製品情報を入手できる場所
このガイドでは、本デバイスを安全に利用するための基本的なガイドラインについて説明します。本デバイスに同梱されている、安全と保証に関する小冊子にも同じ情報が記載されています。また本ガイドには、デバイスの安全、規制、保証に関する追加情報も記載されています。
安全と規制に関する情報: g.co/pixel/safety または [設定] [デバイス情報]
[安全と規制に関する情報]
購入国に適用される保証の詳細(保証請求の手順など): g.co/pixel/warranty
本デバイスの電子的規制ラベルや比吸収率(SAR)について: [設定] [デバイス情報]
[規制ラベル]
エコデザイン(エネルギー性能)に関する情報: g.co/ecodesign
本デバイスのオンライン ヘルプ: g.co/pixel/help
特許
詳しくは、g.co/patents をご覧ください。
安全に関する警告
| 警告: 健康と安全に関する情報: けが、不快感、物的損害(本デバイス、アクセサリー、接続されたデバイスの損傷を含む)、その他の危険を回避するために、デバイスをご使用になる前に必ずお読みください |
取り扱い
デバイスは丁寧に取り扱ってください。デバイスを分解する、落とす、曲げる、火に近づける、強い圧力をかける、または穴を開けると、本体やバッテリーが損傷する恐れがあります。エンクロージャーが損傷した状態、画面がひび割れた状態、またはその他なんらかの物理的損傷がある状態で、デバイスを使用しないでください。損傷したデバイスのご使用は、過熱やけがの原因になりかねません。ショートや過熱の原因となりますので、デバイスを濡らさないでください。デバイスが濡れた場合でも、外部熱源を使って乾かさないようにしてください。
気温 0~35°C で最適に動作します。保管の際は、気温が -20~45°C を超えないようにしてください。温度が 45°C を超える可能性がある場所にデバイスを放置しないでください(車のダッシュボード、暖房の吹き出し口付近など)。デバイスの損傷、バッテリーの過熱、火災の危険が生じる恐れがあります。熱源の近くに置かず、直射日光を避けてください。デバイスが異常に熱くなった場合、電源に接続されていれば外し、涼しい場所に移して温度が下がるまで使用しないでください。本デバイスは、標高 5,000 m 以下で最適に動作するように設計されています。
ゲーム、動画の撮影、ライトの使用、バーチャル リアリティや拡張現実の機能など、特定のモードでデバイスを使用すると、通常の動作条件下よりもデバイスの温度が高くなることがあります。その結果、デバイスが省電力モードで動作したり、一時的にシャットダウンしたりする可能性があります。こうした状況でデバイスを使用する場合は特にご注意ください。発熱したデバイスへの長時間の接触に伴うリスクについて詳しくは、後述の「発熱したデバイスへの長時間の接触」をご確認ください。
修理およびサービス
ご自身が成人されていて、電子機器の修理を安全に行うための専門知識をお持ちでない限り、自己修理はおすすめしません。自己修理を行う場合は、修理に伴うリスクを負うことを承諾したことになります。ご自分で修理される場合は、十分に注意して行ってください。デバイスの分解や修理の際に、感電、デバイスの破損、火災、けがなどの事故が発生する恐れがあります。デバイスを分解すると防水、防塵性能が失われるほか、けがやデバイスの破損につながる恐れがあります。たとえば、デバイスに組み込まれているレーザー モジュールが分解中に損傷し、目に見えない有害なレーザー放射にさらされることもあります。
本デバイスが正常に動作しない場合や破損した場合は、カスタマー サービスにお問い合わせください。詳しくは、g.co/pixelcare をご確認ください。
充電
本デバイスや電源アダプターの使用中や、充電の際は、換気を良くするようご注意ください。損傷したケーブルや電源アダプターを使ったり、湿気のある場所で充電したりすると、火災、感電、けがの原因になるほか、デバイスや他の家財などの損傷につながる恐れがあります。デバイスが濡れている場合は充電しないでください。直射日光の当たる場所でデバイスを充電しないでください。デバイス、電源アダプター、ワイヤレス充電器が電源に接続されている間は、これらの上で眠ったり、これらを毛布、枕、身体の下に置いたりしないでください。火災やけがの原因になる可能性があります。
デバイスを充電する際には、電源アダプターをデバイスの近くの利用しやすい場所にあるコンセントに差し込んでください。他のプラグや電源アダプターが差し込まれていて、コンセントに十分な空きスペースがない場合は、本アダプターを無理に差し込まないでください。電源アダプターをコンセントから抜く際は、アダプターを持って抜いてください。絶対に充電ケーブルを引っ張らないでください。ケーブルをねじったり圧迫したりしないでください。コネクタを無理にポートに挿し込まないでください。充電中に充電デバイスまたは電源アダプターのプラグを抜くよう指示するメッセージが表示された場合は、充電デバイスまたは電源アダプターを抜いてください。充電を再開する前に、充電ケーブルのコネクタとデバイスの充電ポートに水分やほこりなどが付着していないことを確認してください。デバイスのバッテリーは、使用年数が長くなるにつれて、充電性能やバッテリー容量が少しずつ変化していきます。バッテリーは消耗品であるため、時間の経過とともに劣化し、次の充電までに使用できる時間が徐々に短くなります。
デバイスの充電には、適合する充電アクセサリーのみを使用してください。これらの製品は Google ストアまたは Google の正規販売パートナーでご購入いただけます(Google の「Made For」のバッジをご確認ください)。
Google Pixel 10、Google Pixel 10 Pro
AC アダプターは、IEC 60950-1 に基づき有限電源出力として認定を受けるか IEC 62368-1 に基づき PS2 として分類され(DC 5 V と最大 3 A、USB PD 対応 AC アダプターとして使用する場合は DC 9 V と最大 3 A、USB PD 3.0 PPS 対応 AC アダプターの場合は最大 DC 11 V と最大 3 A)、IEEE 1725 を遵守したバッテリー システムの CTIA 認証要件に適合している必要があります。適合しない充電アクセサリーを使用すると、火災、感電、けがの原因となったり、デバイスやアクセサリーが壊れたりする可能性があります。
Google Pixel 10 Pro XL
AC アダプターは、IEC 60950-1 に基づき有限電源出力として認定を受けるか IEC 62368-1 に基づき PS2 として分類され(DC 5 V と最大 3 A、USB PD 対応 AC アダプターとして使用する場合は DC 9 V と最大 3 A、USB PD 3.0 PPS 対応 AC アダプターの場合は最大 DC 21 V と最大 2.25 A)、IEEE 1725 を遵守したバッテリー システムの CTIA 認証要件に適合している必要があります。適合しない充電アクセサリーを使用すると、火災、感電、けがの原因となったり、デバイスやアクセサリーが壊れたりする可能性があります。
ワイヤレス充電
デバイスのワイヤレス充電には、Qi 規格準拠または Google が認定したワイヤレス充電器を使用してください。ワイヤレス充電器とデバイスの間には、他の金属製の物や磁気を帯びた物を置かないでください。そうした物自体が加熱される恐れやデバイスが適切に充電されない恐れがあります。たとえば、硬貨、貴金属、SIM トレイ ツール、クレジット カードなどが該当します。金属製や磁気を帯びたデバイスケースを使用している場合は(Qi2 対応のケースを除く)、ケースを外してからワイヤレス充電を行ってください。ケースを付けたまま充電すると、デバイスや充電器が過熱する恐れや、充電の妨げになる恐れがあります。
