キーワード プランナーを使用してキーワード候補とトラフィックの見積もりを取得する

キーワード プランナーは、新しい検索ネットワーク キャンペーンを作成する場合や既存のキャンペーンを拡大する場合に役立つワークショップのような場です。キーワードや広告グループの候補を検索すると、キーワードの成果を見積もることができるほか、複数のキーワードを組み合わせて新しいキーワードを追加することもできます。また、キャンペーンの広告を掲載するのに必要な入札単価と予算を見極めることができます。なお、キーワード プランナーは無料の AdWords ツールです。

オンライン広告を初めてご利用になるお客様にとっても、既に長年ご利用いただいているお客様にとっても、キャンペーンを成功させるうえでキーワード プランナーが非常に重要な役割を果たします。

キーワード プランナーにアクセスするには、https://adwords.google.co.jp から AdWords アカウントにログインし、[ツールと分析] プルダウン メニューで [キーワード プランナー] を選択します。匿名(外部向け)のキーワード ツールはご利用いただけなくなりましたので、ご注意ください。AdWords アカウントをお持ちの場合は、キーワード プランナーのご利用にあたって必要なのは、AdWords アカウントだけです。Adwords アカウントをお持ちでない場合は、こちらの手順に従って作成してください。

動画

キーワード プランナーの詳しい使用方法については、こちらの動画をご覧ください。この動画では、キーワード プランナーに関するよくある質問とその回答もご覧いただけます.

キーワード プランナーを使用するメリット

キーワード プランナーを使用すると、新しい検索ネットワーク キャンペーンの作成や既存のキャンペーンの調整を効率よく行うことができます。キーワード、広告グループ、入札単価、予算の候補をさらに詳しく分析できるので、効果的なキーワード選びに役立ちます。

  • キーワードをリサーチする。 新しいキャンペーンや既存のキャンペーンに追加するキーワードを見つける必要がある場合は、宣伝する商品やサービス、リンク先ページ、カテゴリと関連性の高い語句でキーワードや広告グループの候補を検索できます。
  • 過去の統計情報とトラフィックの見積もりを取得する。 検索ボリュームなどの統計情報を基に、新しいキャンペーンや既存のキャンペーンに追加するキーワードを選ぶことができます。クリック数などの見積もりを取得して、指定した入札単価や予算に基づくキーワードの成果を予想できます。この見積もりを参考にして入札単価と予算を設定することも可能です。

メモ

キーワード プランナーがうまく読み込まれない場合は、次の対処方法をお試しください。Chrome、Firefox、IE で発生する一般的なエラーを解決できます。ほとんどの問題はブラウザのキャッシュと Cookie をクリアすることで解決しますが、ブラウザにインストールされているウェブの拡張機能やアドオンが adwords.google.co.jp のコンテンツに悪影響を与えている可能性もあります。Chrome 拡張機能の有無を確認し、拡張機能がインストールされている場合はそれを一時的に無効にして、問題が解消されるかどうかテストしてください。

なお、キーワード プランナーでは信頼性の高いキーワード候補やトラフィックの見積もりを取得できますが、キャンペーンの掲載結果はさまざまな要因により変動する可能性がありますのでご注意ください。たとえば、入札単価、予算、商品、業界の消費者動向などはすべて、キャンペーンの成果を左右します。

ヒント

キーワード プランナーのご利用にあたっては、効果的なキーワード選びのヒントを念頭に置いてください。ほとんどの場合は、広告グループごとに 5~20 個のキーワードを設定するのが効果的です、といったヒントが掲載されています。

キーワード プランナーを使用したキーワードのリサーチ方法

新しいキーワードと広告グループの候補を検索

新しいキャンペーンのキーワードを選ぶ場合や既存のキャンペーンのキーワードを増やす場合にキーワード候補を検索できます。たとえば、既存のキャンペーンのキーワードを増やす場合は、キーワード プランナーを使用して、検索ボリュームが大きくない(いわゆる「ロングテール キーワード」)が、コンバージョンにつながりやすい具体的なキーワードが見つけるといったことができます。

