Google Workspace の今後のリリース

一般に公表されている Google Workspace のサービスや機能のリリース予定についてお知らせします。通常、四半期ごとに新しい項目が追加され、リリース済みの機能はその際にリストから削除されます。

次のことが可能です。

  • [絞り込む] のフィルタを使うと、サービスを指定して検索できます。
  • キーワードを使用してコンテンツをフィルタできます。

すでにリリースされているサービスや機能については、Google Workspace の最新情報をご覧ください。

: このリストは、リリースを公式にお約束するものではなく、変更される場合があります。リストに掲載されている機能やサービスは、必ずしも一般に公開されるとは限らず、現在の形から変更される可能性があります。この表は、英語、スペイン語、ポルトガル語、日本語、フランス語でご覧いただけます。

サービス機能機能の説明ステータス
管理コンソール試験運用版アプリへのアクセスを管理するこの新しい管理機能を使用すると、個別にアクセス制御できる機能がない新規または試験運用版の追加サービスについて、ユーザーによるアクセスを許可または拒否することができます。この管理機能によって制御される試験運用版アプリを利用できるのは、18 歳以上のユーザーに限られます。開発中
管理コンソール検索履歴ウェブとアプリのアクティビティの管理設定を廃止し、新たに Google Workspace の検索に特化したエンドユーザー コントロールをリリースします。この機能を有効にすると、ユーザーはより関連性の高い検索結果をより迅速に得ることができます。開発中
カレンダー予約ページをウェブサイトに埋め込む予約の主催者は、埋め込み型の HTML を使用してスケジュールの予約ページを簡単にウェブサイトに追加できます。自動生成されたコードをページの HTML ソースに貼り付けることで、予約可能なスケジュールがカレンダー ビューに表示されます。ユーザーはそれをクリックし、予約できるようになります。開発中
ChatGmail と Chat 全体での包括的な共有ファイル検索Google Workspace サービスで共有されたファイルを 1 か所で検索することができます。Gmail または Chat でファイルを検索すると、メール、Chat、スペース、ドライブを使用して共有されたファイルを表示できます。複数の検索を行わなくても、またファイルをどのアプリで受け取ったのか覚えていなくても、目的のファイルを見つけられます。開発中
ClassroomClassroom アプリとサードパーティ EdTech ツールとの統合Classroom の UI からサードパーティのコンテンツやツールにアクセス可能になります。デベロッパーは Google Workspace Marketplace で Classroom のアドオンを公開して配布できます。管理者がこれらのツールのデプロイと管理を行うことで、教師や生徒はアカウントをいくつも使うことなく、1 つの場所でさまざまなコンテンツやツールにアクセスできます。開発中
Classroomリアルタイムのフィードバックと自動採点機能がついたインタラクティブな課題の作成教師は演習セットを使用して、教育コンテンツをインタラクティブかつ自動採点可能な課題に変換できます。生徒はフィードバックをリアルタイムに受けられます。たとえば、概念がわかりづらいときには視覚的な説明や動画によるヒントが提供されたり、正解したときには楽しいアニメーションが表示されたりします。開発中
コンタクト共有可能なプロフィール リンクユーザーは Google コンタクトでプロフィール リンクを互いに共有できます。このリンクは人が読める形式であり、変更することも可能です。たとえば、contacts.google.com/member@example.com というリンクを使用して member@example.com のプロフィール情報を見つけ、そのリンクを組織内の他のユーザーと共有すことができます。開発中
ドキュメントGoogle ドキュメント、スプレッドシート、スライド内での Meet の使用ドキュメント内で、そのドキュメントの共同編集者間の会議ができるようになります。ドキュメント、スプレッドシート、スライドで共同編集を行う場合、ユーザーはそのドキュメントから会議に参加したり、会議を開始したりできます。会議中、ユーザーはドキュメントのサイドバーと Google Meet の全画面ウィンドウで通話を切り替えることも可能です。リリース済み。詳細
