製品情報を入手できる場所
このガイドでは、本デバイスを安全に利用するための基本的なガイドラインについて説明します。本デバイスに同梱されている、安全と保証に関する小冊子にも同じ情報が記載されています。また本ガイドには、デバイスの安全、規制、保証に関する追加情報も記載されています。
安全と規制に関する情報: g.co/pixel/safety
購入国に適用される保証の詳細(申し立てを行う手順など): g.co/pixel/warranty
エコデザイン(エネルギー性能)に関する情報: g.co/ecodesign
本デバイスのオンライン ヘルプ: g.co/pixel/help
安全に関する警告
| 警告: 健康と安全に関する情報: けが、不快感、物的損害(本デバイス、アクセサリー、接続されたデバイスの損傷を含む)、その他の危険を回避するために、デバイスをご使用になる前に必ずお読みください |
取り扱い
デバイスは丁寧に取り扱ってください。分解する、落とす、曲げる、燃やす、押しつぶす、あるいは穴を開けると、デバイスが損傷する恐れがあります。エンクロージャーが損傷した状態、またはその他なんらかの物理的損傷がある状態でデバイスを使用しないでください。損傷したデバイスのご使用は、過熱やけがの原因になりかねません。ショートや過熱の原因となりますので、デバイスを濡らさないでください。デバイスが濡れた場合でも、外部熱源を使って乾かさないようにしてください。
本デバイスは、乾燥した屋内環境で動作するように設計されています。気温 0~35°C で最適に動作します。保管の際は、気温が -20~45°C を超えないようにしてください。車のダッシュボードや暖房の吹き出し口付近など、気温が 45°C を超える場所にデバイスを設置しないでください。デバイスの損傷や火災の危険につながる恐れがあります。熱源の近くに置かず、直射日光を避けてください。デバイスが異常に熱くなった場合、電源に接続されていれば外し、涼しい場所に移して温度が下がるまで使用しないでください。本デバイスは、標高 5,000 m 以下で最適に動作するように設計されています。
デバイスを特定のモードで使用すると、通常の動作条件下よりも熱くなることがあります。その結果、デバイスが省電力モードで動作したり、一時的にシャットダウンしたりする可能性があります。こうした状況でデバイスを使用する場合は特にご注意ください。発熱したデバイスへの長時間の接触に伴うリスクについて詳しくは、後述の「発熱したデバイスへの長時間の接触」をご確認ください。
修理およびサービス
デバイスをご自身で修理しようとしないでください。本ケーブルを分解すると、けがやケーブルの損傷につながる恐れがあります。
本デバイスが正常に動作しない場合や破損した場合は、カスタマー サービスにお問い合わせください。詳しくは、g.co/pixel/help をご覧ください。
充電
本デバイスと電源アダプターの使用中や、充電の際は、換気を良くするようご注意ください。損傷した電源アダプターを使ったり、湿気のある場所で充電したりすると、火災、感電、けがの原因になるほか、デバイスや他の家財などの損傷につながる恐れがあります。本デバイスが濡れているときは給電しないでください。直射日光の当たる場所でデバイスに給電しないでください。
給電や充電の際には、電源アダプターをデバイスの近くの利用しやすい場所にあるコンセントに差し込んでください。他のプラグや電源アダプターが差し込まれていて、コンセントに十分な空きスペースがない場合は、本デバイスを無理に差し込まないでください。ケーブルを電源アダプターから抜く際は、コネクタを持って抜いてください。絶対にケーブルを引っ張らないでください。ケーブルをねじったり挟んだりしないでください。コネクタを無理にポートに挿し込まないでください。再び電源を入れる前に、電源アダプターのポートとケーブル コネクタの両方が乾いていて、汚れなどが付いていないことを確認してください。
デバイスの給電には、Google ストアまたは Google の正規販売パートナーで入手可能な、USB-C PD 準拠の充電器のみを使用してください(Google の「Made For」バッジをご確認ください)。AC アダプターは、IEC 60950-1 に基づき有限電源出力として認定を受けるか、IEC 62368-1 に基づき PS2 電源として分類される必要があります(DC 5 V と最大 3 A、DC 9 V と最大 3 A、DC 15 V と最大 3 A)。互換性のない充電アクセサリーを使用すると、火災、感電、けがの原因となったり、デバイスやアクセサリーが壊れたりする可能性があります。
ワイヤレス充電
