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新たな顧客の獲得につながる広告作成

広告の効果を確認する

 

広告の掲載が始まると、その掲載結果データの収集も始まります。

アカウントで少なくとも週に 1 度は、どの広告やキーワードの効果が高い(または低い)かを確認してください。その情報に基づいてキャンペーンを調整することで、投資収益率を高めることができます。

最も重要な掲載結果データを確認する

掲載結果に関する膨大なデータの中から最も重要なデータを選んで確認しましょう。

1.どの掲載結果データを知りたいかを決める

すべてのキーワードの掲載結果データが必要なのか、または特定のキャンペーンや広告グループの掲載結果データが必要なのかを考えます。

AdWords では、確認したい掲載結果データの種類を選ぶことができます。

  • キャンペーン
  • 広告グループ
  • 広告
  • キーワード
今すぐ試す: アカウントの各レベルの掲載結果データを確認する

ガイド付きツアー: レポート

下の [ガイドを表示] をクリックして管理画面を開くと、手順に沿って基本的な掲載結果データを確認できます。

ガイドを表示
  1. ログインしてから、画面の上部にある [キャンペーン] タブをクリックします(既定では、このページが表示されます)。
  2. [キャンペーン] サブタブに移動します。アカウントのすべてのキャンペーンの掲載結果データが表に表示されます(詳しくは、後述します)。
  3. 特定のキャンペーンのデータを確認したい場合、表かサイドメニューでキャンペーンの名前をクリックします。
  4. 選択したキャンペーンのすべての広告グループのデータが表に表示されます(そのキャンペーンの [広告グループ] サブタブが表示されています)。
  5. そのキャンペーンの特定の広告の掲載結果データを確認したい場合は、[広告] サブタブをクリックします。
  6. そのキャンペーンのキーワードに関する掲載結果データを確認したい場合は、[キーワード] サブタブをクリックします。
  7. アカウント全体のキーワードのデータを確認したい場合は、サイドメニューの上部で [すべてのキャンペーン] をクリックします。
  8. [キーワード] サブタブをクリックします。アカウント全体のすべてのキーワードの掲載結果データが表に表示されます。
  9. すべての広告のデータを確認したい場合は、[広告] タブをクリックします。
  10. すべての広告グループのデータを確認したい場合は、[広告グループ] サブタブをクリックします。特定の広告グループの広告やキーワードのデータを確認したい場合は、その広告グループをクリックして、[広告] か [キーワード] サブタブをクリックします。
 

2.確認したいデータの期間を選択する

どのデータ階層でも、表示する掲載結果データの期間(先月、前年、カスタム期間など)を変更できます。

今すぐ試す: 掲載結果データの期間を設定する

データの表示期間を設定してみましょう。

  1. 管理画面を開いたら、[キャンペーン] タブに移動し、表かサイドメニューでキャンペーンを選択します。
  2. 右上のメニューをクリックして、表示したい期間を選択します。

これで、表には選択した期間のデータだけが表示されます。管理画面のどの階層でも、同じ方法でデータの期間を指定できます。

自分の管理画面で今すぐ試す

 

3.掲載結果データの見方を理解する

表には、掲載結果に関するさまざまなデータが表示されます。最も基本的な掲載結果データと、それをどの階層で確認できるか見ていきましょう。

広告がクリックされた回数(「クリック数」)

クリック数は、広告を目にしたユーザーがその広告をクリックした回数です。広告を見たユーザーにとって、広告が魅力的であったかどうかを判断する目安になります。関連性が高く、ターゲットを絞り込んだ広告ほど、クリックされる可能性が高くなります。

キャンペーン、広告グループ、広告、キーワードで確認できます。

広告が表示された回数(「表示回数」)

表示回数は、広告が表示された回数です。広告がどれだけのユーザーに表示されたかが分かり、見込み顧客層の規模を分析するのに役立ちます。

キャンペーン、広告グループ、広告、キーワードで確認できます。

広告とその広告を見たユーザーとの関連性(「クリック率」)

