ValueTrack パラメータでトラッキングを設定する

ValueTrack パラメータを使用すると、広告クリックの発生元に関する情報をトラッキングできるようになります。広告やキャンペーンにこのパラメータを追加することで、広告のクリックが発生したモバイル端末や地域などを知ることができます。

この記事では、ValueTrack パラメータを「URL オブション」に追加する方法について説明します。ValueTrack パラメータは、トラッキング テンプレートで使用することをおすすめしますが、最終ページ URL やカスタム パラメータに挿入することもできます。

事前準備

ValueTrack パラメータやトラッキングについて詳しくは、ValueTrack パラメータの説明「URL オプション」欄でトラッキングやリダイレクトを管理する方法をご覧ください。

仕組み

アカウント、キャンペーン、広告グループ単位のトラッキング テンプレートには、最終ページ URL が挿入される ValueTrack パラメータ{lpurl} など)を必ず含めます。広告がクリックされると、このパラメータに最終ペーシ URL が挿入されます。URL 挿入パラメータをトラッキング テンプレートに含めないと、ランディング ページ URL が破損します。

複数の ValueTrack パラメータを 1 つの URL に追加する場合は、URL 内でアンパサンド(&)を使ってパラメータを連結します(例: {lpurl}?matchtype={matchtype}&device={device}

留意点

動的検索広告と自動ターゲット設定では、すべての単位で最終ページ URL が挿入される ValueTrack パラメータ({lpurl}{escapedlpurl}{lpurl+2} など)が必要です。

手順

ご利用中の Google 広告のバージョンをお選びください。詳細

データ表に [トラッキング テンプレート] 列がない場合は、テストを始める前に、この列を次の手順で追加してください。

  1. AdWords にログインします。
  2. ランディング ページをテストする単位(キャンペーン、広告グループなど)のタブをクリックします。
  3. [表示項目] から [表示項目を変更] をクリックします。
  4. [属性] オプションを展開して [トラッキング テンプレート] をクリックします。
  5. [適用] をクリックします。
アカウント単位の ValueTrack パラメータでトラッキング テンプレートを設定、編集する
  1. [キャンペーン] タブをクリックします。
  2. 左側のメニューで [共有ライブラリ] をクリックします。
  3. [URL オプション] をクリックします。
  4. [トラッキング テンプレート] の横にある [編集] をクリックします。
  5. {lpurl}、疑問符(?)、次に任意の ValueTrack パラメータを入力します。ValueTrack パラメータが複数ある場合は、アンパサンド(&)で区切ります。
    • たとえば、{matchtype} パラメータを使用する場合、トラッキング テンプレートは次のようになります。{lpurl}?matchtype={matchtype}
  6. [保存] をクリックします。
キャンペーン単位の ValueTrack パラメータでトラッキング テンプレートを設定、編集する
  1. [設定] タブをクリックします。
  2. [トラッキング テンプレート] 列の任意の項目にカーソルを合わせます。
  3. 鉛筆アイコンが表示されたらクリックします。
  4. トラッキング テンプレートを編集するか、{lpurl} と疑問符(?)に続けて任意の ValueTrack パラメータを入力します。ValueTrack パラメータが複数ある場合は、アンパサンド(&)で区切ります。たとえば、{matchtype} パラメータを使用する場合、トラッキング テンプレートは次のようになります。{lpurl}?matchtype={matchtype}
  5. [保存] をクリックします。
広告グループ単位の ValueTrack パラメータでトラッキング テンプレートを設定、編集する
  1. [広告グループ] タブをクリックします。
  2. [トラッキング テンプレート] 列の任意の項目にカーソルを合わせます。
  3. 鉛筆アイコンが表示されたらクリックします。
  4. トラッキング テンプレートを編集するか、{lpurl} と疑問符(?)に続けて任意の ValueTrack パラメータを入力します。ValueTrack パラメータが複数ある場合は、アンパサンド(&)で区切ります。たとえば、{matchtype} パラメータを使用する場合、トラッキング テンプレートは次のようになります。{lpurl}?matchtype={matchtype}
  5. [保存] をクリックします。
広告単位の ValueTrack パラメータでトラッキング テンプレートを設定、編集する
  1. [広告] タブをクリックします。
  2. 対象の広告にカーソルを合わせます。
  3. 鉛筆アイコンが表示されたらクリックします。
  4. [広告の URL オプション] を展開します。
  5. トラッキング テンプレートを編集するか、{lpurl} と疑問符(?)に続けて任意の ValueTrack パラメータを入力します。ValueTrack パラメータが複数ある場合は、アンパサンド(&)で区切ります。たとえば、{matchtype} パラメータを使用する場合、トラッキング テンプレートは次のようになります。{lpurl}?matchtype={matchtype}
  6. [保存] をクリックします。
サイトリンク単位の ValueTrack パラメータでトラッキング テンプレートを設定、編集する
  1. [広告表示オプション] タブをクリックします。
  2. [表示: サイトリンク表示オプション] を展開して [サイトリンク表示オプション] を選択します。
  3. 任意の広告表示オプションにカーソルを合わせ、鉛筆アイコンが表示されたらクリックします。
  4. [サイトリンクの URL オプション(詳細設定)] を展開します。
  5. トラッキング テンプレートを編集するか、{lpurl} と疑問符(?)に続けて任意の ValueTrack パラメータを入力します。ValueTrack パラメータが複数ある場合は、アンパサンド(&)で区切ります。たとえば、{matchtype} パラメータを使用する場合、トラッキング テンプレートは次のようになります。{lpurl}?matchtype={matchtype}
  6. [保存] をクリックします。

