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Core Web Vitals & Page Experience FAQ V2.0
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みなさん、こんにちは。

昨年 12 月、ユーザーの皆様の質問に基づいてウェブに関する主な指標とページ エクスペリエンスに関するよくある質問を公開しました。これにはたくさんの好意的なフィードバックが寄せられ、回答が役に立ったとのご感想をいただきました。さらにご質問をいただいているので、その回答を改めて用意しました。 

ここでは、質問を「指標とツール」、「ページ エクスペリエンスと検索」、「AMP」 という 3 つのセクションに分けて回答しています。有効にご活用いただければ幸いです。

指標とツール

Q: Google 検索で考慮されるウェブに関する主な指標(CWV)データはどこから取得するのですか?
A: データは Chrome ユーザー エクスペリエンス レポートから取得します。このレポートは、実際のユーザー アクセスとウェブページでのユーザー操作に基づいて作成されます(フィールド データとも呼ばれます)。なお、このデータはページ読み込みをラボ シミュレーションしたり、Googlebot のような人間以外のサイト訪問者を使用したりして算出されたものではありません。

Q: 個々の URL のスコアが算出される方法を教えてください。具体的には、ウェブに関する主な指標テストでページの合否はどのように判断されるのですか?
A: 指標は 28 日間75 パーセンタイルで算出されます。75 パーセンタイルを使用することで、多くのサイト訪問者(4 分の 3)が目標レベル以上のパフォーマンスを体験したことがわかります。ページが 3 つの指標すべてで目標の推奨値を達成すると、ウェブに関する主な指標テストに合格します。分布と集計に関する詳細についてはこちらをご覧ください。

Q: 最近公開されて、まだ 28 日が経過していない URL のスコアはどのように算出されますか?
A: Search Console がページ エクスペリエンス データをレポートする方法と同様に、類似のページをグループ化し、その集計に基づいてスコアを算出するなどの手法を採用できます。これは、アクセス回数が少ない、またはアクセス回数がまったくないサイトに適用されます。そのため、フィールド データがない小規模サイトについて心配する必要はありません。

Q: Lighthouse や Chrome ユーザー エクスペリエンス レポートなど、ツールごとに指標値が違うのはなぜですか?
A: ウェブに関する主な指標は実際のユーザー アクセスに基づいており、ユーザーの環境条件やユーザー操作に影響を受けます。Lighthouse などのツールはラボ シミュレーションです。Lighthouse のデータは、ある時点で一部のユーザーの指標はどうなっているかを見たり、改善の機会を検討したりするために有効ですが、実際のユーザー アクセスに基づいて収集されたデータとは異なる場合があります。

Q: Search Console のウェブに関する主な指標レポートで探しているページが表示されません。 
A: Search Console は、問題のタイプごとに URL のサブセットを一覧表示します。これらの URL は、そのサイトにあるさまざまなタイプのページの代表例です。このレポートの目的は、ユーザーが問題のあるページタイプを見つけて、Page Speed Insights や Lighthouse などのツールを使用してデバッグできるようにすることです。特定された問題のパターンを個々の URL を調べて修正することで、ページタイプ全体を改善していただくことが狙いです。 

Q: noindex ページや「robots.txt でブロックされた」ページは CrUX データセットに含まれますか?
A: CrUX データには次の 2 通りの方法でアクセスできます。PSICrUX API を介したページレベル、または Big Query の一般公開データセットを介したオリジンレベルでアクセスできます。前者はトラフィックのしきい値を満たす一般公開のインデックス登録済みページの情報のみを表示しますが、後者にはすべての公開および非公開ページからの集計データが含まれる場合があります。 

Q: 利用するサードパーティのサービス(クライアント側の A/B テスト、ソーシャル埋め込み、パーソナライズ エンジン、コメント システムなど)により、サイトの速度が低下しています。 
A: サイトはさまざまなサードパーティのコードやサービスを利用することを選択できます。ウェブに関する主な指標はこれらの選択を区別せず、エンドユーザーから見た実測のトータル ページ エクスペリエンスのみを確認します。ページの他の機能の場合と同様に、ウェブに関する主な指標でサードパーティ コンポーネントがユーザー エクスペリエンスにどう影響しているかを定期的に確認するのは良いことです。統合や構成を改善してユーザー エクスペリエンスを向上できる可能性もあり、改善すればウェブに関する主な指標にも反映されます。ページに利用しているサードパーティの JavaScript を最適化する方法については、web.dev にある次のリソースをご覧ください。(1234

