コンテンツ ポリシー

Google ニュースのコンテンツ ポリシーは、ユーザーの皆様とニュース メディア パートナー様の双方に本サービスを快適にご利用いただくために重要な役割を果たします。これらのガイドラインを遵守していただきますようご協力をお願いいたします。なお、これらのポリシーを適用するにあたり、芸術、教育、歴史、記録、科学の観点に基づき、またこれ以外にもコンテンツに対する措置をとらないことで社会的に大きな利益がある場合には、例外を設けることがあります。

おすすめの方法

基本的に、ニュースサイトが提供するコンテンツは、わかりやすく文法的に誤りのないことが求められます。

透明性を維持し説明責任を果たす

コンテンツには、著者に関する情報や、住所、メールアドレス、電話番号のような連絡先を明記し、投稿する記事には日付と署名を入れてください。

広告の配信に限度を設ける

広告やその他の有料の販促用コンテンツが、ニュース コンテンツよりも多くならないようにしてください。

禁止コンテンツ

個人情報や機密情報

診療記録や財務情報など、個人の秘密である一般人の個人情報を公開することを禁止します。

著作権で保護されたコンテンツ

第三者の知的所有権を侵害しているコンテンツは禁止します。著作権を侵害しているとする明確な通知を受けた場合には、それに対し適切な対応をとります。著作権などの知的所有権を繰り返し侵害した場合、アカウントは停止となります。詳しくは、著作権に関する Google のポリシーについてのページをご覧ください。

制限付きコンテンツ

露骨な性的コンテンツ

主に性的興奮を引き起こすことを目的とする露骨な性的画像を取り上げたコンテンツは認められません。

暴力行為を描写するコンテンツ

暴力を扇動したり称賛したりするコンテンツは認められません。また、他者に不快感を与える目的で、極めて生々しい暴力を描写した画像などの素材を使用することもできません。

不快なコンテンツ

民族、宗教、障害、性別、年齢、従軍経験、性的指向、または性同一性を基に、個人や団体に対する暴力や嫌がらせを助長するコンテンツは認められません。

危険または違法な行為

自傷行為、摂食障害、薬物乱用などの危険な行為や違法な行為を助長または扇動するコンテンツは認められません。脅迫や、暴力組織の結成または支援を目的とするコンテンツも認められません。

スポンサー コンテンツ

スポンサー コンテンツについて、独立した記事の一部であるかのように偽ったり、スポンサー コンテンツであることを隠したりしてはいけません。

禁止されている手法

嫌がらせやネットいじめ

嫌がらせやいじめを目的としたメッセージを発信するコンテンツや、身体的または性的に他者を脅迫するコンテンツは認められません。

虚偽の振る舞い

他人や組織になりすましたサイトやアカウント、または自らのオーナーや主な目的を偽ったり隠したりしているサイトやアカウントは認められません。ユーザーに誤解を与えるよう組織的に取り組んでいるサイトやアカウントも許可されません。たとえば、虚偽の前提のもとに配信元の国を偽装、隠ぺいしたり、コンテンツを別の国のユーザーに配信したりするサイトやアカウントなどが該当します。

スパムと不正なソフトウェア

繰り返しの多すぎるコンテンツ、スペルミス、強調目的での文字の乱用は認められません。不正なソフトウェア、ウィルス、その他有害なソフトウェアへのリンクも認められません。詳しくは、ウェブマスター向けガイドライン(品質に関するガイドライン)をご覧ください。

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