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YouTube ライブ配信への制限を受けないために

モバイル デバイスでライブ配信を行うには、モバイルライブ配信の要件を満たす必要があります。

さまざまな理由により、チャンネルのライブ配信機能が一時的または恒久的に無効になる場合があります。アカウントにライブ配信の制限がかけられているクリエイターが、別のチャンネルを使用して YouTube でライブ配信を行う行為は禁止されています。この制限は、元のアカウントに対する制限が有効である限り適用されます。この制限に対する違反は利用規約の迂回とみなされ、アカウントが停止される場合があります。

チャンネルのライブ配信機能が一時的または恒久的に無効になる原因としては、以下の理由が考えられます。

コミュニティ ガイドラインによる制限

  • チャンネルがコミュニティ ガイドラインの違反警告を受けた。あるいは、YouTube のポリシーに基づいてライブ配信が削除された。

  • ライブ配信が、著作権保護された別のライブ配信と一致している。
  • ライブ配信に未成年者が出演している。未成年者の保護を図るため、YouTube では 13 歳未満の子どものライブ配信は許可されていません(大人の同伴が明らかな場合を除く)。このポリシーに準拠していないチャンネルは、一時的または恒久的にライブ配信機能を利用できなくなる可能性があります。
  • 機能が無効になっている動画が相当数に上るチャンネルでも、ライブ配信機能が無効になる場合があります。チャンネルが違反警告を受けているかどうか、チャンネルでライブ配信を現在利用できるかどうかは、こちらでご確認いただけます。
  • コミュニティ ガイドラインに違反するコンテンツのライブ配信を予定していると思われる場合、YouTube はそのライブ配信に年齢制限を設けたり、削除したり、チャンネルのライブ配信機能を無効にしたりすることがあります。
  • YouTube は、銃器を持つ、取り扱う、輸送する様子を見せるライブ配信を許可していません。YouTube の銃火器に関するポリシーに準拠していないチャンネルに対しては、ポリシーに違反するライブ配信の削除や、ライブ配信機能の一時的または恒久的な無効化を行う場合があります。

著作権による制限

  • アクティブな、またはアーカイブしたライブ配信が著作権侵害の警告を受けている。
  • ライブ配信が、著作権保護された別のライブ配信と一致している。

「子ども向け」の場合の制限

チャンネルまたはライブ配信の視聴者が子ども向けに設定されている場合、一部の機能が無効になったり、制限されたりすることがあります。視聴者設定で「子ども向け」と設定されている場合に影響を受ける機能の一覧については、こちらのページをご覧ください。

以下は、影響を受ける機能の例です。

無効になる機能

  • チャット: チャット、チャットのリプレイ、Super Chat
  • コメント: ライブ配信のアーカイブと今後の配信でのコメント機能。
  • リマインダー通知: 今後の配信に関するリマインダー通知。

制限される機能

  • ハイライト動画: 子ども向けとして設定された動画を元に作成したハイライト動画は、元の動画と同じ制限が適用されます。
  • 広告: パーソナライズド広告はライブ配信やプレミア公開で無効になります。コンテキスト広告は表示されることがあります。

その他の制限

ライブ配信の作成数が 1 日の上限に達した場合は、24 時間後にもう一度お試しください。

広告

広告掲載に適したコンテンツのガイドライン有料プロモーション(プロダクト プレースメント、おすすめ情報など)に関する制限は、ライブ配信にも適用されることにご留意ください。

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