発熱したデバイスへの長時間の接触
デバイスとその充電器は通常の動作時にも発熱しますが、表面温度に関する適用基準および制限を遵守しています。熱くなった表面に長時間触れていると不快感や火傷の原因になる恐れがあるため、本デバイスの使用中または充電中に長時間、肌に接触させないようにしてください。本デバイスまたは電源アダプターを体に密着あるいは下敷きにしたまま眠ったり、毛布や枕で覆ったりしないでください。肌が熱を感じにくい健康状態にある場合は、この点に特にご注意ください。
子どもの安全
本デバイスは玩具ではありません。小さな部品、プラスチック、ケーブル、ガラス、金属の部品、先のとがった部品が含まれる(または付属する)可能性があるため、けがをしたり、飲み込んで窒息を招いたりする恐れがあります。お子様がコードやケーブルで窒息する恐れもあります。本デバイスとアクセサリー(コードやケーブルを含む)は、お子様の手の届かないところに(1 m 以上離して)置き、お子様がデバイスやアクセサリーで遊ばないようにしてください。お子様自身がけがをするだけでなく他人にけがを負わせる恐れがあります。また、誤って本デバイスを破損する恐れもあります。小さな部品を飲み込んだ場合やけがが発生した場合は、すぐに医療機関にご相談ください。
聴力の低下
| 大きな音(音楽など)に長時間さらされると、聴力低下の原因となる可能性があります。聴覚に影響を及ぼさないよう、大音量で長時間聴かないようにしてください。大音量と周囲の雑音にさらされる状態が続くと、大きな音が実際よりも小さい音に感じられるようになることがあります。ヘッドフォンやイヤホンを使用する前に音量をご確認ください。 |
バッテリー
使用時の一般的注意事項: 本デバイスで使用している充電式リチウムイオン バッテリーは取り扱いに注意を要する部品であり、損傷するとけがの原因となる恐れがあります。デバイスの修理については、専門の業者に相談することをおすすめします。g.co/pixel/contact に記載されているとおり、あなたが電子機器の自己修理を行う技術的経験を有する成人でない限り、本デバイスを修理する際は、Google、Google と提携しているサービス プロバイダ、または修理を専門とする独立系の業者にお問い合わせください。バッテリーの分解、破壊、45°C 以上への加熱、焼却は行わないでください。
自己修理: デバイスの修理方法については、g.co/pixelrepair をご覧ください。本デバイスのバッテリー交換は、製品寿命の延長を目的とした場合に限ります。自己修理を行う場合は、修理に伴うリスクを負うことに承諾したことになります。ご自分で修理される場合は、十分に注意して行ってください。デバイスの分解や修理の際に、感電、デバイスの破損、火災、けがなどの事故が発生する恐れがあります。お住まいの地域で入手可能な場合は Google 純正の交換部品を使用してください。適合していないバッテリーの使用や不適切な廃棄は、火災、爆発、漏電などの事故を引き起こす恐れがあります。バッテリーの改造や再製造 / 修理をする、バッテリーに穴を開ける、異物を挿入しようとする、バッテリーを水などの液体に浸したり触れさせたりする、火や過度の熱などの危険にさらすといったことをしないでください。
本デバイスには、適切な認証を受けたバッテリーが付属しています。また、バッテリーは IEEE 1725 規格に準拠しています。
廃棄、運搬、リサイクル
デバイス、バッテリー、アクセサリーの廃棄と運搬は、各地域の環境と運搬に関する規制に沿って行ってください。不適切な方法で運搬したり、通常の家庭ごみに廃棄したりしないでください。不適切な廃棄や運搬は、火災、爆発など、危険を招く恐れがあります。分解、破壊、45°C 以上への加熱、焼却は行わないでください。デバイス、バッテリー、アクセサリーのリサイクルについて詳しくは、g.co/HWRecyclingProgram をご確認ください。
使用環境の制限
デバイスの部品や内部回路の損傷を防ぐため、ほこり、煙、湿気、汚れの多い環境や磁気の近くで、デバイスやアクセサリーを使用または保管しないでください。暖房装置の近くに置かず、直射日光を避けてください。車内など温度が 45°C を超える可能性がある場所にデバイスを放置しないでください(ダッシュボードの上、窓枠、暖房の吹き出し口付近、直射日光や紫外線に長時間さらされるガラスの内側など)。デバイスの損傷やバッテリーの過熱を招いたり、火災や爆発の危険をもたらしたりする可能性があります。
引火や爆発の可能性がある場所
可燃性物質、爆発物が保管されている場所(ガソリン スタンド、燃料貯蔵庫、化学プラントなど)でのデバイスの充電、使用、保管、持ち運びは避けてください。爆破作業が進行中の場所や、給油エリア、燃料保管庫、船の甲板の下、燃料または化学薬品の輸送施設や保管施設などの爆発の可能性のある環境、空気中に化学物質、気化物、粒子(粒状物、粉塵、金属粉など)が含まれる環境で、デバイスを使用しないでください。このような環境で火花が発生すると、爆発や火災の原因となり、けがや、さらには死に至る事態を招く場合があります。こうした危険の恐れがある環境では、注意を促すすべての案内板や標識の内容に従ってください。
ナビゲーション
デバイスから地図サービスやナビゲーション サービスにアクセスできます。地図やナビゲーションをご利用になる場合は、データ接続と位置情報サービスが有効になっている必要がありますが、常にあらゆる場所で利用可能であるとは限りません。地図やルートが不正確な場合や、実際の状況が、地図、データ、交通状況、ルート、コンテンツ、その他の検索結果と異なる場合があります。ルートを十分に確認し、適用されるすべての交通法規や標識を遵守して、常識を働かせて判断したうえで、ご自身の責任のもと地図やナビゲーションのサービスをご利用ください。お客様の行動とその結果は、常にお客様ご自身の責任となります。AR ナビゲーション機能のご利用には、最新の Google ストリートビュー画像と明るい屋外光が必要です(この機能はインドではご利用になれません)。
周囲への注意
特定の活動を行っている最中に本デバイスを使用すると注意が散漫になる可能性があり、ご自身や周囲の人にとって危険な状況を招く恐れがあります。事故のリスクを軽減するため(また、ほとんどの地域で法律上禁止されているため)、自動車の運転中や自転車での走行中、機械の操作中、あるいは、深刻な結果をもたらす可能性のある活動に従事している最中には本デバイスを使用しないでください。モバイル デバイス、ヘッドフォン、ヘルメットの使用に関する地域の法律を遵守してください。
高周波への曝露
本デバイスは、該当する電磁波曝露に関する規制要件を満たし、評価を受けており、高周波(RF)エネルギーに対する曝露の上限値を超えないように設計、製造されています。
Google Pixel 10
比吸収率(SAR)の規制上限が人体の任意の組織 1 g あたり平均 1.6 W/kg の国で、本デバイスタイプの最大 SAR 値は、頭部から離さずに使用した場合は 1.18 W/kg、身体から 1.0 cm 離して使用した場合は 0.99 W/kg です。本デバイスを身体に装着した状態で使用する場合、金属部品を使用していない保護ケース、ホルスター、アームバンドなどのアクセサリーのみを使用し、本デバイスとユーザーの身体との間を 1.0 cm 以上離す必要があります。比吸収率(SAR)の規制上限が人体の任意の組織 10 g あたり平均 2.0 W/kg の国で、本デバイスタイプの最大 SAR 値は、頭部から離さずに使用した場合は 0.99 W/kg、身体から 5 mm 離して使用した場合は 1.39 W/kg です。
Google Pixel 10 Pro
