明細書やお支払い領収書を入手する

 
Google 広告の明細書は簡単な手順で入手できます。上でお客様の国を設定し、次にお支払い設定を選択して手順をご確認ください。

 

新しい Google 広告をご利用の場合、歯車アイコン は表示されません。代わりに、画面右上にあるツールアイコン をクリックし、[設定] の [ご請求とお支払い] を選択してください。

 

お支払い設定を以下から選択します。

自動支払いまたは手動支払い(多くの広告主様はこちらになります)
ほとんどの国では、請求書、明細書、お支払い領収書などの書類の郵送やメール送信は行われていませんが、これらの書類がお住まいの国で入手できる場合は、ご自身のアカウントの管理画面から入手していただけます。手順については、次のリンクをクリックしてご確認ください。明細書で使われる用語の定義

明細書は請求書とは異なり、ページ上部で指定した期間における請求アクティビティの概要をまとめたものです。Google 広告アカウントの明細書でよく使われる用語の定義について、以下をご確認ください。

用語 定義
開始残高 前月からの差引残高
新規アクティビティ合計(適用される場合は VAT を含む) 前回の明細書より後に発生した費用(適用される場合は課税額を含む)
すべての調整(適用される場合は VAT を含む) Google 広告では必要に応じて残高の調整が行われます。最も多いのは超過分を払い戻すためのクレジットです。
受領済みのお支払い合計 アカウントに手動または自動でお支払いいただいた金額
最終残高

手動支払いの場合: 広告費用として使用できる Google 広告アカウントの残高

自動支払いの場合: その月の Google 広告アカウントの未払い残高

税金 ビジネスを展開する地域によっては、付加価値税(VAT)などの税金が適用される場合があります。税率は各地方自治体で定められています。
現在までの請求書または明細書を表示および印刷する
  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。
    実際に試す
  3. 左側のメニューから [トランザクション] をクリックするか、ページ中央にある [トランザクション] カードで [取引の表示] をクリックします。
  4. 表の上にある期間選択ツールで、目的の請求書や明細書に該当する期間を指定します。
    • デフォルトのビューは [過去 3 か月間] となっており、最近の口座振替、クレジット、請求書や明細書を確認できます。
    • ご利用履歴を表示する場合は、プルダウンで期間を変更します。たとえば、今年の請求書や明細書を表示する場合は [今年] を選択します。
  5. [ドキュメント] をクリックすると、選択した期間の請求書や明細書がすべて表示されます。
  6. 表示するドキュメントの番号をクリックして [ダウンロード] をクリックします。
    • 今月の請求書と明細書のリンクは、月末になるまで表示されません。代わりに、明細書が準備中である旨のメッセージが表示されます。
    • 各月の請求書や明細書は、翌月の 5 営業日目から確認できます。たとえば 9 月分の請求書や明細書は、10 月 5 日までに準備されます。なお、請求書や明細書は土日祝日には発行されません。ご確認いただけるのは翌営業日になりますのでご注意ください。領収書はお支払いごとに発行できます。
    • 明細書の発行は各月のお支払いに対してであり、発生したクリック費用に対してではありません。アカウントでお支払いがまったく発生しなかった月については、請求書が作成されないか、空白のドキュメントが作成されます。アカウントでご利用のなかった月については、明細書も作成されません。

      請求書を受け取ることになっている場合、通常は明細書が先に作成されますのでご了承ください。請求書はその後まもなく作成されます。

  7. 請求書と明細書は PDF ファイルとして自動的にパソコンにダウンロードされ、表示または印刷できます。

 

ヒント

ブラウザの設定でポップアップがブロックされていないことをご確認ください。ブロックされていると、請求書と明細書をダウンロードできないことがあります。

領収書を表示または印刷する

その月に発生した料金について領収書を印刷することもできます。請求書や明細書は翌月の 5 営業日目まで作成されないため、代わりにお支払い領収書を印刷しておけば記録用として役立ちます。手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューから [トランザクション] をクリックするか、ページ中央にある [トランザクション] カードで [取引の表示] をクリックします。
  4. 表で該当の期間を設定します。
  5. 表の上部で、[概要表示] ではなく [詳細] が選択されていることを確認します。
  6. [内容] 列で、該当の [お支払い] をクリックします。新しいブラウザ ウィンドウまたはタブに、印刷可能な領収書が表示されます。
  7. 領収書を印刷するには、ブラウザ メニューから [ファイル]、[印刷] の順に選択します。領収書のコピーをパソコンにダウンロードして保存する場合は、領収書を右クリックして [名前を付けて保存] を選択します。
請求書や明細書が見つからない場合
請求書や明細書が見つからない理由はいくつか考えられます。
  • 請求は月内のいつでも発生する可能性があります(記録用としてお支払いごとに領収書を印刷することができます)が、請求書と明細書の作成は 1 か月ごとに行われます。各月の請求書や明細書を確認できるのは、翌月の 5 営業日目からです。たとえば 4 月分の請求書と明細書を確認できるのは、5 月 5 日以降です(5 月 1~5 日に土日祝日が含まれない場合)。
  • アカウントでお支払い請求がまったく発生しなかった月については、請求書が作成されないか、空白の請求書が作成されます。ご利用自体がなかった月については、明細書も作成されません。
  • 取引の履歴の表で適切な期間を指定していない可能性があります。表の上にある期間選択ツールで、目的の請求書や明細書に該当する期間が指定されていることを確認してください。

    請求書を受け取ることになっている場合、通常は明細書が先に作成されますのでご了承ください。請求書はその後まもなく作成されます。

ヒント

毎月の請求書発行(ご利用限度額)によるお支払いを利用していない限り、請求書や明細書を Google からメールや郵送でお送りすることはありません。これはお支払いが自動の場合も手動の場合も同様です。

請求書や明細書の変更

請求書や明細書の発行後は、内容を変更することができません。これは入力されたお支払い情報に誤りがあった場合も同様です。ただし、お支払い情報の編集はいつでも可能です。変更内容は以降の請求書や明細書に反映されます。

また、請求書や明細書をキャンペーンごとに発行することはできません。

お支払い情報が表示されない

請求の概要にアクセスできなくなった場合は、お支払い情報の再入力を求められます。再入力をご希望でない場合は、Google にお問い合わせください。

関連リンク:

 

新しい Google 広告をご利用の場合、歯車アイコン は表示されません。代わりに、画面右上にあるツールアイコン をクリックし、[設定] の [ご請求とお支払い] を選択してください。

 

お支払い設定を以下から選択します。

自動支払いまたは手動支払い(多くの広告主様はこちらになります)
ほとんどの国では、請求書、明細書、お支払い領収書などの書類の郵送やメール送信は行われていませんが、これらの書類がお住まいの国で入手できる場合は、ご自身のアカウントの管理画面から入手していただけます。手順については、次のリンクをクリックしてご確認ください。現在までの明細書を表示して印刷する
  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。
    実際に試す
  3. 左側のメニューから [トランザクション] をクリックするか、ページ中央にある [トランザクション] カードで [取引の表示] をクリックします。
  4. 表示する期間を表の上部で設定します。
    • デフォルトのビューは [過去 3 か月間] となっており、最近の口座振替、クレジット、明細書を確認できます。
    • ご利用履歴を表示する場合は、プルダウンで期間を変更します。たとえば、今年の明細書を表示する場合は [今年] を選択します。
  5. [ドキュメント] をクリックして、選択した期間の表示可能な「月別明細書」を確認します。
  6. 表示する明細書番号をクリックして、[ダウンロード] をクリックします。
    • 今月の明細書のリンクは、月末になるまで表示されません。代わりに、明細書が準備中である旨のメッセージが表示されます。
    • 各月の明細書は翌月の 5 営業日目から確認できます。たとえば、9 月分の明細書は 10 月 5 日までに準備されます。なお、明細書は土日祝日には発行されません。ご確認いただけるのは翌営業日になりますのでご注意ください。領収書はお支払いごとに発行できます。
    • 明細書の発行は各月のお支払いに対してであり、発生したクリック費用に対してではありません。アカウントで特定の月のお支払いがまったく発生しなかった場合、その月の明細書は作成されないか、空白の明細書が作成されます。
  7. 明細書は自動的にパソコンにダウンロードされ、表示または印刷できます。

 

ヒント

ブラウザの設定でポップアップがブロックされていないかご確認ください。ブロックされていると、明細書をダウンロードできないことがあります。

領収書を表示または印刷する

その月に発生した料金について領収書を印刷することもできます。たとえば、明細書は翌月の 5 営業日目まで発行されないため、記録用に領収書を印刷するような場合です。手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューから [トランザクション] をクリックするか、ページ中央にある [トランザクション] カードで [取引の表示] をクリックします。
  4. 表で該当の期間を設定します。
  5. 表の上部で、[概要表示] ではなく [詳細] が選択されていることを確認します。
  6. [内容] 列で、該当の [お支払い] をクリックします。新しいブラウザ ウィンドウまたはタブに、印刷可能な領収書が表示されます。
  7. 領収書を印刷するには、ブラウザ メニューから [ファイル]、[印刷] の順に選択します。領収書のコピーをパソコンにダウンロードして保存する場合は、領収書を右クリックして [名前を付けて保存] を選択します。
明細書が見つからない場合
明細書が見つからない理由はいくつか考えられます。
  • 請求は月内のいつでも発生する可能性があります(記録用としてお支払いごとに領収書を印刷することができます)が、請求書と明細書の作成は 1 か月ごとに行われます。各月の請求書や明細書を確認できるのは、翌月の 5 営業日目からです。たとえば 4 月分の請求書と明細書を確認できるのは、5 月 5 日以降です(5 月 1~5 日に土日祝日が含まれない場合)。
  • お支払い請求がまったく発生しなかった月は、明細書が発行されないか、空白の明細書が発行されます。
  • 取引の履歴の表で適切な期間を指定していない可能性があります。表の上部にあるメニューで期間をご確認ください。明細書は、指定した期間に基づいて表示されます。

ヒント

毎月の請求書発行(ご利用限度額)によるお支払いをご利用でない限り、明細書がメールや郵送で送付されることはありません。

明細書に変更を加える

お支払い情報を変更した場合、明細書に表示される内容についての留意点は次のとおりです。

  • 通常では、今月の料金の明細書は翌月の 5 営業日目に発行されるため、今月または翌月の 5 営業日目までにお支払い情報を変更した場合は、次回の明細書に変更後のお支払い情報が反映されます。その月の 5 営業日目を過ぎてから(つまり過去 1 か月の料金の明細書が発行された後に)行った変更は、翌月の明細書に反映されます。
  • たとえば、5 月にお支払い情報を変更したとします。この場合は、6 月の 5 営業日目よりも前にお支払い情報を変更しているため、次回の明細書(6 月の 5 営業日目に発行されます)に変更後のお支払い情報が反映されます。また、6 月の 6 営業日目にお支払い情報を変更した場合、6 月の 5 営業日目にすでに発行されている明細書は変更されないままですが、次回の明細書(7 月の 5 営業日目に発行されます)には変更後のお支払い情報が反映されます。
お支払い情報が表示されない