Q: Google のガイダンスで、すべてのページタイプの CWV に対して同じしきい値が使用されているのはなぜですか?たとえば、新聞のホームページは、記事やコメントページとは同じではありません。
A: ウェブに関する主な指標は、すべてのページタイプに適用される基本的な指標になることを目的としています。しきい値の範囲を決定するために、さまざまなページを分析し、ページタイプに依存しない、ユーザー エクスペリエンスの中核となる要件に重点を置いた調査を行いました。
 
ページ エクスペリエンスと検索
Q: ページ エクスペリエンス アップデートとは何ですか?他のランキング シグナルと比較してどのくらい重要ですか?
A: ページ エクスペリエンス アップデートは、検索アルゴリズムが使用する新しいシグナルを導入します。このシグナルは、他の何百ものシグナルとともに、クエリに対して表示する最適なコンテンツを決定するために使用されます。ランキングでは、ページ エクスペリエンスに該当する要素が平均以下であっても、総合的に優れた情報を含むページが引き続き優先されます。ページ エクスペリエンスが良好でも、関連性の高い優れたコンテンツに勝ることはありません。 

これは、過去に行ったモバイル フレンドリー アップデートや Speed Update などの変更に似ています。これらのシグナルと同様に、ページ エクスペリエンスは「タイブレーク」の状況では重要になります。同様の品質とコンテンツを含むページが複数ある場合、ページ エクスペリエンスが優れているページは、そうでないページよりもパフォーマンスが高くなる可能性があります。

端的に言えば、まだ改善に取り組んでいる最中というサイト運営者の方も、Google がページ エクスペリエンスの使用を開始した時点ですぐに大幅なランキングの低下が発生すると心配する必要はありません。しかし、今後については、ページ エクスペリエンスの改善を優先事項にするべきです。なぜなら、これからページ エクスペリエンスを改善していくサイトがますます増えれば、サイト運営において軽視できない規準になるからです。

Q: Chrome 以外のブラウザで Google 検索を使用する場合、ウェブに関する主な指標はランキング要素になりますか?
A: はい。ウェブに関する主な指標に基づくページ エクスペリエンスのランキング シグナルは、モバイル デバイスのブラウザすべてに適用されます。

Q:ページエクスペリエンスの更新にはSigned Exchangeが必要ですか?
A: いいえ、Signed Exchange(SXG)はページエクスペリエンスのメリットの要件ではありません。ただし、このテクノロジーは、ページエクスペリエンスを向上させるためのオプションの1つと見なすことができます。コンテンツをSignedExchangeとして利用できるようにすることで、エンドユーザーへの配信を最適化ができ、これにより、LCP指標の改善が見られます。
特に、ページのLCP(つまり、そのページへのすべての訪問の75パーセンタイルでのLCPの値)がすでに「良好」レベルにある場合、SignedExchangeを使用してさらにランキングのメリットが得られるとは期待できません。これは、他のCore WebVitalsメトリックにも当てはまります。

Q: 公開されているガイダンスでウェブに関する主な指標の「良好」の範囲の値は、ページ エクスペリエンスのランキングにどのように作用しますか?
A: ウェブに関する主な指標のガイダンスでは、LCP、FID、CLS の各指標の「良好」スコアに該当する基準値が示されています。いずれの指標も 0 に近づくほど良いため、0 からガイダンスに記載されている値まで(値そのものを含む)のスコアが「良好」の範囲であると考えることができます。

