仕事用または学校用の Google アカウントを利用するユーザーの多くは NotebookLM にアクセスできます。利用できる機能やデータの取り扱いは、保有しているライセンスによって異なります。
Workspace と Workspace for Education のユーザーは、Gmail、Google カレンダー、Google ドキュメントなどと同様に、NotebookLM をコアサービスとして利用できるようになりました。
アップグレード方法:
仕事用または学校用の Google アカウントで上限の引き上げや追加機能の利用をご希望の場合は、上限の引き上げが可能な Google Workspace プランにアップグレードする必要があります。ライセンスのアップグレードについては、Google Workspace 管理者に連絡してリクエストしてください。
Google Workspace 管理者の方は、組織の Google Workspace ライセンスをアップグレードする方法をご覧ください。
NotebookLM の機能(Workspace エディション別)
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機能への標準アクセス権 |
機能への標準アクセス権と、エンタープライズ級のセキュリティとプライバシー |
機能へのより広範なアクセス権と、エンタープライズ級のセキュリティとプライバシー |
機能への高レベルのアクセス権と、エンタープライズ級のセキュリティとプライバシー |
機能への拡張アクセス権と、エンタープライズ級のセキュリティとプライバシー |
機能への最高レベルのアクセス権と、エンタープライズ級のセキュリティとプライバシー |
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エディション: |
以下のエディションで NotebookLM を追加サービスとして利用可能:
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以下のエディションで NotebookLM をコアサービスとして利用可能:
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以下のエディションで NotebookLM をコアサービスとして利用可能:
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以下のエディションで NotebookLM をコアサービスとして利用可能:
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以下のエディションで NotebookLM をアドオンとして利用可能: AI Expanded Access |
以下のエディションで NotebookLM をアドオンとして利用可能: AI Ultra Access |
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機能と使用量上限 詳細については、以下の表をご覧ください。 |
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上限 |
標準アクセス権 |
標準アクセス権 |
より広範なアクセス権 |
高レベルのアクセス権 |
拡張アクセス権 |
最高レベルのアクセス権 |
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適用される利用規約とデータの取り扱い |
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利用規約 |
Education エディション: Google Workspace for Education 利用規約 Workspace エディション: Google Cloud 利用規約 |
Education エディション: Google Workspace for Education 利用規約 |
Education エディション: Google Workspace for Education 利用規約 Workspace エディション: Google Cloud 利用規約 |
Workspace エディション: Google Cloud 利用規約 |
Workspace エディション: Google Cloud 利用規約 |
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データ保護 |
お客様のデータは保護されており、フィードバックを提供しない限り、NotebookLM のトレーニングに使用されることはありません。改善のためのフィードバックをお寄せいただいた場合、Google は、クエリ、アップロード、モデルの回答など、そのやり取りの全容を確認させていただく場合があります。詳細 また、安全性と信頼性を確保するため、不正行為、不正使用、技術的な問題の防止を目的として、お客様のデータを処理する場合があります。 |
エンタープライズ級のセキュリティとプライバシー アップロードされたファイル、チャット、モデル出力は、人間のレビュアーが確認することも、生成 AI モデルの改善に使用されることもありません。 Workspace: Google Cloud のプライバシー ポリシーでは、NotebookLM のご利用時に Google Cloud がユーザーデータをどのように取り扱うかについて説明しています。
Education: Google Workspace for Education のプライバシー ポリシーでは、NotebookLM のご利用時に Google Cloud がユーザーデータをどのように取り扱うかについて説明しています。詳しくは、Google Workspace for Education のプライバシー センターをご覧ください。
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使用量上限の内訳
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使用量上限(変更される場合があります) |
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標準アクセス権 |
より広範なアクセス権 |
高レベルのアクセス権 |
拡張アクセス権 |
最高レベルのアクセス権 |
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ノートブック |
1 ユーザーあたり 100 件 |
1 ユーザーあたり 200 件 |
1 ユーザーあたり 500 件 |
1 ユーザーあたり 500 件 |
1 ユーザーあたり 500 件 |
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ソース |
1 ノートブックあたり 50 件 |
1 ノートブックあたり 100 件 |
1 ノートブックあたり 300 件 |
1 ノートブックあたり 400 件 |
1 ノートブックあたり 600 件 |
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チャット |
1 日あたり 50 回 |
1 日あたり 200 回 |
1 日あたり 500 回 |
1 日あたり 1,000 回 |
1 日あたり 5,000 回 |
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音声解説 |
1 日あたり 3 件 |
1 日あたり 6 件 |
1 日あたり 20 件 |
1 日あたり 40 件 |
1 日あたり 200 件 |
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動画解説 |
1 日あたり 3 件 |
1 日あたり 6 件 |
1 日あたり 20 件 シネマティックな動画解説: 1 日あたり 2 件 |
1 日あたり 40 件 シネマティックな動画解説: 1 日あたり 4 件 |
1 日あたり 200 件 シネマティックな動画解説: 1 日あたり 20 件 |
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レポート |
1 日あたり 10 件 |
1 日あたり 20 件 |
1 日あたり 100 件 |
1 日あたり 200 件 |
1 日あたり 1,000 件 |
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フラッシュカード |
1 日あたり 10 件 |
1 日あたり 20 件 |
1 日あたり 100 件 |
1 日あたり 200 件 |
1 日あたり 1,000 件 |
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クイズ |
1 日あたり 10 件 |
1 日あたり 20 件 |
1 日あたり 100 件 |
1 日あたり 200 件 |
1 日あたり 1,000 件 |
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マインドマップ |
1 日あたり 10 件 |
1 日あたり 20 件 |
1 日あたり 100 件 |
1 日あたり 200 件 |
1 日あたり 1,000 件 |
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Deep Research |
1 か月あたり 10 件 |
1 日あたり 3 件 |
1 日あたり 20 件 |
1 日あたり 30 件 |
1 日あたり 200 件 |
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データテーブル |
上限あり |
上限引き上げ |
より高い上限 |
拡張された上限 |
最大の上限 |
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インフォグラフィック |
上限あり |
上限引き上げ |
より高い上限 |
拡張された上限 |
最大の上限 |
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スライド資料と改訂 |
上限あり |
上限引き上げ |
より高い上限 |
拡張された上限 |
最大の上限(長さの制限あり) |
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プレミアム機能 |
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カスタム チャット、分析、高度な共有 |
高度な共有は、有料ユーザーのみ利用できます。カスタム チャットと分析は、すべてのユーザーが利用可能です。 |
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Gemini モデル |
Gemini モデルへのアクセス権 |
Gemini モデルへのアクセス権 |
Gemini モデルへの高レベルのアクセス権 |
Gemini モデルへの高レベルのアクセス権 |
Gemini モデルへの最高レベルのアクセス権 |
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主要機能への早期アクセス |
標準 |
早期 |
優先 |
優先 |
優先 |
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ウォーターマークの削除 |
× |
× |
× |
× |
○(インフォグラフィックとスライド資料) |
アップグレードされたアクセス権の確認方法:
上限の引き上げと追加機能は、対象となる特定のエディションでのみご利用いただけます。NotebookLM アプリでアクセス権が拡張されているかどうかを確認する手順は次のとおりです。
- ブラウザで NotebookLM を開きます。
- 仕事用または学校用の Google アカウントにログインしていることを確認します。
- 画面上部にあるユーザー プロフィール画像の横に、Pro、Plus、Expanded、または Ultra のバッジが表示されているか確認します。バッジが表示されている場合は、上限の引き上げや追加機能を利用できます。