利用規約、プライバシー、不正行為

Picasa ウェブ アルバムを使用する前に、Google の利用規約プログラム ポリシーをよくお読みください。Picasa ウェブ アルバムをご利用になると、Google のポリシーに同意したものと見なされます。

Google は次の権利を保有しています。

  • Picasa ウェブ アルバム上の写真、アルバム、アカウントを削除する権利。
  • 利用規約または各サービスのポリシーに違反している Google アカウントのユーザーに対し、サービスまたは Google アカウント システム全体の利用を停止する権利。
  • 理由を問わず、通知の有無にかかわらず、ユーザーのアカウントをいつでも終了する権利。

違反が認められた写真については、共有と編集も無効になる場合があります。

コンテンツが違反により削除された場合、購入済みの Google アカウントの保存容量の払い戻しを受けることはできません。

プライバシーについての考慮事項

Picasa では、印刷用に業者に送信する写真の内容は監視しませんが、サービスの監視と改善のために、アップロードのサイズと成功したかどうかを記録する場合があります。

著作権の申し立て

Google では著作権侵害についての明確な通知を受けた場合、それに対して適切な措置を取ることをポリシーとしています。リクエストが迅速に処理されるよう、著作権侵害の申し立てにはオンライン フォームをご利用ください。

ただし、デジタル ミレニアム著作権法の第 512 条(f)に基づき、かかるコンテンツまたは行為が著作権を侵害していると意図的に偽って主張した場合、賠償責任(訴訟費用や弁護士費用などを含む)を負うことになるので、虚偽の申し立てはしないでください。

申し立てを受けたサイトの管理者またはコンテンツの提供者の方は、デジタル ミレニアム著作権法第 512 条(g)項(2)号および(3)号に基づき、異議申し立てを行っていただけます。異議申し立てを行う場合は、こちらのフォームにも記入し、[著作権侵害であるとする申し立てに基づき削除されたコンテンツの復帰を求める異議申し立てを行うことを希望している] オプションを選択してください。

不正行為を報告する

Google のプログラム ポリシー利用規約に違反している写真やアルバムを見つけた場合は、右側にある [不正行為を報告] をクリックしてください。

Picasa ウェブ アルバムのプログラム ポリシーに違反している場合は、そのコンテンツを削除します。

ユーザーをブロックする

ユーザーをブロックすると、次のことを行えます。

  • ユーザーをフォロワー リストから削除する。
  • ユーザーが今後あなたをフォローしたり、コメントを残したりできないようにする。
  • ユーザーを Google+ でブロックする。

フォロワーのリストや写真のコメントの横にある [ユーザーをブロック] をクリックします。

アカウントが停止されている場合

Google のプログラム ポリシーまたは利用規約への違反により、Picasa ウェブ アルバムへのアクセスが停止されています。

プログラム ポリシーに違反したために、Picasa ウェブ アルバムの Google アカウントが削除された場合、そのアカウントを元に戻すことはできません。

アカウントが誤って停止されていると思われる場合は、こちらからお知らせください。

新しいアカウントを作成する前に、Google のプログラム ポリシー利用規約をよくお読みください。

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