クリック率は、広告を見た後、広告をクリックしたユーザーの割合です。クリック率は、広告の成果を判断する重要な指標です。つまり、広告に興味を示し、サイトを訪問したユーザーの割り合いが分かります(一般的に、検索ネットワークではクリック率 1% 以上のキーワードは効果が高いといえます。)

キャンペーン、広告グループ、広告、キーワードで確認できます。

クリックに対して支払う平均額(「平均クリック単価」)

平均クリック単価は、広告の 1 回のクリックに対してお支払いいただく平均額です(平均クリック単価は、設定した上限クリック単価よりも通常低くなります)。

キャンペーン、広告グループ、広告、キーワードで確認できます。

 

掲載結果の表には、最低限の表示項目のみ表示することも、AdWords の使い方に慣れるに従ってさらに多くの表示項目を表示することもできます。

表の [表示項目] メニューで [表示項目を変更] を選択すると、表示されるデータ項目を変更できます。

少なくとも週に 1 回は基本的な掲載結果データを確認して、広告がどの程度効果的にユーザーをサイトに呼び込んでいるかを把握しましょう。広告の効果が把握できたら、次は、どれだけのサイト訪問者がコンバージョンに至ったかを把握することも重要です。続いて、コンバージョン トラッキングを使用してコンバージョンを把握する方法について見ていきましょう。


コンバージョンに至った広告クリック数を測定する

広告のクリック数について把握できたら、次に、コンバージョンに至ったクリック数についても把握したいと思うでしょう。そこで登場するのがコンバージョン トラッキングです。

コンバージョン トラッキングの重要性

コンバージョン トラッキングは無料のツールで、広告をクリックしたユーザーのその後の行動(商品の購入、ニュースレターの購読申し込み、資料請求)をトラッキングすることができます。「コンバージョン」と呼ばれるこうした行動を追跡することで、成果につながった広告、キーワード、キャンペーンを特定できます。

たとえば、クリックは多数発生しているものの、わずかなコンバージョンにしか至っていないキーワードが見つかるかもしれませんし、逆に、クリックは少ない反面、多くのコンバージョンが発生しているキーワードを確認できる場合もあるでしょう。

コンバージョン トラッキングの設定は、必要に応じて編集できます。たとえば、コンバージョンとしてカウントするクリック後の期間、コンバージョンのカウント方法、各コンバージョンの価値を選択することができます。

コンバージョン トラッキングの仕組み

コンバージョン トラッキングを利用するには、広告主様のサイト上でユーザーが価値のある操作を完了した後に表示されるページに、短いコードを設置する必要があります。たとえば、オンラインでの購入をトラッキングする場合は、ユーザーが購入を完了した後に表示される「ご注文ありがとうございました」ページにコードを設置します。

ユーザーが広告をクリックして、コンバージョン コードが設置されたページに到達すると、コンバージョンが記録されます。

コンバージョン トラッキングで最適な設定を選ぶ

ユーザーが広告をクリックした後に何をトラッキングしたいですか?


オンラインでの購入、ニュースレターの申し込み、オンライン フォームの記入など、ウェブサイトでのユーザーの行動

次の2 つのステップで、ウェブサイトでのユーザー行動のコンバージョン トラッキングを設定できます。

  1. AdWords 管理画面でコンバージョン トラッキング タグを取得する
  2. コンバージョン トラッキング タグをウェブサイトに設置する

準備ができたら、今すぐ試してみましょう。

広告の電話番号表示オプションからの電話によるお問い合わせ

広告からの電話によるお問い合わせをトラッキングしたい場合、固有の AdWords 専用転送電話番号(日本未対応)を使用する有効な電話番号表示オプションが必要です。AdWords 専用転送電話番号がない場合は、コール コンバージョンを設定した直後に設定できます(手順については、下記を参照してください)。

注意点

  • 電話番号表示オプションと AdWords 専用転送電話番号を併用できるのは、オーストラリア、フランス、ドイツ、スペイン、スウェーデン、イギリス、アメリカの電話番号のみです。
  • ディスプレイ ネットワーク専用キャンペーンの電話番号表示オプションでは、AdWords 専用転送電話番号を利用したり、電話によるお問い合わせをコンバージョンとしてトラッキングしたりすることはできません。