次に、e コマース サイトで靴を選んでショッピング カートに追加するように、キーワードや広告グループの候補から気に入ったものを選んでプラン案に追加します。

候補を検索してプランを作成する方法
  1. [キーワードと広告グループの候補を検索する] をクリックして、検索セクションを拡張します。
  2. ボックスが表示されるので、以下の情報を 1 つ以上入力します。
    • 宣伝する商品やサービスに関連する語句
    • ウェブサイトまたはページの URL
    • 商品やサービスのカテゴリ
    • ヒント: 候補を絞り込むには、語句と URL の両方を入力してください。
  3. [候補を取得] をクリックします。
  4. [広告グループ候補] タブ(デフォルトで表示)または [キーワード候補] タブのキーワードを確認します。
  5. 二重矢印ボタン(>>)をクリックして、広告グループ候補やキーワード候補をプランに追加します。プランに追加する広告グループやキーワードを決める際には、表に表示される過去の統計情報を参考にしてください。
  6. プランの作成作業が終了したら、[見積もりを取得してプランを確認] をクリックします。上限クリック単価の範囲と 1 日のトラフィックの見積もりがグラフに表示されます。見積もりの取得方法については、後述のセクションをご覧ください。
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ヒント

  • 候補の追加: 広告グループにキーワードを追加するには、鉛筆アイコンをクリックしてから、追加するキーワードの横にある » をクリックします。[+新規] をクリックすれば、独自に選んだキーワードを広告グループに追加できます。
  • 候補の削除: 広告グループのキーワードを削除するには、広告グループの横にある鉛筆アイコンをクリックしてから、削除するキーワードの横の [×] をクリックします。広告グループを削除する場合は、その広告グループの横にある [×] をクリックします。
  • 入札単価の範囲の変更: 上限クリック単価の範囲を調整すると、プラン内のキーワードが獲得できるクリック数や費用の見積もりを確認できます。

キーワードの検索ボリュームを取得、またはキーワードを広告グループに分類

追加するキーワードが既に決まっている場合、それらのキーワードを 1 つずつ入力するか、CSV 形式でアップロードして、キーワードの成果を見積もることができます。たとえば、いくつかのキーワードを入力すると、それらの検索ボリュームに関するデータが表示されます。キーワードを広告グループに分類することもできます。

キーワードを入力またはアップロードして、検索ボリュームを確認する方法と広告グループに分類する方法
  1. [キーワードの検索ボリュームを取得、またはキーワードを広告グループに分類] をクリックします。
  2. キーワードを 1 行に 1 つずつ入力するか、カンマで区切って入力します。または、[ファイルを選択] をクリックして、キーワードを CSV 形式でアップロードします。なお、ここで入力またはアップロードしたキーワードは、アカウントのキャンペーンには追加されませんのでご注意ください。
  3. [検索ボリュームを取得] をクリックすると、キーワードの過去の統計情報(月間検索ボリュームや競合状況のデータなど)を取得できます。これらのキーワードを広告グループに分類するには、分析結果の一覧で [広告グループ候補] タブをクリックします。
  4. 必要であれば、候補をさらに絞り込むことができます。この後の「候補にターゲットとフィルタを設定する方法」をご覧ください。
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ヒント

キーワードのマッチ タイプを設定している場合、マッチ タイプはトラフィックの見積もりを算出する場合にのみ考慮されます。たとえば「沖縄 豪華 リゾート」を完全一致キーワードとして追加した場合、完全一致キーワードとしての掲載結果の見積もりが表示されます。

キーワードのトラフィックの見積もりを取得

追加するキーワードが既に決まっている場合は、それらのキーワードを 1 つずつ入力するか、CSV 形式でアップロードして、クリック数と費用を見積もることができます。これらは、お客様の AdWords アカウントとお客様が選択した入札単価に関する見積もりです。

