcy court announced the start of the liquidation phase of Google Russia’s bankruptcy proceedings. During this phase, a court-appointed liquidator will manage Google Russia and its liquidation.

These insolvency proceedings are governed by the Insolvency Law of the Russian Federation. More information about these proceedings is available on the court’s website (link) and the official bankruptcy register (link).

現在お支払いに中断が発生しているため、返金が遅れる場合があります。ご不便をおかけして申し訳ございません。
注: アカウントの利用を停止して払い戻しをリクエストできるのは、管理者権限を持つユーザーのみです。管理者権限がない場合、設定の [アカウントのステータス] に [利用停止] オプションが表示されません。標準権限を持つユーザーがアカウントの利用を停止する場合は、管理者ユーザーにご依頼ください。

アカウントのお支払い残高は、Google 広告アカウントのご利用停止手続きを行うことで払い戻しをリクエストできます。払い戻しは、Google 広告アカウントに登録された銀行口座またはクレジット カードに自動的に行われます。

払い戻しにかかる期間: 払い戻しの処理には、Google での手続きに 2 週間かかるほか、クレジット カード会社での手続きにもお時間がかかります。

  • 銀行カード、WebMoney(Assist 経由)、Qiwi、Yandex.Money で直接 Google 広告アカウントから支払った場合、カードまたは WebMoney、Qiwi、Yandex.Money のウォレットに自動的に払い戻しが行われます。
  • 振込または Assist 経由の Yandex.Money でお支払いされた場合、払戻先の銀行口座の詳細情報が必要です。技術的な理由により、Yandex.Money ウォレット(Assist 経由)への返金はできません。後述の手順に従って、払い戻し先としてご希望の銀行口座の情報をお知らせください。

払い戻しができないケース

次のような場合は払い戻しは行われません。

  • アカウントの残高がプロモーション コードによって発生した金額である場合。
  • アカウントの利用停止手続きが完了していない場合。
  • 未払い残高がある場合。

アカウント残高を確認する方法

アカウントにクレジットまたは未払い残高が残っているかどうか確認する方法:

  • [料金] メニュー 料金アイコン の [概要] に移動します。

前払い残高がある場合、自動支払いをご利用の場合は「クレジットがあります」、手動支払いをご利用の場合は「利用可能な残高」と当月の計算式に表示されます。未払い残高がある場合は、「現在の差引残高」と表示されます。


アカウントを利用停止して払い戻しをリクエストする

Google 広告アカウントの利用を停止する方法:

  1. [管理者] メニュー 管理者アイコン の [各種設定] に移動します。
  2. [アカウントのステータス] を選択して展開します。
  3. [利用停止] を選択します。

アカウントのステータスが [キャンセル済み] に変わります。

アカウントをキャンセルできない場合: 問題が発生してアカウントを [有効] から [キャンセル済み] に変更できない場合は、Google 広告アカウントの利用を停止するを参照してください。

アカウントを再開する、または払い戻しリクエストをキャンセルする: キャンセル後に気が変わった場合は、ログインして画面の指示に沿って操作することで、アカウントを再開できます。お支払い情報を更新してからご入金いただくと、広告掲載がすぐに再開されます。


アカウントをキャンセルできない場合の次のステップ

アカウントを解約できない場合(必要な管理者権限がない場合など)は、Google 広告アカウントの管理者権限を持つユーザーに連絡する必要があります。アカウントをキャンセルできます。これは、払い戻し対象のクレジットの残高の払い戻しを開始するために必要な手順です。管理者の方で問題が解決しない場合は、アカウントの解約についてご確認ください。

重要: 身に覚えのない請求があり、不正な請求だと思われる場合は、まず、その請求に関連付けられている Google 広告アカウントを確認してください。特定された場合は、アカウントを停止またはシャットダウンして、今後の請求を防止します。

その後、銀行またはクレジット カード発行会社に連絡して、請求の異議申し立てと代金請求の差し戻しをリクエストしてください。また、不正使用されたカードをキャンセルすることもおすすめします。


