Meet にカメラとマイクの使用を許可する

Meet のビデオ通話を利用するには、パソコンのカメラやマイクを使う必要があります。

ビデオ会議に参加するには、最新バージョンのサポート対象ウェブブラウザをインストールし、次の操作を行います。

Meet を初めて使用するときにアクセスを許可する

  1. ウェブブラウザで、「https://meet.google.com/」と入力します。
  2. 会議を開始します
    ビデオ会議ウィンドウの上部にメッセージが表示されます。
  3. [許可] をクリックします(この操作は初回のみ必要です)。

設定を変更してアクセスを許可する

アクセスの許可を求めるメッセージが表示されない場合や、以前にアクセスをブロックした場合でも、設定を変更するとアクセスを許可できます。

  1. ウェブブラウザで、「https://meet.google.com/」と入力します。
  2. 会議を開始します
  3. 右上のカメラエラー アイコン 許可されていないメディア をクリックします。
  4. [plus.google.com によるカメラとマイクへのアクセスを常に許可する] をクリックします。
  5. [完了] をクリックすると、ビデオ会議が自動的に接続します。会議が再読み込みされない場合は、いったん終了して再度会議を開始してください。

詳しくは、カメラとマイクを使用するをご覧ください。

  • お使いのブラウザが Google のビデオ通話をサポートしていない場合でも、会議の主催者から参加用電話番号と PIN が提供されていれば、それらを使って参加できます。
この情報は役に立ちましたか?
改善できる点がありましたらお聞かせください。