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動画加工ツールで動画品質を向上させる

動画加工ツールを使用すると、YouTube 上で直接、または動画をアップロードするときに動画を微調整したり、効果を追加したりできます。

動画に変更を加えて保存するには、視聴回数が 100,000 回以内で、Content ID の一致が発生していないものでなければなりません。この条件を満たしていない場合は、変更を加えた動画を [新しい動画として保存] を選択して保存することで、新しい動画 URL を持つ新しい動画を作成することができます。

アプリをお使いの場合は、動画加工ツールの次の機能を使用できます。この加工は動画をアップロードする際に行います。

動画の一部をカット

動画プレビューの下のフィルム ストリップ内にある青色のハンドルをドラッグして、動画の開始位置と終了位置を変更します。

動画に音楽を追加

オーディオ ライブラリや端末に保存済みの音楽から動画に音楽トラックを追加できます。音楽を追加するには、音楽アイコン をタップします。

  • オーディオ ライブラリ: 無料の音楽を YouTube ミュージック ライブラリから追加できます。[おすすめ] タブまたは [ジャンルとムード] タブを選択して音楽を探します。動画に追加する前に曲を試聴することができます。
  • 端末から: 端末に音楽を保存してある場合は、[端末] タブを選択して自分の音楽を追加できます。

一度追加した音楽は次の方法で編集できます。

  • 位置の変更: 音楽トラックをスクロールして、動画に同期する位置を変更します。
  • ミキシング レベルの変更: をタップして、音楽トラックとオリジナル音声の音量バランスを変更します。
フィルタの適用

動画に視覚効果を加えるフィルタを選択するには をタップします。

 

変更が完了したら、 をタップして動画をアップロードします。

加工した動画の保存に関するトラブルシューティング

変更内容を保存するには、動画が次の条件を満たしている必要があります。

  • 視聴回数: 100,000 回以下
  • Content ID: Content ID の一致がない
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