従来の CMS アナリティクスで廃止される機能

従来の YouTube アナリティクスの一部の機能が廃止されることになりました。それらの機能は、コンテンツ所有者向けの新しい YouTube アナリティクスには含まれません。これらの機能が廃止されるのは、あまり利用されていなかったためです。今後はパートナーの皆様よりご要望が寄せられた優先度の高い機能に注力する予定です。

新しい YouTube アナリティクスで廃止される機能

1. 集計日数: グラフに表示される 7 日間、28 日間、30 日間の集計データ。 

2. 申し立てが行われた自身が所有していない動画(ユーザー作成コンテンツなど)のリアルタイム レポート(注: 申し立てが行われた動画の視聴回数や収益などに関するその他のレポートは引き続きサポートされます。また、申し立てが行われた自身が所有する動画に関しては、このレポートで引き続き確認できます)。

3. 申し立てが行われた自身が所有していない動画(ユーザー作成コンテンツなど)のライブ配信レポート(注: 申し立てが行われた動画の視聴回数や収益などに関するその他のレポートは引き続きサポートされます。また、申し立てが行われた自身が所有する動画に関しては、このレポートで引き続き確認できます)。

ご不明な点がございましたら、YouTube 担当者までお気軽にお問い合わせください。

この情報は役に立ちましたか?
改善できる点がありましたらお聞かせください。