ドキュメントページレス形式ドキュメントの現在のページ形式では、テーブルや画像といったタイプのコンテンツで利用できる横方向のスペースに制限があります。ページレス形式ではページという概念がなくなり、ページで途切れることなく編集、使用できます。リリース済み。詳細
ドキュメントOffice ファイルの編集の警告の改善ユーザーが Microsoft Office 形式のファイルを Office ファイルの編集モードで開くと、新しい通知と警告が表示されます。この通知によりユーザーはこれまでとの違いを把握し、コンテンツをスムーズに編集または復元できます。開発中
ドキュメント段落前の改ページ(モバイル)モバイルのドキュメントで、段落を整える前に改ページを追加できるようになりますこの機能により、「直前に改ページ」が適用されている Microsoft Word ドキュメントを、より便利にインポートおよびエクスポートできるようになります。リリース済み。詳細
ドキュメント絵文字オプションの使用ドキュメントのコメントでスマート リプライのオプションに絵文字が追加されます。リリース済み。詳細
ドキュメント選択した複数のテキストに対して操作を行うGoogle ドキュメントで一度に複数のテキストを選択し、そのすべてに削除、挿入、切り取り、コピー、貼り付け、書式設定を適用できるようになります。開発中
ドライブ開いている Office ドキュメントのオフライン同期Microsoft Office ファイルは、パソコンのオフライン同期に含まれています。ユーザーは、明示的に固定されていないものの、現在のアクティビティに関連する Office ファイルでオフラインで作業できます。この変更は、Office ファイルの編集モードですでに開いているファイルにのみ適用されます。開発中
ドライブキーボード ショートカットを使ったドライブのファイルの切り取り、コピー、貼り付け使い慣れたキーボード ショートカット(Ctrl+X、Ctrl+C、Ctrl+V)を使用して、ドライブのファイルを簡単に移動、コピー、整理できます。開発中
ドライブ組織全体での監査機能の改善ユーザーが外部の共有ドライブにファイルをコピーした場合に監査を実施できます。監査ログは両方の組織の管理者に送信されます。たとえば、会社 A のユーザーが会社 B の共有ドライブにドキュメントをコピーした場合、両社のアカウントの管理者がアクティビティ監査ログにアクセスできます。開発中
ドライブドライブの DLP のための IRMドライブ ファイルのデータ損失防止(DLP)対策として、IRM(Information Rights Management。コピー、ダウンロード、印刷の無効化)の適用を有効にできます。DLP ポリシーに一致するすべてのドキュメントに IRM 設定を適用できます。開発中
ドライブドライブの信頼ルールを使用した柔軟な共有境界の作成内部共有と外部共有の両方を制御できる、より柔軟で詳細な共有ポリシーを設定できます。たとえば、組織内のエンジニアが部門外部と情報を共有できないようにします。特定の組織部門または外部ユーザーのグループとのみ共有できるようにすることもできます。開発中
Gmail検索結果表示順の最適化Gmail で、すべての検索結果が日付の新しい順に表示されることに加え、検索クエリとの一致度に基づき、関連性の高い検索結果がリストの上部に表示されるようになります。開発中
Gmail受信トレイの新しいフィルタを使用したメール検索Gmail の受信トレイで、フィルタチップ(新機能)を使用して、送信者や日付などでメールをすばやくフィルタできます。開発中
Gmail新しい統合ビューでの検索Gmail の新しい統合ビューに伴い検索機能が更新され、さまざまなコミュニケーション チャネル内で効果的に検索できるようになります。メールとチャットを皮切りに他のアイテムにも検索機能が拡張され、必要な情報がさらに見つけやすくなります。開発中
Gmail結果のない検索キーワードに対する挙動の改良Gmail で結果が 0 件だった検索キーワードについて関連結果が表示されるようになるほか、足りない単語が特定され関連キーワードが候補にあがり、より明確な検索キーワードが提示されるようになります。開発中
Gmail精度の高い Gmail の候補機械学習モデルを通じたカスタマイズの精度向上により、より正確かつコンテキストに即した検索候補が提示されます。開発中
GmailGmail のレイアウトブランディングや色、画像をカスタマイズできるメール レイアウトを使用して、よりビジネスに適したメールを送信できます。ニュースレター、お知らせ、メール マーケティングに最適です。開発中
