Google Workspace の今後のリリース

この表は、英語、スペイン語、ポルトガル語、日本語、フランス語でご覧いただけます。

一般に公表されている Google Workspace のサービスや機能のリリース予定についてお知らせします。通常、四半期ごとに新しい項目が追加され、リリース済みの機能はその際にリストから削除されます。リストに記載されているリリースは、必ずしも一般提供されるとは限らず、現在の形式から変更される可能性があります。また、今後のリリース予定のリストには、以下の制約があります。

  • 今後のリリースがすべて含まれているわけではありません。今後のリリースの全一覧については、Google アカウント担当者までお問い合わせください。
  • リリースを公式にお約束するものではなく、変更される場合があります。

表を使用する方法は次のとおりです。

  • [絞り込む] のフィルタをクリックすると、サービスを指定して検索できます。
  • キーワードを使用してコンテンツをフィルタできます。

すでにリリースされているプロダクトや機能については、Google Workspace の最新情報をご覧ください。

サービス機能機能の説明ステータス
管理コンソールGoogle Workspace の検索履歴ウェブとアプリのアクティビティの管理設定を廃止し、新たに Google Workspace の検索に特化したエンドユーザー コントロールをリリースします。この機能を有効にすると、ユーザーはより関連性の高い検索結果をより迅速に得ることができます。リリース済み
管理コンソールGoogle Workspace のカーボン フットプリントGoogle Workspace の Carbon Footprint では、Google Workspace 使用時の温室効果ガス総排出量が報告されるため、Meet、Gmail、ドキュメントなどのツールを使用した場合の排出量を全員が追跡できます。開発中
管理コンソール管理コンソールでヘルプを参照する管理コンソールを開いたまま、状況に合う記事をヘルプセンターで確認できます。特定の機能を調べたり、対処方法を確認したり、正しいプロセスに従っているかどうかを確認したりできるので、サポートに問い合わせることなく容易に問題を解決できます。リリース済み
管理コンソールリスクベースによる再認証管理コンソールにログインする際にリスクベースの再認証を定期的に行うことで、管理コンソールにログインしようとするハイジャッカーを阻止することができます。リリース済み。詳細
管理コンソールサードパーティ アプリケーションの一括構成CSV ファイルのアップロードを使用して、サードパーティ アプリケーションのアプリのアクセス制御設定を一括構成できます。開発中
管理コンソールサードパーティ アプリケーション用のアプリバッジ管理コンソールでのサードパーティ アプリケーションの使用について、十分な情報に基づいて判断できます。開発中
管理コンソールグループを対象としたロールの割り当てセキュリティ グループなどのグループにロールを割り当てることができます。開発中
管理コンソールMeet と Zoom のデバイスの相互運用Meet と Zoom の相互運用のサポートを 2 つの方向で追加しました。1 つ目は Meet ハードウェア デバイスと Zoom ミーティング間、2 つ目は Zoom Rooms と Meet の通話間です。こうすることで、Meet ユーザーと Zoom ユーザーの柔軟性が向上し、標準の VC プラットフォーム外でホストされている会議に、会議室デバイスから参加できるようになります。ノックなしの参加に加え、スケジュールされた参加と会議を介した参加の両方がサポートされています。リリース済み。詳細
AppSheetメールアドレスのオートコンプリートメールアドレスを入力しているときに、連絡先のリストが表示されるようになります。この機能のご利用は Google Workspace ユーザーに限られます。開発中
AppSheetGoogle Directory のインテグレーションAppSheet が Google Directory API からプログラマティックにデータを取り込めるようになります。これによって、アプリエディタのメールアドレス オートコンプリートなどの機能を強化できるほか、独自のディレクトリをデータソースとして使用するアプリを作成できるようになります。開発中