Google のページ エクスペリエンス ランキングは、ウェブに関する主な指標の各数値を個別にランキングのシグナルとして評価します。ページ エクスペリエンスのランキングへの影響は、ウェブに関する主な指標の個別のスコアに関係なく、スコアが良好の範囲にあるすべてのページで同じになります。たとえば、LCP が 1,750 ミリ秒(LCP ガイダンスで「良好」以上)のページと他の 2,500 ミリ秒(LCP ガイダンスで「良好」)のページは、LCP シグナルに基づいて区別されません。ただし、ウェブに関する主な指標の他の値を含む、他の何百ものシグナルが作用して、対象の 2 つのページのランキングが異なる可能性はあります。「良好」の範囲外では、ウェブに関する主な指標の値が 2 つのページ間で異なると、ページ エクスペリエンスのランキングが異なる可能性があります。

Q: AMP バージョンと非 AMP バージョンのウェブページを公開した場合、Google はどちらのバージョンのページをリンクしますか?
A: AMP バージョンです。AMP と非 AMP の両方のバージョンが提供されている場合、Google は現在と同様にモバイルでは AMP バージョンのページにリンクします。

なお、トップニュース カルーセルの場合は、Google ニュースのコンテンツ ポリシーの遵守という追加要件があります。

Q: サイト運営者は、ウェブに関する主な指標を調整してランキングが改善したかどうかをどうやって確認するのですか?
A: ページ エクスペリエンスのランキングは、ウェブに関する主な指標とその他の条件によってユーザー エクスペリエンスを測定し、ページを評価しています。サイトにはビジネス目標が他にもあり、ユーザー エクスペリエンスの目標とのバランスを取る必要があることも、Google は認識しています。ウェブに関する主な指標で「良好」のスコアになったページは高いレベルのユーザー エクスペリエンスを達成しているので、他のページ エクスペリエンス シグナルの要素(HTTPS、モバイル フレンドリーなど)も適切であれば、ページ エクスペリエンスのランキングはアップする可能性があります。

ウェブに関する主な指標の少なくともひとつで「良好」に満たなかったか、他のページ エクスペリエンスの条件を満たしていないページがある場合は、今後それらの項目の改善に重点を置くことをおすすめします。ページ エクスペリエンスの構成要素はすべて重要ですが、ランキングでは、ページ エクスペリエンスの一部の要素が平均以下であっても、総合的に優れた情報を含むページが優先されます。ページ エクスペリエンスが良好でも、関連性の高い優れたコンテンツに勝ることはありません。ただし、コンテンツが類似しているページが複数ある状況では、ページ エクスペリエンスが検索ランキングに一段と影響することになります。

トップニュース

Q: ウェブに関する主な指標をクリアしていないページでも、トップニュース カルーセルの掲載対象になれますか?
A: はい。トップニュース カルーセルに関する最新の変更に伴い、ページ エクスペリエンスのステータスやウェブに関する主な指標のスコアに関係なく、すべてのウェブページがトップニュース カルーセルの掲載対象になります。この変更の運用が開始されると、Google ニュースのコンテンツ ポリシーの遵守が唯一の要件となり、すべてのページに対してページ エクスペリエンスがランキング シグナルとして使用されます。

AMP

Q: AMP が実質的にランキング シグナルになるということですか? 
A: AMP は今までもこれからもランキング シグナルになることはありません。AMP は、洗練されたパフォーマンスの高いウェブページの構築を可能にし、ページ エクスペリエンスを向上させる多くの組み込み機能を提供する、サイト所有者のためのフレームワークです。 

Q: ページを AMP にすれば優れたページ エクスペリエンスが継続しますか?AMP ページをすでに公開している場合、以降も何か対応が必要ですか? 
A: AMP プロジェクトでは、高いエクスペリエンスを順調にスタートできる手法をサイト所有者に提供することを目指して、世界中の貢献者が AMP に取り組んでいます。ただし、他の多くのフレームワークと同様に、AMP はウェブ開発のあらゆるベスト プラクティスをすべて実装できるわけではありません。こちらのブログ投稿では、サイト運営者のサイトから配信される AMP ページと、AMP Cache を経由して配信される AMP ページの両方を最適化する、デベロッパーのためのガイダンスを確認できます。 

