新旧 Google サイトの比較

新旧どちらの Google サイトを使うべきかお悩みの場合は、下記の比較表をご参照ください。

デザインと体系化

 
  以前の
サイト
新しい
サイト
テンプレート: サイト用に事前にデザインされたテンプレートを使用する ×
テーマ: サイト用に事前にデザインされたテーマを使用する
カスタム デザイン: サイト用にカスタム デザインを作成する ×
モバイル対応: パソコン、スマートフォン、タブレットに最適なレイアウトになるようサイトを自動調整する ×
ロゴ: サイトにロゴを追加する
ページのコピー: 既存のページをコピーして新しいページを作成する
サブページの追加: 任意のページの下位に複数のサブページを追加する 無制限 5 つのサブページ

 

閲覧と編集

  以前の
サイト
新しい
サイト
独自のウェブアドレスを使用する: すでに所有しているウェブアドレスでサイトを表示する

○(http のみ)

職場または学校のユーザーのみ
サイトの権限: サイトを閲覧、編集できるユーザーを指定する
ページ単位の権限: サイトの個々のページを閲覧、編集できるユーザーを指定する ×
コメント: サイト訪問者がコメントを追加できる欄をページに追加する ×
ブラウザのサポート: G Suite に対応している任意のブラウザでサイトを閲覧、編集する ×

アナリティクスとユーザー補助

 
  以前の
サイト
新しい
サイト
Google アナリティクス: サイトで Google アナリティクスを使用する
アナリティクス: サイトで他のアナリティクス サービスを使用する ×
スクリーン リーダー: サイトでスクリーン リーダーを使用する
キーボード ショートカット: サイトでキーボード ショートカットを使用する

 

保存容量

 
  以前の
サイト
新しい
サイト
保存容量の制限: 保存容量とファイルサイズの制限がある ×
ドライブ: サイトはドライブに保存されるが、保存容量にはカウントされない ×

 

管理者向け機能

 
  以前の
サイト
新しい
サイト
サイトの制御: Google サイトを有効または無効にする
他のサービスとは別の設定: 共有やテンプレートなどの設定を他のサービスとは別に管理する ×
ドライブ: ユーザーに対してドライブを有効にし、共有と公開は組織のドライブ設定に応じて行う ×
サポート: G Suite のコアサービスにアクセスする
Sites API: Sites API を使用する ×

関連記事:

この記事は役に立ちましたか?
改善できる点がありましたらお聞かせください。