アサインメント管理コンソールのアサインメント監査ログアサインメントの監査データを使用すると、ドメインのアクティビティを確認したり、アサインメントに関連する問題の原因を素早く特定したりできます。たとえば、クラスから生徒を削除したユーザーや、アサインメント ファイルがいつ作成、提出されたかなどを確認できます。リリース済み。詳細
カレンダースマートチップを使用してスプレッドシートにカレンダーの予定を挿入するカレンダーの予定をスプレッドシートにすばやく追加できる新しいスマートチップが導入されます。「@」と入力すると、カレンダーから予定を検索し、チップとして直接挿入できます。チップには予定の名前が表示され、操作可能なポップアップ カードが付いています。リリース済み。詳細
Chat会話の要約を使用して後から参加したスペースの内容をすばやく把握スペースでは、内容をすばやく把握できる会話の要約が自動的に生成されます。会話の要約機能により、後からでも状況をすばやく把握し、職場で集中すべき作業に優先順位を付け、管理できます。リリース済み。詳細
Classroom生徒情報システム(SIS)からのデータ同期による名簿インポート機能を強化(全世界)管理者がクラスの作成と学生名簿の追加を大規模に行えるようになります。日本、カナダ、英国/アイルランド、イタリア、スウェーデン、スペイン、オーストラリア、ベルギー、オランダ、ルクセンブルクで、ベータ版で利用可能開発中
Classroomリアルタイムのフィードバックと自動採点機能がついたインタラクティブな課題の作成教師は演習セットを使用して、教育コンテンツをインタラクティブかつ自動採点可能な課題に変換できます。生徒はフィードバックをリアルタイムに受けられます。たとえば、概念がわかりづらいときには視覚的な説明や動画によるヒントが提供されたり、正解したときには楽しいアニメーションが表示されたりします。手動での採点にかかっていた時間を節約できるほか、授業時間をさらに確保する必要があるコンテンツを特定するのに役立ちます。また、自主学習にも対応しています。開発中
Classroom成績のエクスポートでの成績カテゴリ課題を生徒情報システム(SIS)にエクスポートする際に、成績カテゴリに関する情報をエクスポート対象に含めることができます。教師は SIS で直接カテゴリを手動で変更する必要がなく、時間がかかりミスが起こりやすい作業を省略できます。開発中
Directory Sync更新されたグループの自動更新Directory Sync 構成のユーザー同期スコープに含まれるいずれかのグループの名前が Active Directory で変更された場合、その変更は構成に自動的に反映されます。Active Directory でグループが削除されると、それらのグループの名前が構成内で赤色にハイライト表示されます。開発中
Directory Sync同期済みユーザーを選択した組織部門に配置Directory Sync の管理者は同期済みのユーザーを Google Cloud ディレクトリの既存の組織部門に配置できるため、管理者は Google Workspace または Chrome Enterprise の組織部門に基づいてポリシーを管理できます。同期後にユーザーが他の組織部門に移動した場合は、ID 同期設定でマッピングを適用し、以降の同期で移動を元に戻すことができます。開発中
Directory Sync最大 50 個の Active Directory フォレストまたはドメインから同期最大 50 個の Active Directory フォレストまたはドメインからの同期を設定できます。開発中
Directory Syncクラウドベースの Directory Sync による併用と Active Directory からのシームレスな同期の強化Cloud VPN または Cloud Interconnect 接続を使用して複数の Active Directory ドメインとの同期を可能にするエージェントレス ソリューションを導入しました。複雑な AD 構成(複数の AD フォレスト構成など)でユーザーとグループを同期できます。ベータ版。詳細
Directory Sync検証済みの GroupID に基づく Active Directory グループからのシームレスなユーザー同期ユーザーは、名前ではなく GroupID に基づいて Active Directory グループから同期されます。これにより、特に Active Directory でユーザー グループの名前が変更された場合に、シームレスで信頼性の高い同期を行えるようになります。また、同期にあたってのユーザー スコープの定義中に、グループ名を確認し、入力ミスを修正することもできます。開発中