銀行口座情報を送信する

銀行口座情報を入力する

  1. [料金] メニュー 料金アイコン の [概要] に移動します。
  2. ページの上の赤いバナーに Google 広告アカウントの利用を停止したことが通知されます。[払い戻しの処理] を選択します。
  3. 開いたページに銀行口座詳細情報を入力します。
    • 銀行口座の名義人のお名前(個人名義の場合ミドルネームを含む氏名を、法人名義の場合は組織名を正確にご記入ください)
    • 銀行コード(BIC)
    • 銀行口座番号
    • 受取人の納税者番号(INN)

    入力する情報がない場合は、銀行にお問い合わせください。

  4. [保存] を選択します。

払い戻しリクエスト フォームに記入してファックスで送信する

情報を Google 広告アカウントに入力後、払い戻しリクエスト フォームに記入して FAX でご送付ください。このフォームは、[概要] ページの銀行口座情報ページにあります。フォームへのアクセスと記入方法は次のとおりです。

  1. [料金] メニュー 料金アイコン の [概要] に移動します。
  2. ページの上部の赤いバナーで、[払い戻しの処理] を選択します。
  3. クリックすると、払い戻しリクエスト フォームが開きます。フォームを印刷し、必要事項を記入して署名します。
  4. フォームに記載の番号に FAX で送信します。

いずれの FAX 番号も、銀行口座情報の受付専用です。決済処理担当者は、お送りいただいた情報に添えて送信された質問には回答しません。


払い戻しの処理と条件について

アカウントの利用停止後、Google によって払い戻し手続きが自動的に開始されます。
払い戻しにかかる期間: 払い戻しの処理には、Google での手続きに 2 週間かかります。銀行やクレジット カード会社の手続きにより、さらに 10 営業日ほどかかることがあります。

6 週間以上経過しても払い戻しが行われない場合は、こちらからお問い合わせください。


払い戻しリクエストのキャンセル

Google が払い戻しの確認メールを送信する前であれば、払い戻しのリクエストをキャンセルできます。払い戻しを取りやめる場合は、アカウントを再開してください。

関連リンク

注: アカウントの利用を停止して払い戻しをリクエストできるのは、管理者権限を持つユーザーのみです。管理者権限がない場合、設定の [アカウントのステータス] に [利用停止] オプションが表示されません。標準権限を持つユーザーがアカウントの利用を停止する場合は、管理者ユーザーにご依頼ください。

アカウントのお支払い残高は、Google 広告アカウントのご利用停止手続きを行うことで払い戻しをリクエストできます。払い戻しは、Google 広告アカウントに登録された銀行口座またはクレジット カードに自動的に行われます。通常、残高は自動的に元のお支払い方法に払い戻されます。ただし、以下の場合には払い戻しは行われません。

  • お客様のアカウントに未払いの残高がある
  • アカウントが現在も有効である
  • 残りのクレジットはプロモーション コードによるものです

アカウントに登録されているお支払い方法で払い戻しができない場合は、払い戻しを受けられるよう、お支払い方法を変更するか、フォームに銀行口座情報を入力するよう求められることがあります。

払い戻しにかかる期間: Google での手続きに 2 週間かかる他、クレジット カード会社での手続きにもお時間がかかります。

振込でお支払いいただいていた場合は、払い戻しを処理するため、銀行口座の詳細をお知らせいただく必要があります。口座情報をご送付いただく手順については後述いたします。

払い戻しができないケース

次の場合には払い戻しはできません。

  • アカウントの残高がプロモーション コードによって発生した金額である場合。
  • アカウントの利用停止手続きが完了していない場合。
  • 未払い残高がある場合。

アカウント残高を確認する方法

アカウントにクレジットまたは未払い残高が残っているかどうか確認する方法:

  • [料金] メニュー 料金アイコン の [概要] に移動します。

前払い残高がある場合、自動支払いをご利用の場合は「クレジットがあります」、手動支払いをご利用の場合は「利用可能な残高」と当月の計算式に表示されます。未払い残高がある場合は、「現在の差引残高」と表示されます。


アカウントを利用停止して払い戻しをリクエストする

Google 広告アカウントの利用を停止する方法:

  1. [管理者] メニューの [各種設定管理者アイコン] に移動します。
  2. [アカウントのステータス] を選択して展開します。
  3. [利用停止] を選択します。

アカウントのステータスが [キャンセル済み] に変わります。

アカウントをキャンセルできない場合: アカウントを [有効] から [キャンセル済み] に変更できない場合は、Google 広告アカウントの利用を停止するを参照してください。