新しい課金システムへのアップグレードにより、お支払い情報の表示方法が変わりました。過去のお支払い情報がこのページに表示されなくなった場合は、履歴表の上部に表示される [旧課金システムでのご利用履歴を見る] をクリックすると、過去のすべての請求の概要と明細書をダウンロードできるページが開きます。

請求の概要にアクセスできなくなった場合は、お支払い情報の再入力を求められます。再入力をご希望でない場合は、Google にお問い合わせください。

関連リンク:

 

新しい Google 広告をご利用の場合、歯車アイコン は表示されません。代わりに、画面右上にあるツールアイコン をクリックし、[設定] の [ご請求とお支払い] を選択してください。

 

お支払い設定を以下から選択します。

自動支払いまたは手動支払い(多くの広告主様はこちらになります)

ほとんどの国では、請求書、明細書、お支払い領収書などの書類の郵送やメール送信は行われていませんが、これらの書類がお住まいの国で入手できる場合は、ご自身のアカウントの管理画面から入手していただけます。手順については、次のリンクをクリックしてご確認ください。現在までの明細書を表示して印刷する

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。
    実際に試す
  3. 左側のメニューから [トランザクション] をクリックするか、ページ中央にある [トランザクション] カードで [取引の表示] をクリックします。
  4. 表示する期間を表の上部で設定します。
    • デフォルトのビューは [過去 3 か月間] となっており、最近の口座振替、クレジット、明細書を確認できます。
    • ご利用履歴を表示する場合は、プルダウンで期間を変更します。たとえば、今年の明細書を表示する場合は [今年] を選択します。
  5. [ドキュメント] をクリックして、選択した期間の表示可能な「インドの請求書」を確認します。
  6. 表示する明細書番号をクリックして、[ダウンロード] をクリックします。
    • 今月の明細書のリンクは、月末になるまで表示されません。代わりに、明細書が準備中である旨のメッセージが表示されます。
    • 各月の明細書は翌月の 7 営業日目から確認できます。たとえば、9 月分の明細書は 10 月 7 日までに準備されます。なお、明細書は土日祝日には発行されません。ご確認いただけるのは翌営業日になりますのでご注意ください。領収書はお支払いごとに発行できます。
    • 明細書の発行は各月のお支払いに対してであり、発生したクリック費用に対してではありません。アカウントで特定の月のお支払いがまったく発生しなかった場合、その月の明細書は作成されないか、空白の明細書が作成されます。
  7. 明細書は自動的にパソコンにダウンロードされ、表示または印刷できます。

ヒント

ブラウザの設定でポップアップがブロックされていないかご確認ください。ブロックされていると、明細書をダウンロードできないことがあります。

領収書を表示または印刷する

その月に発生した料金について領収書を印刷することもできます。たとえば、明細書は翌月の 7 営業日まで発行されないため、記録用に領収書を印刷するような場合です。手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューから [トランザクション] をクリックするか、ページ中央にある [トランザクション] カードで [取引の表示] をクリックします。
  4. 表で該当の期間を設定します。
  5. 表の上部で、[概要表示] ではなく [詳細] が選択されていることを確認します。
  6. [内容] 列で、該当の [お支払い] をクリックします。新しいブラウザ ウィンドウまたはタブに、印刷可能な領収書が表示されます。
  7. 領収書を印刷するには、ブラウザ メニューから [ファイル]、[印刷] の順に選択します。領収書のコピーをパソコンにダウンロードして保存する場合は、領収書を右クリックして [名前を付けて保存] を選択します。
明細書が見つからない場合
明細書が見つからない理由はいくつか考えられます。
  • 請求は月内のいつでも発生する可能性があります(記録用としてお支払いごとに領収書を印刷することができます)が、請求書と明細書の作成は 1 か月ごとに行われます。各月の請求書や明細書を確認できるのは、翌月の 5 営業日目からです。たとえば 4 月分の請求書と明細書を確認できるのは、5 月 5 日以降です(5 月 1~5 日に土日祝日が含まれない場合)。
  • お支払い請求がまったく発生しなかった月は、明細書が発行されないか、空白の明細書が発行されます。
  • 取引の履歴の表で適切な期間を指定していない可能性があります。表の上部にあるメニューで期間をご確認ください。明細書は、指定した期間に基づいて表示されます。

ヒント

毎月の請求書発行(ご利用限度額)によるお支払いをご利用でない限り、明細書がメールや郵送で送付されることはありません。

明細書に変更を加える

お支払い情報を変更した場合、明細書に表示される内容についての留意点は次のとおりです。

  • 通常では、今月の料金の明細書は翌月の 5 営業日目に発行されるため、今月または翌月の 5 営業日目までにお支払い情報を変更した場合は、次回の明細書に変更後のお支払い情報が反映されます。その月の 5 営業日目を過ぎてから(つまり過去 1 か月の料金の明細書が発行された後に)行った変更は、翌月の明細書に反映されます。
  • たとえば、5 月にお支払い情報を変更したとします。この場合は、6 月の 5 営業日目よりも前にお支払い情報を変更しているため、次回の明細書(6 月の 5 営業日目に発行されます)に変更後のお支払い情報が反映されます。また、6 月の 6 営業日目にお支払い情報を変更した場合、6 月の 5 営業日目にすでに発行されている明細書は変更されないままですが、次回の明細書(7 月の 5 営業日目に発行されます)には変更後のお支払い情報が反映されます。
お支払い情報が表示されない

新しい課金システムへのアップグレードにより、お支払い情報の表示方法が変わりました。過去のお支払い情報がこのページに表示されなくなった場合は、履歴表の上部に表示される [旧課金システムでのご利用履歴を見る] をクリックすると、過去のすべての請求の概要と明細書をダウンロードできるページが開きます。

請求の概要にアクセスできなくなった場合は、お支払い情報の再入力を求められます。再入力をご希望でない場合は、Google にお問い合わせください。

関連リンク:

お支払い設定を以下から選択します。

 

新しい Google 広告をご利用の場合、歯車アイコン は表示されません。代わりに、画面右上にあるツールアイコン をクリックし、[設定] の [ご請求とお支払い] を選択してください。

 

自動支払いまたは手動支払い(多くの広告主様はこちらになります)

ほとんどの国では、請求書、明細書、お支払い領収書などの書類の郵送やメール送信は行われていませんが、これらの書類がお住まいの国で入手できる場合は、ご自身のアカウントの管理画面から入手していただけます。手順については、次のリンクをクリックしてご確認ください。

2015 年 1 月から 4 月までは、明細書がお支払い用と VAT 用に分割されています。当該期間の VAT を確認する場合は、個別の VAT 明細書をご確認ください。

明細書で使われる用語の定義

明細書は請求書とは異なり、ページ上部で指定した期間における請求アクティビティの概要をまとめたものです。Google 広告アカウントの明細書でよく使われる用語の定義について、以下をご確認ください。

用語 定義
開始残高 前月からの差引残高
新規アクティビティ合計(適用される場合は VAT を含む) 前回の明細書より後に発生した費用(適用される場合は課税額を含む)
すべての調整(適用される場合は VAT を含む) Google 広告では必要に応じて残高の調整が行われます。最も多いのは超過分を払い戻すためのクレジットです。
受領済みのお支払い合計 アカウントに手動または自動でお支払いいただいた金額
最終残高

手動支払いの場合: 広告費用として使用できる Google 広告アカウントの残高

自動支払いの場合: その月の Google 広告アカウントの未払い残高

税金 ビジネスを展開する地域によっては、付加価値税(VAT)などの税金が適用される場合があります。税率は各地方自治体で定められています。
現在までの明細書を表示して印刷する
  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューから [トランザクション] をクリックするか、ページ中央にある [トランザクション] カードで [取引の表示] をクリックします。
  4. 表示する期間を表の上部で設定します。
    • デフォルトのビューは [過去 3 か月間] となっており、最近の口座振替、クレジット、明細書を確認できます。
    • 以前の明細書を表示するには、プルダウンで期間を変更します。たとえば、今年の明細書を表示する場合は [今年] を選択します。
  5. 表の中で、明細書を確認する月の [ドキュメント] リンクをクリックします。
  6. [月別明細書] プルダウンをクリックします。2015 年の 1 月から 4 月までの明細書が必要な場合は、[EU の VAT 明細書] プルダウン メニューをクリックすると VAT 明細書を個別に表示することもできます。
  7. 明細書の番号をクリックします。
    • 今月の明細書のリンクは、月末になるまで表示されません。代わりに、明細書が準備中である旨のメッセージが表示されます。
    • 各月の明細書は翌月の 5 営業日目から確認できます。たとえば、9 月分の明細書は 10 月 5 日までに準備されます。なお、明細書は土日祝日には発行されません。ご確認いただけるのは翌営業日になりますのでご注意ください。領収書はお支払いごとに発行できます。
    • 明細書の発行は各月のお支払いに対してであり、発生したクリック費用に対してではありません。アカウントで特定の月のお支払いがまったく発生しなかった場合、その月の明細書は作成されないか、空白の明細書が作成されます。
  8. 明細書が新しいブラウザ ウィンドウで開きます。明細書を印刷するには、ブラウザ メニューから [ファイル]、[印刷] の順に選択します。または明細書を右クリックして [印刷] をクリックします。明細書をパソコンにダウンロードする場合は、明細書を右クリックして [名前を付けて保存] を選択します。

ヒント

ブラウザの設定でポップアップがブロックされていないことをご確認ください。ブロックされていると、明細書をダウンロードできないことがあります。

領収書を表示または印刷する

その月に発生した料金について領収書を印刷することもできます。たとえば、明細書は翌月の 5 営業日目まで発行されないため、記録用に領収書を印刷するような場合です。手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューから [トランザクション] をクリックするか、ページ中央にある [トランザクション] カードで [取引の表示] をクリックします。
  4. 表で該当の期間を設定します。
  5. 表の上部で、[概要表示] ではなく [詳細] が選択されていることを確認します。
  6. [内容] 列で、該当の [お支払い] をクリックします。領収書が新しいウィンドウで開きます。
  7. 領収書を印刷するには、ブラウザ メニューから [ファイル]、[印刷] の順に選択します。領収書のコピーをパソコンにダウンロードして保存する場合は、領収書を右クリックして [名前を付けて保存] を選択します。
明細書が見つからない場合
明細書が見つからない理由はいくつか考えられます。
  • 請求は月内のいつでも発生する可能性があります(記録用としてお支払いごとに領収書を印刷することができます)が、請求書と明細書の作成は 1 か月ごとに行われます。各月の請求書や明細書を確認できるのは、翌月の 5 営業日目からです。たとえば 4 月分の請求書と明細書を確認できるのは、5 月 5 日以降です(5 月 1~5 日に土日祝日が含まれない場合)。
  • お支払い請求がまったく発生しなかった月は、明細書が発行されないか、空白の明細書が発行されます。
  • 取引の履歴の表で適切な期間を指定していない可能性があります。表の上部にあるメニューで期間をご確認ください。明細書は、指定した期間に基づいて表示されます。