ドキュメントスポイトツールによる色の選択ユーザーは、カラーパレットの新しいスポイト ツールを使用して任意の色を選択できます。ドキュメント、スプレッドシート、スライド、フォームで使用できます。開発中
ドキュメントドキュメントからのタスクの割り当てドキュメントの編集権限を持つユーザーがチェックリスト項目を割り当てて、その項目が割り当てた相手の個人的な ToDo リストに表示されるようにすることができます。リリース済み。詳細
ドキュメントドキュメントのコンテンツを開く / 閉じるユーザーはドキュメント内のセクションを開いたり閉じたりできます。これにより、コンテンツの一部を非表示にしてドキュメントを見やすくできます。開発中
ドキュメントドキュメント内のコードのフォーマットと表示ユーザーは、ドキュメント内のコードを簡単にフォーマットして表示できます。現在、ドキュメントの共同編集者がコードを表示したい場合、ドキュメントにコードを貼り付けてから、構文、インデント、改行、スペースをハイライト表示して、手動でスタイルを適用する必要があります。ドキュメントは、コードブロックのレンダリングに関する業界基準に従います。リリース済み。詳細
ドキュメントAndroid アプリでのマウスの完全サポートAndroid 版ドキュメントでマウスが完全にサポートされます。開発中
ドキュメントドイツ語の文法の訂正案の表示ドキュメントの言語をドイツ語に設定しているユーザーに文法の訂正案が表示されます。リリース済み。詳細
ドキュメント会議メモの拡張機能スマート キャンバスの取り組みの一環として、会議メモでコンテキスト アクションを実行できます。この更新には、定期的な会議での会議メモや、会議メモをメールで送信する機能が含まれます。開発中
ドキュメントユーザー補助設定の簡素化先ごろ、Google ドキュメント、スプレッドシート、スライド、図形描画でのユーザー補助設定のカスタマイズの強化が発表されました。スクリーン リーダーと点字サポートの Google ドキュメント設定が 1 つの設定に統合されます。この変更により、スクリーン リーダーの設定やショートカットのサポートが強化され、支援技術のユーザーは、ユーザー エクスペリエンスが向上します。開発中
ドキュメントドキュメント構造を簡単に再利用するための変数の追加ドキュメントのユーザーは、変数を追加することで、構造がほぼ同じであるものの、受信者や環境が異なるドキュメントを簡単に再利用できるようになります。こうすることで、構造が同じでもクライアントによってバリエーションがある請求書などのアイテムの作成を合理化できます。開発中
ドキュメントドキュメントでのカスタム構成要素の作成ドキュメントの新しいスマート キャンバス機能では、他のドキュメントで再利用できるカスタム構成要素として、ドキュメントのコンテンツを保存できます。カスタム構成要素は、カスタムメールの下書き、会議メモ テンプレート、提案、商品説明などをキャプチャできます。開発中
ドキュメントサードパーティ製チップの追加@ キーを使用すると、ユーザーはサードパーティのデータソースにリンクされているドキュメントにチップを挿入できます。開発中
ドキュメントストップウォッチ チップの追加ユーザーはドキュメントにストップウォッチ チップを挿入できます。このチップを挿入すると、ストップウォッチを開始、停止、リセットできるようになります。開発中
ドキュメント既存のコメントに絵文字リアクションを追加ドキュメント、スプレッドシート、スライド内の既存のコメントに絵文字リアクションを追加できます。開発中
ドキュメントタブレットで簡単に共同編集者ウィジェットを表示タブレットで、共同編集者のアバターのリストを、オーバーフロー メニューに移動しなくてもアプリバーで確認できます。リリース済み。詳細
ドキュメントドライブのスパムビュードライブでスパムや不適切なコンテンツを受け取ったユーザーは、ドライブ内に不要なコンテンツの共有をホストする専用の場所に配置することで、ユーザーの登録を解除して通知がそれ以上届くのを防いでいます。自動分類ツールを使用すると、不適切である疑いが高いコンテンツが迷惑メールフォルダにリダイレクトされます。また、ドライブ ユーザーは、手動で迷惑メールのフォルダ内外にファイルを移動できます。迷惑メールに 30 日以上残っているファイルは、完全に削除されます。開発中
ドライブドライブの DLP のための IRMドライブ ファイルのデータ損失防止(DLP)対策として、IRM(Information Rights Management。コピー、ダウンロード、印刷の無効化)の適用を有効にできます。DLP ポリシーに一致するすべてのドキュメントに IRM 設定を適用できます。開発中
