文字化けに対応するためのエンコード設定

Google ニュースのリンクから他のサイトに移動したときに、文字が正しくされない場合は、移動先サイトのニュースメディアが Unicode(UTF-8)エンコードを使用していない可能性があります。ここでは移動先サイトで記事を表示する方法について説明します。

ブラウザのエンコード設定を調整するブラウザ別の手順は次のとおりです。

Google Chrome

  1. ブラウザ ツールバーのレンチ アイコンをクリックします。
  2. [ツール] を選択します。
  3. [エンコード] を選択します。
  4. エンコードのメニューから [Unicode(UTF-8)] を選択します。

Google Chrome について詳しくは、Chrome ヘルプセンターをご覧ください。

Firefox

  1. ブラウザ ウィンドウの上部にある [表示] を選択します。
  2. [文字エンコーディング] を選択します。
  3. プルダウン メニューから [Unicode(UTF-8)] を選択します。

Internet Explorer

  1. 正しく表示できないページを開きます。
  2. ページ上で右クリックします。
  3. [エンコード] にポインタを置きます。
  4. 表示されたメニューから [Unicode(UTF-8)] を選択します。

ヒンディー語での文字の表示:

Windows Vista/XP/2000 で Internet Explorer 6 以上を使用している場合、ヒンディー語の文字は問題なく表示されるはずです。Mozilla Firefox については、複雑なテキスト レイアウトがサポートされている必要があります。サポートされていない場合、ヒンディー語は適切に表示されないことがあります。通常、複雑なテキスト レイアウトのサポートはデフォルトでオフになっています。