アカウントを再開する、または払い戻しリクエストをキャンセルする: キャンセル後に気が変わった場合は、ログインして画面の指示に沿って操作することで、アカウントを再開できます。お支払い情報を更新してからご入金いただくと、広告掲載がすぐに再開されます。また、Google から払い戻しの確認メールがまだ届いていない場合は、アカウントを再開するだけで払い戻しリクエストをキャンセルできます。


払い戻しの処理と条件について

アカウントの利用停止後、Google によって払い戻し手続きが自動的に開始されます。

払い戻しにかかる期間: Google での払い戻し手続きには最長で 2 週間ほどかかります。銀行やクレジット カード会社の手続きにより、さらに 10 営業日ほどかかることがあります。ただし、振込でお支払いいただいていた場合は、払い戻しを処理するため、銀行口座情報をお知らせいただく必要があります。

4 週間以上経過しても払い戻しが行われない場合は、こちらからお問い合わせください。

Google が払い戻しの手続きを行う間に、アカウントに対して追加料金が発生する場合があります。そのため、最終的な払い戻し額がアカウント残高より少なくなることがあります。一部払い戻しでは、払い戻しの手続き中もキャンペーンを継続できるよう、手続きにかかる時間と発生する可能性のある料金が考慮されます。


アカウントをキャンセルできない場合の次のステップ

アカウントを解約できない場合(必要な管理者権限がない場合など)は、Google 広告アカウントの管理者権限を持つユーザーに連絡する必要があります。アカウントの利用を停止できます。これは、払い戻しの対象となる残高の払い戻しを開始するために必要な手順です。管理者の方で問題が解決しない場合は、アカウントの解約についてご確認ください。

重要: 身に覚えのない請求があり、不正な請求だと思われる場合は、まず、その請求がお客様が所有または管理している Google 広告アカウントからのものかどうかをご確認ください。お支払い関連のすべての取引は、Google 広告アカウントの [料金概略] ページまたは [請求処理状況] ページで確認できます。

その後、銀行またはクレジット カード発行会社に連絡して、請求の異議申し立てと代金請求の差し戻しをリクエストしてください。また、不正使用されたカードをキャンセルすることもおすすめします。


払い戻しリクエストのキャンセル

Google が払い戻しの確認メールを送信する前であれば、払い戻しのリクエストをキャンセルできます。払い戻しを取りやめる場合は、アカウントを再開してください。

関連リンク

: 払い戻しをリクエストできるのは、管理者権限を持つユーザーのみです。管理者権限がない場合、[料金概略] ページに [払い戻しをリクエスト] は表示されず、各種設定の [アカウントのステータス] にも [利用停止] は表示されません。標準権限を持つユーザーがアカウントの利用を停止する場合は、管理者ユーザーにご依頼ください。

Google 広告の [料金概略] ページで払い戻しをリクエストするオプションは、払い戻しの対象となる金額がある場合にのみ表示されます。アカウントの利用を停止する場合は、Google 広告アカウントに登録されている銀行口座またはクレジット カードに自動的に払い戻しが行われます。

払い戻しにかかる期間: Google での手続きに 2 週間ほどかかるほか、クレジット カード会社や銀行での手続きにもお時間がかかります。


払い戻しができないケース

次の場合には払い戻しはできません。

  • アカウントの残高がプロモーション コードによって発生した金額である場合。
  • 未払い残高がある場合。

払い戻しのステータスを確認する

  1. [料金] メニュー 料金アイコン の [概要] に移動します。
  2. このページのカードに払い戻しのステータスが表示されます。

払い戻しのステータスは、手続きの完了後に銀行口座またはカード明細書に反映されます。通常、Google の払い戻し処理は 2 週間程度で完了しますが、銀行やクレジット カード会社の手続きにより、さらに 10 営業日ほどかかることがあります。

払い戻しをリクエストしてから 4 週間以上経過している場合は、Google 広告サポートにお問い合わせください。


アカウント残高を確認する方法

アカウントにクレジットまたは未払い残高が残っているかどうか確認する方法:

  • [料金] メニュー 料金アイコン の [概要] に移動します。

前払い残高がある場合、自動支払いをご利用の場合は「クレジットがあります」、手動支払いをご利用の場合は「利用可能な残高」と当月の計算式に表示されます。未払い残高がある場合は、「現在の差引残高」と表示されます。


アカウントの残高の払い戻しをリクエストする

アカウントに払い戻しの対象となる残高がある場合は、次の手順に沿って払い戻しをリクエストしてください。

  1. [料金] メニュー 料金アイコン の [概要] に移動します。
  2. 当月のセクションを確認します。払い戻しの対象がある場合は、このセクションの右側に [払い戻しをリクエスト] というリンクが表示されます。
  3. 希望する払い戻しのお支払い方法と金額を選択し、送信します。
    • : 場合によっては、払い戻しを処理するために新しい銀行口座の追加が必要となることがあります。

送信すると、[料金概略] ページの上部に表示されている払い戻しのステータスが更新されます。


アカウントを利用停止して払い戻しをリクエストする

  1. [管理者] メニュー 管理者アイコン の [各種設定] に移動します。
  2. [アカウントのステータス] を選択して展開します。
  3. [利用停止] を選択します。

アカウントのステータスが [キャンセル済み] に変わります。ご利用停止から 24 時間以内に広告の掲載が停止される場合がありますが、データには引き続きアクセスできます。

ご利用停止の手続き後でも、ご希望であれば再開できます。管理画面にログインして、画面の指示に沿って対応してください。お支払い情報を更新してからご入金いただくと、広告掲載がすぐに再開されます。


アカウントをキャンセルできない場合の次のステップ

アカウントを解約できない場合(必要な管理者権限がない場合など)は、Google 広告アカウントの管理者権限を持つユーザーに連絡する必要があります。アカウントをキャンセルできます。これは、払い戻し対象のクレジットの残高の払い戻しを開始するために必要な手順です。管理者の方で問題が解決しない場合は、アカウントの解約についてご確認ください。

重要: 身に覚えのない請求があり、不正な請求だと思われる場合は、まず、その請求がお客様が所有または管理している Google 広告アカウントからのものかどうかをご確認ください。お支払い関連のすべての取引は、Google 広告アカウントの [料金概略] ページまたは [請求処理状況] ページで確認できます。

請求内容を照合できない場合や、不正な請求であると思われる場合は、Google 広告アカウントをキャンセルして閉鎖し、それ以上の請求を防ぐことをおすすめします。

その後、銀行またはクレジット カード発行会社に連絡して、請求の異議申し立てと代金請求の差し戻しをリクエストしてください。また、不正使用されたカードをキャンセルすることもおすすめします。


払い戻しリクエストのキャンセル

[料金概略] ページで払い戻しをリクエストした場合は、払い戻しのリクエストをキャンセルできません。

アカウントの利用を停止した場合、Google が払い戻しの確認メールを送信する前であれば、払い戻しのリクエストをキャンセルできます。アカウントを再開して、払い戻しのリクエストをキャンセルしてください。

関連リンク

アカウントのお支払い残高は、Google 広告アカウントのご利用停止手続きを行うことで払い戻しをリクエストできます。払い戻しは、Google 広告アカウントに登録された銀行口座またはクレジット カードに対して自動的に行われます。通常、残高は自動的に元のお支払い方法に払い戻されます。このガイドでは、残高の確認方法、アカウントの解約方法、払い戻し手続きについて説明します。

アカウントのお支払い方法が払い戻しの対象でない場合は、払い戻しを受けられるよう、お支払い方法を更新するか、フォームに銀行口座情報を入力するよう求められることがあります。


利用資格要件

Google 広告アカウントの利用を停止して払い戻しをリクエストできるのは、管理者権限を持つユーザーのみです。管理者権限がない場合、設定の [アカウントのステータス] に [利用停止] オプションが表示されません。標準権限を持つユーザーがアカウントの利用を停止する場合は、管理者ユーザーにご依頼ください。


払い戻しができないケース

次のような場合は払い戻しは行われません。

  • アカウントの残高がプロモーション コードによって発生したものである場合
  • アカウントの利用停止手続きが完了していない
  • 未払い残高がある場合

払い戻しが保留となるケース

Google 広告の環境を安全に保つために、本人確認が完了するまで払い戻しを保留する場合があります。払い戻しが保留中であるかどうかを確認するには、[料金概略] ページにアクセスします。保留中の場合は、赤色のバナーなどのアラートが表示され、確認手続きを完了するよう求められます。