ドライブドライブの信頼ルールを使用した柔軟な共有境界の作成内部共有と外部共有の両方を制御できる、より柔軟で詳細な共有ポリシーを設定できます。たとえば、組織内のエンジニアが部門外部と情報を共有できないようにします。特定の組織部門または外部ユーザーのグループとのみ共有できるようにすることもできます。ベータ版。詳 細
ドライブドライブの承認 - Androidユーザーが、1 人以上のユーザーにドライブ アイテムの承認をリクエストできます。承認者は、リクエストに対してコメントしたり、リクエストを承認または拒否したりできます。この機能はウェブ版ドライブではすでに利用可能ですが、Android 版ドライブ アプリでも利用できるようになります。リリース済み。詳細
ドライブドライブの承認 - iOSユーザーが、1 人以上のユーザーにドライブ アイテムの承認をリクエストできます。承認者は、リクエストに対してコメントしたり、リクエストを承認または拒否したりできます。この機能はウェブ版ドライブではすでに利用可能ですが、iOS 版ドライブ アプリでも利用できるようになります。リリース済み。詳細
ドライブウェブ版ドライブのフィルタラベルユーザーが類似ツールを使用して検索したいファイルを簡単にフィルタして、絞り込めるようにします。フィルタラベルは、フォルダ、マイドライブ、最近使用したアイテム、スター付きのビューで表示されます。開発中
ドライブAndroid 版ドライブのファイル選択ツールAndroid 版ドライブ アプリでユーザーがファイルまたはフォルダを選択する必要がある場合に、ドライブのファイル選択ツールが表示されます。たとえば、ユーザーがドライブのファイルをメールに挿入する場合や、あるフォルダから別のフォルダにファイルを移動する場合にこのツールが表示されます。最近表示したドライブ アイテムを簡単に見つけたり、利用可能な他のストレージの場所を確認したりできます。開発中
ドライブフリーハンドのアノテーションAndroid 版ドライブのファイル プレビュー画面に表示されたファイルに、指またはタッチペンでアノテーションを自由に書き込める機能を追加しました。アノテーションをファイルに保存したり(PDF 形式の場合)、アノテーション付き PDF 形式のコピーを作成したりできます。開発中
ドライブAndroid 版ドライブアプリのファイル スキャナにおけるタイトル候補の表示ドライブの機械学習機能により、ドライブでは、ユーザーがスキャンしようとしているドキュメントの種類が判別され、ユーザーの入力を必要とすることなくドキュメントに適したタイトルが提案されます。開発中
ドライブAndroid 版ドライブアプリでのドラッグ&ドロップ サポートの改善ユーザーは、デバイスで並べて表示している Android 版ドライブアプリの 2 つのインスタンス間でドラッグ&ドロップできます(両方のインスタンスが同じアカウントにログインしている場合)。開発中
ドライブiOS 版 Google ドライブで重要な通知を確認するiOS のユーザーは、最も重要な通知とタスクをドライブでまとめて表示できます(Android ではすでに利用可能)。この通知センターにより、ユーザーは重要な通知を見つけやすくなり、メール通知に基づいてタスクを管理するのではなく、ドライブ内でアイテムを簡単に管理できます。開発中
ドライブAndroid 版ドライブアプリを折りたたみ式モバイル デバイスの形状に合わせて最適化折りたたみ式モバイル デバイスの普及に伴い、Google では、ドライブでも折りたたみ式デバイスの独自の機能を活用できるようにしたいと考えています。ドライブは折りたたみ式デバイスの向きをインテリジェントに検知し、その向きで最も適切なフォーマットを表示します。開発中
ドライブAndroid 版ドライブアプリをタブレット表示に最適化Android タブレット版ドライブのモバイル エクスペリエンスが改善します。タブレットで提供される追加の画面スペースをドライブアプリで最大限に活用できるよう、変更や修正を導入しました。開発中
ドライブiOS 版ドライブアプリでのダークモードの使用iOS 版ドライブのユーザーがダークモードに切り替えられるようになりました。これにより、暗い場所でもアプリが見やすくなります。リリース済み
ドライブAndroid 版ドライブアプリの異なるインスタンスを使用した複数アカウントの管理ドライブのマルチアカウント サポートのご紹介。ドライブ モバイルアプリの 2 つのインスタンスを 1 つのデバイスで並べて実行し、それぞれのインスタンスで異なる Google アカウントのコンテンツを表示できます。2 つのインスタンスは別々に操作できます。ユーザーは、アプリの 1 つのインスタンスでファイルをプレビューしながら、もう 1 つのインスタンスではフォルダ階層間を移動できます。開発中