比吸収率(SAR)の規制上限が人体の任意の組織 1 g あたり平均 1.6 W/kg の国で、本デバイスタイプの最大 SAR 値は、頭部から離さずに使用した場合は 0.99 W/kg、身体から 1.0 cm 離して使用した場合は 0.99 W/kg です。本デバイスを身体に装着した状態で使用する場合、金属部品を使用していない保護ケース、ホルスター、アームバンドなどのアクセサリーのみを使用し、本デバイスとユーザーの身体との間を 1.0 cm 以上離す必要があります。比吸収率(SAR)の規制上限が人体の任意の組織 10 g あたり平均 2.0 W/kg の国で、本デバイスタイプの最大 SAR 値は、頭部から離さずに使用した場合は 0.99 W/kg、身体から 5 mm 離して使用した場合は 1.39 W/kg です。
Google Pixel 10 Pro XL
比吸収率(SAR)の規制上限が人体の任意の組織 1 g あたり平均 1.6 W/kg の国で、本デバイスタイプの最大 SAR 値は、頭部から離さずに使用した場合は 0.99 W/kg、身体から 1.0 cm 離して使用した場合は 0.99 W/kg です。本デバイスを身体に装着した状態で使用する場合、金属部品を使用していない保護ケース、ホルスター、アームバンドなどのアクセサリーのみを使用し、本デバイスとユーザーの身体との間を 1.0 cm 以上離す必要があります。比吸収率(SAR)の規制上限が人体の任意の組織 10 g あたり平均 2.0 W/kg の国で、本デバイスタイプの最大 SAR 値は、頭部から離さずに使用した場合は 0.99 W/kg、身体から 5 mm 離して使用した場合は 1.39 W/kg です。
お使いのデバイスのこうした法域での SAR の許容値は、[設定] [デバイス情報]
[規制ラベル] で確認できます。
高周波エネルギーへの曝露を減らすには、ハンズフリーで使用してください(内蔵スピーカーフォン、ヘッドフォン、その他の同様のアクセサリーなど)。デバイスのケースやホルスターなどのアクセサリーは、金属部品を使用していないものをご利用ください。距離要件を満たすよう、本デバイスは身体から離してご利用ください。
SAR について詳しくは、以下のページをご覧ください。
fcc.gov
icnirp.org
ec.europa.eu
dot.gov.in
高周波の干渉
ワイヤレス技術(モバイル通信、Wi-Fi など)の使用を禁止する規則を遵守してください。本デバイスは高周波放出に適用される規制を遵守した設計となっていますが、無線デバイスの使用は他の電子機器に悪影響を及ぼすことがあります。たとえば、飛行機内、または飛行機に搭乗する直前の無線デバイスの使用については、必ず航空会社の指示に従ってください。機内での無線デバイスの使用はワイヤレス ネットワークを妨害したり、航空機の運航に危険をもたらしたりする恐れがあります。また、法律で使用が禁じられている場合もあります。機内モードにすればデバイスを使用できることもあります。
超広帯域無線(UWB)
Google Pixel 10 Pro と Google Pixel 10 Pro XL が対象です。お住まいの地域で超広帯域無線の使用が禁止されている場所(たとえば飛行機内)では、機内モードをオンにすることで超広帯域無線をオフにできます。機内モードをオンにするには、クイック設定 [機内モード] に移動します。[設定]
[ネットワークとインターネット]
[機内モード] で [機内モード] をオンにすることもできます。米国では、UWB デバイスを玩具の操作に使用することはできません。航空機、船舶、衛星内での操作は禁止されています。
緊急時の通信
無線デバイスは、緊急時の通信手段としては信頼性に欠けることがあります。本デバイスは無線通信を使用して動作するため、すべての条件下における接続の確立または維持は保証されません。本デバイスは充電式バッテリーも利用しており、充電式バッテリーは温度、使用方法、破損などの影響を受ける場合があります。緊急時の通信では、ワイヤレス デバイスのみに頼らないでください。一部の地域では緊急時情報を無線ネットワークで配信しますが、ネットワーク接続の状況によっては、お使いのデバイスでそうした通信を受信できないことがあります。一部の機能と緊急時の情報や通信は、一部の地域や言語ではご利用になれない場合があります。緊急通報を開始するには、電源ボタンと音量大ボタンを同時に押してください。画面に緊急通報ボタンが表示され、ボタンを押すと緊急通報が発信されます。
医療機器との干渉
本デバイスには、電磁波を放射する無線機などのコンポーネントが使用されているほか、磁気が含まれています。こうした電磁波や磁気は、ペースメーカーなどの植込み型医療機器や周囲の医療機器と干渉する恐れがあります。デバイスや充電器は、ペースメーカーに近い皮膚表面から常に 15 cm 以上離してください。スマートフォンは、ペースメーカーなどの植込み型医療機器や周囲の医療機器がある側とは反対側の手で持ってください。スマートフォンを胸ポケットやペースメーカーなどの植込み型医療機器に近いポケットに入れて持ち歩いたり、医療機器の近くで持ち歩いたりしないでください。ペースメーカーなどの植込み型医療機器と Google デバイスの併用や、医療機器の近くでの使用についてご不明な点がある場合は、医療関係者にご相談ください。本デバイスがペースメーカーや医療機器と干渉していると思われる場合は、デバイスの電源を切り、ご利用の医療機器について医師にご相談ください。
病院
病院、診療所、医療機関などで、無線デバイスの電源を切るよう求められた場合は、電源をお切りください。こうした指示は、医療機器との干渉を防ぐためのものです。
健康に関連した機能
本デバイスと、内蔵されている歩数計、睡眠、運動、心拍数、および関連するフィットネスのためのアプリ機能は医療機器ではなく、情報提供のみを目的としています。病気や健康状態などの診断、治療、検査、緩和、治癒、予防などを目的としたものではありません。
LED
デバイスに表示される LED は、IEC 62471 の要件に基づき、合理的に予測できる条件下で安全です。ただし、LED を人の目に直接当てないことをおすすめします。
皮膚への刺激
人によっては、ニッケルなどの材質に長時間接触することでかぶれなどの反応が起きることがあります。頻繁に触れる部位で皮膚への刺激を感じたときは、スマートフォンの使用を中止し、医師にご相談ください。
健康状態
まれに、光の点滅や明るい模様などの視覚的な刺激や、ディスプレイ付き電子機器の使用により、頭痛、発作、失神、目の疲労、不快感、ドライアイが発生する場合があります。このような症状は、以前にそのようなことが起きたことのない人でも経験する可能性があります。発作、失神、てんかんの病歴がある方や、デバイスの影響を受けやすいと思われる健康状態にある方、不快感のある方は、デバイスを使用する前に医師にご相談ください。頭痛、失神、発作など、デバイスによって引き起こされた、あるいは影響を受けたと思われる症状が現れた場合は、直ちにデバイスの使用を中止し、医師にご連絡ください。
筋骨格系障害
デバイスの画面でタイピング、タップ、スワイプなどの操作を繰り返し行うと、指、手、手首、腕、肩などの身体の部位に不快感を引き起こす可能性があります。このような操作による不快感を覚えた場合は、デバイスの使用を中止し、医師にご相談ください。
消費者向けレーザー製品
| 注意 - スマートフォンにはクラス 1 レーザー モジュールが使用されています。本デバイスの設計には、クラス 1 を超えるレベルのレーザー照射を阻止するための光学技術と保護筐体が組み込まれています。 |
本製品のレーザー モジュールは、2019 年 5 月 8 日付け Laser Notice No. 56 に記載されている IEC 60825-1 Ed. 3 への適合部分を除き、EN 50689:2021、EN 60825-1+A11:2021、21 CFR 1040.10 および 1040.11 に準拠しています。ここに指定されている以外の制御措置の使用や調整、手順の実施は、危険な放射線被曝を招く恐れがあります。本製品の保守サービスは Google または認定サービス プロバイダが行うものとします。