本人確認の手続きでご提出いただいた情報は、2 日以内に審査されます。アカウントのメインのお支払いに関する連絡先担当者様に、結果を確認するメールが届きます。本人確認が完了すると、直ちに払い戻しが行われます。


アカウント残高を確認する方法

アカウントにクレジットまたは未払い残高が残っているかどうか確認する方法:

  • [料金] メニュー 料金アイコン の [概要] に移動します。

前払い残高がある場合、自動支払いをご利用の場合は「クレジットがあります」、手動支払いをご利用の場合は「利用可能な残高」と当月の計算式に表示されます。未払い残高がある場合は、「現在の差引残高」と表示されます。


アカウントを利用停止して払い戻しをリクエストする

  1. [管理者] メニュー 管理者アイコン の [各種設定] に移動します。
  2. [アカウントのステータス] を選択して展開します。
  3. [利用停止] を選択します。

アカウントのステータスが [キャンセル済み] に変わります。

アカウントをキャンセルできない場合: アカウントを [有効] から [キャンセル済み] に変更できない場合は、Google 広告アカウントの利用を停止するを参照してください。

アカウントを再開する、または払い戻しリクエストをキャンセルする: キャンセル後に気が変わった場合は、ログインして画面の指示に沿って操作することで、アカウントを再開できます。お支払い情報を更新してからご入金いただくと、広告掲載がすぐに再開されます。また、Google から払い戻しの確認メールがまだ届いていない場合は、アカウントを再開するだけで払い戻しリクエストをキャンセルできます。


払い戻しの処理と条件について

アカウントの利用停止後、Google によって払い戻し手続きが自動的に開始されます。

払い戻しにかかる期間: 払い戻しの処理には、Google での手続きに 90 日ほどかかります。銀行の手続きにさらに 10 営業日ほどかかることがあります。また、クレジット カード会社の手続きにより、さらに時間がかかることがあります。

14 週間以上経過しても払い戻しが行われない場合は、こちらからお問い合わせください。

関連リンク

アカウントのお支払い残高は、Google 広告のご利用停止手続きを行うことで払い戻しをリクエストできます。払い戻しは、Google 広告アカウントに登録された銀行口座またはクレジット カードに対して自動的に行われます。このガイドでは、残高の確認方法、アカウントの解約方法、払い戻し手続きについて説明します。


利用資格要件

Google 広告アカウントの利用を停止して払い戻しをリクエストできるのは、管理者権限を持つユーザーのみです。管理者権限がない場合、各種設定の [アカウントのステータス] に [利用停止] オプションが表示されず、[料金概略] にも [払い戻しをリクエスト] が表示されません。標準権限を持つユーザーが払い戻しをリクエストする場合やアカウントの利用を停止する場合は、管理者ユーザーにご依頼ください。


払い戻しができないケース

次のような場合は払い戻しは行われません。

  • アカウントの残高がプロモーション コードによって発生したものである場合
  • 未払い残高がある場合
  • 払い戻し処理中に予想される利用額が、アカウント残高の額を超える場合

アカウント残高を確認する方法

アカウントにクレジットまたは未払い残高が残っているかどうか確認する方法:

  • [料金] メニュー 料金アイコン の [概要] に移動します。

前払い残高がある場合、自動支払いをご利用の場合は「クレジットがあります」、手動支払いをご利用の場合は「利用可能な残高」と当月の計算式に表示されます。未払い残高がある場合は、「現在の差引残高」と表示されます。


アカウントの残高の払い戻しをリクエストする

アカウントに払い戻しの対象となる残高がある場合は、次の手順に沿って払い戻しをリクエストしてください。

  1. [料金] メニュー 料金アイコン の [概要] に移動します。
  2. 当月のセクションを確認します。払い戻しの対象がある場合は、このセクションの右側に [払い戻しをリクエスト] というリンクが表示されます。
  3. [払い戻しをリクエスト] を選択します。払い戻しの対象となる金額は、払い戻しをリクエストする手順の中で確認できます。
  4. 希望する払い戻しのお支払い方法と金額を選択し、送信します。
    • : 場合によっては、払い戻しを処理するために新しい銀行口座の追加が必要となることがあります。