GmailGmail と Chat 全体にわたる包括的共有ファイル検索Google Workspace サービスで共有されたファイルを 1 か所で検索することができます。Gmail または Chat でファイルを検索すると、メール、Chat、スペース、ドライブを使用して共有されたファイルを表示できます。複数の検索を行わなくても、またファイルをどのアプリで受け取ったのか覚えていなくても、目的のファイルを見つけられます。開発中
GmailGmail 統合ビューの無効化デフォルトで Gmail の新しいビューが表示され、そこからメール、チャット、ビデオ会議にアクセスできます。新しいビューはデフォルトで有効になりますが、ユーザーが無効にして Gmail の元のビューに戻すこともできます。開発中
Gmail保存容量の上限に関する通知保存容量を使い切った場合、通知が届き、空き容量を増やしたり、追加の保存容量をリクエストしたりするように促されます。この通知で、Gmail、ドキュメント、スプレッドシート、スライド、Google サイト、図形描画、フォーム、Jamboard のファイル、Meet の機能に与える影響もわかります。管理者には、組織の保存容量の上限に近づいたときに通知が届き、選択肢を確認できます。開発中
Google WorkspaceClassroom アドオンGoogle では、サードパーティ製のコンテンツやツールを使用して、Classroom の UI エクスペリエンスを Google 独自の環境を超えて拡張させる取り組みを進めています。デベロッパーは Classroom アプリの統合を Google Workspace Marketplace に公開できます。管理者はこれらのアドオンをインストールして許可リストに登録できます。教師と生徒は必要なコンテンツに 1 か所からアクセスできます。開発中
Google Workspace Migrate共有ドライブのサブフォルダ共有の移行サポートサブフォルダを共有ドライブに移行するときに、追加のユーザーの共有権限を保持できるようになります。リリース済み。詳細
IDDirectory Sync でのGroupID および名前検証でグループの同期の信頼性を確保Active Directory のグループを同期するには、名前ではなくGroupID を使用します。また、同期のユーザー スコープを定義するときに、同期するユーザーを含むグループ名を確認し、検証できます。開発中
IDクラウドベースの Directory Sync により、併用とAD からのシームレスな同期を強化Cloud VPN または Cloud Interconnect 接続を使用して複数の Active Directory ドメインと同期するためのエージェントレス ソリューションを導入しました。複数の AD フォレストなど、複雑な AD 構成内のユーザーとグループを同期できます。ベータ版。詳細
MeetGoogle Meet での絵文字によるリアクション通話の他の参加者を妨げることなく、シグナルでやり取りを行えます(外出や挙手など)。アニメーションの絵文字を選択することで、ユーザーが気持ちを表現しやすくなります。シグナルは Google Workspace アカウントでのみご利用いただけます。開発中
MeetMeet のクライアントサイド暗号化(顧客鍵管理なし)Meet でクライアントサイド暗号化(CSE)を使用します。CSE の暗号化鍵はサードパーティの鍵サービスを使用して管理されるため、Google からは解読不能になります。これは、組織がプライバシー目標を達成し、規制要件を満たすうえで役立ちます。ベータ版。詳細
MeetGoogle ドキュメント、スプレッドシート、スライド内での Meet の使用ドキュメント内で、そのドキュメントの共同編集者間の会議ができるようになります。ドキュメント、スプレッドシート、スライドで共同編集を行う場合、ユーザーはそのドキュメントから会議に参加したり、会議を開始したりできます。会議中、ユーザーはドキュメントのサイドバーと Google Meet の全画面ウィンドウで通話を切り替えることも可能です。開発中
Meet会議での組織用カスタム背景の追加管理者は、Meet の背景変更機能で使用するためのデフォルトの画像背景セットをアップロードできます。開発中
MeetMeet のパフォーマンスの向上Chrome OS、macOS、Windows の電力要件を低減するために、Chrome における Meet のパフォーマンスを全面的に改善しています。より大規模な会議や低消費電力のデバイスに対応できるようになります。開発中