ヒント

毎月の請求書発行(ご利用限度額)によるお支払いをご利用でない限り、明細書がメールや郵送で送付されることはありません。

明細書に変更を加える

お支払い情報を変更した場合、明細書に表示される内容についての留意点は次のとおりです。

  • 通常では、今月の料金の明細書は翌月の 5 営業日目に発行されるため、今月または翌月の 5 営業日目までにお支払い情報を変更した場合は、次回の明細書に変更後のお支払い情報が反映されます。その月の 5 営業日目を過ぎてから(つまり過去 1 か月の料金の明細書が発行された後に)行った変更は、翌月の明細書に反映されます。
  • たとえば、5 月にお支払い情報を変更したとします。この場合は、6 月の 5 営業日目よりも前にお支払い情報を変更しているため、次回の明細書(6 月の 5 営業日目に発行されます)に変更後のお支払い情報が反映されます。また、6 月の 6 営業日目にお支払い情報を変更した場合、6 月の 5 営業日目にすでに発行されている明細書は変更されないままですが、次回の明細書(7 月の 5 営業日目に発行されます)には変更後のお支払い情報が反映されます。
VAT が含まれない場合

Google のヨーロッパ本社はダブリン(Google Ireland Ltd.)にあるため、請求先住所が欧州連合(EU)加盟国である Google 広告の広告主様に対しては、Google Ireland Ltd. から請求とサービスの提供が行われます。会社の住所がアイルランド以外の EU 加盟国にある場合は、Google 広告の料金に VAT が付加されない代わりに、お客様の EU 加盟国の税率で VAT を自己申告していただく必要があります。また、該当する VAT の費用は、明細書の別表にてご確認いただけます。2015 年 1 月から 4 月までは、VAT 明細書が月別明細書とは別に発行されています。

詳細については、税に関する記事をご確認ください。

お支払い情報が表示されない

新しい課金システムへのアップグレードにより、お支払い情報の表示方法が変わりました。過去のお支払い情報がこのページに表示されなくなった場合は、履歴表の上部に表示される [旧課金システムでのご利用履歴を見る] をクリックすると、過去のすべての請求の概要と明細書をダウンロードできるページが開きます。

請求の概要にアクセスできなくなった場合は、お支払い情報の再入力を求められます。再入力をご希望でない場合は、Google にお問い合わせください。

関連リンク:

 

新しい Google 広告をご利用の場合、歯車アイコン は表示されません。代わりに、画面右上にあるツールアイコン をクリックし、[設定] の [ご請求とお支払い] を選択してください。

 

お支払い設定を以下から選択します。

自動支払いまたは手動支払い(多くの広告主様はこちらになります)

ほとんどの国では、請求書、明細書、お支払い領収書などの書類(reporte detallado de las transacciones and factura electronica)の郵送やメール送信は行われていませんが、これらの書類がお住まいの国で入手できる場合は、ご自身のアカウントの管理画面から入手していただけます。手順については、次のリンクをクリックしてご確認ください。現在までの明細書を表示して印刷する

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 表示する期間を表の上部で設定します。
    • デフォルトのビューは [過去 3 か月間] となっており、最近の口座振替、クレジット、明細書を確認できます。
    • 以前の明細書を表示するには、プルダウンで期間を変更します。たとえば、今年の明細書を表示する場合は [今年] を選択します。
  4. 表で、明細書の表示月の横にある明細書番号をクリックします。
    • 今月の明細書のリンクは、月末になるまで表示されません。代わりに、明細書が準備中である旨のメッセージが表示されます。
    • 各月の明細書は翌月の 5 営業日目から確認できます。たとえば、9 月分の明細書は 10 月 5 日までに準備されます。なお、明細書は土日祝日には発行されません。ご確認いただけるのは翌営業日になりますのでご注意ください。
    • 月別お支払明細書には、各月に発生した費用が記載され、その月に支払われた額が記載されるわけではありません。費用がまったく発生しなかった月は、明細書が発行されません。
    • 銀行振込や小切手、ATM でお支払いの場合は、明細書をお送りします。クレジット カードでお支払いの場合は、Google から領収書が届きます。
  5. 明細書が新しいブラウザ ウィンドウで開きます。明細書を PDF でパソコンにダウンロードする場合は、明細書を右クリックして [名前を付けて保存] を選択します。明細書を印刷するには、ブラウザ メニューから [ファイル]、[印刷] の順に選択します。または明細書を右クリックして [印刷] をクリックします。

ヒント

ブラウザの設定でポップアップがブロックされていないことをご確認ください。ブロックされていると、明細書が開きません。

明細書が見つからない場合
明細書が見つからない理由はいくつか考えられます。
  • 請求は月内のいつでも発生する可能性があります(記録用としてお支払いごとに領収書を印刷することができます)が、請求書と明細書の作成は 1 か月ごとに行われます。各月の請求書や明細書を確認できるのは、翌月の 5 営業日目からです。たとえば 4 月分の請求書と明細書を確認できるのは、5 月 5 日以降です(5 月 1~5 日に土日祝日が含まれない場合)。
  • 費用がまったく発生しなかった月は、明細書が発行されません。
  • 取引の履歴の表で適切な期間を指定していない可能性があります。表の上部にあるメニューで期間をご確認ください。明細書は、指定した期間に基づいて表示されます。

ヒント

毎月の請求書発行(ご利用限度額)によるお支払いをご利用でない限り、明細書がメールや郵送で送付されることはありません。

明細書に変更を加える

お支払い情報を変更した場合、明細書に表示される内容についての留意点は次のとおりです。

  • 通常では、今月の料金の明細書は翌月の 5 営業日目に発行されるため、今月または翌月の 5 営業日目までにお支払い情報を変更した場合は、次回の明細書に変更後のお支払い情報が反映されます。その月の 5 営業日目を過ぎてから(つまり過去 1 か月の料金の明細書が発行された後に)行った変更は、翌月の明細書に反映されます。
  • たとえば、5 月にお支払い情報を変更したとします。この場合は、6 月の 5 営業日目よりも前にお支払い情報を変更しているため、次回の明細書(6 月の 5 営業日目に発行されます)に変更後のお支払い情報が反映されます。また、6 月の 6 営業日目にお支払い情報を変更した場合、6 月の 5 営業日目にすでに発行されている明細書は変更されないままですが、次回の明細書(7 月の 5 営業日目に発行されます)には変更後のお支払い情報が反映されます。
お支払い情報が表示されない

新しい課金システムへのアップグレードにより、お支払い情報の表示方法が変わりました。過去のお支払い情報がこのページに表示されなくなった場合は、履歴表の上部に表示される [旧課金システムでのご利用履歴を見る] をクリックすると、過去のすべての請求の概要と明細書をダウンロードできるページが開きます。

請求の概要にアクセスできなくなった場合は、お支払い情報の再入力を求められます。再入力をご希望でない場合は、Google にお問い合わせください。

関連リンク:

毎月の請求書発行

注意事項

次の手順は、毎月の請求書発行によるお支払いをご利用のお客様のみを対象としています。ほとんどの広告主様は、自動支払いまたは手動支払いを利用しています。自動支払いまたは手動支払いをご利用の広告主様は、上記の手順をご覧ください。

Google 広告で毎月の請求書発行によるお支払いをご利用の場合、明細書を入手する方法は 2 つあります。

  1. メール: 毎月 5 営業日目までに明細書がメールで送信されます。明細書には前月の費用が記載されています(この方法で明細書を受け取るには、事前にメールアドレスの確認を済ませていただく必要があります)。
  2. 管理画面: Google 広告管理画面から、財務明細書(Fiscal Invoice)の電子版を表示、印刷、ダウンロードすることができます。
アカウントで明細書を確認する

毎月の請求書発行によるお支払いをご利用の場合、明細書を確認する手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [ドキュメント] をクリックします。
  4. [ドキュメント番号] 列で表示する明細書を確認します。
  5. ダウンロードする明細書を選択し、右上の [選択したアイテムをダウンロード] をクリックします。

財務明細書と払戻通知書をダウンロードするには、上記の説明に従って明細書番号を特定した後に、次の手順に従います。

  1. 明細書番号をクリックします。
  2. [ドキュメント] をクリックします。
  3. [電子明細書および払戻通知書] をクリックします。
  4. 電子形式の財務明細書(Fiscal Invoice)の番号をクリックしてダウンロードします。
毎月の請求書発行を利用する前に作成された明細書を確認する

毎月の請求書発行を利用する前に作成された明細書にアクセスする手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. ページの横にある [お支払い設定を移行する] をクリックします。
  4. 過去の明細書を表示する請求先アカウントをクリックします。
  5. [トランザクション] をクリックして明細書を表示します。
  6. 確認したら、上部の隅にある [現在の設定に戻る] をクリックします。
お支払い情報が表示されない

このたび新しい課金システムにアップグレードし、過去の請求の概要はご利用いただけなくなりました。代わりに、キャンペーンの概要で費用に関する情報をご確認いただけます。

過去の明細書を入手するには、Google にお問い合わせください。

お支払い設定を以下から選択します。

 

新しい Google 広告をご利用の場合、歯車アイコン は表示されません。代わりに、画面右上にあるツールアイコン をクリックし、[設定] の [ご請求とお支払い] を選択してください。

 

自動支払いまたは手動支払い(多くの広告主様はこちらになります)

ほとんどの国では、請求書、明細書、お支払い領収書などの書類の郵送やメール送信は行われていませんが、これらの書類がお住まいの国で入手できる場合は、ご自身のアカウントの管理画面から入手していただけます。手順については、次のリンクをクリックしてご確認ください。

現在までの明細書を表示して印刷する
  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューから [トランザクション] をクリックするか、ページ中央にある [トランザクション] カードで [取引の表示] をクリックします。
  4. 表示する期間を表の上部で設定します。
    • デフォルトのビューは [過去 3 か月間] となっており、最近の口座振替、クレジット、明細書を確認できます。
    • 以前の明細書を表示するには、プルダウンで期間を変更します。たとえば、今年の明細書を表示する場合は [今年] を選択します。
  5. 表内で、明細書を表示する月の [ドキュメント] プルダウンをクリックします。
  6. [月別明細書] プルダウンをクリックします。
  7. 明細書の番号をクリックします。
    • 今月の明細書のリンクは、月末になるまで表示されません。代わりに、明細書が準備中である旨のメッセージが表示されます。
    • 各月の明細書は翌月の 5 営業日目から確認できます。たとえば、9 月分の明細書は 10 月 5 日までに準備されます。なお、明細書は土日祝日には発行されません。ご確認いただけるのは翌営業日になりますのでご注意ください。領収書はお支払いごとに発行できます。
    • 明細書の発行は各月のお支払いに対してであり、発生したクリック費用に対してではありません。アカウントで特定の月のお支払いがまったく発生しなかった場合、その月の明細書は作成されないか、空白の明細書が作成されます。
  8. 明細書が新しいブラウザ ウィンドウで開きます。明細書を印刷するには、ブラウザ メニューから [ファイル]、[印刷] の順に選択します。または明細書を右クリックして [印刷] をクリックします。明細書をパソコンにダウンロードする場合は、明細書を右クリックして [名前を付けて保存] を選択します。