送信すると、選択したお支払い方法での払い戻しが開始され、ステータスの更新情報がメールで送信されます。[料金概略] ページの上部にも、払い戻しのステータスの最新情報が表示されます。


アカウントを利用停止して払い戻しをリクエストする

  1. [管理者] メニュー 管理者アイコン の [各種設定] に移動します。
  2. [アカウントのステータス] を選択して展開します。
  3. [利用停止] を選択します。

アカウントのステータスが [キャンセル済み] に変わります。ご利用停止から 24 時間以内に広告の掲載が停止される場合がありますが、データには引き続きアクセスできます。

[料金概略] ページで払い戻しをリクエストした場合は、払い戻しのリクエストをキャンセルできません。

アカウントを再開する、または払い戻しリクエストをキャンセルする: キャンセル後に気が変わった場合は、ログインして画面の指示に沿って操作することで、アカウントを再開できます。お支払い情報を更新してからご入金いただくと、広告掲載がすぐに再開されます。また、Google から払い戻しの確認メールがまだ届いていない場合は、アカウントを再開するだけで払い戻しリクエストをキャンセルできます。


払い戻しの処理と条件について

アカウントの利用停止後、Google によって払い戻し手続きが自動的に開始されます。

払い戻しにかかる期間: 通常、Google の払い戻し処理は 2 週間程度で完了しますが、銀行やクレジット カード会社の手続きにより、さらに 10 営業日ほどかかることがあります。この機能は、クレジット カードでお支払いの場合のみご利用いただけます。

4 週間以上経過しても払い戻しが行われない場合は、こちらからお問い合わせください。

Google が払い戻しの手続きを行う間に、アカウントに対して追加料金が発生する可能性があるため、最終的な払い戻し額はアカウント残高より少なくなる場合があります。一部払い戻しでは、払い戻しの手続き中もキャンペーンを継続できるよう、手続きにかかる時間と発生する可能性のある料金が考慮されます。

関連リンク

アカウントのお支払い残高は、Google 広告アカウントのご利用停止手続きを行うことで払い戻しをリクエストできます。払い戻しは、Google 広告アカウントに登録された銀行口座またはクレジット カードに対して自動的に行われます。このガイドでは、残高の確認方法、アカウントの解約方法、払い戻し手続きについて説明します。


利用資格要件

Google 広告アカウントの利用を停止して払い戻しをリクエストできるのは、管理者権限を持つユーザーのみです。管理者権限がない場合、設定の [アカウントのステータス] に [利用停止] オプションが表示されません。標準権限を持つユーザーがアカウントの利用を停止する場合は、管理者ユーザーにご依頼ください。


アカウントのお支払い残高は、Google 広告アカウントのご利用停止手続きを行うことで払い戻しをリクエストできます。払い戻しは、Google 広告アカウントに登録された銀行口座またはクレジット カードに対して自動的に行われます。このガイドでは、残高の確認方法、アカウントの解約方法、払い戻し手続きについて説明します。


利用資格要件

Google 広告アカウントの利用を停止して払い戻しをリクエストできるのは、管理者権限を持つユーザーのみです。管理者権限がない場合、設定の [アカウントのステータス] に [利用停止] オプションが表示されません。標準権限を持つユーザーがアカウントの利用を停止する場合は、管理者ユーザーにご依頼ください。


アカウントのお支払い残高は、Google 広告のご利用停止手続きを行うことで払い戻しをリクエストできます。自動支払いを利用していて、クレジット カードでお支払いされている場合は、Google 広告アカウントに登録されているクレジット カードに自動的に払い戻しが行われます。

払い戻しにかかる期間: 通常、Google の払い戻し処理は 2 週間程度で完了しますが、また、クレジット カード会社での手続きにより、口座に払い戻しが行われるまでにはさらにお時間がかかります。

手動支払いオプションを使用して振込でお支払いいただいた場合、払い戻し可能な金額が確定してアカウントに反映されるまでに 7 日ほどかかります。この期間が過ぎてから、払い戻し手続きについてお問い合わせください。