または、必要に応じてビジネスデータでトラッキング テンプレートを設定、編集します。

  1. 左側のメニューで [共有ライブラリ] をクリックします。
  2. [ビジネスデータ] を展開して [メインのサイトリンク フィード] を選択します。
  3. [SitelinkTrackingUrl] 列で任意のサイトリンクにカーソルを合わせ、鉛筆アイコンが表示されたらクリックします。
  4. トラッキング テンプレートを編集するか、{lpurl} と疑問符(?)に続けて任意の ValueTrack パラメータを入力します。ValueTrack パラメータが複数ある場合は、アンパサンド(&)で区切ります。たとえば、{matchtype} パラメータを使用する場合、トラッキング テンプレートは次のようになります。{lpurl}?matchtype={matchtype}
  5. [保存] をクリックします。
キーワードまたは自動ターゲット設定単位の ValueTrack パラメータでトラッキング テンプレートを設定、編集する
  1. [キーワード] または [自動ターゲット設定] タブをクリックします。
  2. [表示項目] から [表示項目を変更] をクリックします。
  3. [統計情報を選択] で [属性] をクリックします。
  4. 属性の一覧から [トラッキング テンプレート] を選択し、[追加] をクリックします。
  5. 下部にある [適用] をクリックします。
  6. 追加された [トラッキング テンプレート] 列で任意の項目にカーソルを合わせ、鉛筆のアイコンが表示されたらクリックします。
  7. {lpurl}、疑問符(?)、次に任意の ValueTrack パラメータを入力します。ValueTrack パラメータが複数ある場合は、アンパサンド(&)で区切ります。たとえば、{matchtype} パラメータを使用する場合、トラッキング テンプレートは次のようになります。{lpurl}?matchtype={matchtype}
  8. [保存] をクリックします。

参考情報

URL にスペースを含めないよう注意してください。スペースがあると URL が分断され、トラッキングが正常に機能しません。

たとえば 2 つ以上の語からなるキーワードを使用している場合など、語間のスペースの代わりに %20 という文字列がデータに表示されることがあります。この %20 という文字列は、URL が正常に動作するよう、スペースを置き換えたものです。

利用可能な ValueTrack パラメータ

最終ページ URL、トラッキング テンプレート、またはカスタム パラメータ
パラメータ 表示される値
{campaignid} キャンペーン ID(トラッキング情報をアカウント単位で設定し、広告を配信したキャンペーンを特定する場合に使用します)。
{adgroupid} 広告グループ ID(トラッキング情報をアカウントやキャンペーンの単位で設定し、広告を配信した広告グループを特定する場合に使用します)。
{feeditemid} クリックされた表示オプションの ID。
{targetid}