ヒント

ブラウザの設定でポップアップがブロックされていないことをご確認ください。ブロックされていると、明細書が開きません。

領収書を表示または印刷する

その月に発生した料金について領収書を印刷することもできます。たとえば、明細書は翌月の 5 営業日目まで発行されないため、記録用に領収書を印刷するような場合です。手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューから [トランザクション] をクリックするか、ページ中央にある [トランザクション] カードで [取引の表示] をクリックします。
  4. 表で該当の期間を設定します。
  5. 表の上部で、[概要表示] ではなく [詳細] が選択されていることを確認します。
  6. [内容] 列で、該当の [お支払い] をクリックします。領収書が新しいウィンドウで開きます。
  7. 領収書を印刷するには、ブラウザ メニューから [ファイル]、[印刷] の順に選択します。領収書のコピーをパソコンにダウンロードして保存する場合は、領収書を右クリックして [名前を付けて保存] を選択します。
明細書が見つからない場合
明細書が見つからない理由はいくつか考えられます。
  • 請求は月内のいつでも発生する可能性があります(記録用としてお支払いごとに領収書を印刷することができます)が、請求書と明細書の作成は 1 か月ごとに行われます。各月の請求書や明細書を確認できるのは、翌月の 5 営業日目からです。たとえば 4 月分の請求書と明細書を確認できるのは、5 月 5 日以降です(5 月 1~5 日に土日祝日が含まれない場合)。
  • お支払い請求がまったく発生しなかった月は、明細書が発行されないか、空白の明細書が発行されます。
  • 取引の履歴の表で適切な期間を指定していない可能性があります。表の上部にあるメニューで期間をご確認ください。明細書は、指定した期間に基づいて表示されます。

ヒント

毎月の請求書発行(ご利用限度額)によるお支払いをご利用でない限り、明細書がメールや郵送で送付されることはありません。

過去の明細書に変更を加える

発行済みの明細書の請求先名は変更できません。これは入力されたお支払い情報に誤りがあった場合も同様です。ただし、その他の情報については変更できます。明細書の修正フォームをお送りください。

請求先名を変更する

請求先名の編集はいつでも行えます。変更は以降の明細書に反映されます。

変更が明細書に確実に反映されるようにするには、該当月の末日の 14 日前までに編集していただく必要があります。

その他の情報を変更する

明細書(請求先名を除く)を修正する手順は次のとおりです。

  1. Google 広告アカウントで、お支払い情報を編集します。
  2. 下記の明細書の修正フォームにご入力いただき、入力済みフォームを添付のうえで Google までご連絡ください。
  3. Google から確認のメールが届いたら、明細書とこのフォームをセットにして会計処理に使用し、付加価値税(VAT)を納付できます。

注意事項

Google は、2013 年 1 月に改正されたポーランド税法に従い、署名入り修正フォームを返却する義務を負わないものとします。Google から送信される確認のメールは法的に有効です。

VAT が含まれない場合

Google のヨーロッパ本社はダブリン(Google Ireland Ltd.)にあるため、請求先住所が欧州連合(EU)加盟国である Google 広告の広告主様に対しては、Google Ireland Ltd. から請求とサービスの提供が行われます。会社の住所がアイルランド以外の EU 加盟国にある場合は、Google 広告の料金に VAT が付加されない代わりに、お客様の EU 加盟国の税率で VAT を自己申告していただく必要があります。

EU の規制に準拠した電子明細書

管理画面から印刷する電子明細書には、次の項目が含まれます。

  • お支払い
  • Google の VAT ID
  • お客様の VAT ID(お支払い情報で指定した場合)

これらの明細書は、付加価値税(VAT)に関する指令(欧州連合(EU)理事会指令 2006/112/EC 第 226 条)の EU 要件に準拠しており、お客様の地域の税務当局で有効です。ご不明な点がある場合は、税理士またはお住まいの地域の行政機関にお問い合わせください。

お支払い情報が表示されない

新しい課金システムへのアップグレードにより、お支払い情報の表示方法が変わりました。過去のお支払い情報がこのページに表示されなくなった場合は、履歴表の上部に表示される [旧課金システムでのご利用履歴を見る] をクリックすると、過去のすべての請求の概要と明細書をダウンロードできるページが開きます。

請求の概要にアクセスできなくなった場合は、お支払い情報の再入力を求められます。再入力をご希望でない場合は、Google にお問い合わせください。

関連リンク:

お支払い設定を以下より選択してください。

 

新しい Google 広告をご利用の場合、歯車アイコン は表示されません。代わりに、画面右上にあるツールアイコン をクリックし、[設定] の [ご請求とお支払い] を選択してください。

 

手動支払い

ロシア在住の方が、Google 広告アカウントの設定時に税務ステータスとして [個人事業主] または [ビジネス] を選択した場合は、Google からお支払い関連書類が提供されます。

Google 広告アカウントを設定する際は、次のいずれかの税務ステータスを選択する必要があります。

  • 個人
  • 個人事業主
  • ビジネス

選択したステータスを後から変更することはできません。この設定が [個人事業主] か [ビジネス] の場合に限り、Google からお支払い関連書類が送付されます。

アカウントが「個人」の税務ステータスで設定されている場合、お支払いまたは払い戻しが完了するたびに 1 通のお支払い関連書類(現金領収書)が郵送されます。電子版は、「メインのお支払いに関する連絡先」に登録した確認済みのメールアドレスに自動的に送信されます。電子版を適切なタイミングで配信できるよう、連絡先情報が最新のものであることをご確認ください

税務ステータスを確認する

税務ステータスを確認する手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [設定] をクリックします。
  4. ページの中ほどの [お支払いプロファイル] に税務ステータスが表示されます。
税務ステータスの変更
税務ステータスを変更する必要がある場合は、Google までお問い合わせください。なお、変更内容は変更日から有効になりますので、ご利用履歴やお支払い関連の書類には影響しません。
Google が提供するお支払い関連書類

お支払い関連書類は Google 広告アカウントごとに送付されます。複数のアカウントをお持ちの場合は、アカウントごとに個別の書類が送付されます。対象アカウントがすべて同じ(または複数の)クライアント センター アカウントにリンクされている場合でも同様です。

お支払い関連書類の中には、対象となる広告主様に自動的に送付されるものと、リクエストに応じて送付されるものがあります。各書類の詳細については、以下をご確認ください。

  概要 対象となる広告主様に自動的に送付 対象となる広告主様からのリクエストに応じて送付
使用 VAT 明細書 毎月、その月の末日付で送付されます。この書類には、その月にアカウントで発生した実際の費用が記載されます。

電子版: 毎月 3~7 日の間に前月分がダウンロード可能になります。

印刷版: 電子版ができた後にご登録の送付先住所に郵送されます。郵送には 10 営業日ほどかかる場合があります。

以前の期間についての印刷版は、アカウントの [トランザクション] ページからリクエストできます。このページにアクセスするには、歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い]、[取引の表示] の順に選択します。[使用 VAT 明細書] の横にあるプルダウンをクリックして [再印刷] を選択すると、受領書のコピーが作成されます。

先月の書類のコピーは、翌月の 20 日以降にリクエストできます(たとえば、1 月の使用 VAT 明細書のコピーが必要な場合は、2 月 20 日以降にリクエストできます)。

受領書 毎月、その月の末日付で送付されます。この書類には、その月にアカウントで発生した実際の費用が記載されます。

VAT 明細書と受領書の文書番号は同一で、記載される費用も同じです。
電子版: 毎月 3~7 日の間に前月分がダウンロード可能になります。

印刷版: 使用 VAT 明細書と一緒にご登録の送付先住所に郵送されます。郵送には 10 営業日ほどかかる場合があります。
以前の期間についての印刷版は、アカウントの [トランザクション] ページからリクエストできます。このページにアクセスするには、歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い]、[取引の表示] の順に選択します。[使用 VAT 明細書] の横にあるプルダウンをクリックして [再印刷] を選択すると、受領書のコピーが作成されます。

先月の書類のコピーは、翌月の 20 日以降にリクエストできます(たとえば、1 月の受領書が必要な場合は、2 月 20 日以降にリクエストできます)。
事前の VAT 明細書

Google にお支払いが届いた日付ごとにすべてのお支払いが記載された書類で、お支払いの全額(VAT を含む)が記載されます。

書類番号は「A」から始まる番号になります。

電子版: Google にお支払いが届いてから 48 時間以内にダウンロード可能になります。

印刷版: 電子版ができた後にご登録の送付先住所に郵送されます。郵送には 10 営業日ほどかかる場合があります。

以前のお支払いについての印刷版は、アカウントの [トランザクション] ページからリクエストできます。このページにアクセスするには、歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い]、[取引の表示] の順に選択します。

印刷版のコピーは、管理画面にそのお支払いの履歴が表示されてから 10 営業日が過ぎるとリクエストできます。

調整明細書 この書類には、特定の期間(1 月 1 日から 1 年以内の期間に限る)に、お客様のアカウントと Google との間で相互に合意した内容が記載されます。 電子版: 毎月 3~7 日の間に前月分がダウンロード可能になります。

印刷版: 毎年 1 月に自動的に郵送されます。
以前の期間についての印刷版は、アカウントの [トランザクション] ページからリクエストできます。このページにアクセスするには、歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い]、[取引の表示] の順に選択します。

印刷版の郵送には 10 営業日ほどかかる場合があります。
見積もり明細書

この書類は、振込でのお支払いに関する明細を作成するとアカウントに作成されます。

振込によるお支払いの詳細を生成する際に、アカウントに作成されたコピーを印刷できます。

電子版: ご利用履歴ページで [お支払い] ボタンをクリックすると作成されます。

印刷版: 自動的には送付されません。

署名捺印された見積もり明細書は、[トランザクション] ページからリクエストできます。このページにアクセスするには、歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い]、[取引の表示] の順に選択します。

印刷版の郵送には 10 営業日ほどかかる場合があります。

利用規約 この書類には、お客様がアカウントの設定時に同意された Google 広告の利用規約が記載されています。 電子版: アカウントを作成した後 48 時間以内に、[お支払い情報] ページでダウンロード可能になります。このページにアクセスするには、歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。

印刷版: 自動的には送付されません。
印刷版は [お支払い情報] ページでリクエストできます。このページにアクセスするには、歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。
送付先住所を変更する

書類の送付先住所を変更する手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [設定] をクリックします。
  4. 送付先住所を更新します。
  5. [保存] をクリックします。

その月の書類を新しい送付先住所で受け取るには、月末の 15 日前までに登録住所を変更してください。なお、この欄の住所を変更しても、アカウントに登録している会社の住所は変更されません。