利用資格要件

Google 広告アカウントの利用を停止して払い戻しをリクエストできるのは、管理者権限を持つユーザーのみです。管理者権限がない場合、設定の [アカウントのステータス] に [利用停止] オプションが表示されません。標準権限を持つユーザーがアカウントの利用を停止する場合は、管理者ユーザーにご依頼ください。


払い戻しができないケース

次のような場合は払い戻しは行われません。

  • アカウントの残高がプロモーション コードによって発生したものである場合
  • アカウントの利用停止手続きが完了していない
  • 未払い残高がある場合

アカウント残高を確認する方法

アカウントにクレジットまたは未払い残高が残っているかどうか確認する方法:

  • [料金] メニュー 料金アイコン の [概要] に移動します。

前払い残高がある場合、自動支払いをご利用の場合は「クレジットがあります」、手動支払いをご利用の場合は「利用可能な残高」と当月の計算式に表示されます。未払い残高がある場合は、「現在の差引残高」と表示されます。


アカウントを利用停止して払い戻しをリクエストする

  1. [管理者] メニュー 管理者アイコン の [各種設定] に移動します。
  2. [アカウントのステータス] を選択して展開します。
  3. [利用停止] を選択します。

アカウントのステータスが [キャンセル済み] に変わります。ご利用停止から 24 時間以内に広告の掲載が停止される場合がありますが、データには引き続きアクセスできます。

アカウントをキャンセルできない場合: アカウントを [有効] から [キャンセル済み] に変更できない場合は、Google 広告アカウントの利用を停止するを参照してください。

アカウントを再開する、または払い戻しリクエストをキャンセルする: キャンセル後に気が変わった場合は、ログインして画面の指示に沿って操作することで、アカウントを再開できます。お支払い情報を更新してからご入金いただくと、広告掲載がすぐに再開されます。また、Google から払い戻しの確認メールがまだ届いていない場合は、アカウントを再開するだけで払い戻しリクエストをキャンセルできます。


アカウントのお支払い残高は、Google 広告アカウントのご利用停止手続きを行うことで払い戻しをリクエストできます。クレジット カードでお支払いされた場合、Google 広告アカウントに登録された銀行口座またはクレジット カードに自動的に払い戻しが行われます。このガイドでは、残高の確認方法、アカウントの解約方法、払い戻し手続きについて説明します。


利用資格要件

Google 広告アカウントの利用を停止して払い戻しをリクエストできるのは、管理者権限を持つユーザーのみです。管理者権限がない場合、設定の [アカウントのステータス] に [利用停止] オプションが表示されません。標準権限を持つユーザーがアカウントの利用を停止する場合は、管理者ユーザーにご依頼ください。


払い戻しができないケース

次のような場合は払い戻しは行われません。

  • アカウントの残高がプロモーション コードによって発生したものである場合
  • アカウントの利用停止手続きが完了していない
  • 未払い残高がある場合

アカウント残高を確認する方法

アカウントにクレジットまたは未払い残高が残っているかどうか確認する方法:

  • [料金] メニュー 料金アイコン の [概要] に移動します。

前払い残高がある場合、自動支払いをご利用の場合は「クレジットがあります」、手動支払いをご利用の場合は「利用可能な残高」と当月の計算式に表示されます。未払い残高がある場合は、「現在の差引残高」と表示されます。


アカウントを利用停止して払い戻しをリクエストする

  1. [管理者] メニュー 管理者アイコン の [各種設定] に移動します。
  2. [アカウントのステータス] を選択して展開します。
  3. [利用停止] を選択します。

アカウントのステータスが [キャンセル済み] に変わります。ご利用停止から 24 時間以内に広告の掲載が停止される場合がありますが、データには引き続きアクセスできます。

アカウントをキャンセルできない場合: アカウントを [有効] から [キャンセル済み] に変更できない場合は、Google 広告アカウントの利用を停止するを参照してください。

アカウントを再開する、または払い戻しリクエストをキャンセルする: キャンセル後に気が変わった場合は、ログインして画面の指示に沿って操作することで、アカウントを再開できます。お支払い情報を更新してからご入金いただくと、広告掲載がすぐに再開されます。また、Google から払い戻しの確認メールがまだ届いていない場合は、アカウントを再開するだけで払い戻しリクエストをキャンセルできます。