本デバイスは、Qi 規格準拠の給電レシーバー、スマートフォン、対応デバイスのワイヤレス充電にご使用ください。ワイヤレス充電器とデバイスの間には、他の金属製の物や磁気を帯びた物を置かないでください。そうした物自体が加熱される恐れやデバイスが適切に充電されない恐れがあります。たとえば、硬貨、貴金属、SIM トレイ ツール、クレジット カードなどが該当します。金属製のスマートフォン ケースを使用している場合は、ケースを外してからワイヤレス充電を行ってください。ケースを付けたまま充電すると、スマートフォンや充電器が過熱する恐れや、スマートフォンが適切に充電されない恐れがあります。
発熱したデバイスへの長時間の接触
デバイスと電源アダプターは通常の動作時に発熱しますが、表面温度に関する適用基準および制限に適合しています。熱くなった表面に長時間触れていると不快感や火傷の原因になる可能性があるため、本デバイスの使用中や給電中に長時間、肌に接触させないようにしてください。本デバイスまたは電源アダプターについて、その上で眠ったり、一緒に眠ったり、毛布や枕で覆ったりしないでください。肌が熱を感じにくい健康状態にある場合は、この点に特にご注意ください。
子どもの安全
本デバイスは玩具ではありません。小さな部品、プラスチック、ケーブル、ガラス、金属の部品、先のとがった部品が含まれる(または付属する)可能性があるため、けがをしたり、飲み込んで窒息を招いたりする恐れがあります。お子様がコードやケーブルで窒息する恐れもあります。本デバイスとアクセサリー(コードやケーブルを含む)は、お子様の手の届かないところに(1 m 以上離して)置き、お子様がデバイスやアクセサリーで遊ばないようにしてください。お子様自身がけがをするだけでなく他人にけがを負わせる恐れがあります。また、誤って本デバイスを破損する恐れもあります。
廃棄、運搬、リサイクル
デバイスやアクセサリーの廃棄と運搬は、各地域の環境と運搬に関する規制に沿って行ってください。不適切な方法で運搬したり、通常の家庭ごみに廃棄したりしないでください。分解、破壊、45°C 以上の加熱、焼却は行わないでください。デバイス、バッテリー、アクセサリーのリサイクルについて詳しくは、g.co/HWRecyclingProgram をご確認ください。
使用環境の制限
デバイスの部品や内部回路の損傷を防ぐため、ほこり、煙、湿気、汚れの多い環境や磁気の近くで、デバイスやアクセサリーを使用または保管しないでください。暖房装置の近くに置かず、直射日光を避けてください。車内など温度が 45°C を超える可能性がある場所にデバイスを放置しないでください(ダッシュボードの上、窓枠、暖房の吹き出し口付近、直射日光や紫外線に長時間さらされるガラスの内側など)。デバイスの損傷やバッテリーの過熱を招いたり、火災や爆発の危険をもたらしたりする可能性があります。
高周波への曝露
本デバイスは、該当する電磁波曝露に関する規制要件を満たし、評価を受けており、許容される高周波(RF)曝露の上限を超えないように設計、製造されています。
医療機器との干渉
本デバイスには無線コンポーネントなど、電磁場を放射するコンポーネントが使用されており、また磁石も含まれています。こうした電磁場や磁石は医療機器(ペースメーカーや他の埋め込み型医療機器)と干渉する可能性があります。デバイスや充電器は常に、医療機器から安全な距離を保ってください。医療機器と Google デバイスの併用や、医療機器の近くでの使用についてご不明な点がある場合は、ご使用の前に医療関係者にご相談ください。デバイスが医療機器と干渉していると思われる場合は、Google 製デバイスの電源を切り、ご利用の医療機器について医師にご相談ください。
適切な取り扱いと使用法
本デバイスを使用、保管、クリーニングする際は以下のガイドラインを守ってください。ワイヤレス充電中は、スマートフォンの USB ポートにケーブル、コード、アダプターなどを差し込まないでください。
動作温度
周囲の温度が 0°C 未満または 35°C を超える環境で、デバイスを使用したり充電したりしないでください。デバイスの内部温度が通常の動作温度を超えるとデバイスで温度調節が行われますが、その間に、性能や接続性が低下したり、充電できなくなったり、ディスプレイが消えたり、デバイスの電源が切れたりすることがあります。デバイスで温度調節が行われている間はデバイスを使用できない場合があります。デバイスを涼しい(または暖かい)場所に移動し、数分待ってからもう一度使用してみてください。
お手入れとクリーニング