オートフォーカス レーザー モジュール: 中国製(STMicroelectronics (R&D) LTD.: 1 Tanfield, 1st Floor, Edinburgh EH3 5DA, United Kingdom)。
近接レーザー モジュール: オーストリア製(ams-OSRAM AG: Tobelbader Str. 30, 8141 Premstaetten, Austria)。
取り扱い上の注意事項
本デバイスを使用、保管、クリーニングする際は以下のガイドラインを守ってください。
動作温度
周囲の温度が 0°C 未満または 35°C を超える環境で、デバイスを使用したり充電したりしないでください。デバイスの内部温度が通常の動作温度を超えるとデバイスで温度調節が行われますが、その間に、性能や接続性が低下したり、充電できなくなったり、ディスプレイが消えたり、デバイスの電源が切れたりすることがあります。デバイスで温度調節が行われている間はデバイスを使用できない場合があります。デバイスを涼しい(または暖かい)場所に移動し、数分待ってからもう一度使用してみてください。
お手入れとクリーニング
クリーニングの前、雷雨のとき、または長時間使用しない場合には、デバイスと電源アダプターのプラグを抜いてください。給電中はデバイスのお手入れを行わないでください。けがやデバイスの破損につながる恐れがあります。溶剤や研磨剤は使用しないでください。製品の表面が損傷する恐れがあります。デバイスやアクセサリーのクリーニングには、化学洗剤、粉末剤、またはその他の化学薬品(ベンゼンなど)を使用しないでください。
化粧品、化学薬品、デニムなどの染色された生地にさらされると、明るい色のデバイスやケースに汚れが付くことがあります。
デバイスのお手入れには、柔らかく、糸くずのでない布で丁寧に拭くことをおすすめします。乾いた布を使用して、画面上のすじ状の汚れ、軽い汚れ、ほこりを取り除きます。化粧品や新品のジーンズなどからの色移りには、少しだけ湿らせた布を使用してください。しみやこびりついた汚れの場合、画面には、画面用拭き取りシートや眼鏡用クリーナーをご使用ください。背面や側面には、一般的な家庭用石鹸や漂白剤無配合の掃除用シートをご使用ください。その他のお手入れ方法については、g.co/pixel/care をご覧ください。
デバイスの画面などの除菌には、一般的な家庭用除菌シートまたは濃度 70% のイソプロピル アルコール ベースのシートをご使用いただけます。漂白剤が含まれるシートは使用しないでください。
防塵、防水性能
本デバイスは工場出荷時点で IEC 規格 60529 の IP68 の防塵および防水性能を満たすように設計されていますが、完全な防塵または防水ではありません。防塵および防水性能は永久的には持続せず、デバイスの通常の使用による摩耗、デバイスの修理、分解、損傷によって低下します。デバイスを落下させると防塵および防水性能が失われる場合があります。液体による損傷の場合、保証が無効になります。デバイスに液体やほこりがかからないようにしてください。液体やほこりが付着すると、ショートや過熱の原因となります。充電器などのアクセサリーは防水、防塵ではないため、液体やほこりの多い場所は避けてご利用ください。詳しくは、g.co/pixel/water をご覧ください。
磁気
クレジット カード、キャッシュ カード、オーディオ テープ、ビデオテープ、磁気メモリデバイスなど、磁気を帯びたアイテムや磁気の影響を受けやすいアイテムをデバイスや充電ケーブル コネクタの近くに置かないでください。それらのアイテムに保存されている情報が失われる恐れがあります。磁気の影響を受けやすい情報を含むアイテムは、本デバイスから 5 cm 以上離す必要があります。
サービスとサポート
十分な技術や専門知識なしで修理や改造を行うと、本デバイスに永続的な損傷を与えたり、けがをしたりする恐れがあります。デバイスの修理については、専門の業者に相談することをおすすめします。その他の修理サービスについては、カスタマー サービスにお問い合わせください。
修理を求めてデバイスを提示されても、修理ではなく同等のタイプの再生品と交換されることがあります。デバイスの修理に再生部品が使用される場合もあります。ユーザー作成のデータを保持する機能があるデバイスの場合、修理または交換によってデータが失われる可能性があります。オンライン ヘルプとサポートについては、g.co/pixel/help をご確認ください。
規制情報
本デバイスに固有の規制情報、認証、および規制準拠マークは、デバイスの [設定] [デバイス情報]
[規制ラベル] で確認できます。一部のマークや情報については、デバイスの側面にも記載されている場合があります。
EMC 規格に対する適合宣言
重要: 本デバイスは、EMC(電磁両立性)規格に適合した周辺機器や、システム コンポーネント間をつなぐシールド ケーブルの使用も含めた条件下において、EMC 規格への適合が証明されています。ラジオ、テレビ、その他の電子機器に干渉を引き起こす可能性を低減するためには、規格に適合した周辺機器や、システム コンポーネント間にシールド ケーブルを使用することが重要です。
規制情報: 米国
FCC 規制の遵守
注: 本デバイスは、FCC 規則第 15 部に規定されたクラス B デジタル装置に関する規制に基づいて所定の試験が実施され、これに適合するものと認定されています。この規制は、住宅内に設置する際に生じ得る電波干渉から妥当な保護を保つために設けられたものです。この機器は、高周波エネルギーを発生させ、利用し、放射することがあります。説明書の記載と異なる方法で設置または使用した場合、無線通信に有害な干渉を引き起こす恐れがあります。ただし、確実に干渉が起こらないと保証される設置方法はありません。この機器がラジオやテレビの受信に対して有害な干渉を引き起こしているかどうかは、機器の電源のオンとオフを切り替えることで確認できます。干渉を引き起こしている場合は、干渉を是正するために次のいずれか 1 つまたは複数の方法をお試しください。
- 受信アンテナの方向や位置を変える。
- 本デバイスと受信機の距離を離す。
- 受信機の接続先とは別の回路のコンセントに本デバイスを接続する。
- 販売店や経験豊富なラジオまたはテレビの技術者に依頼する。
Google が明示的に承認していない変更または改造を行った場合、本機器を操作する権限が無効になることがあります。
本デバイスは FCC 規則第 15 部に準拠しています。お使いになる際は、次の 2 つの条件が適用されます。
- 本デバイスが有害な干渉を引き起こさないこと。
- 誤動作を発生させる可能性のある干渉を含め、本デバイスが他からのいかなる干渉も許容すること。
無人航空機システムの制御または通信のために 5.925~7.125 GHz 帯域で送信機を操作することは禁止されています。
石油プラットフォームおよび航空機上で本デバイスを動作させることは禁止されています。ただし、高度 10,000 フィート以上を飛行中の大型機における 5.925~6.425 GHz 帯域での使用は認められます。
屋外の常設の設備への取り付けは禁止されています。
ドローンを含め、無人航空機システムの制御または通信は禁止されています。
モデル番号: GLBW0、G4QUR、GUL82
製品名: Google Pixel 10、Google Pixel 10 Pro、Google Pixel 10 Pro XL
米国の責任者
Google LLC
1600 Amphitheatre Parkway
Mountain View, CA 94043
連絡先: g.co/pixel/contact
補聴器両立性(HAC)