広告表示につながったキーワード(ラベル「kwd」)や動的検索広告のターゲット(「dsa」)、リマーケティング リストのターゲット(「aud」)、商品分割 ID(「pla」)の ID。

ターゲット ID が複数ある場合、出力値は「aud、dsa、kwd、pla」の順に表示されます。たとえばリマーケティング リストを広告グループに追加し(条件 ID「456」)、キーワード ID「123」をターゲットとする場合、{targetid} は「aud-456:kwd-123」となります。

{loc_interest_ms} 広告表示につながった、ユーザーが関心を持っている地域の ID。地域 ID については、デベロッパー サイトをご覧ください。
{loc_physical_ms} クリックが発生した地域の ID。地域 ID については、デベロッパー サイトをご覧ください。
{matchtype} 広告表示につながったキーワードのマッチタイプ: 完全一致は「e」、フレーズ一致は「p」、部分一致は「b」
{network} 広告がクリックされた場所: Google 検索は「g」、検索パートナーは「s」、ディスプレイ ネットワークは「d」
{device} クリックが発生した端末: モバイル(従来型モバイル端末を含む)は「m」、タブレットは「t」、パソコンは「c」
{devicemodel} クリックが発生したモバイル端末やタブレットのモデル名(「Apple+iPhone」など)。注: ディスプレイ ネットワークのキャンペーンでのみ使用可能
{gclid} 広告から発生したクリックの、Google クリック ID
{ifmobile:[value]} [value] に指定した文字(モバイル端末で広告がクリックされた場合)
{ifnotmobile:[value]} [value] に指定した文字(パソコンやタブレットで広告がクリックされた場合)
{ifsearch:[value]} [value] に指定した文字(Google 検索ネットワークのサイトで広告がクリックされた場合)
{ifcontent:[value]} [value] に指定した文字(Google ディスプレイ ネットワークのサイトで広告がクリックされた場合)
{creative} 広告の固有 ID
{keyword} 検索ネットワークの場合: ご利用のアカウントで、対象の検索語句と一致したキーワード(空の値が返される動的検索広告を使用している場合を除く)。ディスプレイ ネットワークの場合: ご利用のアカウントで、対象のコンテンツと一致したキーワード。
{placement} 広告がクリックされたディスプレイ ネットワークのサイトのドメイン(キーワード ターゲット キャンペーン)、または広告がクリックされたウェブサイトの一致するプレースメントのターゲティング条件(プレースメント ターゲット キャンペーン)
{target} プレースメントのカテゴリ(プレースメント ターゲット キャンペーンのみ)
{param1} Google Ads API(AdWords API)で AdParamService を使用している場合、クリエイティブ パラメータ #1
{param2} Google Ads API(AdWords API)で AdParamService を使用している場合、クリエイティブ パラメータ #2
{random} ページを強制的に再読み込みするのに使用される、Google で生成されたランダムな数字(64 ビット符号なし整数)
{adposition} 広告が掲載されたページ内の位置(たとえば「1t2」は、1 ページ目、上部、掲載順位 2 位を示します)
{ignore} 最終ページ URL のトラッキング要素を無視することで、ウェブサイトのクロールによる読み込みを削減します。最終ページ URL やモバイルの最終ページ URL でのみ使用可能です。
トラッキング テンプレートのみ

推奨

パラメータ 表示される値
{lpurl}

最終ページ URL。トラッキング テンプレートの先頭に {lpurl} を挿入しない限りエスケープされます。{lpurl} がトラッキング テンプレートの先頭にない場合、? = " # \t ' および [space] の文字をエスケープします。


最終ページ URL: http://example.com
トラッキング テンプレート: {lpurl}?matchtype={matchtype}
ランディング ページ URL: http://example.com?matchtype={matchtype}

高度(アドバンス)