クリーニングの前、雷雨のとき、または長時間使用しない場合には、デバイスと電源アダプターのプラグを抜いてください。給電中はデバイスのお手入れを行わないでください。けがやデバイスの破損につながる恐れがあります。溶剤や研磨剤は使用しないでください。製品の表面が損傷する恐れがあります。デバイスやアクセサリーのクリーニングには、化学洗剤、粉末剤、またはその他の化学薬品(ベンゼンなど)を使用しないでください。
デバイスのお手入れには、柔らかく、糸くずのでない布で丁寧に拭くことをおすすめします。乾いた布を使用して、汚れやほこりを取り除いてください。
防塵性、防水性に関する注意事項
本デバイス、デバイス充電器などの付属のアクセサリーは防水、防塵ではありません。液体による損傷の場合、保証が無効になります。ショートや過熱の原因となりますので、本デバイス、デバイス充電器などのアクセサリーを濡らしたり、ほこりが多い場所に放置したりしないでください。
磁気
クレジット カード、キャッシュ カード、オーディオ テープ、ビデオテープ、磁気メモリデバイスなど、磁石を使用したアイテムや磁気の影響を受けやすいアイテムをデバイスや充電ケーブル コネクタの近くに置かないでください。それらのアイテムに保存されている情報が失われる恐れがあります。磁石の影響を受けやすい情報を含むアイテムは、本デバイスから 5 cm 以上離す必要があります。
サービスとサポート
不正な修理や改造は、本デバイスに永続的な損傷を与える恐れがあり、お客様に対する保証範囲や規制に関する承認にも影響する可能性があります。デバイスの修理は、Google または Google の認定サービス プロバイダのみが行うものとします。認定サービスについては、カスタマー サービスにお問い合わせください。
規制情報
本デバイスに固有の規制情報、認証、および規制準拠マークは、デバイス本体でご確認いただけます。その他の規制や環境に関する情報については、g.co/pixel/reg をご覧ください。
EMC 規格に対する適合宣言
重要: 本デバイスは、EMC(電磁両立性)規格に適合した周辺機器や、システム コンポーネント間をつなぐシールド ケーブルの使用も含めた条件下において、EMC 規格への適合が証明されています。ラジオ、テレビ、その他の電子機器に干渉を引き起こす可能性を低減するためには、規格に適合した周辺機器や、システム コンポーネント間にシールド ケーブルを使用することが重要です。
規制情報: 米国
FCC 規制の遵守
注: 本デバイスは、FCC 規則第 15 部に規定されたクラス B デジタル装置に関する規制に基づいて所定の試験が実施され、これに適合するものと認定されています。この規制は、住宅内に設置する際に生じ得る電波干渉から妥当な保護を保つために設けられたものです。この機器は、高周波エネルギーを発生させ、利用し、放射することがあります。説明書の記載と異なる方法で設置または使用した場合、無線通信に有害な干渉を引き起こす恐れがあります。ただし、確実に干渉が起こらないと保証される設置方法はありません。この機器がラジオやテレビの受信に対して有害な干渉を引き起こしているかどうかは、機器の電源のオンとオフを切り替えることで確認できます。干渉を引き起こしている場合は、干渉を是正するために次のいずれか 1 つまたは複数の方法をお試しください。
- 受信アンテナの方向や位置を変える。
- 本デバイスと受信機の距離を離す。
- 受信機の接続先とは別の回路のコンセントに本デバイスを接続する。
- 販売店や経験豊富なラジオまたはテレビの技術者に依頼する。
Google が明示的に承認していない変更または改造を行った場合、本機器を操作する権限が無効になることがあります。
本デバイスは FCC 規則第 15 部に準拠しています。お使いになる際は、次の 2 つの条件が適用されます。
- 本デバイスが有害な干渉を引き起こさないこと。
- 誤動作を発生させる可能性のある干渉を含め、本デバイスが他からのいかなる干渉も許容すること。
モデル番号: GH5UG
製品名: Google Pixelsnap 充電器
米国の責任者
Google LLC
1600 Amphitheatre Parkway
Mountain View, CA 94043
連絡先: g.co/pixel/contact
規制情報: カナダ
カナダ産業省、クラス B
本デバイスは ICES-003 クラス B の制限を遵守しています。
本デバイスは、ISED ライセンス免除 RSS 基準に適合しています。使用に際して、(1)本デバイスが有害な干渉を引き起こさないこと、(2)誤動作を発生させる可能性のある干渉を含め、本デバイスが他からのいかなる干渉も許容すること、という 2 つの条件が適用されます。
Cet appareil est conforme aux limites ICES-003 Classe B.