ドライブファイルのオーナーへの再審査請求に関する通知ファイルが制限されている場合、オーナーは判定結果の審査(再審査請求)をリクエストできます。審査中に下された決定は、ファイルのオーナーにメールで通知されます。開発中
ドライブAndroid 上のファイルに対するアクセスの有効期限の設定と一時的なアクセス権の付与Android 版 Google ドライブのユーザーは、ファイルを共有するときに有効期限を設定し、マイドライブ内のファイルに対する編集権限を一時的に付与できます。これにより、ユーザーはアクセス権を適切に制御しやすくなります。開発中
ドライブドライブのスパムビュードライブでスパムや不適切なコンテンツを受け取ったユーザーは、ドライブ内に不要なコンテンツの共有をホストする専用の場所に配置することで、ユーザーの登録を解除して通知がそれ以上届くのを防いでいます。自動分類ツールを使用すると、不適切である疑いが高いコンテンツが迷惑メールフォルダにリダイレクトされます。また、ドライブ ユーザーは、手動で迷惑メールのフォルダ内外にファイルを移動できます。迷惑メールに 30 日以上残っているファイルは、完全に削除されます。開発中
フォームスポイトツールによる色の選択ユーザーは、カラーパレットで新しいスポイト ツールを使用して任意の色を選択できます。ドキュメント、スプレッドシート、スライド、フォームで使用できます。開発中
Gmail結果が 0 件の検索クエリに対する関連結果の表示Gmail ユーザーは、結果が 0 件だった検索キーワードについて関連結果を確認したり、検索キーワードに欠けていた用語や候補を確認して検索を改善したりできます。リリース済み。詳細
Gmailパーソナライズされた検索候補の表示Gmail の ML モデルにより、パーソナライズされた精度の高い検索候補が表示されます。リリース済み。詳細
GmailGmail の統合ビューへの完全移行ユーザーは新しい Gmail ビューに移行され、メール、Chat、ビデオ会議に効率的にアクセスでき、気が散る要因が少なくなります。リリース済み。詳細
Gmailモバイルでのラベル内の検索Gmail モバイルアプリでは、ラベル内のメールを検索して、そのラベルが付いている結果を返すことができます。検索チップを使用してラベル検索を絞り込むこともできます。リリース済み。詳細
Gmail検索結果表示順の最適化検索クエリとの一致度に基づいて、関連性の高い検索結果が日付の新しい順に表示されるようになりました。リストの上部に表示されるようになります。開発中
Google Cloud Directory SyncGoogle Cloud Directory Sync(GCDS)に最新バージョンの Apache Log4j 2 ユーティリティがありますGCDS バージョン 4.7.18(オンプレミス ソフトウェア)は、オープンソースの Apache Log4j 2 と Log4j 1.x ユーティリティで特定されたセキュリティの脆弱性による影響を受けません。ただし、新しいバージョンの GCDS では、Log4j のライブラリが最新バージョンにアップグレードされています。リリース済み。詳細
IDグループを対象としたロールの割り当てセキュリティ グループなどのグループにロールを割り当てることができます。開発中
IDGoogle Cloud Directory Sync(GCDS)に最新バージョンの Apache Log4j 2 ユーティリティがありますGCDS バージョン 4.7.18(オンプレミス ソフトウェア)は、オープンソースの Apache Log4j 2 と Log4j 1.x ユーティリティで特定されたセキュリティの脆弱性による影響を受けません。ただし、新しいバージョンの GCDS では、Log4j のライブラリが最新バージョンにアップグレードされています。リリース済み。詳細
MeetMeet でのリアクション(非言語コミュニケーション)ユーザーは言葉を使わないリアクションで会議中にリアルタイムでコミュニケーションをとることができます。言葉を使わない基本的なコミュニケーションをサポートするため、リアクションに含まれる絵文字には制限があり、ユーザーは会議の邪魔にならない程度に自己表現できます。リリース済み。詳細
Meet会議での組織用カスタム背景の追加Meet の背景変更機能で使用するためのデフォルトの画像背景セットをアップロードできます。開発中