Meetクライアントサイド暗号化(顧客鍵管理を使用)会議の主催者が有効にできるクライアントサイド暗号化(E2EE とも呼ばれます)をリリースします。セッションキーは鍵管理サーバーによって提供され(別個のサードパーティ ソフトウェアが必要です)、Google と共有されることはありません。Google のデータセンター サービスは、会議メディアで行われているサーバー側の処理を読み取ったり実行したりすることはできません。開発中
Meetモバイル デバイス向けの Meet クライアントサイド暗号化のサポートクライアントサイド暗号化が有効な状態で作成された Meet 通話に、Meet のモバイル クライアントから参加できるようになります。開発中
MeetGoogle Meet Series One Desk 27(Avocor 社製)Avocor と Google が開発、設計した Google Meet Series One Desk 27 は、オールインワン タッチスクリーン式のプレミアム Google Meet デバイスで、デスクモニター、ノートパソコンのドッキング ステーション、デジタル ホワイトボードも備えています。開発中
MeetMeet ハードウェアのクライアントサイド暗号化クライアントサイド暗号化が有効になっている Meet 通話に Meet ハードウェアで参加できるようになります。開発中
MeetMeet からのスライドのプレゼンテーションMeet でスライドを使用してプレゼンテーションを行う際に、コンテンツ、コントロール、オーディエンスを 1 か所で確認できます。スライドの [Meet] メニューからプレゼンテーションのセッションを開始すると、ユーザーは [Meet] タブで直接そのプレゼンテーションを管理できるようになります。開発中
MeetGoogle Meet から Miro を使用サードパーティ製のホワイトボード コラボレーション ツールである Miro を、Meet のアクティビティ メニューから利用できるようになります。ログイン、ボードの選択、アクセスの制御をすべて Meet 内で行うことができます。コラボレーションを開始するときに、Meet でやり取りを続けながら、すべての参加者を Miro のボードに移動できます。開発中
Meetマルチタスクしながらピクチャー イン ピクチャーでビデオ通話を表示プレゼンテーション中やマルチタスク中にピクチャー イン ピクチャーを使用して、別のタブやウィンドウを操作しながらビデオ通話を見ることができるようになります。別のアプリケーションを使用しながら、フローティング ウィンドウに会議参加者の動画タイルを最大 4 つまで表示できます。この機能は Chrome ブラウザでご利用いただけます。開発中
セキュリティドライブの DLP のための IRMドライブ ファイルのデータ損失防止(DLP)対策として、IRM(Information Rights Management。コピー、ダウンロード、印刷の無効化)の適用を有効にできます。DLP ポリシーに一致するすべてのドキュメントに IRM 設定を適用できます。ベータ版
セキュリティMeet ハードウェアのクライアントサイド暗号化クライアントサイド暗号化が有効になっている Meet 通話に Meet ハードウェアで参加できるようになります。開発中
セキュリティ管理者ロール権限による管理者向けアラートの表示の制御管理権限のある管理コンソールの機能に関するアラートのみが表示されるようにする、新しい管理機能です。たとえば、DLP アラートは DLP 権限のある管理者にのみ表示されます。この機能により、アラートの公開設定を管理できます。また、管理者は管理できないアラートに煩わされることがなくなります。開発中
セキュリティモバイル デバイス向けの Meet クライアントサイド暗号化のサポートクライアントサイド暗号化が有効な状態で作成された Meet 通話に、Meet のモバイル クライアントから参加できるようになります。開発中
セキュリティBigQuery へのほぼリアルタイムな監査データのストリーミングBigQuery にほぼリアルタイムでエクスポートされたログイベント データを確認できます。BigQuery データのリアルタイム検出を設定することで、毎日同期するよりも迅速にセキュリティの脅威を管理できるようになります。リリース済み。詳細
セキュリティ監査と調査のページの新しい CSV エクスポート オプション監査・調査ページおよびセキュリティ調査ツールから、ログイベント データを CSV ファイルでダウンロードできます。この機能により、データを CSV 形式でエクスポートしてオフラインで分析できるようになります。開発中
