2021年12月29日

送信された URL が 403 を戻しました

お世話になっております。
ホームページ上の記事を更新したため、インデックス登録をしようしたところ、「送信された URL が 403 を戻しました」との表記がでて、登録自体ができません。
ページの取得の欄をみますと、失敗しました: アクセス禁止(403)が原因でブロックされましたとございます。

もっとも、ページ自体はURLを打ち込めば閲覧ができます。

インデックス登録をしたいのですが、解決方法がわかりません。

なお、サイトページはこちらになります。
https://gyosei-toyama.com/

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すべての返信(15 件)
2021年12月29日
こんにちわ。


海外からのアクセスなどにアクセス制限を掛けていないでしょうか。
それにgoogleのクローラーが巻き込まれているのだと思います。
実際そのサイトは海外からアクセス出来ないようです。
2021年12月29日
お世話になっております。

度々ご返信頂きまして、ありがとうございます。
海外からのアクセス制限の有無の確認やアクセス制限解除の方法はございますか?
2021年12月29日
こんにちわ。


>海外からのアクセス制限の有無の確認
VPNとか使うのですが、その為にVPNを契約するのはお勧めしないですね。

>アクセス制限解除の方法
サーバーで設定している事が多いですが、色々な方法があります。
実際に設定した人じゃないと解らないのでは。
2021年12月29日
お世話になっております。

ご返信頂きまして、ありがとうございます。

実際、自分でアクセス制限をしたことがございません。
先ほどの自分自身でアクセス制限が解除できたと思い込んでいたのは誤っていたようでした。
(実際は海外からのアクセス解除ではなく、海外からワードプレスにログインができるよう設定をしただけでした)

活用しているのはバリュードメインですが、バリュードメイン側でアクセス制限を設定しているかもしれない…ということでしょうか?
2021年12月29日
こんにちわ。


使っているCMSで設定しているのか、使っているサーバーで設定しているのかは外部からでは解りません。
どちらでも出来るからです。
基本的にインターネットはデフォルトで世界中のどこからでもアクセス出来ますので、意図的に設定をしないとアクセス制限は掛かりません。
2021年12月30日
お世話になっております。

ご返信頂きまして、ありがとうございました。

レンタルサーバー社に確認しましたところ、Googleのクローラーを判別して
拒否するような設定はおこなってないとのことでした。

となるとCMSで設定されたということでしょうか。
なお、使っているのはワードプレスになります。
2021年12月30日
確かに海外からアクセスすると403が帰るようですね。

こちらはアフィンガー5のテーマを使っているんですね。
テーマファイルとしては普通のものです。
サーバー側の問題なのかWordpress側の問題なのかを切り分けるために、テーマをWordpressのデフォルトのテーマに変えて実験してみるとどうなりますか?

あと、可能であれば(セキュリティ上問題がなさそうであれば) .htaccessの開示ができますか?
最終編集: 2021年12月30日
2021年12月30日
お世話になっております。

ご連絡頂きまして、ありがとうございます。

アフィンガー5のテーマを使っています。
テーマをWordpressのデフォルトのテーマに変えたうえでインデックス登録をしようとしたところ、「失敗しました: アクセス禁止(403)が原因でブロックされました」との表記が出てしまいました。

すみません、.htaccessを開示したいのですが、ネット上で調べても方法がわかりません…。
お手数が、開示方法についてご教示いただけますと助かります。
2021年12月31日
Wordpressの管理画面から.htaccessファイルを編集するプラグインを使うのが一番簡単かと。
https://wp-customize.net/wordpress/7272.html

ただし、編集して保存は絶対にしないでください。Wordpressが起動しなくなるかもしれません。
.htaccessを開いて、内容をコピペしてSave changesを押さないで閉じれば大丈夫です。
最終編集: 2021年12月31日
2021年12月31日
お世話になっております。

ご返信頂きまして、ありがとうございました。
ご教示頂いたプラグインを活用し、内容をコピペしました。
下記その内容になります。
こちらの内容でよろしいでしょうか…?







# BEGIN WordPress
# "BEGIN WordPress" から "END WordPress" までのディレクティブ (行) は
# 動的に生成され、WordPress フィルターによってのみ修正が可能です。
# これらのマーカー間にあるディレクティブへのいかなる変更も上書きされてしまいます。
<IfModule mod_rewrite.c>
RewriteEngine On
RewriteRule .* - [E=HTTP_AUTHORIZATION:%{HTTP:Authorization}]
RewriteBase /
RewriteRule ^index\.php$ - [L]
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-f
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-d
RewriteRule . /index.php [L]
</IfModule>

# END WordPress
#BEGIN COCOON HTACCESS
# ETags(Configure entity tags) を無視する設定
<ifModule mod_headers.c>
    Header unset ETag
</ifModule>
FileETag None