本スマートフォンは、FCC の限定的免除規定 DA 23-914 の条件に基づく ANSI C63.19-2019 修正版で定められている補聴器両立性があります。ANSI C63.19-2019 規格は、以前のバージョンの規格で使用されたレーティング システム、すなわち、M レーティング(音響結合型補聴器の高周波の干渉に対する耐性の基準)と T レーティング(誘導結合型(テレコイル)補聴器と併用した場合の性能の基準)を使用していません。具体的に、2019 ANSI 規格では、同規格で補聴器両立性ありと見なされるにはハンドセットが音量調節の仕様を満たすことが求められています。免除規定に基づき、特定の音量調節テスト要件は緩和または免除されているため、特定のテスト構成については、部分的にテストしたか、テストしていません。たとえば、音量調節規格の音量調節要件を満たす必要があるのは Commercial Mobile Radio Services(CMRS)ナローバンドおよび CMRS ワイドバンドの音声コーデックのみです。フルバンドおよびスーパーワイドバンドのコーデック、オーバー ザ トップ(OTT)のコーデックなど、他のすべてのコーデックは、音量調節規格への準拠は求められていません。音量調節要件を満たすには、ハンドセットが 2 部構成のテストに合格する必要があります。要件の第 1 部は、補聴器を使用した場合の会話時の音響利得をテストするもので、要件の第 2 部は、補聴器を使用しない場合の会話時の音響利得をテストするものです。第 1 部と第 2 部の両方の要件を満たすには、補聴器の有無にかかわらず、ハンドセットの会話時の音響利得が 6 dB 以上必要です。
本スマートフォンは技術仕様 ANSI C63.19-2019 および FCC 限定的免除規定 DA 23-914 に基づき評価され、音量調整の要件を満たしています。
Google Pixel 10
完全にテストされた Enhanced Voice Services(EVS)ナローバンドおよび EVS ワイドバンドのコーデックと無線インターフェースの組み合わせにおける実際の会話時の音響利得は、補聴器を使用した場合で 17.2 dB、補聴器を使用しない場合で 19.9 dB です。部分的にテストされた Enhanced Full Rate(EFR)、Adaptive Multi-Rate(AMR)ナローバンド、AMR ワイドバンドのコーデックと無線インターフェースの組み合わせにおける会話時の最低音響利得は、補聴器を使用した場合で 16.6 dB、補聴器を使用しない場合で 19.3 dB です。
Google Pixel 10 Pro
完全にテストされた Enhanced Voice Services(EVS)ナローバンドおよび EVS ワイドバンドのコーデックと無線インターフェースの組み合わせにおける実際の会話時の音響利得は、補聴器を使用した場合で 16.8 dB、補聴器を使用しない場合で 18.8 dB です。部分的にテストされた Enhanced Full Rate(EFR)、Adaptive Multi-Rate(AMR)ナローバンド、AMR ワイドバンドのコーデックと無線インターフェースの組み合わせにおける会話時の最低音響利得は、補聴器を使用した場合で 16.7 dB、補聴器を使用しない場合で 18.7 dB です。
Google Pixel 10 Pro XL
完全にテストされた Enhanced Voice Services(EVS)ナローバンドおよび EVS ワイドバンドのコーデックと無線インターフェースの組み合わせにおける実際の会話時の音響利得は、補聴器を使用した場合で 17.2 dB、補聴器を使用しない場合で 19.3 dB です。部分的にテストされた Enhanced Full Rate(EFR)、Adaptive Multi-Rate(AMR)ナローバンド、AMR ワイドバンドのコーデックと無線インターフェースの組み合わせにおける会話時の最低音響利得は、補聴器を使用した場合で 16.9 dB、補聴器を使用しない場合で 19.1 dB です。
本スマートフォンでは、使用する一部のワイヤレス技術について、補聴器との併用テスト、認証が完了しています。ただし、補聴器との併用テストが未実施の、新しいワイヤレス技術も使用されている場合があります。補聴器や人工内耳を使用した状態で、本デバイスのさまざまな機能をさまざまな場所で徹底的に試し、干渉ノイズが聞こえるかどうか確認することが重要です。補聴器との両立性について詳しくは、ご利用のサービス プロバイダまたは Google にお問い合わせください。返品や交換のポリシーについてご不明な点がありましたら、ご利用のサービス プロバイダまたは販売店にお問い合わせください。
以下の表に、FCC 規則および限定的免除規定 DA 23-914 に基づいてテストされた、またはテストされなかったワイヤレス技術(無線インターフェースとコーデックによる周波数 / 帯域を含む)を示します。
|
無線インターフェース |
帯域 |
コーデック |
RFE |
テレコイル |
音量 コントロール |
|
LTE / NR / Wi-Fi |
LTE: 2 / 4 / 5 / 7 / 12 / 13 / 14 / 17 / 25 / 26 / 30 / 38 / 41 / 48 / 66 / 71 NR: n2 / 5 / 7 / 12 / 14 / 25 / 26 / 30 / 38 / 41 / 48 / 66 / 70 / 71 / 77 / 78 Wi-Fi: 2.4 GHz、U-NII 1 /2A / 2C / 3 / 4 / 5* |
AMR-NB、AMR-WB、EVS-NB、EVS-WB |
○ |
○ |
○ |
|
EVS-SWB、OPUS |
○ |
○ |
× |
||
|
NR / Wi-Fi |
NR: n258 / 260 / 261 Wi-Fi: U-NII 5* / 6 / 7 / 8 |
AMR-NB、AMR-WB、EVS-NB、EVS-WB、 EVS-SWB、OPUS |
× |
× |
× |
|
UMTS / GSM |
UMTS: V、IV、II GSM: 850 / 1900 |
EFR(GSM のみ)、AMR-NB、AMR-WB |
○ |
○ |
○ |
|
UMTS: V、IV、II GSM: 850 / 1900 |
OPUS |
○ |
○ |
× |
* U-NII 5 は、6 GHz を完全に下回るチャネルでの補聴器両立性についてテストされます。6 GHz を部分的または完全に上回るチャネルはテストの対象外です。
衛星機能の使用が禁止されている場所(飛行機内など)では、機内モードをオンにすることで衛星機能をオフにできます。機内モードをオンにするには、クイック設定に移動規制情報: カナダ
カナダ産業省、クラス B
本デバイスは ICES-003 クラス B の制限を遵守しています。
本デバイスは、ISED ライセンス免除 RSS 基準に適合しています。使用に際して、(1)本デバイスが有害な干渉を引き起こさないこと、(2)誤動作を発生させる可能性のある干渉を含め、本デバイスが他からのいかなる干渉も許容すること、という 2 つの条件が適用されます。
5,150~5,250 MHz 周波数帯の場合は、同一チャネルのモバイル サテライト システムへの有害な干渉が発生する可能性を減らすために、本デバイスを屋内でのみ使用するようにしてください。
本デバイスは、無人航空機システムの制御または通信に使用することはできません。
本デバイスを、石油プラットフォーム上で使用することはできません。
本デバイスを航空機上で使用することはできません。ただし、5,925~6,425 MHz 周波数帯で動作する、低電力の屋内のアクセス ポイント、屋内の従属デバイス、低電力のクライアント デバイス、非常に低電力のデバイスとして使用する場合を除きます。この場合は、カナダ航空規則で定められている大型機で、高度 3,048 メートル(10,000 フィート)以上を飛行中に限り、使用できます。
本デバイスは、自動車、列車、船舶上で使用することはできません。
Cet appareil est conforme aux limites ICES-003 Classe B.
