自動適用する最適化案を管理

ご希望の言語の字幕を表示するには、YouTube の字幕をオンにしてください。動画プレーヤーの下部にある [設定] アイコン YouTube 設定アイコンの画像 で [字幕] を選択し、言語を選択します。


この記事では、自動適用を有効にした最適化案を管理する方法について説明します。最適化案の自動適用についての詳細

注: 以下の手順は、Google 広告のユーザー エクスペリエンスの新しいデザインのものです。以前のデザインを使用するには、[デザイン] アイコンをクリックして [以前のデザインを使用する] を選択してください。Google 広告の以前のバージョンを現在もご使用の場合は、機能早見表を確認するか、Google 広告の上部にあるナビゲーション パネルの検索バーを使って、お探しのページを検索してください。

最適化案の自動適用を有効にする

  1. Google 広告の管理画面で、[キャンペーン] アイコン Campaigns Icon をクリックします。
  2. [最適化案] をクリックします。
  3. 画面右上の [自動適用] をクリックします。
  4. [広告のパフォーマンスを維持する] または [ビジネスを拡大する] のバンドルをすべて選択するか、[広告のパフォーマンスを維持する] または [ビジネスを拡大する] のプルダウンを開いて、カテゴリごとに最適化案を手動で選択できます。
    • 各最適化案の詳細を確認するには、[詳細] をクリックします。
  5. 選択したバンドルまたは最適化案ごとに [保存] をクリックします。

適用状況を確認する

誰が、いつアカウントを登録したかは、アカウントの変更履歴で確認できます。

  1. Google 広告の管理画面で、[キャンペーン] アイコン Campaigns Icon をクリックします。
  2. [最適化案] をクリックします。
  3. 画面右上の [自動適用] をクリックし、[履歴] を選択します。
  • 最適化案が最初に有効になった日付は、こちらで確認できます。
  • また、[変更履歴] に移動して、最適化案を有効にしたユーザー ID を確認することもできます。
  1. 最適化案の自動適用がアカウントで有効になった日付でフィルタを設定します。
: 2021 年 4 月以前にコントロール センター(ベータ版)に参加されていた場合は、データの移行が原因で、実際に有効になった日とは異なる日付が表示されることがあります。

有効にした最適化案をトラッキングする

最適化案の自動適用を有効にすると、有効にした最適化案は、[最適化案] ページの [履歴] タブで確認できるようになります。また、最適化案が過去 1 週間に適用された回数、最後に適用された日時、最初に自動適用を有効にした日時も確認できます。

自動適用のアクティビティの概要を毎週メールで受け取るには、[各種設定] でキャンペーンの管理に関する通知をオンにします。メール通知の設定の詳細

自動適用された最適化案を無効にする

自動適用された最適化案は、次のいずれかのタブでいつでも無効にできます。

[管理] タブ

  1. Google 広告の管理画面で、[キャンペーン] アイコン Campaigns Icon をクリックします。
  2. [最適化案] をクリックします。
  3. 画面右上の [自動適用] をクリックします。
  4. 無効にする最適化案のチェックボックスをオフにします。
  5. [保存] をクリックします。

[履歴] タブ

  1. Google 広告の管理画面で、[キャンペーン] アイコン Campaigns Icon をクリックします。
  2. [最適化案] をクリックします。
  3. 画面右上の [自動適用] をクリックし、[履歴] タブを選択します。
  4. 無効にする最適化案を選択します。
  5. [無効にする] をクリックします。
  6. 自動適用が無効にされた最適化案の横に赤いアイコン が表示されます。

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