Le présent appareil est conforme aux CNR d'ISDE Canada applicables aux appareils radio exempts de licence. L'exploitation est autorisée aux deux conditions suivantes:
(1) l'appareil ne doit pas produire de brouillage, et
(2) l'appareil doit accepter tout brouillage radioélectrique subi, même si le brouillage est susceptible d'en compromettre le fonctionnement.
規制情報: 英国
英国の規格の遵守に関する注意事項
本デバイスに貼付された CE マークは、適用される英国の規制要件を満たしていることを示しています。
RoHS 準拠
本製品は、行政委任立法 2012 No. 3032 電気電子機器における特定有害物質の使用制限に関する規則を遵守しています。
英国 REACH
英国 REACH(Registration, Evaluation, Authorization and Restriction of Chemicals、行政委任立法 2020 No. 1577)は、英国の化学物質に関する規制の枠組みです。Google では、この規則のすべての要件を遵守しており、REACH で定める高懸念物質(SVHC)の含有に関する情報をお客様に提供しています。詳しくは、Env-Compliance@google.com までお問い合わせください。
電気電子機器廃棄物(WEEE)
| WEEE マークは、地域の法律および規制に沿って、製品を家庭ごみとは別に廃棄する必要があることを示しています。安全に廃棄またはリサイクルするため、本品を廃棄する場合は自治体が指定した収集場所までお持ちください。製品とその電気付属品を分別収集してリサイクルすることが、天然資源の節約、人間の健康の保護、環境保全につながります。 |
メーカー: Google LLC 1600 Amphitheatre Parkway, Mountain View, CA 94043, United States
Google Commerce Limited UK Establishment, 1 St. Giles High Street, London, WC2H 8AG, United Kingdom
規制情報: EU
EU の規格への準拠に関する注意事項
| Google LLC は本記述をもって、無線機器タイプ GH5UG が指令 2014/53/EU(無線機器指令)に適合していることを宣言します。適合宣言の全文については、g.co/pixel/conformity をご覧ください。 |
周波数帯域とワイヤレス出力電力に関する情報
本無線機器が動作する周波数帯での最大高周波数送信電力のデータは次のとおりです。
| 周波数 | 電源 |
| 128 kHz | -13.0 dBuA/m(10 m)未満 |
| 360 kHz | -9.0 dBuA/m(10 m)未満 |
RF 曝露に関する情報(MPE)
本デバイスは、健康保護を目的とした一般公衆に対する電磁界曝露限度に関する EU 要件と国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の要件を遵守しています。
電気電子機器廃棄物(WEEE)
| WEEE マークは、地域の法律および規制に沿って、製品を家庭ごみとは別に廃棄する必要があることを示しています。安全に廃棄またはリサイクルするため、本品を廃棄する場合は自治体が指定した収集場所までお持ちください。製品とその電気付属品を分別収集してリサイクルすることが、天然資源の節約、人間の健康の保護、環境保全につながります。 |
RoHS 準拠
本製品は、電気・電子機器に含まれる特定有害物質の使用制限(RoHS)とその改訂に関する、2011 年 6 月 8 日の欧州議会および理事会 2011/65/EU 指令に準拠しています。
REACH
REACH(Registration, Evaluation, Authorization and Restriction of Chemicals、EC No 1907/2006)は、EU の化学物質の規制の枠組みです。Google では、この規則のすべての要件を遵守しており、REACH で定める高懸念物質(SVHC)の含有に関する情報をお客様に提供しています。詳しくは、Env-Compliance@google.com までお問い合わせください。
メーカー: Google LLC 1600 Amphitheatre Parkway, Mountain View, CA 94043 United States
Google Commerce Limited, 70 Sir John Rogerson’s Quay, Dublin 2, D02 R296, Ireland
エネルギー関連製品のエコデザイン、委員会規則(EU)2023/826