Le présent appareil est conforme aux CNR d'ISDE Canada applicables aux appareils radio exempts de licence. L'exploitation est autorisée aux deux conditions suivantes:
(1) l'appareil ne doit pas produire de brouillage, et
(2) l'appareil doit accepter tout brouillage radioélectrique subi, même si le brouillage est susceptible d'en compromettre le fonctionnement.
Les dispositifs fonctionnant dans la bande de 5 150 à 5 250 MHz sont réservés uniquement pour une utilisation à l’intérieur afin de réduire les risques de brouillage préjudiciable aux systèmes de satellites mobiles utilisant les mêmes canaux.
Les dispositifs ne doivent pas être utilisés pour commander des systèmes d'aéronef sans pilote ni pour communiquer avec de tels systèmes;
Les dispositifs ne doivent pas être utilisés sur les plateformes de forage pétrolier;
Les dispositifs ne doivent pas être utilisés dans les aéronefs, à l'exception des points d'accès intérieurs de faible puissance, des dispositifs subordonnés intérieurs, des dispositifs clients de faible puissance et des dispositifs de très faible puissance fonctionnant dans la bande de 5 925 à 6 425 MHz, qui peuvent être utilisés dans les gros aéronefs tel qu'il est défini dans le Règlement de l'aviation canadien, et ce, lorsqu'ils volent à une altitude supérieure à 3 048 mètres (10 000 pieds).
Les dispositifs ne doivent pas être utilisés dans les automobiles, trains, navires maritime.
規制情報: 英国
英国の規格の遵守に関する注意事項
本デバイスに適用される英国の規制は、EU の規制に完全に適合しています。
また、Google LLC は、本製品が Product Security and Telecommunications Act(PSTI)に準拠していることを宣言します。RED 適合宣言と PSTI 準拠声明の全文は、g.co/pixel/conformity でご確認いただけます。
RoHS 準拠
本製品は、行政委任立法 2012 No. 3032 電気電子機器における特定有害物質の使用制限に関する規則に準拠しています。
英国 REACH
英国 REACH(Registration, Evaluation, Authorization and Restriction of Chemicals、行政委任立法 2020 No. 1577)は、英国の化学物質に関する規制の枠組みです。Google では、この規則のすべての要件を遵守しており、REACH で定める高懸念物質(SVHC)の含有に関する情報をお客様に提供しています。詳しくは、Env-Compliance@google.com までお問い合わせください。
電気電子機器廃棄物(WEEE)およびバッテリー
| 上の WEEE マークは、製品およびその電池を家庭ごみとは分別し、現地の法律と規制に従って廃棄する必要があることを示します。安全に廃棄またはリサイクルするため、本品を廃棄する場合は自治体が指定した収集場所までお持ちください。製品、その電気付属品、バッテリーを分別収集してリサイクルすることが、自然資源を節約し、人間の健康を守り、環境を保全することにつながります。 |
メーカー: Google LLC 1600 Amphitheatre Parkway, Mountain View, CA 94043, United States
Google Commerce Limited UK Establishment, 1 St. Giles High Street, London, WC2H 8AG, United Kingdom
規制情報: EU
EU の規格への準拠に関する注意事項
| Google LLC は本記述をもって、無線機器タイプ Google Pixel 10、Google Pixel 10 Pro、Google Pixel 10 Pro XL が指令 2014/53/EU(無線機器指令)に適合していることを宣言します。適合宣言の全文については、g.co/pixel/conformity をご覧ください。 |
指令 2014/53/EU による規制または要件
本デバイスは、5,250~5,350 MHz および 5,945~6,425 MHz(LPI)周波数帯の場合、屋内のみでの使用に制限されます(対象となる国または地域: AT、BE、BG、CY、CZ、DE、DK、EE、EL、ES、FI、FR、HR、HU、IE、IT、LT、LU、LV、MT、NL、PL、PT、RO、SE、SI、SK、UK(NI)、CH、IS、LI、NO、TR)。
周波数帯域とワイヤレス出力電力に関する情報
本無線機器が動作する周波数帯での最大高周波数送信電力のデータは次のとおりです。
Google Pixel 10
|
周波数 |
電力 |
|
2,400~2,483.5 MHz |
20.0 dBm 未満 |
|
5,150~5,350 MHz |
23.0 dBm 未満 |
|
5,470~5,725 MHz |
23.0 dBm 未満 |
|
5,725~5,875 MHz |
14.0 dBm 未満 |
|
5,945~6,425 MHz |
14.0 dBm 未満(VLP)/ 23.0 dBm 未満(LPI) |
|
13.56 MHz |
-6.0 dBuA/m(10 m)未満 |
|
GSM 900 |
PC4 未満 |
|
GSM 1800 |
PC1 未満 |
|
UMTS バンド I / VIII |
PC3 未満 |
|
LTE B1、B3、B7、B8、B20、B28、B40、B42 |
PC3 未満 |
|
LTE B38、B41 HPUE |
PC2 未満 |
|
NR n1、n3、n7、n8、n20、n28、n38 |
PC3 未満 |
|
NR n40 HPUE |
PC2 未満 |
|
NR n41、n77、n78 HPUE |
PC1.5 未満 |
|
NTN バンド 255、バンド 256 |
25 dBm 未満 |
Google Pixel 10 Pro
|
周波数 |
電力 |
|
2,400~2,483.5 MHz |
20.0 dBm 未満 |
|
5,150~5,350 MHz |
23.0 dBm 未満 |
|
5,470~5,725 MHz |
23.0 dBm 未満 |
|
5,725~5,875 MHz |
14.0 dBm 未満 |
|
5,945~6,425 MHz |
14.0 dBm 未満(VLP)/ 23.0 dBm 未満(LPI) |
|
13.56 MHz |
-7.0 dBuA/m(10 m)未満 |
|
6.0~8.5 GHz |
-3.0 dBm / 50 MHz 未満 |
|
GSM 900 |
PC4 未満 |
|
GSM 1800 |
PC1 未満 |
|
UMTS バンド I / VIII |
PC3 未満 |
|
LTE B1、B3、B7、B8、B20、B28、B40、B42 |
PC3 未満 |
|
LTE B38、B41 HPUE |
PC2 未満 |
|
NR n1、n3、n7、n8、n20、n28、n38 |
PC3 未満 |
|
NR n40 HPUE |
PC2 未満 |
|
NR n41、n77、n78 HPUE |
PC1.5 未満 |
|
NTN バンド 255、バンド 256 |
25 dBm 未満 |
Google Pixel 10 Pro XL
|
周波数 |
電力 |
|
2,400~2,483.5 MHz |
20.0 dBm 未満 |
|
5,150~5,350 MHz |
23.0 dBm 未満 |
|
5,470~5,725 MHz |
23.0 dBm 未満 |
|
5,725~5,875 MHz |
14.0 dBm 未満 |
|
5,945~6,425 MHz |
14.0 dBm 未満(VLP)/ 23.0 dBm 未満(LPI) |
|
13.56 MHz |
-7.0 dBuA/m(10 m)未満 |
|
6.0~8.5 GHz |
-2.0 dBm / 50 MHz 未満 |
|
GSM 900 |
PC4 未満 |