準備ができたら、今すぐ試してみましょう。


今すぐ試す: ウェブサイトでの行動をトラッキングする

ステップ 1: AdWords 管理画面でコンバージョン トラッキング タグを取得する

  1. AdWords にログインします。
  2. [運用ツール] タブをクリックし、[コンバージョン トラッキング] を選択します。
    メニューから [コンバージョン トラッキング] を選択します。
  3. [+ コンバージョン] をクリックします。
    新しいコンバージョン アクション
  4. トラッキングするコンバージョンの発生元が表示されるので、その中から [ウェブサイト] を選択します。
  5. [名前] セクションで、トラッキングするコンバージョン アクションの名前を入力します。
    コンバージョン レポートで後から識別しやすい名前(たとえば、「資料請求」や「ウェディング ブーケの購入」)を入力します。[完了] をクリックします。
  6. [] をクリックします。各コンバージョンの値をトラッキングする方法を選択します。
    • コンバージョンが発生するたびに、同じ値を割り当てる。 1 回のコンバージョンがもたらす価値(金額に換算したもの)を入力してください。
    • 購入金額などによって、その都度異なる値を割り当てる。 価格の異なる商品の購入などをトラッキングする場合に選択します。このオプションを選択する場合は、後ほどコンバージョン トラッキング タグを設定する際に、トランザクション別に値をトラッキングするようにタグをカスタマイズする必要があります。
    • 値を設定しない。
    詳しくは、コンバージョン値の使用についての説明をご覧ください。[完了] をクリックします。
  7. [カウント] をクリックします。コンバージョンのカウント方法を選択します。
    • すべて: すべてのコンバージョンがビジネスに価値をもたらすような場合、この設定を選択します。このオプションは販売促進に最適です。
    • 1 回: 1 回の広告クリックにつき 1 回のコンバージョンがビジネスに価値をもたらすような場合にこの設定を選択します。ウェブサイトの申し込みフォームへの記入など、見込み顧客の開拓に最適です。
    [完了] をクリックします。
  8. [計測期間] をクリックします。次の項目を設定します。
    • 計測期間: 広告がクリックされた後にコンバージョンをトラッキングする期間を選択します。最短で 1 週間、最長で 90 日間の期間を選択できます。
    • ビュースルー コンバージョン計測期間: ディスプレイ ネットワーク広告を見たユーザーのその後のコンバージョンをトラッキングする期間を選択します。最短で 1 日、最長で 30 日間の期間を選択できます。
    詳しくは、計測期間の詳細をご覧ください。 [完了] をクリックします。
  9. [カテゴリ] をクリックし、コンバージョンに最も当てはまるカテゴリを選択します。カテゴリではコンバージョン レポートを分割できます。この設定は、後からいつでも変更できます。[完了] をクリックします。
  10. (詳細設定)[[コンバージョン] に含める] をクリックします。 このコンバージョン アクションのデータを [コンバージョン] 列に含めたくない場合は、この設定のチェックボックスをオフ(デフォルトではオン)にします。オフにしても、[すべてのコンバージョン] には含まれます。

    コンバージョンに基づく自動入札戦略を使用していて、このコンバージョン アクションを入札戦略に含めたくない場合は、この設定をオフにします。詳しくは、[[コンバージョン] に含める] の設定についてをご確認ください。[完了] をクリックします。
  11. [アトリビューション モデル] をクリックします。ここでは、各コンバージョンの貢献度をラストクリック(コンバージョンの直前に発生したクリック)、ファースト クリック、その組み合わせのどれに割り当てるかを選択します。各オプションとこの設定の仕組みについて詳しくは、アトリビューション モデルについての記事をご覧ください。[完了] をクリックします。
  12. [保存して次へ] をクリックします。