Q: サイトが AMP の使用をやめたい場合、他にオプションはありますか? 
A: 優れたページ エクスペリエンスを実現するには、AMP 以外にも多くの方法があります。サイト所有者は自分で選択したさまざまなツールやフレームワークを使用できます。Search Console にアクセスして、ウェブに関する主な指標などのページ エクスペリエンスの条件でサイトのスコアがどうなるかを確認することをおすすめします。また、web.dev/vitals のリソースもお試しください。 

AMP の使用停止を検討しているサイト運営者は、こちらのガイダンスをご覧ください。 

Q: AMP ページのページ エクスペリエンスが良好かどうかを調べるにはどうすればよいですか?
A: AMP プロジェクトは、サイトの AMP コンテンツがウェブに関する主な指標でどのように測定されるかを把握するためのツール、AMP ページ エクスペリエンス ガイドをリリースしました。このガイドは、AMP ページを改善する具体的な方法も提供します。AMP ページが CWV に合格しなかったとき、もし実用的なフィードバックも提供されない場合は、ツールのチャネルを使用して、問題を AMP チームに報告してください。

Q: ページ エクスペリエンスのランキング シグナルで考慮されるのは、キャッシュからロードされた AMP コンテンツのみですか? 
A: ページに対するページ エクスペリエンス シグナルは、ページの実際のトラフィックを考慮して、提供されるエクスペリエンスを確認することにより決定します。つまり、AMP の場合、ユーザーがコンテンツを表示する方法に応じて、ページはサイト運営者の提供元または AMP Cache のいずれかによって提供されます。AMP を使用するデベロッパーに、これらの両方のソースから提供されるページの最適化をおすすめするのはそのためです。AMP Cache から配信するサイトの最適化には、AMP Optimizer を使用することをおすすめします。サイト運営者は、AMP ページで改善が必要な項目を特定するための追加のガイダンスとして AMP ページ エクスペリエンス ガイドを利用できます。 

Q: どのようにして Google AMP ビューアに起因するデータとみなされますか?
A: ページ エクスペリエンス シグナルはユーザーがウェブをどのように体験したかを反映するように設計されています。そのため、AMP URL のデータには Google AMP ビューアに起因するアクセスが含まれます。ペア設定された AMP ページの場合、正規の非 AMP ページは個別に関連付けられます。

Q: Google は AMP への投資を続けますか?
A: Google 検索は、ユーザーが優れたページ エクスペリエンスでウェブ コンテンツを利用できるようにすることに重点を置いています。ページ エクスペリエンスとは、ユーザーがウェブページを利用した際の、情報そのものの価値以外に関するエクスペリエンスの尺度となるシグナルのセットです。

AMP プロジェクトは引き続き優れたユーザー エクスペリエンスを創出することに重点を置きます。これは、ページ エクスペリエンス シグナルに沿って最適化することも含みます。Google は AMP への投資を継続し、優れたユーザー エクスペリエンスを提供するウェブページを配信するという AMP プロジェクトの目標に対し強い信念を持っています。Google 検索では、AMP バージョンのウェブページが利用可能な場合、引き続きユーザーを AMP ページに誘導します。これにより、ユーザーはプライバシーを保護する事前レンダリングと AMP Cache による速度向上のメリットが得られます。

Q: AMP の使用停止を検討しているサイト運営者が、優れたページ エクスペリエンスを実現するための考慮事項は何ですか?
A: AMP のユーザー エクスペリエンス目標とページ エクスペリエンスは密接に関連しています。継続的な労力を最小限にして優れたページ エクスペリエンスを提供できる AMP は、サイト運営者にとって、費用対効果が高いシンプルなソリューションです。ただし、AMP にはいくつかの制約があることも事実です。たとえば、複雑でインタラクティブなエクスペリエンスを作成するのは難しい場合があります。また、サイト運営者が利用しようとしているサードパーティのサービスが必ずしも AMP と統合できるとは限りません。 