|
GSM 1800 |
PC1 未満 |
|
UMTS バンド I / VIII |
PC3 未満 |
|
LTE B1、B3、B7、B8、B20、B28、B40、B42 |
PC3 未満 |
|
LTE B38、B41 HPUE |
PC2 未満 |
|
NR n1、n3、n7、n8、n20、n28、n38 |
PC3 未満 |
|
NR n40 HPUE |
PC2 未満 |
|
NR n41、n77、n78 HPUE |
PC1.5 未満 |
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NTN バンド 255、バンド 256 |
25 dBm 未満 |
高周波の干渉
本デバイスやアクセサリの不正改造や、Google が指定したもの以外の接続用ケーブルや機器への交換または接続によってラジオやテレビに対する干渉が引き起こされた場合、Google は一切の責任を負いません。こうした不正改造、交換、接続によって引き起こされた干渉の是正は、お客様の責任で行っていただく必要があります。Google および正規販売パートナーまたは販売業者は、こうしたガイドラインをお客様が遵守しなかったために発生した、いかなる損害や法規制への違反についても責任を負わないものとします。
電気電子機器廃棄物(WEEE)およびバッテリー
| 上の WEEE マークは、製品およびその電池を家庭ごみとは分別し、現地の法律と規制に従って廃棄する必要があることを示します。安全に廃棄またはリサイクルするため、本品を廃棄する場合は自治体が指定した収集場所までお持ちください。製品、その電気付属品、バッテリーを分別収集してリサイクルすることが、自然資源を節約し、人間の健康を守り、環境を保全することにつながります。 |
RoHS 準拠
本製品は、電気・電子機器に含まれる特定有害物質の使用制限(RoHS)とその改訂に関する、2011 年 6 月 8 日の欧州議会および理事会 2011/65/EU 指令に準拠しています。
REACH
REACH(Registration, Evaluation, Authorization and Restriction of Chemicals、EC No 1907/2006)は、EU の化学物質の規制の枠組みです。Google では、この規則のすべての要件を遵守しており、REACH で定める高懸念物質(SVHC)の含有に関する情報をお客様に提供しています。詳しくは、Env-Compliance@google.com までお問い合わせください。
メーカー: Google LLC 1600 Amphitheatre Parkway, Mountain View, CA 94043 United States
Google Commerce Limited, 70 Sir John Rogerson’s Quay, Dublin 2, D02 R296, Ireland
共通充電器指令
Google Pixel 10
モデル番号: GK2MP
充電器から供給される電力は、無線機器で義務付けられている 7.5 ワット(下限)から、最高充電速度を達成するための 30 ワット(上限)の間である必要があります。本デバイスは USB Power Delivery 充電プロトコル「USB PD 急速充電」に対応しています。
Google Pixel 10 Pro
モデル番号: GEHN3
充電器から供給される電力は、無線機器で義務付けられている 7.5 ワット(下限)から、最高充電速度を達成するための 30 ワット(上限)の間である必要があります。本デバイスは USB Power Delivery 充電プロトコル「USB PD 急速充電」に対応しています。
Google Pixel 10 Pro XL
モデル番号: G45RY
充電器から供給される電力は、無線機器で義務付けられている 7.5 ワット(下限)から、最高充電速度を達成するための 45 ワット(上限)の間である必要があります。本デバイスは USB Power Delivery 充電プロトコル「USB PD 急速充電」に対応しています。
エネルギー関連製品のエコデザイン、委員会規則(EU)2023/826
エコデザイン テストサマリーのレポート g.co/ecodesign でご覧いただけます。
画面自動消灯までの時間をデフォルト設定から長くすると、エネルギー使用量が増加し、バッテリー駆動時間が短くなります。
ワイヤレス ネットワーク ポートの有効化と無効化:
モバイル: デバイスの設定アプリを開く [接続] に移動
[機内モード] をオンまたはオフにします。
Wi-Fi: デバイスの設定アプリを開く [接続] に移動
[Wi-Fi] をオンまたはオフにします。
規制情報: オーストラリア
5,250~5,350 MHz および 5,925~6,425 MHz(LPI)周波数帯で本デバイスを使用する場合、同一チャネルのモバイル サテライト システムへの電波干渉が発生する可能性を減らすために、屋内のみでの使用に制限されます。
Google Pixel 10 Pro と Google Pixel 10 Pro XL が対象です。オーストラリアでは、指定された電波天文施設から所定の距離内で超広帯域無線送信機を操作することはできません。所定の距離の詳細については、オーストラリア通信メディア庁が発行している「2015 年無線通信(干渉可能性が低いデバイス)に関するクラス ライセンス」を参照してください。
規制情報: 日本
5 GHz(W52、W53)および 6 GHz(LPI)周波数帯の場合、本デバイスの使用は屋内のみに制限されます(ただし、W52 高出力の無線通信の場合を除く)。
5 GHz(W52、W53)および 6 GHz(LPI)周波数帯の場合、デバイスの使用は屋内のみに制限されます(5.2 GHz 帯高出力データ通信システムの基地局や中継局との通信を除く)。
この装置はクラス B 機器です。この装置は、住宅環境で使用することを目的としていますが、ラジオやテレビ受信機の近くで使用した際に、受信障害を引き起こすことがあります。取扱説明書に沿って正しい取り扱いをしてください。
VCCI-B
モデル番号: GYPW4、GN4F5、GL066
規制情報: インド
比吸収率(SAR)に関する情報
本デバイスは無線送受信機です。本デバイスは、電磁場に対する人体曝露の制限に関する国際的なガイドラインに準拠し、特にインド通信 IT 省、電気通信局(「DoT」)で定められた電波への曝露についてのガイドラインを遵守するよう設計されています。ガイドラインでは、比吸収率(「SAR」)という測定単位を使用しています。SAR は、デバイスの使用時に身体に吸収される高周波数量の単位です。インドにおけるモバイル デバイスの SAR の上限は、人体の任意の組織 1 グラムにおいて 1.6 W/kg です。
本デバイスは、頭部から離さずに身体から 10 mm 離して使用する場合、これらのガイドラインを遵守しています。デバイスのケースやホルスターなどのアクセサリーは、金属部品を使用していないものをご利用ください。距離要件を満たすよう、本デバイスは身体から離してご利用ください。
Google Pixel 10 について報告された最大比吸収率(SAR)値は、以下のとおりです。
- 頭部: 0.99 W/kg
- 身体: 0.98 W/kg
Google Pixel 10 Pro について報告された最大比吸収率(SAR)値は、以下のとおりです。
- 頭部: 0.99 W/kg
- 身体: 0.99 W/kg
Google Pixel 10 Pro XL について報告された最大比吸収率(SAR)値は、以下のとおりです。
- 頭部: 0.98 W/kg
- 身体: 0.93 W/kg
SAR 値は DoT の電気通信エンジニアリング センターのウェブサイトでも公開されています。
研究機関のほとんどの調査で、高周波数に対する曝露と健康との直接的な関係は確認できませんでしたが、DoT では、モバイル ハンドセットの使用にあたり、次の予防措置を規定しています。
- 低消費電力の Bluetooth エミッターを搭載したワイヤレス ハンズフリー システム(ヘッドフォン、ヘッドセット)を使用する。
- デバイスの SAR が低いことを確認する。通話を短く抑えるか、通話の代わりにテキスト メッセージ(SMS)を送信する。この措置は特に、子供、青少年、妊婦を対象としています。
- デバイスは電波状況が安定しているときに使用する。植込み型医療機器を利用している場合は、携帯電話を医療機器から 15 cm 以上離すことが望ましい。
このデバイスは、インドの災害やその他の緊急警報に対応した緊急速報メール サービス(CBS)をサポートしています。アラートの種類のオンとオフを切り替えたり、過去の警報を確認したり、音やバイブレーションを制御したりできます。
- デバイスの設定アプリを開きます。
- [通知]
[緊急速報メール] をタップします。
- アラートを受け取る頻度や、オンにする設定を選択します。
インドの言語のサポート
メーカーのブランド識別マーク: Google G ロゴ
モデル番号: G45RY、GEHN3、GK2MP
本デバイスは、IS 16333(第 3 項): 2022 に定められたインド公用語をサポートしており、これらの言語でのメッセージの送信と読み取りが可能です。
言語の入力:
- 英語
- ヒンディー語
- タミル語
メッセージの可読性:
- アッサム語
- ベンガル語
- ボド語
- ドグリ語
- 英語
- グジャラート語
- ヒンディー語
- カンナダ語
- カシミール語
- コンカニ語
- マイティリー語
- マラヤーラム語
- マニプリ語
- マラーティー語
- ネパール語
- オリヤ語
- パンジャブ語
- サンスクリット語
- シンド語