エコデザイン テストサマリーのレポート g.co/ecodesign でご覧いただけます。
規制情報: シンガポール
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IMDA 規格 に準拠 DA107248 |
規制情報: 日本
この装置はクラス B 機器です。この装置は、住宅環境で使用することを目的としていますが、ラジオやテレビ受信機の近くで使用した際に、受信障害を引き起こすことがあります。取扱説明書に沿って正しい取り扱いをしてください。
VCCI-B
規制情報: インド
インドにおけるリサイクル、電気電子機器廃棄物(e-waste)の管理と取り扱いについて
| インドでは、このラベルが付いている製品は、家庭廃棄物、商業廃棄物、産業廃棄物として廃棄しないでください。回収してリサイクルできるよう、適切な施設に廃棄してください。 |
本デバイスは、2022 年電気電子機器廃棄物(管理)規則(以下「規則」といいます)に基づき設計、製造されており、電気電子機器の製造における危険物質の使用の軽減と、均質物質内における重量を基準とするその最大許容濃度に関する規定(規則 16(1))を遵守しています(別表 II に記載されている免除事項を除きます)。
電気電子機器廃棄物の不適切な取り扱い、廃棄、偶発的な破損、損傷、不適切なリサイクルは、危険(火災、爆発やその他の危険を含むが、これに限定されない)や、資源の再利用を妨げることによる環境への取り返しの付かない悪影響を及ぼす無秩序な廃棄を招きかねません。電気電子機器廃棄物には、有害化学物質が含まれていることもあるため、不適切に廃棄されると、水源、土壌などの自然が有毒物質に汚染される可能性があります。不適切な廃棄は、植物、動物、人間の生命に悪影響を及ぼす恐れがあります。
規制情報: 台湾
台灣法規遵循
取得審驗證明之低功率射頻器材,非經核准,公司、商號或使用者均不得擅自變更頻率、加大功率或變更原設計之特性及功能。低功率射頻器材之使用不得影響飛航安全及干擾合法通信;經發現有干擾現象時,應立即停用,並改善至無干擾時方得繼續使用。前述合法通信,指依電信管理 法規定作業之無線電通信。低功率射頻器材須忍受合法通信或工業、科學及醫療用電波輻射性電機設備之干擾。
台湾の RoHS
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機器名: ワイヤレス充電器、型式: GH5UG 設備名稱:無線充電器,型號(型式):GH5UG |
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單元\ ユニット |
限用物質及其化學符號 規制物質とその化学記号 |
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鉛(鉛)(Pb) |
汞(水銀)(Hg) |
鎘(カドミウム)(Cd) |
六價鉻(六価クロム)(Cr+6) |
多溴聯苯(ポリ臭素化ビフェニル)(PBB) |
多溴二苯醚(ポリ臭化ジフェニル エーテル)(PBDE) | |
| 外殼(エンクロージャー) | O | O | O | O | O | O |
| 電子元件(電子部品) | - | O | O | O | O | O |
| 電線(ケーブル) | O | O | O | O | O | O |
| 印刷電路板(PCB) | O | O | O | O | O | O |
| 塑膠件(プラスチック部品) | O | O | O | O | O | O |
| 包裝(パッケージ) | O | O | O | O | O | O |
| 其它(その他) | O | O | O | O | O | O |
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備考1.〝超出0.1 wt %〞及〝超出0.01 wt %〞係指限用物質之百分比含量超出百分比含量基準值。 注 1: 「0.1 wt % を超える」および「0.01 wt % を超える」とは、規制物質の含有率がその条件での基準値を超えていることを示します。 備考2.〝O〞係指該項限用物質之百分比含量未超出百分比含量基準值。 注 2: 「O」とは、規制物質の含有率がその条件での基準値を超えていないことを示します。 備考3.〝-〞係指該項限用物質為排除項目。 注 3: 「-」とは、規制物質が適用除外であることを示します。 |
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規制情報: メキシコ
Cumplimiento con las normativas Mexicanas
Modelo: GH5UG
Clasificaciones eléctricas: 5Vcc, 3A / 9Vcc, 3A / 15Vcc, 3A
限定保証
限定保証は、Google ハードウェア保証センターでご利用いただけます。
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Pixel、Google、G ロゴ、Android、および関連するマークとロゴは、Google LLC の商標です。その他のすべての商標は、それぞれの所有者に帰属します。