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新しいサービスの許可

Google 管理コンソールに新しいサービスが追加されたら、すぐにユーザー向けに有効にすることも、最初は無効にしておいて、有効にするタイミングを管理者が決定することもできます。

新しいサービスを自動的に有効または無効にする

  1. Google 管理コンソールログインします。

    管理者アカウント(末尾が @gmail.com でないもの)でログインします。

  2. 管理コンソールのダッシュボードから [会社プロフィール] > [プロフィール] にアクセスします。
  3. [新製品] までスクロールします。
  4. 次のいずれかのオプションを選択します。

    自動設定: 新しいサービスがリリースされると、自動的に有効になります。
    手動設定: 新しいサービスは管理者が有効にするまで無効になります。

  5. 下部の [保存] をクリックします。

この変更が反映されるまでには、最長で 24 時間ほどかかることがあります。

新しいサービスにのみ適用

G Suite などの Google Cloud アカウントに登録すると、アカウントの大半のサービス(Gmail やカレンダーなど)は既に有効になっています。ここで行う設定は、アカウント登録以降にリリースされたサービスにのみ適用されます。

たとえば、Google+ のリリース時に既に G Suite を使用していた場合、Google+ が最初から有効になるかどうかはこの設定で決まります。

すべてのドメインに適用

アカウントに複数のドメインを追加した場合、この設定はすべてのドメインのユーザーに適用されます。

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