キーワードを入力またはアップロードしてトラフィックを見積もる方法
  1. [キーワードのトラフィックの見積もりを取得] をクリックします。
  2. キーワードを 1 行に 1 つずつ入力するか、カンマで区切って入力します。または、[ファイルを選択] をクリックして、キーワードを CSV 形式でアップロードします。なお、キーワードをアップロードしても、アカウントの既存のキャンペーンには追加されませんのでご注意ください。
  3. [見積もりを取得] をクリックします。選択したキーワードのトラフィック見積もり(クリック数やインプレッション数など)が表示されます。

キーワードを組み合わせる

複数のキーワードを自動的に組み合わせて、キーワードを 1 つずつ組み合わせる手間を省くことができます。また、組み合わせたキーワードの過去の統計情報やトラフィックの見積もりも確認できます。

キーワードの組み合わせ機能の仕組みについて、例を挙げてご説明します。たとえば、豪華なリゾート ホテル チェーンを宣伝するにあたって、次のように都道府県の名前を列挙した 1 つ目のキーワード リストと、リゾートの特徴を表す 2 つ目のキーワード リストを設定するとします。

キーワード リスト 1 キーワード リスト 2
北海道 豪華 リゾート
沖縄 ホテル
石垣島 ビーチ リゾート

これら 2 つのキーワード リストを結合すると、「沖縄 ホテル」や「北海道 豪華 リゾート」などの新しいキーワードを作成できます。こうした新しいキーワードについても、トラフィックの見積もりや過去の統計情報を取得できます。

キーワードを組み合わせる方法
  1. [キーワードのリストを組み合わせて新しいキーワード候補を取得] をクリックします。
  2. [リスト 1] ボックスに、キーワードを 1 行に 1 つずつ入力するか、カンマで区切って入力します。[リスト 2] ボックスには、[リスト 1] のキーワードと組み合わせる別のキーワード リストを入力します。このリストも、キーワードを 1 行に 1 つずつ入力するか、カンマで区切って入力します3 つ以上のリストを組み合わせる場合は、[×] をクリックしてボックスを追加します。
  3. 組み合わせたキーワードのトラフィックの見積もり(クリック数や表示回数など)を取得するには、[見積もりを取得] をクリックします。組み合わせたキーワードの過去の統計情報(月間検索ボリュームや競合状況のデータ)を取得するには、[検索ボリュームを取得] をクリックします。
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候補にターゲットとフィルタを設定する方法

キーワード プランナーでは、取得した候補にターゲットとフィルタを設定して、キーワード候補をさらに絞り込むことができます。設定できるターゲットの種類は、場所、言語、ネットワークです。また、過去の統計情報やキーワード オプションに基づいて候補を絞り込んだり、キーワードの抽出条件を指定することもできます。

候補のターゲット設定

ターゲット設定の使用方法について例を挙げて説明します。たとえば、スイスに住みフランス語を話すユーザーに向けて京都の旅館の広告を Google 検索や Google 検索パートナー サイトに掲載したいとします。このような場合は、[ターゲット設定] パネルの設定を変更して、キャンペーンに適したキーワード候補と過去の統計情報を取得できます。この変更を行うには、鉛筆アイコンをクリックします。

  • 地域の設定: 国、地方、都市などの地域情報をボックスに入力します。[付近] をクリックすると、入力した地域の付近で、ターゲットに追加できそうな近隣地域の候補が表示されます。全世界をターゲットにする場合は、現在入力されている場所をすべて削除します。場所を削除すると、ターゲットが自動的に [すべての地域] に設定されます。
  • 言語の設定: 言語の名前をボックスに入力するか、リストの中から目的の言語を選択します。
  • 掲載ネットワークの設定: Google 検索向けの候補を取得するには [Google] を、Google 検索や Google の検索サイト(Google マップ、Google 画像検索など)や Google の検索パートナー サイト(広告を表示する Google のパートナー サイト)向けの候補を取得するには [Google 検索と検索パートナー] を選択します。

キーワード候補にフィルタを設定する

過去の統計情報に基づいて結果を表示する、特定の候補だけを表示する、特定のキーワード候補を抽出/除外する、といった表示内容のカスタマイズが可能です。各フィルタを編集するには、鉛筆アイコンをクリックします。