会社の住所を変更する

会社の住所を変更すると、書類に記載される住所も変更されます。方法は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [設定] をクリックします。
  4. [お支払いプロファイル] に [会社名と住所] が表示されます。
  5. 鉛筆アイコンをクリックして住所を編集します。
  6. 編集が終了したら、[保存] ボタンをクリックします。

書類の事前リクエスト、種類の変更

利用規約をリクエストする

利用規約は、お支払い情報の初回入力後 48 時間以内に [お支払い情報] ページからダウンロードできます。このページは、歯車アイコン 、[料金]、の順に選択することでアクセスできます。

印刷

利用規約の印刷版をリクエストするには、[利用規約] の横のプルダウンの矢印をクリックして [印刷] を選択します。

印刷は 48 時間以内に行われますが、郵送には 10 営業日ほどかかる場合があります。

書類の印刷版をリクエストする

使用 VAT 明細書、受領書、事前の VAT 明細書の印刷版のコピーや、調整明細書、見積もり明細書の印刷版は、リクエストに応じて送付されます。手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 右上で対象期間を選択します。
  4. リクエストする書類の横の矢印をクリックして [印刷] を選択します。

これにより、選択した書類の印刷版がリクエストされ、送付先住所に書類が郵送されます。確認メッセージは表示されません。リクエストは 1 回のみ行ってください。

注意事項

  • 電子版での受け取りを選択した場合、印刷版はリクエストできません。
  • 印刷版のリクエストは 48 時間以内に処理されますが、郵送には 10 営業日ほどかかる場合があります。
印刷版を紛失した場合や、住所に誤りがある場合

印刷版が届かない場合や、間違った住所宛てに送付された場合は、アカウントの [設定] ページで送付先住所をご確認ください。このページに表示されている住所に誤りがある場合は、この記事の「送付先住所を変更する」の手順に沿って修正してください。

この修正がシステムに反映されるまでには 24 時間かかります。新しい住所が反映されてから、必要な書類の印刷版のコピーをリクエストしてください。手順については、この記事の「書類の印刷版をリクエストする」をご確認ください。

お支払い情報が表示されない

新しい課金システムへのアップグレードにより、お支払い情報の表示方法が変わりました。過去のお支払い情報がこのページに表示されなくなった場合は、履歴表の上部に表示される [旧課金システムでのご利用履歴を見る] をクリックすると、過去のすべての請求の概要と明細書をダウンロードできるページが開きます。

請求の概要にアクセスできなくなった場合は、お支払い情報の再入力を求められます。再入力をご希望でない場合は、Google にお問い合わせください。

書類上の誤り

使用 VAT 明細書、受領書

書類の内容に誤りがある場合は、まず管理画面で情報を修正し、変更内容がシステムに反映されるまで 24 時間待ってから、新しい書類をリクエストします。手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 右上で対象期間を選択します。
  4. 月ごとのセクションでその月の書類を探します。
  5. リクエストする書類の横にある矢印をクリックして [改訂版をリクエスト] を選択します。

管理画面に新しい書類の電子版がアップロードされるまでには 24 時間かかります。また、送付先住所に印刷版が届くまでには 5~10 日ほどかかります。確認メッセージは表示されません。リクエストは 1 回のみ行ってください。

他の書類

他の書類の内容に誤りがある場合、正しい内容が記載された書類をリクエストしてください。

スキャンした書類、署名捺印された書類

書類のスキャン画像はご利用いただけませんが、PDF 版は [ご利用履歴] ページからダウンロードすることができます。このページにアクセスするには、歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。これらの書類には署名と捺印がありません。これは、会計処理や税務処理の用途において、署名捺印のある書類とない書類の印刷版が等しく扱われるためです。ただし、送付先住所に郵送される印刷版は署名捺印されたものになります。

注: このセクションは、公認電子署名のある電子書類を利用するアカウントには当てはまりません。こうしたアカウントには、税務処理に使用可能な電子書類のみが提供されます(詳しくは次のセクションをご確認ください)。

電子書類での手続き
電子書類での手続きについて

電子的なデジタル形式の情報を含む書類は、電子書類と呼ばれます(詳しくは、第 3 条の第 1 章「FZ RF №1-FZ」をご確認ください)。

当事者の合意がある場合、公認電子署名の付いた電子書類は、法律上その書類の原本と等しく扱われます(FZ RF dated 10.01.2002 №1-FZ 参照)。このため、電子書類を印刷して紙で保管する必要はありません。最近の法改正の傾向を見ると、企業間の書類のやり取りは全般的に電子形式に移行する可能性があります。

2012 年 5 月 23 日以降、電子版の明細書は完全に紙の原本と同じ扱いとなり、税務当局にも電子形式で送信することが可能となっています。明細書をやり取りする手続きの内容は Order of Minfin №50н に記載されており、この手続きは EDM 供給業者が行います。EDM 供給業者の活動は Order № ММВ-7-6/253@ によって規制されています。EDM の登録供給業者のリストについては、FNS ウェブサイトをご確認ください。

電子書類による手続きのメリット:

  • 法的要件をすべて満たすことができます。
  • 電子書類は場所をとりません。書類を印刷したり、手作業で処理したり、書類を保管したりする費用を節約できます。
  • わずか数分で原本が届きます。書類の到着まで長期間待つ必要がありません。
電子書類による手続きを申し込む

電子書類による手続きにお申し込みいただくには、Google 広告 アカウントを作成する前に DiaDoc.ru のアカウントを開設する必要があります。DiaDoc.ru は、EDM の認定提供業者でロシア最大規模の企業向けウェブサービス デベロッパーである SKB Kontur が運営するサービスです。この会社は国の諸機関と連携しているため、電子書類の法的な有効性を確保できます。

こちらの手順で DiaDoc.ru のアカウントを開設し、Google 広告アカウントを作成する前に公認電子署名を取得してください。なお、Google で認定費用を負担することはできませんのでご了承ください。

電子署名の登録が済んだら、Google 広告アカウントを作成して、必要な電子書類の手続きに該当するチェックボックスをオンにしてください。

電子書類による手続きをオプトアウト(オプトイン)する

オプトアウト

書類はいつでも郵送で受け取るように切り替えることができます。ただし、以前の月の書類を郵送で受け取ることはできません。また、電子書類による手続きからオプトアウトすると、メールで書類を受け取ることはできなくなります。

オプトアウトの手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [設定] をクリックします。
  4. メールアドレスの横にある [編集] をクリックします。
  5. 電子書類による手続きのチェックボックスをオフにします。
  6. [保存] をクリックします。

これで、翌月から書類が郵送で届くようになります。ご利用履歴からもダウンロード可能です。

オプトイン

Google 広告のお申し込み時に DiaDoc.ru に登録していなかった場合、電子書類による手続きにお申し込みいただくことはできません。

一方、Google 広告のお申し込み時に DiaDoc.ru のアカウントを開設されていた場合は、いつでも電子書類による手続きに切り替え可能です。手順は次のとおりです。

  1. https://ads.google.com から Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [設定] をクリックします。
  4. メールアドレスの横にある [編集] をクリックします。
  5. 電子書類による手続きのチェックボックスをオンにします。
  6. [保存] をクリックします。

これで、翌月から電子書類が届くようになり、郵送は停止されます。

その他のよくある質問

使用 VAT 明細書と受領書の合計額の算出方法

VAT は広告掲載にかかった費用に基づいて算出され、使用 VAT 明細書と受領書には、次の例のように、広告費用としてお支払いいただいた金額と VAT が記載されます。

使用 VAT 明細書の例
Example usage VAT invoice

受領書の例
Example act of acceptance

合計額がゼロの書類

合計額がゼロになっている明細書や受領書が送付される場合があります。プロモーション コードがアカウントに適用され、対象期間のすべての費用がプロモーション クレジットの金額で賄われた場合は、こうした書類が送付されます。このような場合は、プロモーション クレジットを使い終えると、再び明細書に費用が反映されるようになります。

OOO「Google」の省略名

ロシアの税法では、第 169 条の第 5 項で明細書の必須項目が規定されています。また、第 169 条の第 5 項と第 6 項で定められていない項目が、販売者からの明細書を受理しない有効な理由とみなされることもありません。

ロシアの税法によると、Google が販売者の省略名で発行した明細書は有効とみなされます。

調整明細書の不一致

調整明細書に含まれていない料金がある場合、その料金のお支払いは別の Google 広告アカウントで行われた可能性があります。たとえば、お客様の会社に登録されている別の Google 広告アカウントや、お客様の管理する別の会社のアカウントにお支払いが行われた可能性があります。お支払いを行う際に、別の Google 広告アカウントで使用されている Google の銀行口座番号を指定した場合は、このような不一致が生じます。

銀行振込を行う際は、個々の Google 広告アカウントでそれぞれ別の Google の銀行口座番号を指定する必要があります。誤った口座に振り込んだと思われる場合は、Google 広告アカウントで使用している Google の銀行口座番号を振り込み先の口座番号として指定したかどうかご確認ください。

Google 広告アカウントの見積もり明細書で Google の銀行口座番号を確認する手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [トランザクション] をクリックします。
  4. お支払いを行った最後の月に移動して、[ドキュメント] をクリックします。
  5. [見積もり] をクリックします。
  6. 振込依頼書で Google の銀行口座番号を確認します。

アカウントに表示されている口座番号と振込依頼書の口座番号が一致しない場合は、振り込みが別の Google 広告アカウントで行われています。両方のアカウントが同じ法人に属している場合は、振り込みが行われたアカウントの調整明細書をリクエストしていただく必要があります。

毎月の請求書発行

ロシア在住の方が、Google 広告アカウントの設定時に税務ステータスとして [個人事業主] または [ビジネス] を選択した場合は、Google からお支払い関連書類が提供されます。

Google 広告アカウントを設定する際は、次のいずれかの税務ステータスを選択する必要があります。

  • 個人事業主
  • ビジネス
税務ステータスを確認する

税務ステータスを確認する手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [設定] をクリックします。
  4. ページの中ほどの [お支払いプロファイル] に税務ステータスが表示されます。
税務ステータスの変更
税務ステータスを変更、修正する必要がある場合は、アカウントを閉鎖して、新たに作り直す必要があります。
Google が提供するお支払い関連書類

お支払い関連書類は Google 広告アカウントごとに送付されます。複数のアカウントをお持ちの場合は、アカウントごとに個別の書類が送付されます。対象アカウントがすべて同じ(または複数の)クライアント センター アカウントにリンクされている場合でも同様です。

お支払い関連書類の中には、対象となる広告主様に自動的に送付されるものと、リクエストに応じて送付されるものがあります。各書類の詳細については、以下をご確認ください。

  概要 対象となる広告主様に自動的に送付 対象となる広告主様からのリクエストに応じて送付
使用 VAT 明細書 毎月、その月の末日付で送付されます。この書類には、その月にアカウントで発生した実際の費用が記載されます。

電子版: 毎月 3~7 日の間に前月分がダウンロード可能になります。

印刷版: 電子版ができた後にご登録の送付先住所に郵送されます。郵送には 10 営業日ほどかかる場合があります。

以前の期間についての印刷版は、アカウントの [トランザクション] ページからリクエストできます。このページにアクセスするには、歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い]、[取引の表示] の順に選択します。[使用 VAT 明細書] の横にあるプルダウンをクリックして [再印刷] を選択すると、受領書のコピーが作成されます。

