文字化けに対応するためのエンコード設定

Google 商品分類を .txt 形式で開いたときにテキストが文字化けしていた場合、ブラウザのエンコード設定を更新することで商品分類を正常に表示できるようになります。

ブラウザのエンコード設定を調整するブラウザ別の手順は次のとおりです。

Chrome

Chrome のエンコード設定は調整できませんが、拡張機能を使用して、文字化けしたテキストを修正できます。

  1. Chrome ウェブストアにアクセスします。
  2. 左上の [拡張機能] をクリックします。
  3. 検索バーに「Garbled text」と入力します。
  4. お好きな拡張機能を選択します。

拡張機能のインストールと管理の方法

Firefox

  1. ブラウザ ウィンドウの上部にある [表示] を選択します。
  2. [テキスト エンコーディング] を選択します。
  3. プルダウン メニューから [Unicode(UTF-8)] を選択します。

Safari

  1. ブラウザ ウィンドウの上部にある [表示] を選択します。
  2. [テキスト エンコーディング] を選択します。
  3. プルダウン メニューから [Unicode(UTF-8)] を選択します。

Internet Explorer

  1. 正しく表示できないページを開きます。
  2. ページ上で右クリックします。
  3. [エンコード] にカーソルを合わせます。
  4. 表示されたメニューから [Unicode(UTF-8)] を選択します。

この情報は役に立ちましたか?
改善できる点がありましたらお聞かせください。