パラメータ 表示される値
{lpurl+2} 最終ページ URL(2 回エスケープ)。一連のリダイレクトがある場合に使用します。
{lpurl+3} 最終ページ URL(3 回エスケープ)。一連のリダイレクトがある場合に使用します。
{unescapedlpurl} 最終ページ URL(エスケープなし)。
{escapedlpurl} 最終ページ URL(エスケープ)。:、/、?、=、および % の文字をエスケープします。
{escapedlpurl+2} 最終ページ URL(2 回エスケープ)。一連のリダイレクトがある場合に使用します。
{escapedlpurl+3} 最終ページ URL(3 回エスケープ)。一連のリダイレクトがある場合に使用します。

重要

トラッキング テンプレートにこれらの ValueTrack パラメータと追加の URL パラメータを使用する場合は、ValueTrack パラメータの後に次の文字を必ず追加してください。これは、ウェブサイトまたはサードパーティ システムで URL パラメータの情報が適切に保存されるようにするためです。

パラメータ トラッキング テンプレートの位置 続く文字
{lpurl} 先頭 ? {lpurl}?
{lpurl} 先頭以外 %3F {lpurl}%3F
{lpurl+2} 先頭以外 %253F {lpurl+2}%253F
{lpurl+3} 先頭以外 %25253F {lpurl+3}%25253F
{unescapedlpurl} すべての位置 ? {unescapedlpurl}?
{escapedlpurl} すべての位置 %3F {escapedlpurl}%3F
{escapedlpurl+2} すべての位置 %253F {escapedlpurl+2}%253F
{escapedlpurl+3} すべての位置 %25253F {escapedlpurl+3}%25253F

最終ページ URL に疑問符が含まれていると、トラッキング テンプレートの疑問符がアンパサンド(&)または正しくエスケープされたバージョンの & に置き換えられます。

最終ページ URL のみ
パラメータ 機能
{ignore} 最終ページ URL のトラッキング要素を無視することで、ウェブサイトのクロールによる読み込みを削減します。最終ページ URL またはモバイルの最終ページ URL にのみ使用できます。たとえば、最終ページ URL が http://www.example.com/product?p1=a&p2=b&p3=c&p4=d で、URL の疑問符の後にトラッキング情報が続いていてもランディング ページが変わらない場合は、疑問符の後に {ignore} を挿入することで、疑問符以降はトラッキング情報であることを示すことができます。例: http://www.example.com/product?{ignore}p1=a&p2=b&p3=c&p4=d

{ignore} を使うときの注意点

  • {ignore} は他の ValueTrack パラメータに埋め込むことはできません(例: {ifmobile:{ignore}} は許可されていません)。
  • ユーザーが広告をクリックしたときに最終ページ URL の一部が第三者によって修正可能な場合、最終ページ URL に {ignore} を使用する必要があります。詳細

最終ページ URL: http://www.example.com/product?p1=a&p2=b&p3=c&p4=d
トラッキング情報: p1=a&p2=b&p3=c&p4=d

URL の疑問符の後にトラッキング情報が続いていてもランディング ページが変わらない場合は、トラッキング情報の前に {ignore} を挿入することで、それ以降はトラッキング情報であることを示すことができます。

{ignore} を含む最終ページ URL
http://www.example.com/product?{ignore}p1=a&p2=b&p3=c&p4=d

ショッピング キャンペーンのみ

商品ショッピング広告では次のパラメータを使用できます。

パラメータ 表示される値
{adtype}

商品ショッピング広告については、次のいずれかが表示されます。

  • クリックがショッピング広告で発生した場合は、「pla」
  • クリックされたショッピング広告に「オンライン」と「ローカル」のショッピング チャネルのオプションが含まれている場合は、「pla_multichannel」