先月の書類のコピーは、翌月の 20 日以降にリクエストできます(たとえば、1 月の使用 VAT 明細書のコピーが必要な場合は、2 月 20 日以降にリクエストできます)。

受領書 毎月、その月の末日付で送付されます。この書類には、その月にアカウントで発生した実際の費用が記載されます。

VAT 明細書と受領書の文書番号は同一で、記載される費用も同じです。
電子版: 毎月 3~7 日の間に前月分がダウンロード可能になります。

印刷版: 使用 VAT 明細書と一緒にご登録の送付先住所に郵送されます。郵送には 10 営業日ほどかかる場合があります。
以前の期間についての印刷版は、アカウントの [トランザクション] ページからリクエストできます。[使用 VAT 明細書] の横にあるプルダウンをクリックして [再印刷] を選択すると、受領書のコピーが作成されます。

先月の書類のコピーは、翌月の 20 日以降にリクエストできます(たとえば、1 月の受領書が必要な場合は、2 月 20 日以降にリクエストできます)。
調整明細書 この書類には、特定の期間(1 月 1 日から 1 年以内の期間に限る)に、お客様のアカウントと Google との間で相互に合意した内容が記載されます。 電子版: 毎月 3~7 日の間に前月分がダウンロード可能になります。

印刷版: 毎年 1 月に自動的に郵送されます。
以前の期間についての印刷版は、アカウントの [トランザクション] ページからリクエストできます。

印刷版の郵送には 10 営業日ほどかかる場合があります。
送付先住所を変更する

書類の送付先住所を変更する手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [設定] をクリックします。
  4. [お支払いアカウント] セクションに [明細書送付先住所] が表示されます。
  5. 鉛筆アイコンをクリックして、送付先住所を更新します。
  6. [保存] をクリックします。

その月の書類を新しい送付先住所で受け取るには、月末の 15 日前までに登録住所を変更してください。なお、この欄の住所を変更しても、アカウントに登録している会社の住所は変更されません。

会社の住所を変更する

会社の住所を変更すると、書類に記載される住所も変更されます。会社の住所を変更するには、こちらにお問い合わせください。

書類の事前リクエスト、種類の変更

書類の印刷版をリクエストする

使用 VAT 明細書、受領書、事前の VAT 明細書の印刷版のコピーや、調整明細書、見積もり明細書の印刷版は、リクエストに応じて送付されます。手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [ご利用履歴] または [ドキュメント] をクリックします。
  4. プルダウンで、ご希望の期間を選択します。
  5. リクエストする書類の横の矢印をクリックして [印刷] を選択します。

これにより、選択した書類の印刷版がリクエストされ、送付先住所に書類が郵送されます。確認メッセージは表示されません。リクエストは 1 回のみ行ってください。

注意事項

  • 電子版での受け取りを選択した場合、印刷版はリクエストできません。
  • 印刷版のリクエストは 48 時間以内に処理されますが、郵送には 10 営業日ほどかかる場合があります。
印刷版を紛失した場合や、住所に誤りがある場合

印刷版が届かない場合や、間違った住所宛てに送付された場合は、アカウントの [設定] ページの [お支払いアカウント] セクションで送付先住所をご確認ください。住所に誤りがある場合は、この記事の「送付先住所を変更する」の手順に沿って更新してください。

この修正がシステムに反映されるまでには 24 時間かかります。新しい住所が反映されてから、必要な書類の印刷版のコピーをリクエストしてください。手順については、この記事の「書類の印刷版をリクエストする」をご確認ください。

お支払い情報が表示されない

このたび新しい課金システムにアップグレードし、過去の請求の概要はご利用いただけなくなりました。代わりに、キャンペーンの概要で費用に関する情報をご確認いただけます。

過去の明細書を入手するには、Google にお問い合わせください。

書類上の誤り

使用 VAT 明細書、受領書

書類の内容に誤りがある場合は、まず管理画面で情報を修正し、変更内容がシステムに反映されるまで 24 時間待ってから、新しい書類をリクエストします。手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [ご利用履歴] または [ドキュメント] をクリックします。
  4. プルダウンで、ご希望の期間を選択します。
  5. 月ごとのセクションでその月の書類を探します。
  6. リクエストする書類の横にある矢印をクリックして [改訂版をリクエスト] を選択します。

管理画面に新しい書類の電子版がアップロードされるまでに 24 時間かかり、その後、送付先住所に印刷版が届くまでに 5~10 日ほどかかります。確認メッセージは表示されません。リクエストは 1 回のみ行ってください。

他の書類

他の書類の内容に誤りがある場合、正しい内容が記載された書類をリクエストしてください。

スキャンした書類、署名捺印された書類

書類のスキャン画像はご利用いただけませんが、PDF 版は [トランザクション] ページでダウンロードできます。このページにアクセスするには、歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。これらの書類には署名と捺印がありません。これは、会計処理や税務処理の用途において、署名捺印のある書類とない書類の印刷版が等しく扱われるためです。ただし、送付先住所に郵送される印刷版は署名捺印されたものになります。

注: このセクションは、公認電子署名のある電子書類を利用するアカウントには当てはまりません。こうしたアカウントには、税務処理に使用可能な電子書類のみが提供されます(詳しくは次のセクションをご確認ください)。

電子書類での手続き
電子書類での手続きについて

電子的なデジタル形式の情報を含む書類は、電子書類と呼ばれます(詳しくは、第 3 条の第 1 章「FZ RF №1-FZ」をご確認ください)。

当事者の合意がある場合、公認電子署名の付いた電子書類は、法律上その書類の原本と等しく扱われます(FZ RF dated 10.01.2002 №1-FZ 参照)。このため、電子書類を印刷して紙で保管する必要はありません。最近の法改正の傾向を見ると、企業間の書類のやり取りは全般的に電子形式に移行する可能性があります。

2012 年 5 月 23 日以降、電子版の明細書は完全に紙の原本と同じ扱いとなり、税務当局にも電子形式で送信することが可能となっています。明細書をやり取りする手続きの内容は Order of Minfin №50н に記載されており、この手続きは EDM 供給業者が行います。EDM 供給業者の活動は Order № ММВ-7-6/253@ によって規制されています。EDM の登録供給業者のリストについては、FNS ウェブサイトをご確認ください。

電子書類による手続きのメリット:

  • 法的要件をすべて満たすことができます。
  • 電子書類は場所をとりません。書類を印刷したり、手作業で処理したり、書類を保管したりする費用を節約できます。
  • わずか数分で原本が届きます。書類の到着まで長期間待つ必要がありません。
電子書類による手続きを申し込む

電子書類による手続きにお申し込みいただくには、DiaDoc.ru のアカウントを開設する必要があります。DiaDoc.ru は、EDM の認定提供業者でロシア最大規模の企業向けウェブサービス デベロッパーである SKB Kontur が運営するサービスです。この会社は国の諸機関と連携しているため、電子書類の法的な有効性を確保できます。

こちらの手順で DiaDoc.ru でアカウントを開設し、公認電子署名を取得してください。なお、Google で認定費用を負担することはできませんのでご了承ください。

登録が完了したら、Google 広告アカウントで電子書類による手続きにオプトインします。

電子書類による手続きをオプトアウト(オプトイン)する

オプトアウト

書類はいつでも郵送で受け取るように切り替えることができます。ただし、以前の月の書類を郵送で受け取ることはできません。また、電子書類による手続きからオプトアウトすると、メールで書類を受け取ることはできなくなります。

オプトアウトの手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [設定] をクリックします。
  4. [お支払いアカウント] セクションの [電子書類による送付] 欄で、電子書類による手続きオプションのチェックボックスをオフにします。
  5. [保存] をクリックします。

これで、翌月から書類が郵送で届くようになります。ご利用履歴からもダウンロード可能です。

オプトイン

DiaDoc.ru に登録していない場合、電子書類による手続きにお申し込みいただくことはできません。一方、DiaDoc.ru のアカウントを開設されていた場合は、いつでも電子書類による手続きに切り替え可能です。手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [設定] をクリックします。
  4. [電子書類による送付] 欄の横にある [利用資格を確認] をクリックします。
  5. DiaDoc に登録している場合、[お支払い関連の書類を電子的な手段のみで受け取る(認証された電子署名付き)] チェックボックスをオンにします。
  6. [保存] をクリックします。

これで、翌月から電子書類が届くようになり、郵送は停止されます。

電子配信による書類の利用資格がないことを示すメッセージが表示された場合は、DiaDoc に登録していません。

その他のよくある質問

使用 VAT 明細書と受領書の合計額の算出方法

VAT は広告掲載にかかった費用に基づいて算出され、使用 VAT 明細書と受領書には、次の例のように、広告費用としてお支払いいただいた金額と VAT が記載されます。

使用 VAT 明細書の例
Example usage VAT invoice

受領書の例
Example act of acceptance

合計額がゼロの書類

合計額がゼロになっている明細書や受領書が送付される場合があります。プロモーション コードがアカウントに適用され、対象期間のすべての費用がプロモーション クレジットの金額で賄われた場合は、こうした書類が送付されます。このような場合は、プロモーション クレジットを使い終えると、再び明細書に費用が反映されるようになります。

OOO「Google」の省略名

ロシアの税法では、第 169 条の第 5 項で明細書の必須項目が規定されています。また、第 169 条の第 5 項と第 6 項で定められていない項目が、販売者からの明細書を受理しない有効な理由とみなされることもありません。

ロシアの税法によると、Google が販売者の省略名で発行した明細書は有効とみなされます。

調整明細書の不一致

調整明細書に含まれていない料金がある場合、その料金のお支払いは別の Google 広告アカウントで行われた可能性があります。たとえば、お客様の会社に登録されている別の Google 広告アカウントや、お客様の管理する別の会社のアカウントにお支払いが行われた可能性があります。お支払いを行う際に、別の Google 広告アカウントで使用されている Google の銀行口座番号を指定した場合は、このような不一致が生じます。

銀行振込を行う際は、個々の Google 広告アカウントでそれぞれ別の Google の銀行口座番号を指定する必要があります。誤った口座に振り込んだと思われる場合は、Google 広告アカウントで使用している Google の銀行口座番号を振り込み先の口座番号として指定したかどうかご確認ください。

Google 広告アカウントの見積もり明細書で Google の銀行口座番号を確認する手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [トランザクション] をクリックします。
  4. お支払いを行った最後の月に移動して、[ドキュメント] をクリックします。
  5. [見積もり] をクリックします。
  6. 振込依頼書で Google の銀行口座番号を確認します。

アカウントに表示されている口座番号と振込依頼書の口座番号が一致しない場合は、振り込みが別の Google 広告アカウントで行われています。両方のアカウントが同じ法人に属している場合は、振り込みが行われたアカウントの調整明細書をリクエストしていただく必要があります。