- サンタル語
- タミル語
- テルグ語
- ウルドゥー語
インドでは、デバイスはインド規格局(BIS)の認可を得る必要があります。デバイスが BIS の認可を得ている場合は、BIS マークが表示されます。BIS マークを確認するには、[設定] [デバイス情報]
[規制ラベル] に移動します。
インドにおけるリサイクル、電気電子機器廃棄物(e-waste)の管理と取り扱いについて
| インドでは、このラベルが付いている製品は、家庭廃棄物、商業廃棄物、産業廃棄物として廃棄しないでください。回収してリサイクルできるよう、適切な施設に廃棄してください。 |
本デバイスは、2022 年電気電子機器廃棄物(管理)規則(以下「規則」といいます)に基づき設計、製造されており、電気電子機器の製造における危険物質の使用の軽減と、均質物質内における重量を基準とするその最大許容濃度に関する規定(規則 16(1))を遵守しています(別表 II に記載されている免除事項を除きます)。
電気電子機器廃棄物の不適切な取り扱い、廃棄、偶発的な破損、損傷、不適切なリサイクルは、危険(火災、爆発やその他の危険を含むが、これに限定されない)や、資源の再利用を妨げることによる環境への取り返しの付かない悪影響を及ぼす無秩序な廃棄を招きかねません。電気電子機器廃棄物には、有害化学物質が含まれていることもあるため、不適切に廃棄されると、水源、土壌などの自然が有毒物質に汚染される可能性があります。不適切な廃棄は、植物、動物、人間の生命に悪影響を及ぼす恐れがあります。
規制情報: 台湾
無線射頻曝露
以 Pixel 10 而言, SAR 標準值: 2.0 W/kg, 送測產品實測值為: 0.85 W/kg.
以 Pixel 10 Pro 而言, SAR 標準值: 2.0 W/kg, 送測產品實測值為: 1.0 W/kg.
以 Pixel 10 Pro XL 而言, SAR 標準值: 2.0 W/kg, 送測產品實測值為: 0.97 W/kg.
台灣法規遵循
使用過度恐傷害視力
(1). 使用30分鐘請休息10分鐘。
(2). 未滿2歲幼兒不看螢幕,2歲以上每天看螢幕不要超過1小時。
減少電磁波影響,請妥適使用
取得審驗證明之低功率射頻器材,非經核准,公司、商號或使用者均不得擅自變更頻率、加大功率或變更原設計之特性及功能。低功率射頻器材之使用不得影響飛航安全及干擾合法通信;經發現有干擾現象時,應立即停用,並改善至無干擾時方得繼續使用。前述合法通信,指依電信管理法規定作業之無線電通信。低功率射頻器材須忍受合法通信或工業、科學及醫療用電波輻射性電機設備之干擾。
應避免影響附近雷達系統之操作。
經過格式化的實際儲存空間容量會略減。
台湾の RoHS
|
機器名: Google Pixel 10 Pro XL、Google Pixel 10 Pro、Google Pixel 10、型式: G45RY、GEHN3、GK2MP 設備名稱:移動電話,型號(型式):G45RY, GEHN3, GK2MP |
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|
ユニット |
限用物質及其化學符號 規制物質とその化学記号 |
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|
鉛(鉛) (Pb) |
汞(水銀) (Hg) |
鎘(カドミウム) (Cd) |
六價鉻(六価クロム) (Cr+6) |
多溴聯苯(ポリ臭化ビフェニル) (PBB) |
多溴二苯醚(ポリ臭化ジフェニル エーテル)(PBDE) |
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外殼(エンクロージャー) |
O |
O |
O |
O |
O |
O |
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電子元件(電子部品) |
- |
O |
O |
O |
O |
O |
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連接器(コネクタ) |
- |
O |
O |
O |
O |
O |
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印刷電路板(PCB) |
O |
O |
O |
O |
O |
O |
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顯示屏(ディスプレイ) |
O |
O |
O |
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O |
O |
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電池(バッテリー) |
- |
O |
O |
O |
O |
O |
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包裝(パッケージ) |
O |
O |
O |
O |
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O |
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其它(その他) |
O |
O |
O |
O |
O |
O |
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備考1.〝超出0.1 wt %〞及〝超出0.01 wt %〞係指限用物質之百分比含量超出百分比含量基準值。 注 1: 「0.1 wt % を超える」および「0.01 wt % を超える」とは、規制物質の含有率がその条件での基準値を超えていることを示します。 備考2.〝O〞係指該項限用物質之百分比含量未超出百分比含量基準值。 注 2: 「O」とは、規制物質の含有率がその条件での基準値を超えていないことを示します。 備考3.〝-〞係指該項限用物質為排除項目。 注 3: 「-」とは、規制物質が適用除外であることを示します。 |
||||||
規制情報: メキシコ
La operación de este equipo está sujeta a las siguientes dos condiciones: (1) es posible que este equipo o dispositivo no cause interferencia perjudicial y (2) este equipo o dispositivo debe aceptar cualquier interferencia, incluyendo la que pueda causar su operación no deseada.
Google Pixel 10
モデル番号 No.: GK2MP
Clasificaciones eléctricas: 5Vcc, 3A;9Vcc, 3A;PPS hasta 11Vcc, 3A
IFT COGOGK25-13325
Google Pixel 10 Pro
モデル番号 No.: GEHN3
Clasificaciones eléctricas: 5Vcc, 3A;9Vcc, 3A;PPS hasta 11Vcc, 3A
IFT COGOGE25-13323
Google Pixel 10 Pro XL
モデル番号 No.: G45RY
Clasificaciones eléctricas: 5Vcc, 3A;9Vcc, 3A;PPS hasta 21Vcc, 2.25A
IFT COGOG425-13324
Antes de usar el dispositivo, consulta el manual de instrucciones en él. Para ello, ve a Configuración Acerca del dispositivo
Manual sobre seguridad y reglamentaciones o visita g.co/pixel/safety.
Para ver el IMEI del teléfono, marca *#06# o ve a Configuración Acerca del teléfono
Manual sobre seguridad y reglamentaciones。
Mensajes de alerta del servicio de difusión móvil (CBS): CBS está habilitado y activado en tu teléfono. Puedes habilitar o inhabilitar CBS en Ajustes Notificaciones
Alertas de emergencia inalámbricas.
Si pierdes el dispositivo o te lo roban, puedes usar Encontrar mi dispositivo, de Google en: https://www.google.com/android/find/
Información sobre la garantía limitada
La garantía limitada del dispositivo también está disponible en la configuración del dispositivo, en Configuración Acerca del teléfono
Garantía limitada y en g.co/devicewarranty.
限定保証
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