収益化に関して、AMP はユーザー エクスペリエンスの優先順位とサイト運営者の収益化機会とのバランスを取ります。サイト運営者が AMP ページの潜在的な収益機会を最適化するためのガイドラインはこちらでご覧いただけます。AMP からの移行を検討しているサイト運営者は、優れたページ エクスペリエンスを実現するためにある程度の投資が必要になる可能性があります。非 AMP ページの場合、サイト運営者は、あらゆるテクノロジーを際限なく利用してページ エクスペリエンスを設計できますが、ページ エクスペリエンスを良好にするためには、さまざまな要素の最適化が必要になるかもしれません。

AMP の使用停止を検討しているサイト運営者は、こちらのガイダンスをご覧ください。 

Q: サイト運営者が AMP を使用しない場合、コンテンツがトップニュース カルーセルの掲載対象であるかはどのようにしてわかりますか?
A: トップニュースの最新の変更に伴い、AMP 経由か他のテクノロジー経由かを問わず、ニュース メディアのコンテンツは Google ニュースのコンテンツ ポリシーを遵守している限り掲載対象となります。コンテンツが実際に表示されるかどうかは、ランキングで考慮されるさまざまな要素によって異なり、ページ エクスペリエンスの条件はそのひとつです。なお、ページ エクスペリエンスの指標と関係なく、すべてのコンテンツが Google 検索でトップニュース機能の対象となります。

Q: AMP ページのページ エクスペリエンスが良くない場合でも、トップニュース カルーセルの掲載対象になりますか? 
A: はい。Google ニュースのコンテンツ ポリシーを遵守しているコンテンツはすべて、トップニュース カルーセルの掲載対象となります。ページ エクスペリエンスは、優れたページ エクスペリエンスを提供するうえで重要なシグナルの集まりです。これらのシグナルは、トップニュース カルーセルにおいてもランキングの要素になります。つまり、ページ エクスペリエンスの要素は、コンテンツの内容やクエリとの一致などの多くの要素と合わせて、トップニュース カルーセルでのプレースメントを決める要因になります。サイト運営者の皆様には、今後ページ エクスペリエンスの改善を相対的に優先させることおすすめします。これからページ エクスペリエンスのランキングは、ユーザーが期待する標準となり、他のサイト運営者も対応していくからです。

Q: AMP の使用を停止し、自分でページ エクスペリエンスを最適化するなど、別のアプローチでコンテンツを公開した場合、Google によるコンテンツのランク付けは、AMP 対応時と同じになりますか? 
A: ページ エクスペリエンスは、テクノロジーに依存しないランキング シグナルとして意図されたものです。デベロッパーは、自分で選択したフレームワークを使用できます。AMP をやめて別のアプローチに切り替えても、その非 AMP ページのランク付けに影響することはありません。

Q: AMP の使用を停止する場合、他に考慮することはありますか?Discover や Google ニュースでのコンテンツの表示方法にどのように影響しますか?
A: Discover フィードには多くの AMP コンテンツが表示されますが、AMP はこのスペースに配信するための要件でも、ランキング要素でもありません。AMP ページの記事カードは、自動的に大きなサムネイル画像を使用できるようになります。こうした大きなサムネイル画像は、小さなサムネイル画像よりもクリック率が高くなります。そのため、AMP の使用を停止する場合、Google で非 AMP のコンテンツに大きな画像を利用できるようにすることをおすすめします。各ページに max-image-preview:[large]robots メタタグの設定を追加すると、大きな画像が利用できるようになります。

AMP の使用停止を検討している場合は、こちらの手順をご覧ください。Google ニュースの考慮事項については、次の質問をご覧ください。

Q: AMP を使用するニュースメディアの場合、Google ニュースアプリの表示方法についてどのように考える必要がありますか? 
A: 現在、Google ニュースアプリは AMP が利用可能であれば AMP コンテンツを表示しますが、表示は AMP コンテンツのみに制限されていません。Google ニュースアプリ チームは、非 AMP のウェブページのサポートをさらに拡大し、ページ エクスペリエンスに基づいて最適化するよう取り組んでいます。Google は、AMP 対応から非 AMP への切り替えに関心があり、その可能性を模索しているニュースメディアをサポートします。
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