アプリと拡張機能のポリシー

このページは、企業または学校の Chrome ブラウザや Chrome 端末を管理する IT 管理者を対象としています。

Chrome ユーザーが使うアプリや拡張機能を管理するために適用できるポリシーの一部をご紹介します。

ご利用にあたり: Chrome ポリシー管理の概要についての記事をご覧ください。

Chrome のアプリと拡張機能のポリシー

以下のポリシーをご確認ください。ご使用のプラットフォームのリンクをクリックして詳細を確認のうえ、ポリシーを適用してください。詳細については、社内での拡張機能の管理を参照してください。

ポリシーの説明 各プラットフォームでの操作手順
アプリと拡張機能を自動インストールします(ユーザーが削除することはできません)。 管理コンソール Windows Mac Linux
ウェブアプリを自動インストールします(ユーザーが削除することはできません)。   Windows Mac Linux
アプリをプリインストールします(ユーザーが削除することは可能です)。   Windows Mac Linux
ユーザーによる特定のアプリや拡張機能のインストールを許可または禁止します。 管理コンソール Windows Mac Linux
ユーザーがインストールするアプリや拡張機能のダウンロード場所を設定します。   Windows Mac Linux
管理者が使用を禁止しているアプリや拡張機能をユーザーがダウンロードしようとしたときに、メッセージを表示します。   Windows Mac Linux
組織が許可していないアクセス権限をリクエストするアプリや拡張機能を、ユーザーがインストールできないようにします。 管理コンソール Windows Mac Linux
アプリや拡張機能によって、会社のウェブページや機密情報を含むウェブページが変更されないようにします。 管理コンソール Windows Mac Linux

その他のポリシー

この情報は役に立ちましたか?
改善できる点がありましたらお聞かせください。