MeetMeet のパフォーマンスの向上Chrome OS、macOS、Windows の電力要件を低減するために、Chrome における Meet のパフォーマンスを全面的に改善しています。より大規模な会議や低消費電力のデバイスに対応できるようになります。開発中
Meetクライアントサイド暗号化(顧客鍵管理を使用)会議の主催者が有効にできるクライアントサイド暗号化(E2EE)。セッション鍵は鍵管理サーバーによって提供され(別途サードパーティ ソフトウェアが必要)、Google と共有されることはありません。Google のデータセンター サービスは、会議メディアをサーバー側で読み取ることも実行することもできません。リリース済み。詳細
MeetMeet からのスライド画面の共有Meet でスライドを使用してプレゼンテーションを行う際に、コンテンツ、コントロール、オーディエンスを 1 か所で確認できます。スライドの [Meet] メニューからプレゼンテーションのセッションを開始すると、ユーザーは [Meet] タブで直接そのプレゼンテーションを管理できるようになります。リリース済み。詳細
MeetGoogle Meet ライブ共有 Android ソフトウェア開発キット(SDK)ユーザーは、Google Meet の機能を使用してライブアプリのコンテンツを相互に共有できます。デベロッパーは Android でこの機能を有効にするために、この SDK と統合できます。開発中
Meet控え室での簡単なセルフチェック - ウェブ版Google Meet の使用時に控え室を使用しているユーザーは、接続されており利用可能な周辺機器をすぐに確認できます。問題がある場合、ユーザーは参加する前にその内容を確認し、他の周辺機器に簡単に切り替えることができます。開発中
MeetMeet の音声文字変換Meet ユーザーは、会議中に音声文字変換を確認できます。音声文字変換は、いつでも一時停止または停止できます。会議の終了後、音声文字変換は会議主催者のドライブに保存され、そこで共有、確認し、コメントを追加できます。開発中
MeetミラーモードDesk 27 と Board 65 のディスプレイを外部 HDMI デバイスに拡張します。開発中
MeetMeet と Zoom のデバイスの相互運用Meet と Zoom の相互運用のサポートを 2 つの方向で追加しました。1 つ目は Meet ハードウェア デバイスと Zoom ミーティング間、2 つ目は Zoom Rooms と Meet の通話間です。こうすることで、Meet ユーザーと Zoom ユーザーの柔軟性が向上し、標準の VC プラットフォーム外でホストされている会議に、会議室デバイスから参加できるようになります。ノックなしの参加に加え、スケジュールされた参加と会議を介した参加の両方がサポートされています。リリース済み。詳細
Meet照明が不十分な環境での画質の改善Meet ユーザーは機械学習を使用して、照明が暗い状況でも画質を向上させることができます。開発中
Meet電話による参加者向けのノイズ除去電話で会議に参加しているメンバーの背景雑音が音声から除去されます。これにより、電話での参加者の発言内容を聞き取りやすくなります。会議の邪魔になる雑音も除去されます。開発中
Meet字幕の翻訳従来の字幕翻訳機能に加えて、フランス語、ドイツ語、ポルトガル語、スペイン語から英語への翻訳も可能です。今後も、インクルージョンとユーザー補助のさらなる強化に向けて言語機能への投資を続けていきます。リリース済み。詳細
Meet ハードウェアMeet と Zoom のデバイスの相互運用Meet と Zoom の相互運用のサポートを 2 つの方向で追加しました。1 つ目は Meet ハードウェア デバイスと Zoom ミーティング間、2 つ目は Zoom Rooms と Meet の通話間です。こうすることで、Meet ユーザーと Zoom ユーザーの柔軟性が向上し、標準の VC プラットフォーム外でホストされている会議に、会議室デバイスから参加できるようになります。ノックなしの参加に加え、スケジュールされた参加と会議を介した参加の両方がサポートされています。リリース済み。詳細
Meet ハードウェアミラーモードDesk 27 と Board 65 の表示を外部 HDMI デバイスに拡張開発中
Meet ハードウェアAvocor Board 65Avocor の Google Meet Series One Board 65 は、より効率的、公平、直感的にコラボレーションできるようにチームをまとめるように設計されています。対面のチームでもリモートのチームでも、公平に会議を行うことができます。開発中
