ユーザー プロフィールの設定を編集する

別の言語やタイムゾーンなどを使用するようにユーザー アカウントを変更する

言語、タイムゾーン、通知、キーボード ショートカットの設定は、ユーザー プロフィールで管理、更新できます。

ユーザー プロフィールを編集するには

  1. Google アド マネージャーにログインします。
  2. その他メニュー その他 次に [設定] をクリックします。
  3. ユーザー設定に変更を加えます。

  4. [保存] をクリックします。

役割は、管理者の場合のみ編集できます。管理者権限のあるユーザーは、他のユーザーの設定を変更できます。ユーザー プロフィールを編集する方法をご確認ください。

言語を変更する

アド マネージャーの表示言語は、ユーザー プロフィールの設定ではなく、Google アカウントの設定によって決まります。詳しくは、表示言語を変更するをご覧ください。

タイムゾーンを地域に合わせて変更する

オプトイン機能

この機能は、アド マネージャー管理者がアド マネージャー ネットワークで有効にすることができます。有効になっていない場合は、管理者にお問い合わせください。管理者の方は、ネットワークで機能を有効にする方法をご確認ください。

タイムゾーンを自分の地域のものに変更できます。変更した場合は、アド マネージャーの入稿セクション全体にわたって、画面に表示される時間が設定地域の時間に調整されます。この設定はアド マネージャーでの日時の表示方法を変更するもので、広告の配信方法には影響しません。タイムゾーンを設定しない場合は、ネットワークに設定されている現地時間が使用されます。

たとえば、ネットワークのタイムゾーンが「アメリカ / ニューヨーク」の場合に、ユーザーが自分のタイムゾーンを「ヨーロッパ / パリ」に設定したとします。この場合、ニューヨークの広告担当者が広告申込情報を作成し、1 月 15 日の午前 9 時に配信開始するように設定すると、ユーザーには開始日時が 1 月 15 日の午後 3 時と表示されます。

レポートのタイムゾーン

この設定は、レポートのタイムゾーンには影響しません。レポートではネットワークのタイムゾーンが基準になります。また、アド マネージャーの他の部分でタイムゾーン ラベルなしで表示される日時は、ユーザーのタイムゾーンではなくネットワークのタイムゾーンを基にした日時になります。

夏時間

タイムゾーンの設定では夏時間が考慮されます。ユーザーのタイムゾーンに夏時間がある場合、アド マネージャーではタイムゾーン ラベルに適切なタイムゾーンが表示されるように、表示日時の調整が行われます。たとえば、ユーザーの地域が「アメリカ / ニューヨーク」であれば、タイムゾーンには時期に応じて「EST(東部標準時間)」または「EDT(東部夏時間)」と表示されます。

キーボード ショートカット

キーボード ショートカットを使用するには、まずユーザー プロフィールで有効にする必要があります。ショートカットは、広告申込情報やプロポーザル広告申込情報の詳細ページで使用できます。使用できるショートカットを確認するには、広告申込情報またはプロポーザル広告申込情報で「?」と入力します。

一般

ショートカットのヘルプを開く
/ ユニバーサル検索欄にフォーカスを変更

操作

⌘+S 保存
H 変更履歴を開く
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