関連リンク:

毎月の請求書発行

注意事項

次の手順は、毎月の請求書発行によるお支払いをご利用のお客様のみを対象としています。

Google 広告で毎月の請求書発行によるお支払いをご利用の場合、明細書を入手する方法は 3 つあります。

  1. メール: 毎月 5 営業日目までに明細書がメールで送信されます。明細書には前月の費用が記載されています(この方法で明細書を受け取るには、事前にメールアドレスの確認を済ませていただく必要があります)。
  2. 郵送: アカウントを設定する際にご指定いただいた場合は、郵送でも明細書が送付されます。この設定は、[課金設定] ページの [請求書送付先メールアドレス] または [請求書送付先住所] セクションで確認、編集できます。
  3. 管理画面: Google 広告管理画面から、明細書の電子版を表示、印刷、ダウンロードすることができます。
アカウントで明細書を確認する

毎月の請求書発行によるお支払いをご利用の場合、明細書を確認する手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [ドキュメント] をクリックします。
  4. [ドキュメント番号] 列で表示する明細書を確認します。
  5. ダウンロードする明細書を選択し、右上の [選択したアイテムをダウンロード] をクリックします。
毎月の請求書発行を利用する前に作成された明細書を確認する

毎月の請求書発行を利用する前に作成された明細書にアクセスする手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [お支払い設定を移行する] をクリックします。
  4. 過去の明細書を表示する請求先アカウントをクリックします。
  5. 左側で [ご利用履歴] をクリックして、過去の明細書を確認します。
  6. 確認したら、上部の隅にある [現在の設定に戻る] をクリックします。
郵送の停止

毎月の請求書発行によるお支払い方法をご利用で、明細書をメールのみで受け取りたい場合は、次の手順で郵送を停止します。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [設定] をクリックします。
  4. [お支払いアカウント] セクションの [明細書送付先住所] で、すべての住所を削除します。
  5. [明細書送付先メールアドレス] セクションにアドレスを追加します。
お支払い情報が表示されない

このたび新しい課金システムにアップグレードし、過去の請求の概要はご利用いただけなくなりました。代わりに、キャンペーンの概要で費用に関する情報をご確認いただけます。

過去の明細書を入手するには、Google にお問い合わせください。

毎月の請求書発行

注意事項

次の手順は、毎月の請求書発行によるお支払いをご利用のお客様のみを対象としています。

Google 広告で毎月の請求書発行によるお支払いをご利用の場合、明細書を入手する方法は 2 つあります。

2018 年 4 月より、インド国内で Blue Dart による明細書の印刷版の郵送が停止されます。この変更が影響するのは、Google India Private Limited が発行する明細書の印刷版のみです。
  1. メール: 毎月 7 営業日目までに明細書がメールで送信されます。明細書には前月の費用が記載されています(この方法で明細書を受け取るには、事前にメールアドレスの確認を済ませていただく必要があります)。
  2. 管理画面: Google 広告管理画面から、明細書の電子版を表示、印刷、ダウンロードすることができます。
アカウントで明細書を確認する

毎月の請求書発行によるお支払いをご利用の場合、明細書を確認する手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [ドキュメント] をクリックします。
  4. [ドキュメント番号] 列で表示する明細書を確認します。
  5. ダウンロードする明細書を選択し、右上の [選択したアイテムをダウンロード] をクリックします。
毎月の請求書発行を利用する前に作成された明細書を確認する

毎月の請求書発行を利用する前に作成された明細書にアクセスする手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [お支払い設定を移行する] をクリックします。
  4. 過去の明細書を表示する請求先アカウントをクリックします。
  5. 左側で [ご利用履歴] をクリックして、過去の明細書を確認します。
  6. 確認したら、上部の隅にある [現在の設定に戻る] をクリックします。
郵送の停止

毎月の請求書発行によるお支払い方法をご利用で、明細書をメールのみで受け取りたい場合は、次の手順で郵送を停止します。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [設定] をクリックします。
  4. [お支払いアカウント] セクションの [明細書送付先住所] で、すべての住所を削除します。
  5. [明細書送付先メールアドレス] セクションにアドレスを追加します。
お支払い情報が表示されない

このたび新しい課金システムにアップグレードし、過去の請求の概要はご利用いただけなくなりました。代わりに、キャンペーンの概要で費用に関する情報をご確認いただけます。

過去の明細書を入手するには、Google にお問い合わせください。

毎月の請求書発行

注意事項

次の手順は、毎月の請求書発行によるお支払いをご利用のお客様のみを対象としています。

Google 広告のお支払い設定で、毎月の請求書発行によるお支払いをご利用の場合、明細書を受け取るには以下の方法があります。

  1. メール: 毎月 5 日から 10 日までの間に、商業明細書と Nota Fiscal がメールで送信されます。これらには前月の費用が含まれます(この方法で明細書を受け取るには、事前にメールアドレスの確認を済ませていただく必要があります)。
  2. 管理画面: Google 広告管理画面から、商業明細書および Nota Fiscal の電子版を表示、印刷、ダウンロードすることができます。

下記の手順は、毎月の請求書発行を設定している広告主様のみを対象にしています。ほとんどの広告主様は、自動支払いまたは手動支払いを利用しています。

アカウントで明細書を確認する

毎月の請求書発行によるお支払いをご利用の場合、明細書を確認する手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. ページの横にある [ドキュメント] をクリックします。
  4. [ドキュメント番号] 列で表示する明細書を確認します。
  5. ダウンロードする明細書を選択し、右上の [選択したアイテムをダウンロード] をクリックします。

過去のお支払い設定を確認する

毎月の請求書発行を利用する前に作成された明細書にアクセスする手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [お支払い設定を移行する] をクリックします。
  4. 過去の明細書を表示する請求先アカウントをクリックします。
  5. 左側のメニューで [トランザクション] をクリックします。
  6. 確認が終わったら、右上の [現在の設定に戻る] をクリックします。
お支払い情報が表示されない

このたび新しい課金システムにアップグレードし、過去の請求の概要はご利用いただけなくなりました。代わりに、キャンペーンの概要で費用に関する情報をご確認いただけます。

過去の明細書を入手するには、Google にお問い合わせください。

毎月の請求書発行

注意事項

次の手順は、毎月の請求書発行によるお支払いをご利用のお客様のみを対象としています。

毎月の請求書発行を利用して Google 広告の費用をお支払いいただく場合は、明細書をメールとアカウント内で受け取ることができます。また、Google の請求パートナー企業である MakeBill より、地域の税金の明細書が毎月届きます。Google 広告の明細書について詳しくは、以下をご覧ください。

  1. メール: 毎月 5 営業日目までに明細書がメールで送信されます。明細書には前月の費用が記載されています(これらの明細書を受け取るには、事前にメールアドレスを確認しておく必要があります)。
  2. 管理画面: Google 広告管理画面から、明細書の電子版を表示、印刷、ダウンロードすることができます。
アカウントで明細書を確認する

毎月の請求書発行によるお支払いをご利用の場合、明細書を確認する手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. ページの横にある [ドキュメント] をクリックします。
  4. [ドキュメント番号] 列で表示する明細書を確認します。
  5. ダウンロードする明細書を選択し、右上の [選択したアイテムをダウンロード] をクリックします。
毎月の請求書発行を利用する前に作成された明細書を確認する

毎月の請求書発行を利用する前に作成された明細書にアクセスする手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [お支払い設定を移行する] をクリックします。
  4. 過去の明細書を表示する請求先アカウントをクリックします。
  5. 左側のメニューで [トランザクション] をクリックします。
  6. 確認が終わったら、右上の [現在の設定に戻る] をクリックします。
お支払い情報が表示されない

このたび新しい課金システムにアップグレードし、過去の請求の概要はご利用いただけなくなりました。代わりに、キャンペーンの概要で費用に関する情報をご確認いただけます。

過去の明細書を入手するには、Google にお問い合わせください。

 

新しい Google 広告をご利用の場合、歯車アイコン は表示されません。代わりに、画面右上にあるツールアイコン をクリックし、[設定] の [ご請求とお支払い] を選択してください。

 

お支払い設定を以下から選択します。

自動支払いまたは手動支払い(多くの広告主様はこちらになります)
現在までの明細書を表示して印刷する
  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [トランザクション] をクリックします。
  4. 表示する期間を表の上部で設定します。
    • デフォルトのビューは [過去 3 か月間] となっており、最近の口座振替、クレジット、明細書を確認できます。
    • 以前の明細書を表示するには、プルダウンで期間を変更します。たとえば、今年の明細書を表示する場合は [今年] を選択します。
  5. この表で、明細書を表示する月の下にある [ドキュメント] タブをクリックし、明細書をダウンロードする PDF または XML のフォルダを選択します。
    • 翌月の 3 営業日目から、月別の明細書と同額のクレジットメモを確認できるようになります。お支払いごとの個別の明細書は、お支払いが行われてから 3 営業日目に提供されます。たとえば、9 月の明細書は 10 月 3 日以降に確認できます。また、お支払いが 9 月 5 日月曜日に行われた場合、そのお支払いの明細書は 9 月 8 日にダウンロードできるようになります。
  6. 明細書がパソコンにダウンロードされ、印刷できるようになります
領収書を表示または印刷する

その月に発生した料金について領収書を印刷することもできます。たとえば、明細書は翌月の 3 営業日目まで発行されないため、記録用に領収書を印刷するような場合です。手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [トランザクション] をクリックします。
  4. 表で該当の期間を設定します。
  5. 表の上部で、[概要表示] ではなく [詳細] が選択されていることを確認します。
  6. [内容] 列で、該当の [お支払い] をクリックします。領収書が新しいウィンドウで開きます。
  7. 領収書を印刷するには、ブラウザ メニューから [ファイル]、[印刷] の順に選択します。領収書のコピーをパソコンにダウンロードして保存する場合は、領収書を右クリックして [名前を付けて保存] を選択します。
明細書が見つからない場合
明細書が見つからない理由はいくつか考えられます。
  • 請求は月内のいつでも発生する可能性があります(記録用としてお支払いごとに領収書を印刷することができます)が、請求書と明細書の作成は 1 か月ごとに行われます。各月の請求書や明細書を確認できるのは、翌月の 5 営業日目からです。たとえば 4 月分の請求書と明細書を確認できるのは、5 月 5 日以降です(5 月 1~5 日に土日祝日が含まれない場合)。
  • 取引の履歴の表で適切な期間を指定していない可能性があります。表の上部にあるメニューで期間をご確認ください。明細書は、指定した期間に基づいて表示されます。