  • 過去の統計情報に基づくフィルタ: 月間検索ボリューム、平均クリック単価、または競合状況に基づいてキーワードを表示できます。
  • キーワード オプションに基づくフィルタ: 成人向けの内容が含まれるキーワード、アカウントにキーワードとして既に追加されているキーワード、プランに既に追加されているキーワードを表示できます。
  • 候補の抽出と除外:
    • 候補の抽出: 追加キーワード ボックスに入力した語句が 1 つ以上含まれるキーワードを表示します。複数の語句を引用符で囲まずに入力した場合は、すべての語句を順不同で含む候補が表示されます。複数の語句を引用符で囲んで入力した場合は、それらすべての語句を指定した順序で含む候補が表示されます。
    • 候補の除外: 除外キーワードのボックスに入力した語句が 1 つも含まれないキーワードを表示します。
キーワードのリストをアップロードする方法、キーワード候補をダウンロードする方法

キーワードのリストをアップロードする

外部ファイル形式で作成したキーワードをアップロードする場合は、スプレッドシート アプリケーションかテキスト エディタで作成した CSV(カンマ区切り)形式のファイルを使用する必要があります。アップロードしたキーワードについては、キーワード プランナーで過去の統計情報やトラフィックの見積もりを取得できます。

ファイル形式

以下の種類のファイルを使用できます。

  • AdWords Editor からエクスポートした CSV ファイル
  • Excel や Google スプレッドシートなどで作成した CSV ファイル
  • TextEdit やメモ帳などのテキスト エディタで作成した CSV ファイル

上記のいずれかのファイルであれば、ZIP 形式でもアップロードできます。

ファイルのフォーマット

ファイルを作成する際には、以下のガイドラインに従って情報を構成してください。

  • ファイルにキーワードのみを含める場合は、キーワードを 1 行に 1 つずつ入力します。「Keyword」という列ヘッダーを作成する必要はありません。
  • 広告グループに分類したキーワードのように、より複雑な情報を含める場合は、各列を定義する列ヘッダー行を作成します。
  • 各列ヘッダーは、キーワード プランナーが認識できるように英語で作成します。

以下の追加のガイドラインもご確認ください。

  • キーワード プランナーに関連する列はインポートされますが、キーワード プランナーで認識できない列はインポートされません。たとえば、広告グループの名前を示す「Ad group」列や、広告グループのキーワードを示す「Keyword」列はキーワード プランナーで認識できます。キーワード プランナーが認識できる列のヘッダーは次のとおりです。
    • 「Ad group」
    • 「Budget」
    • 「Campaign」
    • 「Keyword」
    • 「Language targeting」
    • 「Location ID」
    • 「Max CPC」
    • 「Networks」
    • 「Criterion type」
  • キャンペーン レベルの設定(ネットワークや言語の設定)は、AdWords Editor の形式に従う必要があります。
  • すべての広告グループで同じデフォルトの入札単価を設定してください。また、ファイルにキーワードの入札単価を含めた場合、そのファイルはアップロードできません。

詳しくは、CSV インポート ファイルの列ヘッダーをご覧ください。

過去の統計情報をダウンロードする

すべてのキーワード候補やキャンペーン計画のキーワードに関する過去の統計情報をダウンロードすれば、クライアントや同僚に見せることができます。手順は次のとおりです。

  1. すべてのキーワード候補の統計情報をダウンロードするには、表の上にあるダウンロード ボタン Download icon をクリックします。プランの統計情報をダウンロードするには、プラン内にあるダウンロード ボタン Download icon をクリックします。
  2. [AdWords Editor 用の CSV] ラジオボタンを選択して、AdWords Editor の形式でファイルをダウンロードします。この形式のファイルは、AdWords にスプレッドシートとしてインポートすることもできます。[Excel 用 CSV] ラジオボタンを選択すると、Excel の CSV 形式でファイルをダウンロードできます。
    • ヒント: プランのキーワードの統計情報をダウンロードする場合は、トラフィックの見積もりも一緒にダウンロードすることもできます。その場合は、トラフィックの見積もりのチェックボックスをオンにします。なお、見積もりをダウンロードする場合は、見積もりのページで入札単価を設定する必要があります(プランの [見積もりを取得してプランを確認] をクリックしてください)。
  3. [ダウンロード] をクリックします。
  4. ファイルにアクセスできることを知らせるメッセージ ボックスが表示されます。リンクをクリックして、ファイルをダウンロードします。