セキュリティドライブの DLP のための IRMドライブ ファイルのデータ損失防止(DLP)対策として、IRM(Information Rights Management。コピー、ダウンロード、印刷の無効化)の適用を有効にできます。DLP ポリシーに一致するすべてのドキュメントに IRM 設定を適用できます。ベータ版
セキュリティドライブの信頼ルールを使用した柔軟な共有境界の作成内部共有と外部共有の両方を制御できる、より柔軟で詳細な共有ポリシーを設定できます。たとえば、組織内のエンジニアが部門外部と情報を共有できないようにします。あるいは、特定の組織部門のみと共有したり、外部ユーザーとグループ共有したりします。ベータ版。詳 細
セキュリティ確認プロンプトによるリスクベースの再認証ユーザーはアカウント内で機密性の高い操作をするハイジャッカーから保護されています。アカウントの名前変更や保存されたパスワードの表示といったリスク評価された操作は、再認証を必須とすることで保護されます。リリース済み。詳細
セキュリティAAC を使用してサードパーティ製アプリのアクセスを制御アプリケーション アクセス制御(AAC)を使用して、ドメインレベルで Google Workspace データにアクセスするサードパーティ アプリケーションをブロックします。組織部門レベルでアプリケーション アクセスをブロックして、より細かく制御できます。開発中
セキュリティドライブのスパムビュードライブでスパムや不適切なコンテンツを受け取ったユーザーは、ドライブ内に不要なコンテンツの共有をホストする専用の場所に配置することで、ユーザーの登録を解除して通知がそれ以上届くのを防いでいます。自動分類ツールを使用すると、不適切である疑いが高いコンテンツが迷惑メールフォルダにリダイレクトされます。また、ドライブ ユーザーは、手動で迷惑メールのフォルダ内外にファイルを移動できます。迷惑メールに 30 日以上残っているファイルは、完全に削除されます。開発中
スプレッドシートコネクテッド シートを使用した Looker データの探索慣れ親しんだスプレッドシートのインターフェースを使用して、LookML のモデルを通してインタラクティブにデータを探索できるようになります。ユーザーは、Looker がサポートする 50 を超えるデータベースからの統制されたデータにアクセスできます。データ探索は直感的で、ビュー、フィールド、メジャーは同じ Looker を提供します。コネクテッド シートのピボット テーブル、グラフ、数式などを通じて、Looker のデータを使用できます。開発中
スプレッドシートタイムライン ビューでのチーム作業の管理スプレッドシートで、新しいインタラクティブなタイムライン オプションを使用してプロジェクトを追跡、視覚化できるようになります。新しいビジュアル レイヤでは、スプレッドシートに保存されたプロジェクトの情報がタイムラインとともに表示されます。これによりマーケティング キャンペーン、プロジェクトのマイルストーン、チーム間のコラボレーションといったプロジェクトとタスクを管理しやすくなります。リリース済み。詳細
スプレッドシートスマートチップを使用してスプレッドシートにカレンダーの予定を挿入するカレンダーの予定をスプレッドシートにすばやく追加できる新しいスマートチップが導入されます。「@」と入力すると、カレンダーから予定を検索し、チップとして直接挿入できます。チップには予定の名前が表示され、操作可能なポップアップ カードが付いています。リリース済み。詳細
スプレッドシートスプレッドシートでのファイルチップの追加スマートチップを使用して、スプレッドシートにファイルを簡単に追加できます。Google ドライブからファイルを検索し、(ファイル名が表示される)チップと実行可能なポップアップ カードとして直接挿入できます。既存のドキュメント、スプレッドシート、スライドのファイル URL をリンク プレビューから変換することもできます。リリース済み
スプレッドシートスプレッドシートのリンクのプレビューAndroid 版のスプレッドシート アプリで、ドライブと公開リンクのプレビューを確認できるようになります。ユーザーはリンクをクリックしたときに、より多くの情報に基づいて決定を下せるようになりました。この機能はウェブ版ではすでに提供されています。開発中
スプレッドシートスポイトツールによる色の選択ユーザーは、カラーパレットで新しいスポイト ツールを使用して任意の色を選択できます。ドキュメント、スプレッドシート、スライド、フォームで使用できます。開発中