保存した設定とコンバージョン トラッキング タグが画面に表示されます。次のセクションの手順に従ってタグをカスタマイズして保存します。

ステップ 2: ウェブサイトにタグを配置する

  1. ウェブサイトでコンバージョンを達成したユーザーに表示するページの HTML を開きます。たとえば、「ご注文ありがとうございます」などのページです。このページをコンバージョン ページといいます。
  2. ページの body タグ(<body></body>)の間に、コンバージョン トラッキング タグを貼り付けます(コンバージョン トラッキング タグを取得していない場合は、こちらの手順に従ってタグを作成してください)。
  3. ウェブページの変更を保存します。これで完了です。

シンプルなウェブページの HTML:

		<html>
		<head>
		<title>サンプル HTML ファイル</title>
		</head>
		<body>
		コンバージョン トラッキング タグをここに貼り付け
		</body>
		</html>
	

コンバージョン トラッキング タグ挿入後のウェブページ(サンプル専用です。実際のウェブサイトのコードとしては使用できません):

		<html>
		<head>
		<title>サンプル HTML ファイル</title>
		</head>
		<body> 
		<!-- 購入コンバージョン ページ向けの Google コード -->
		<script type="text/javascript"> 
		/* <![CDATA[ */
		var google_conversion_id = 1234567890;
		var google_conversion_label = "xxx-XXx1xXXX123X1xX";
		var google_remarketing_only = "false"
			var google_conversion_value = 10.0;
			var google_conversion_currency = "USD"
		/* ]]> */ 
		</script>
		<script type="text/javascript" 
		src="//www.googleadservices.com/pagead/
		conversion.js">
		</script>
		<noscript>
		<img height=1 width=1 border=0 
		src="//www.googleadservices.com/pagead/
		conversion/1234567890/
		?value=10.0&amp;currency_code=USD&amp;label=xxx-   
		XXx1xXXX123X1xX&amp;guid=ON&amp;script=0">
		       </noscript>
		</body>
		</html>
	

注: トランザクション別の値

コンバージョン アクションの作成時に [購入金額などによって、その都度異なる値を割り当てる] を選択した場合は、トランザクション別の値をトラッキングできるよう、こちらの手順に従ってタグを編集する必要があります。

今すぐ試す: 広告からの電話による問い合わせをトラッキングする
  1. AdWords アカウントにログインします。
  2. [運用ツール] タブをクリックし、[コンバージョン トラッキング] を選択します。
    メニューから [コンバージョン トラッキング] を選択します。
  3. [+ コンバージョン] をクリックします。
    新しいコンバージョン アクション
  4. [コール数] を選択します。
  5. [電話専用広告または広告の電話番号表示オプションを使った通話数] を選択します。
  6. [名前] をクリックします。トラッキングするコンバージョンの名前を入力します。後でレポートに表示されたときに識別しやすい名前をつけてください。たとえば、「電話での花の注文」や「予約の電話」などと入力します。[完了] をクリックします。
  7. [] をクリックします。通話 1 回あたりの価値を入力します。または値を計上しない場合は、[値を設定しない] を選択します。[完了] をクリックします。
  8. [通話時間] をクリックします。通話をコンバージョンとしてカウントするために必要な最短通話時間を秒単位で入力します。[完了] をクリックします。
  9. [カウント] をクリックします。1 回の広告クリックで、コンバージョンをすべてカウントするか、コンバージョンを 1 回カウントするかを選択します。「すべて」は購入や販売に、「1 回」は販売促進に最適です。[完了] をクリックします。
  10. [計測期間] をクリックします。広告がクリックされた後、どのくらいの期間コンバージョンをトラッキングするかを選択します。最短で 1 週間、最長で 60 日間の期間を選択できます。[完了] をクリックします。
  11. [カテゴリ] をクリックし、最も当てはまるカテゴリを選択します。ここで選択したカテゴリは、コンバージョン レポートの区分に使用されます。この設定は、後からいつでも変更できます。[完了] をクリックします。
  12. (詳細設定)[[コンバージョン数] に含める] をクリックします。 この設定を有効にすると(デフォルトでは有効になっています)、このコンバージョン アクションのデータが [コンバージョン] 列に含まれるようになります。この設定を無効にしても、データは [すべてのコンバージョン] に含まれます。