キーワード プランナーを使用してトラフィックの見積もりを取得し、キーワードをアカウントに保存する方法

トラフィックの見積もりは、キャンペーンの試運転のようなものです。入札単価と予算を変えてキーワードの成果を見積もることができます。プランを作成し、キーワードを入力またはアップロードするか、キーワード リストを組み合わせたら、キーワードの見積もりを取得してアカウントに保存することができます。

キーワードの見積もりを取得してキーワードを保存する方法
  1. 上限クリック単価の範囲と、それぞれの入札単価に対するトラフィックの見積もりがグラフに表示されます。デフォルトでは、すべてのキーワードで 1 日に獲得できるクリック数の見積もりが入札単価ごとに表示されます。
    • 表示回数や費用など、別の指標を表示するには、グラフの上のプルダウン メニューをクリックします。
    • また、グラフ上のポイントにカーソルを合わせると、特定の入札単価に基づくすべてのトラフィックの見積もりの概要が表示されます。
  2. 詳しい見積もりを表形式で表示するには、グラフの上のボックスに上限クリック単価を入力するか、入札単価を選択します。入札単価と予算を指定して見積もりを表示するには、入札単価と 1 日の予算の両方を入力します。
  3. デフォルトでは、広告グループ候補の見積もりが表示されます。表示される見積もりは、クリック数、表示回数、平均掲載順位、費用、クリック率、平均クリック単価です。
  4. グラフの横の [ターゲット設定] パネルには、見積もりを算出する際に使用する地域、言語、掲載ネットワークの設定が表示されます。これらの設定を変更するには、鉛筆アイコンをクリックしてください。見積もりが更新されます。
  5. 見積もりを確認後、キーワードをアカウントに保存するには、[アカウントに保存] をクリックします。
    • キーワードを新しいキャンペーンに追加する場合は、キャンペーン名、広告グループのデフォルトの入札単価、1 日の予算を入力します。
    • キーワードを既存のキャンペーンに追加する場合は、[新しい広告グループとして追加] または [広告グループに追加] をクリックし、キーワードを追加するキャンペーンを選択して、広告グループのデフォルトの入札単価を入力します。
  6. [保存して次へ] をクリックします。
キーワード プランナーを今すぐ試す 表内の候補を編集する方法

表内の広告グループ候補やキーワード候補に変更を加え、別の角度から掲載結果の見積もりを取得することもできます。たとえば、広告グループ内のすべてのキーワードのマッチ タイプを部分一致から完全一致に変更し、そうした変更で広告目標を達成しやすくなるかどうかも簡単に確認することができます。

広告グループやキーワードを追加する方法は次のとおりです。

  1. [+ キーワードを追加] をクリックします。
  2. 新しい広告グループを追加するには、広告グループの名前とキーワードをボックスに入力します。既存の広告グループにキーワードを追加するには、広告グループの名前を選択して、キーワードをボックスに入力します。キーワードは 1 行に 1 つずつ入力するか、カンマで区切って入力してください。
  3. [保存] をクリックします。

キーワードのマッチ タイプを変更する方法は次のとおりです。

  1. マッチ タイプを変更するキーワードが含まれている広告グループを見つけて、その横のチェックボックスをオンにします。
  2. [編集] プルダウンをクリックします。
  3. [選択したキーワードのマッチ タイプを変更] を選択して、選択したキーワードのマッチ タイプを変更します。プラン内のすべてのキーワードのマッチ タイプを変更する場合は、[マッチ タイプを変更] をクリックします。

次のステップ