# Enable Keep-Alive を設定
<IfModule mod_headers.c>
    Header set Connection keep-alive
</IfModule>

# MIME Type 追加
<IfModule mime_module>
    AddType text/cache-manifest .appcache
    AddType image/x-icon .ico
    AddType image/svg+xml .svg
    AddType application/x-font-ttf .ttf
    AddType application/x-font-woff .woff
    AddType application/x-font-woff2 .woff2
    AddType application/x-font-opentype .otf
    AddType application/vnd.ms-fontobject .eot
</IfModule>

# プロクシキャッシュの設定(画像とフォントをキャッシュ)
<IfModule mod_headers.c>
    <FilesMatch "\.(ico|jpe?g|png|gif|svg|swf|pdf|ttf|woff|woff2|otf|eot)$">
        Header set Cache-Control "max-age=604800, public"
    </FilesMatch>
    # プロキシサーバーが間違ったコンテンツを配布しないようにする
    Header append Vary Accept-Encoding env=!dont-vary
</IfModule>

# ブラウザキャッシュの設定
<IfModule mod_headers.c>
<ifModule mod_expires.c>
    ExpiresActive On

    # キャッシュ初期化(1秒に設定)
    ExpiresDefault "access plus 1 seconds"

    # MIME Type ごとの設定
    ExpiresByType text/css "access plus 1 weeks"
    ExpiresByType text/js "access plus 1 weeks"
    ExpiresByType text/javascript "access plus 1 weeks"
    ExpiresByType image/gif "access plus 1 weeks"
    ExpiresByType image/jpeg "access plus 1 weeks"
    ExpiresByType image/png "access plus 1 weeks"
    ExpiresByType image/svg+xml "access plus 1 year"
    ExpiresByType application/pdf "access plus 1 weeks"
    ExpiresByType application/javascript "access plus 1 weeks"
    ExpiresByType application/x-javascript "access plus 1 weeks"
    ExpiresByType application/x-shockwave-flash "access plus 1 weeks"
    ExpiresByType application/x-font-ttf "access plus 1 year"
    ExpiresByType application/x-font-woff "access plus 1 year"
    ExpiresByType application/x-font-woff2 "access plus 1 year"
    ExpiresByType application/x-font-opentype "access plus 1 year"
    ExpiresByType application/vnd.ms-fontobject "access plus 1 year"
</IfModule>
</IfModule>

# Gzip圧縮の設定
<IfModule mod_deflate.c>
    SetOutputFilter DEFLATE

    # 古いブラウザでは無効
    BrowserMatch ^Mozilla/4\.0[678] no-gzip
    BrowserMatch ^Mozilla/4 gzip-only-text/html
    BrowserMatch \bMSIE\s(7|8) !no-gzip !gzip-only-text/html

    # 画像など圧縮済みのコンテンツは再圧縮しない
    SetEnvIfNoCase Request_URI \.(?:gif|jpe?g|png|ico|eot|woff|woff2)$ no-gzip dont-vary

    AddOutputFilterByType DEFLATE text/plain
    AddOutputFilterByType DEFLATE text/html
    AddOutputFilterByType DEFLATE text/xml
    AddOutputFilterByType DEFLATE text/css
    AddOutputFilterByType DEFLATE text/js
    AddOutputFilterByType DEFLATE image/svg+xml
    AddOutputFilterByType DEFLATE application/xml
    AddOutputFilterByType DEFLATE application/xhtml+xml
    AddOutputFilterByType DEFLATE application/rss+xml
    AddOutputFilterByType DEFLATE application/atom_xml
    AddOutputFilterByType DEFLATE application/javascript
    AddOutputFilterByType DEFLATE application/x-javascript
    AddOutputFilterByType DEFLATE application/x-httpd-php
    AddOutputFilterByType DEFLATE application/x-font-ttf
    AddOutputFilterByType DEFLATE application/x-font-opentype
</IfModule>
#END COCOON HTACCESS

#Only JP (VALUE-DOMAIN)
SetEnvIf MM_COUNTRY_CODE JP AllowCountry
order deny,allow
deny from all
allow from env=AllowCountry
2022年1月5日
こんばんわ。


一番下の行でOnly JPとあるのでJP以外を弾いているのでは。
見たところVALUE-DOMAINで設定しているみたいですが、それらの設定が契約しているサーバーで操作し出来るのでは。
2022年1月5日
#Only JP (VALUE-DOMAIN)
SetEnvIf MM_COUNTRY_CODE JP AllowCountry
order deny,allow
deny from all
allow from env=AllowCountry

ここの部分を外せば解消できそうですね。

Wordpressの管理画面から.htaccessファイルを編集するプラグインを使って編集しても9割がた大丈夫とは思うのですが、ちょっと心配です。
ホームページの制作会社の方にお願いするのが無難ですね。
2022年1月12日
みなさま

お世話になっております。

みなさまからご指摘ありましたようにVALUE-DOMAIN側で海外からのアクセスが一時的に
制限されておりました。

VALUE-DOMAINに制限解除をお願いし、インデックス登録ができるようになりました。
様々なご回答、ありがとうございました。
本当に助かりました。
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