セキュリティChrome のログイベントに関する新しい VirusTotal レポートセキュリティ調査ツールで VirusTotal を使用すると、不正なものである可能性がある Chrome のログイベントを分析できます。新しい VirusTotal レポートでは、不正なものである可能性がある Chrome 添付ファイルについて、見やすいサイドバーで詳細に分析できます。開発中
セキュリティドライブの信頼ルールを使用した柔軟な共有境界の作成内部共有と外部共有の両方を制御できる、より柔軟で詳細な共有ポリシーを設定できます。たとえば、組織内のエンジニアが部門外部と情報を共有できないようにします。あるいは、特定の組織部門のみと共有したり、外部ユーザーとグループ共有したりします。開発中
スプレッドシートGoogle ドキュメント、スプレッドシート、スライド内での Meet の使用ドキュメント内で、そのドキュメントの共同編集者間の会議ができるようになります。ドキュメント、スプレッドシート、スライドで共同編集を行う場合、ユーザーはそのドキュメントから会議に参加したり、会議を開始したりできます。会議中、ユーザーはドキュメントのサイドバーと Google Meet の全画面ウィンドウで通話を切り替えることも可能です。開発中
スプレッドシートコネクテッド シート: Looker とのインテグレーション慣れ親しんだスプレッドシート、のインターフェースを使用して、LookML のモデルを通してインタラクティブにデータを探索できるようになります。コネクテッド シートのユーザーは、Looker がサポートする 50 を超えるデータベースからの統制されたデータにアクセスできます。コネクテッド シートでアクセスする Looker データは、標準的なスプレッドシートの構造(ピボット テーブル、グラフ、数式など)で使用できます。それにより、使い慣れた構造での柔軟な分析が可能になります。開発中
スプレッドシートタイムライン ビューでのチーム作業の管理スプレッドシートで、新しいインタラクティブなタイムライン オプションを使用してプロジェクトを追跡、視覚化できるようになります。新しいビジュアル レイヤでは、スプレッドシートに保存されたプロジェクトの情報がタイムラインとともに表示されます。これによりマーケティング キャンペーン、プロジェクトのマイルストーン、チーム間のコラボレーションといったプロジェクトとタスクを管理しやすくなります。開発中
スライドGoogle ドキュメント、スプレッドシート、スライド内での Meet の使用ドキュメント内で、そのドキュメントの共同編集者間の会議ができるようになります。ドキュメント、スプレッドシート、スライドで共同編集を行う場合、ユーザーはそのドキュメントから会議に参加したり、会議を開始したりできます。会議中、ユーザーはドキュメントのサイドバーと Google Meet の全画面ウィンドウで通話を切り替えることも可能です。開発中
スライドテーマのメニュー(フォントと色)現在、テーマのスタイル設定では色を選択できますが、フォントも指定できるようになります。フォント メニューの上部に、現在のスライドのテーマに関連付けられているフォントが表示されるので、アクセスしやすく効率的に書式を設定できます。開発中
スライドMeet からのスライド画面の共有Meet でスライドのプレゼンテーションを行っているときに、そのコンテンツや管理機能、オーディエンスを 1 か所で確認できます。スライドの [Meet] メニューからプレゼンテーションのセッションを開始すると、ユーザーは [Meet] タブで直接そのプレゼンテーションを管理できるようになります。また、Meet の通話画面から直接スライドの画面を共有したり、[Meet] タブからプレゼンテーションを制御したりすることもできます。開発中
スライドOffice ファイルの編集モードが、サイズの大きな PowerPoint ファイルに対応Office ファイルの編集モードで最大 300 MB の PowerPoint ファイルを開き、編集できるようになります。編集したファイルはドライブに保存されます。開発中
スライドスライド ライブラリからレイアウトを挿入する+ をクリックすることで、新しいスライド ライブラリ ビューからレイアウトを挿入できます。開発中
スライドドメインのスライド ライブラリを使用してブランドのテーマに沿ったプレゼンテーションを作成ブランドのテーマに沿った高品質のスライド コンテンツをより簡単に作成し、そのコンテンツを管理コンソールからドメイン内のプレゼンテーション作成者に配布できます。これによりブランドの統一性を保てるほか、ユーザーに効率よくスライドを作成してもらうことができます。開発中
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