払い戻しの処理と条件について

アカウントの利用停止後、Google によって払い戻し手続きが自動的に開始されます。

払い戻しにかかる期間: Google での払い戻し手続きには最長で 2 週間ほどかかります。銀行やクレジット カード会社の手続きにより、さらに 10 営業日ほどかかることがあります。ただし、銀行振込、銀行入金、コンビニでの現金振込によるお支払いを選択された場合は、払い戻しを行うために、銀行口座情報をお知らせいただく必要があります。このような払い戻しには、4 週間ほどかかります。

12 週間以上経過しても払い戻しが行われない場合は、こちらからお問い合わせください。

関連リンク

払い戻しができないケース

次のような場合は払い戻しは行われません。

  • アカウントの残高がプロモーション コードによって発生したものである場合
  • アカウントの利用停止手続きが完了していない
  • 未払い残高がある場合

アカウント残高を確認する方法

アカウントにクレジットまたは未払い残高が残っているかどうか確認する方法:

  • [料金] メニュー 料金アイコン の [概要] に移動します。

前払い残高がある場合、自動支払いをご利用の場合は「クレジットがあります」、手動支払いをご利用の場合は「利用可能な残高」と当月の計算式に表示されます。未払い残高がある場合は、「現在の差引残高」と表示されます。


アカウントを利用停止して払い戻しをリクエストする

  1. [管理者] メニュー 管理者アイコン の [各種設定] に移動します。
  2. [アカウントのステータス] を選択して展開します。
  3. [利用停止] を選択します。

アカウントのステータスが [キャンセル済み] に変わります。ご利用停止から 24 時間以内に広告の掲載が停止される場合がありますが、データには引き続きアクセスできます。

アカウントをキャンセルできない場合: アカウントを [有効] から [キャンセル済み] に変更できない場合は、Google 広告アカウントの利用を停止するを参照してください。

アカウントを再開する、または払い戻しリクエストをキャンセルする: キャンセル後に気が変わった場合は、ログインして画面の指示に沿って操作することで、アカウントを再開できます。お支払い情報を更新してからご入金いただくと、広告掲載がすぐに再開されます。また、Google から払い戻しの確認メールがまだ届いていない場合は、アカウントを再開するだけで払い戻しリクエストをキャンセルできます。


払い戻しの処理と条件について

アカウントの利用停止後、Google によって払い戻し手続きが自動的に開始されます。

払い戻しにかかる期間: 払い戻しの処理には、Google での手続きに 2 週間ほどかかるほか、銀行やクレジット カード会社での手続きにもお時間がかかります。ただし、Banelco や PagoMisCuentas.com から銀行振込でお支払いされた場合は、払い戻しを行うために、銀行口座情報をお知らせいただく必要があります。このような払い戻しの処理には、約 4 週間かかります。

12 週間以上経過しても払い戻しが行われない場合は、こちらからお問い合わせください。

関連リンク

銀行口座情報を送信する

アカウントのご利用停止のお手続きの際に銀行口座情報をお知らせいただかなかった場合は、払い戻しのお手続きを行うために、銀行口座情報をお知らせいただく必要があります。以下の情報が不足している場合は、銀行にお問い合わせください。

必須の銀行情報:

  • Google 広告のお客様 ID
  • 銀行口座名義(ふりがな)
  • 銀行口座番号
  • 支店コード
  • 銀行コード
  • 銀行の住所
  • 銀行 Swift コード
  • 署名

詳細がすべて揃ったら、提携会社のいずれかに FAX でお送りください。

ダブリン本社へ FAX 送信するときは次の点にご注意ください。

  • 国際電話番号: FAX 番号の「+」はお客様の国から国際電話をかける際の国際電話番号を意味しています。たとえば、イギリスなど多くの国では「00」を使用します。お客様の国での国際電話コードが不明な場合は、ご利用の電話会社にご確認ください。アイルランドに電話をかける場合は最初に「353」をつけてください。
  • お客様の国から上記のアイルランドの FAX 番号に送信するには、「+」に代えて適切な数字をダイヤルし、続けて、353 1 633 5884 をダイヤルします(「1」の前に「0」をダイヤルしないでください)。

アイルランド以外の地域から送信される場合:

  • 米国本社: +1 650 653 2520
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