スプレッドシート既存のコメントに絵文字リアクションを追加ドキュメント、スプレッドシート、スライド内の既存のコメントに絵文字リアクションを追加できます。開発中
スプレッドシートタブレットで簡単に共同編集者ウィジェットを表示タブレットで、共同編集者のアバターのリストを、オーバーフロー メニューに移動しなくてもアプリバーで確認できます。リリース済み。詳細
スプレッドシートドライブのスパムビュードライブでスパムや不適切なコンテンツを受け取ったユーザーは、ドライブ内に不要なコンテンツの共有をホストする専用の場所に配置することで、ユーザーの登録を解除して通知がそれ以上届くのを防いでいます。自動分類ツールを使用すると、不適切である疑いが高いコンテンツが迷惑メールフォルダにリダイレクトされます。また、ドライブ ユーザーは、手動で迷惑メールのフォルダ内外にファイルを移動できます。迷惑メールに 30 日以上残っているファイルは、完全に削除されます。開発中
スプレッドシートデータの検証サイドバーおよびプルダウン チップの更新スプレッドシートで、カスタム フォーマットを使用してプルダウンをすばやく作成できます。その外観は、Google ドキュメントやスプレッドシートで広く使われているほかのスマートチップに似ています。選択した項目を表示、変更、編集するには、チップにカーソルを合わせます。また、スプレッドシートでデータ検証ルールを作成、管理するためのワークフローも変更しました。ユーザーは、ルールの表示と編集、スプレッドシートのすべてのルールの参照、サイドバーからのルールの作成を行うことができます。リリース済み。詳細
スプレッドシートAndroid 版スプレッドシート アプリでのドラッグ&ドロップのオプションを強化Android 版 Google スプレッドシートのユーザーは、ドラッグ&ドロップでグラフや画像をドラッグ、コピー、共有できます。開発中
スライドMeet からのスライド画面の共有Meet でスライドのプレゼンテーションを行っているときに、そのコンテンツや管理機能、オーディエンスを 1 か所で確認できます。スライドの [Meet] メニューからプレゼンテーションのセッションを開始すると、ユーザーは [Meet] タブで直接そのプレゼンテーションを管理できるようになります。また、Meet の通話画面から直接スライドの画面を共有したり、[Meet] タブからプレゼンテーションを制御したりすることもできます。開発中
スライドOffice ファイルの編集モードが、サイズの大きな PowerPoint ファイルに対応Office ファイルの編集モードで最大 300 MB の PowerPoint ファイルを開き、編集できるようになります。編集したファイルはドライブに保存されます。開発中
スライドスポイトツールによる色の選択ユーザーは、カラーパレットで新しいスポイト ツールを使用して任意の色を選択できます。ドキュメント、スプレッドシート、スライド、フォームで使用できます。開発中
スライド既存のコメントに絵文字リアクションを追加ドキュメント、スプレッドシート、スライド内の既存のコメントに絵文字リアクションを追加できます。開発中
スプレッドシートタブレットで簡単に共同編集者ウィジェットを表示タブレットで、共同編集者のアバターのリストを、オーバーフロー メニューに移動しなくてもアプリバーで確認できます。リリース済み。詳細
スプレッドシートスライドのコンテンツを Android 上の他のアプリにドラッグAndroid ユーザーは、スライドからテキストや画像のコンテンツを他のアプリに簡単にドラッグできます。開発中
スライドドライブのスパムビュードライブでスパムや不適切なコンテンツを受け取ったユーザーは、ドライブ内に不要なコンテンツの共有をホストする専用の場所に配置することで、ユーザーの登録を解除して通知がそれ以上届くのを防いでいます。自動分類ツールを使用すると、不適切である疑いが高いコンテンツが迷惑メールフォルダにリダイレクトされます。また、ドライブ ユーザーは、手動で迷惑メールのフォルダ内外にファイルを移動できます。迷惑メールに 30 日以上残っているファイルは、完全に削除されます。開発中
タスクドキュメントからのタスクの割り当てドキュメントの編集権限を持つユーザーはチェックリスト項目を割り当てて、その項目が割当先の個人的な ToDo リストに表示されるようにすることができます。リリース済み。詳細
検索
検索をクリア
検索を終了
Google アプリ
メインメニュー
ヘルプセンターを検索
true
true
true
true
73010
false