    [コンバージョン] 列のデータは、目標広告費用対効果、拡張クリック単価、コンバージョン オプティマイザーなどの自動入札戦略で使用されます。コンバージョンを最適化するのに自動入札戦略を使用している場合、特定のコンバージョン アクションを入札戦略に含めたくないなら、この設定を無効にします。含める場合は有効のままにしておきます。設定が終わったら [完了] をクリックします。
  13. [保存して次へ] をクリックします。
  14. [電話番号表示オプションに移動] または [電話専用広告に移動] をクリックして、選択に応じて以下の手順に従います。
    • 電話番号表示オプションを編集する: 使用する電話番号表示オプションが既にある場合は、以下のステップに進みます。電話番号表示オプションを新しく作成する場合は、まずこちらの手順に従って設定を行ってから、以下のステップに進みます。
      1. 編集する電話番号表示オプションをクリックします。
      2. 編集する電話番号の横にある鉛筆 Edit (pencil) icon をクリックします。
      3. [広告に表示する番号] の横で [AdWords 専用転送電話番号(コールレポートを使用する)] を選択します。
      4. [詳細] をクリックします。[コール コンバージョンのレポート] で、[通話をコール コンバージョンとしてカウントする] の横にあるチェックボックスをオンにします。
      5. 先ほど作成したコンバージョンを選びます。[完了] をクリックします。
    • 電話専用広告を編集する: 使用する電話専用広告が既にある場合は、以下のステップに進みます。電話専用広告を新しく作成する場合は、まずこちらの手順に従って設定を行ってから、以下のステップに進みます。
      1. 使用する電話専用広告を選択し、鉛筆 Edit (pencil) icon をクリックします。
      2. [広告に表示する番号] の横で [AdWords 専用転送電話番号(コールレポートを使用する)] を選択します。
      3. [コール コンバージョンのレポート] で、[通話をコール コンバージョンとしてカウントする] の横にあるチェックボックスをオンにします。
      4. [コンバージョン アクション] の横から、先ほど作成したコンバージョン アクションの名前を選択します。
      5. [広告を保存] をクリックします。

AdWords では、ウェブサイトを訪れたユーザーからの電話による問い合わせや、モバイルサイトに表示された電話番号のクリックを、コンバージョンとして計測できます。詳しくは、AdWords でトラッキングできるコール コンバージョンの種類についてご覧ください。

 

コンバージョン トラッキングの設定方法にご不明な点がある場合は、AdWords サポート チームにご連絡ください。

AdWords に問い合わせる

 

コンバージョン データを確認できるようにする

コンバージョン トラッキングを設定したら、そのデータを確認できるよう、管理画面の掲載結果の表に [コンバージョン] 関連の表示項目を追加しましょう。この項目は、管理画面のすべての表で追加できます。

今すぐ試す: [コンバージョン] の表示項目を掲載結果データの表に追加する
  1. 管理画面の [キャンペーン] タブで、コンバージョン データを表示したいサブタブ(「キャンペーン」、「広告グループ」、「広告」、「キーワード」タブ)を選択します。
  2. 表の上部の [表示項目] メニューをクリックして、[表示項目を変更] を選択します。
  3. [コンバージョン] をクリックします。
  4. 追加したい表示項目の横の矢印をクリックするか、[すべての列を追加する] をクリックしてすべての表示項目を追加します。
  5. 表示項目の順序を変更するには、移動したい表示項目名をクリックして任意の場所にドラッグします。
  6. 現在のサブタブでその後も設定した表示項目を表示したい場合は、[この設定を保存] にチェックを入れます。
  7. [適用] をクリックします。

自分の管理画面で今すぐ試す

[コンバージョン] の表示項目をアカウントの別のサブタブにも追加する場合は、追加先のサブタブを選択して、上記の手順を行います。

 

これで、成果を上げるAdWords キャンペーンの作成に関するガイドは終了しました。

キャンペーンの設定、運用、改善など、さらにサポートが必要な場合は、AdWords スペシャリストにご連絡ください

次は、オンライン広告での収益率をできるだけ高くするために、広告の掲載結果を見直して、必要に応じて変更を加えます。では、次のステップ、掲載結果の確認と改善に進みましょう。

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