ヒント

毎月の請求書発行(ご利用限度額)によるお支払いをご利用でない限り、明細書がメールや郵送で送付されることはありません。

明細書に変更を加える

お支払い情報を変更した場合、明細書に表示される内容についての留意点は次のとおりです。

  • 通常では、今月の料金の明細書は翌月の 5 営業日目に発行されるため、今月または翌月の 5 営業日目までにお支払い情報を変更した場合は、次回の明細書に変更後のお支払い情報が反映されます。その月の 5 営業日目を過ぎてから(つまり過去 1 か月の料金の明細書が発行された後に)行った変更は、翌月の明細書に反映されます。
  • たとえば、5 月にお支払い情報を変更したとします。この場合は、6 月の 5 営業日目よりも前にお支払い情報を変更しているため、次回の明細書(6 月の 5 営業日目に発行されます)に変更後のお支払い情報が反映されます。また、6 月の 6 営業日目にお支払い情報を変更した場合、6 月の 5 営業日目にすでに発行されている明細書は変更されないままですが、次回の明細書(7 月の 5 営業日目に発行されます)には変更後のお支払い情報が反映されます。
お支払い情報が表示されない

新しい課金システムへのアップグレードにより、お支払い情報の表示方法が変わりました。過去のお支払い情報がこのページに表示されなくなった場合は、履歴表の上部に表示される [旧課金システムでのご利用履歴を見る] をクリックすると、過去のすべての請求の概要と明細書をダウンロードできるページが開きます。

請求の概要にアクセスできなくなった場合は、お支払い情報の再入力を求められます。再入力をご希望でない場合は、Google にお問い合わせください。

関連リンク:

毎月の請求書発行

注意事項

次の手順は、毎月の請求書発行によるお支払いをご利用のお客様のみを対象としています。

広告主様が受け取る書類は、財務明細書(Fiscal Invoice)、商業明細書(Commercial Invoice)、さらに詳細な料金明細書の 3 種類です。Google 広告の費用に毎月の請求書発行によるお支払いを設定している場合、次の 2 つの方法によってこれらの書類を入手できます。

  1. メール: 毎月 5 営業日までに書類がメールで送付されます。これらには前月の費用が含まれます(これらの明細書を受け取るには、事前にメールアドレスを確認しておく必要があります)。
  2. 管理画面: Google 広告管理画面から、これらの明細書の電子版を表示、印刷、ダウンロードすることができます。
アカウントで明細書を確認する

毎月の請求書発行によるお支払いをご利用の場合、明細書を確認する手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. ページの横にある [ドキュメント] をクリックします。
  4. 該当の月の [ドキュメント] セクションで、確認するドキュメントを探します。
  5. ドキュメントの名前をクリックしてダウンロードします。
毎月の請求書発行を利用する前に作成された明細書を確認する

毎月の請求書発行を利用する前に作成された明細書にアクセスする手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [お支払い設定を移行する] をクリックします。
  4. 過去の明細書を表示する請求先アカウントをクリックします。
  5. [トランザクション] をクリックして明細書を表示します。
  6. 確認したら、上部の隅にある [現在の設定に戻る] をクリックします。
お支払い情報が表示されない

このたび新しい課金システムにアップグレードし、過去の請求の概要はご利用いただけなくなりました。代わりに、キャンペーンの概要で費用に関する情報をご確認いただけます。

過去の明細書を入手するには、Google にお問い合わせください。

次のステップ

請求先住所がウクライナにあり、Google 広告アカウントの設定時に税務ステータスとして [個人事業主] または [法人] を選択した場合は、Google からお支払い関連書類が提供されます。

Google 広告アカウントを設定する際は、次のいずれかの税務ステータスを選択する必要があります。

  • 個人
  • 個人事業主
  • 法人

選択したステータスを後から変更することはできません。お支払い関連書類は、アカウントが [個人事業主] または [法人] として設定されている場合にのみ提供されます。

税務ステータスを確認する

税務ステータスを確認する手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [設定] をクリックします。
  4. ページの中ほどの [お支払いプロファイル] に税務ステータスが表示されます。
Google が提供するお支払い関連書類

お支払い関連書類は Google 広告アカウントごとに送付されます。複数のアカウントをお持ちの場合は、アカウントごとに個別の書類が送付されます。対象アカウントがすべて同じ(または複数の)クライアント センター アカウントにリンクされている場合でも同様です。

お支払い関連書類の中には、対象となる広告主様に自動的に送付されるものと、リクエストに応じて送付されるものがあります。各書類の詳細については、以下をご確認ください。

  概要 対象となる広告主様に自動的に送付 対象となる広告主様
受領書 毎月、その月の末日付で送付されます。この書類には、その月にアカウントで実際に使われた費用が記載されます。 電子版: 毎月 7 日以降に前月のお支払い関連書類をアカウントでダウンロードできるようになります。

印刷版: ご登録の送付先住所に送付されます。郵送には 14 営業日ほどかかる場合があります。
すべての個人事業主と法人: 電子版をダウンロード可能です。印刷版は郵送されます。
調整明細書 この書類には、特定の期間(1 月 1 日から 1 年以内の期間に限る)に、お客様のアカウントと Google との間で相互に合意した内容が記載されます。 電子版: 毎月 7 日以降に前月のお支払い関連書類をアカウントでダウンロードできるようになります。

印刷版: 毎年 1 月に自動的に郵送されます。
すべての個人事業主および法人
利用規約 この書類には、お客様がアカウントの設定時に同意された Google 広告の利用規約が記載されています。 電子版: アカウントの作成後、48 時間以内にダウンロードできるようになります。

印刷版: 最初のお支払いが行われた後に、VAT 明細書とともに自動的に郵送されます。

法人および VAT 登録済みの個人事業主: 提供方法は左記の説明のとおりです。

VAT を登録していない個人事業主: 管理画面で電子版をダウンロードできます。

送付先住所を変更する

書類の送付先住所を変更する手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. ページの横にある [設定] をクリックします。
  4. [お支払いアカウント] セクションの [明細書送付先住所] で、鉛筆アイコンをクリックします。
  5. 住所を更新して、[保存] をクリックします。

その月の書類を新しい送付先住所で受け取るには、月末の 15 日前までに登録住所を変更してください。なお、この欄の住所を変更しても、アカウントに登録している会社の住所は変更されません。

会社の住所を変更する

会社の住所を変更すると、書類に記載される住所も変更されます。方法は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. ページの横にある [設定] をクリックします。
  4. [お支払いプロファイル] セクションの [会社名と住所] で、鉛筆アイコンをクリックします。
  5. 住所を更新して、[保存] をクリックします。

書類の事前リクエスト、種類の変更

書類の印刷版をリクエストする

受領書、VAT 明細書、調整明細書、見積もり明細書の印刷版は、リクエストに応じて送付されます。手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [ドキュメント] をクリックします。
  4. 表の上部で、ご希望の期間を選択します。
  5. リクエストする書類の横にある矢印をクリックして [再印刷] を選択します。

これにより、選択した書類の印刷版がリクエストされ、送付先住所に書類が郵送されます。確認メッセージは表示されません。リクエストは 1 回のみ行ってください。

注意事項

印刷版のリクエストは 48 時間以内に処理されますが、郵送には 14 営業日ほどかかる場合があります。

印刷版を紛失した場合や、住所に誤りがある場合

印刷版が届かない場合や、誤った住所に郵送された場合は、[課金設定] ページで送付先住所をご確認ください。このページにアクセスするには、歯車アイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択して左側の [設定] をクリックします。[お支払いアカウント] に送付先住所が表示されます。送付先住所に誤りがある場合は、この記事の「送付先住所を変更する」の手順に沿って更新してください。

住所を更新した後、システムに反映されるまでには 24 時間かかります。新しい住所が反映されてから、必要な書類の印刷版のコピーをリクエストしてください。手順については、この記事の「書類の印刷版をリクエストする」をご確認ください。

お支払い情報が表示されない

新しい課金システムへのアップグレードにより、お支払い情報の表示方法が変わりました。過去のお支払い情報がこのページに表示されなくなった場合は、履歴表の上部に表示される [旧課金システムでのご利用履歴を見る] をクリックすると、過去のすべての請求の概要と明細書をダウンロードできるページが開きます。

請求の概要にアクセスできなくなった場合は、お支払い情報の再入力を求められます。再入力をご希望でない場合は、Google にお問い合わせください。

書類上の誤り

書類(VAT 明細書を除く)の内容に誤りがある場合は、まず管理画面で情報を修正し、変更内容がシステムに反映されるまで 24 時間待ってから、新しい書類をリクエストします。手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [ご利用履歴] または [明細書] をクリックします。
  4. 表の上部で、ご希望の期間を選択します。
  5. 月ごとのセクションでその月の書類を探します。
  6. リクエストする書類の横にある矢印をクリックして [改訂版をリクエスト] を選択します。

新しい書類の電子版がアカウントにアップロードされるまでには 24 時間、印刷版が送付先住所に届くまでには 5~10 日かかります。確認メッセージは表示されません。リクエストは 1 回のみ行ってください。

スキャンした書類、署名捺印された書類

書類のスキャン画像はご利用いただけませんが、書類の PDF 版は [ご利用履歴] ページでダウンロードできます。このページにアクセスするには、歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。これらの書類には署名と捺印がありません。これは、会計処理や税務処理の用途において、署名捺印のある書類とない書類の印刷版が等しく扱われるためです。ただし、送付先住所に郵送される印刷版は署名捺印されたものになります。

その他のよくある質問

合計額がゼロの書類

合計額がゼロになっている明細書や受領書が送付される場合があります。こうしたケースは、プロモーション コードが入力され、対象期間の費用の全額がプロモーション クレジットでカバーされた場合に発生します。このような場合は、プロモーション クレジットを使い終えると、再び明細書に費用が反映されるようになります。

受領書の間違いについて

受領書に含まれていない料金がある場合、その料金のお支払いは別の Google 広告アカウントで行われた可能性があります。たとえば、お客様の会社に登録されている別の Google 広告アカウントや、お客様が管理する別の会社のアカウントにお支払いが行われた可能性があります。お支払いを行う際に、別の Google 広告アカウントで使用されている Google の銀行口座番号を指定した場合は、このような不一致が生じます。

銀行振込を行う際は、個々の Google 広告アカウントでそれぞれ別の Google の銀行口座番号を指定する必要があります。誤った口座に振り込んだと思われる場合は、Google 広告アカウントで使用している Google の銀行口座番号を振り込み先の口座番号として指定したかどうかご確認ください。

Google 広告アカウントの見積もり明細書で Google の銀行口座番号を確認する手順は次のとおりです。

  1. Google 広告にログインします。
  2. 歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、[請求とお支払い] を選択します。実際に試す
  3. 左側のメニューで [トランザクション] をクリックします。
  4. お支払いを行った最後の月に移動して、[ドキュメント] をクリックします。
  5. [見積もり] をクリックします。
  6. 振込依頼書で Google の銀行口座番号を確認します。

アカウントに表示されている口座番号と振込依頼書の口座番号が一致しない場合は、振り込みが別の Google 広告アカウントで行われています。両方のアカウントが同じ法人に属している場合は、振り込みが行われたアカウントの調整明細書をリクエストしていただく必要があります。

次のステップ

お支払い設定が不明な場合

お支払い設定を確認するには、歯車アイコン またはツールアイコン をクリックし、Google 広告アカウント内の [料金] を選択します。ページ上部の [お支払いタイプ] 欄にお支払い設定が表示されます。

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