  • クリックされたショッピング広告に販売者のプロモーションが表示された場合は、「pla_with_promotion」

  • Purchases on Google が有効になっているショッピング広告でクリックが発生した場合は、「pla_with_POG」

{merchant_id} クリックされたショッピング広告を直接所有している Google Merchant Center アカウントの ID。
{product_channel} クリックされたショッピング広告に表示されている商品が売れたときのショッピング チャネルのタイプ(「オンライン」または「ローカル」)。広告に両方のショッピング チャネルのオプションが含まれている場合、{product_channel} には、クリックされたチャネルのタイプ(「オンライン」または「ローカル」)が表示され、{adtype} には「pla_multichannel」が表示されます。
{product_id} Merchant Center のデータフィードに表示される、クリックされた広告で紹介されている商品の ID。
{product_country} クリックされた広告が扱う商品の販売国。
{product_language} Merchant Center のデータフィードに表示される、商品情報に使用される言語。
{product_partition_id} クリックされた広告の商品が属する商品グループの固有 ID。
{store_code} ローカル ショッピング チャネルをキャンペーンで使用している場合は、最寄りの店舗の ID が表示されます。このパラメータの文字数は最大 60 文字です。

ショーケース広告では次のパラメータを使用できます。

ショーケース広告は、オーストラリア、カナダ、ドイツ、フランス、香港、アイルランド、インド、インドネシア、マレーシア、ニュージーランド、フィリピン、シンガポール、南アフリカ、台湾、アラブ首長国連邦、英国、米国でご利用いただけます。ショーケース広告を作成するには、Google Ads リニューアル版Google Ads API (AdWords API) を使用します。個々の商品を宣伝する場合は商品ショッピング広告をご確認ください。

 

パラメータ 表示される値
{adtype} ショーケース広告については、次のいずれかが表示されます(商品ショッピング広告については、上の表をご覧ください)。
  • showcase_category: カテゴリリンクがクリックされた場合
    • {product_country} にはキャンペーンで宣伝する商品の販売国が表示されます
    • 次のパラメータは空白になります。
      • {merchant_id}
      • {product_channel}
      • {product_id}
      • {product_language}
      • {product_partition_id}
      • {store_code}
  • showcase_timed_engagement: ユーザーが広告内に 10 秒間滞在した場合
  • showcase_product: 単一チャネルの商品がクリックされた場合
  • showcase_product_with_POG: Purchases on Google が有効な商品がクリックされた場合
  • showcase_product_with_promotion: 販売者のプロモーションが表示された商品がクリックされた場合
  • showcase_product_multichannel: マルチチャネルの商品がクリックされた場合
    • {product_channel} にはチャネル(online または local)が表示されます
  • showcase_local_store: 店舗詳細ページへのリンクがクリックされた場合
    • {product_country} にはキャンペーンで宣伝する商品の販売国が表示されます
    • {channel} には local が表示されます
    • 次のパラメータは空白になります。
      • {merchant_id}
      • {product_language}
      • {product_partition_id}
{ifshoppingproduct:[value]} 商品ショッピング広告またはショーケース広告で個々の商品がクリックされた場合は、[value] に指定した文字が表示されます。
{ifshoppingcreative:[value]} ショーケース広告などで個々の商品がクリックされなかった場合は、[value] に指定した文字が表示されます。

動画キャンペーン専用

パラメータ 表示される値

{adgroupid}

広告グループ ID(トラッキング情報をアカウントやキャンペーンの単位で設定し、広告を配信した広告グループを特定する場合に使用します)。

{campaignid}

キャンペーン ID(トラッキング情報をアカウント単位で設定し、広告を配信したキャンペーンを特定する場合に使用します)。

{creative}

広告の固有 ID

{device}

クリックが発生した端末: モバイル(従来型モバイル端末を含む)は「m」、タブレットは「t」、パソコンは「c」

{loc_interest_ms}

広告表示につながった、ユーザーが関心を持っている地域の ID。地域 ID については、デベロッパー サイトをご覧ください。

{loc_physical_ms}

クリックが発生した地域の ID。地域 ID については、デベロッパー サイトをご覧ください。

{network}

 

{placement}

広告がクリックされたコンテンツ サイト(キーワード ターゲット キャンペーンの場合)、または広告がクリックされたサイトと一致するプレースメントのターゲティング条件(プレースメント ターゲット キャンペーンの場合)
{sourceid}  


 

 

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