地域別の在庫状況と価格を設定する

地域別の在庫状況と価格(RAAP)に参加するには、地域を設定し、地域の在庫を追加して、ランディング ページを更新する必要があります。

このページの内容


地域を設定する

「地域」アドオンを有効にする

「地域」アドオンを有効にするには、対象国で RAAP が利用可能なことを確認してください。

「地域」アドオンを有効にする手順

  1. 左側のナビゲーション メニューの [設定] ツールと設定メニューのアイコン [歯車] で、[アドオン] に移動します。

  2. [おすすめ] タブで [地域] アドオンカードを選択します。
  3. [有効にする] を選択します。
ご利用のアカウントで「地域」アドオンが有効になります。アドオンを有効にしたら、左側のナビゲーション メニューの [設定] ツールと設定メニューのアイコン [歯車] で [ビジネスの情報] に移動し、[地域] タブを見つけます。

オンボーディングを完了するには、次の手順が必要です。

  1. Merchant Center アカウントで地域を作成する
  2. 地域の在庫データソースをアップロードする
  3. ランディング ページを更新する

地域を作成して管理する

地域の定義、要件、サポートの粒度

全国向けではないオンライン価格、在庫状況、またはその両方で同じ商品を取り扱っている地理的エリアを 1 つの地域として定義します。地域は、地域別の在庫状況と価格地域ごとの送料の両方で使用されます。

両方の機能を使用する場合、ビジネスモデルによっては、両方の機能に対して 1 つの地域で十分な場合もあります。または、それぞれの機能に個別の地域を作成することもできます。

地域は次の要素によって定義されます。

  • 郵便番号や州、都道府県で定義される地理的エリア。
  • 各地域を一意に識別する地域 ID。地域別の在庫データソースで地域を示すために使用されます。
地域は個別のアカウント レベルで設定でき、Merchant Center の [地域] ページから行うか、Content API または Merchant API によって行うことができます。地域はサブアカウントごとに個別に設定する必要があります。MCA レベルで設定された地域は、サブアカウントでは使用できません。

[地域] ページで地域を設定する場合は、Merchant Center アカウントの [ビジネスの情報] ページの [地域] タブで、郵便番号や州、都道府県に基づくエリアを定義します。

郵便番号と州 / 都道府県の両方を使用して、1 つのアカウント内で地域を設定できます。各地域ごとにいずれか一方の粒度タイプを選択する必要がありますが、アカウント全体としては両方を同時に設定することが可能です。

地域の細分化サポート: 地域別の在庫状況と価格の対象となるすべての国で、州 / 都道府県ベースの地域がサポートされています。一部の国では、さらに細分化された郵便番号ベースの地域にも対応しています。

郵便番号 アルゼンチン(AR)、オーストラリア(AU)、ブラジル(BR)、カナダ(CA)、チリ(CL)、コロンビア(CO)、スイス(CH)、ドイツ(DE)、デンマーク(DK)、フランス(FR)、英国(GB*)、ハンガリー(HU)、インドネシア(ID)、インド(IN)、イタリア(IT)、日本(JP)、メキシコ(MX)、オランダ(NL)、ニュージーランド(NZ)(許可リストのみ)、南アフリカ(SA)、米国(US)、ベトナム(VN)
州または都道府県 アルジェリア(DZ)、アンゴラ(AO)、アルゼンチン(AR)、オーストラリア(AU)、オーストリア(AT)、バーレーン(BH)、バングラデシュ(BD)、ベラルーシ(BY)、ベルギー(BE)、ブラジル(BR)、カンボジア(KH)、カメルーン(CM)、カナダ(CA)、チリ(CL)、コロンビア(CO)、コスタリカ(CR)、コートジボワール(CI)、チェコ(CZ)、デンマーク(DK)、ドミニカ共和国(DO)、エクアドル(EC)、エジプト(EG)、エルサルバドル(SV)、エチオピア(ET)、フィンランド(FI)、フランス(FR)、ジョージア(GE)、ドイツ(DE)、ガーナ(GH)、ギリシャ(GR)、イギリス(GB)、グアテマラ(GT)、ハンガリー(HU)、インド(IN)、アイルランド(IE)、イスラエル(IL)、日本(JP)、ヨルダン(JO)、カザフスタン(KZ)、ケニア(KE)、クウェート(KW)、レバノン(LB)、マダガスカル(MG)、マレーシア(MY)、モーリシャス(MU)、メキシコ(MX)、モロッコ(MA)、モザンビーク(MZ)、ミャンマー(MM)、ネパール(NP)、オランダ(NL)、ニュージーランド(NZ)、ニカラグア(NI)、ナイジェリア(NG)、ノルウェー(NO)、オマーン(OM)、パキスタン(PK)、パナマ(PA)、パラグアイ(PY)、ペルー(PE)、フィリピン(PH)、ポーランド(PL)、ポルトガル(PT)、ルーマニア(RO)、サウジアラビア(SA)、セネガル(SN)、シンガポール(SG)、スロバキア(SK)、韓国(KR)、スペイン(ES)、スリランカ(LK)、スウェーデン(SE)、スイス(CH)、タンザニア(TZ)、タイ(TH)、チュニジア(TN)、トルコ(TR)、ウガンダ(UG)、ウクライナ(UA)、アラブ首長国連邦(AE)、米国(US)、ウルグアイ(UY)、ウズベキスタン(UZ)、ベネズエラ(VE)、ザンビア(ZM)、ジンバブエ(ZW)。

: 英国では、郵便番号の最初の 2 文字のみがサポートされています。

: 郵便番号「SW1A 1AA」でサポートされている部分は「SW」です。

地域の要件とおすすめの方法

  • 地域で使用する通貨は、全国向けの商品情報で使用する通貨と同じである必要があります。
  • 地域は地理的な大きさと人口の最小要件を満たしている必要があります。面積は 3 平方キロメートル、人口は少なくとも 1,000 人をカバーする必要があります。
  • 地域は地理的に連続していることが理想的です。地域内の連続する各エリアに対して、サイズと人口に関する上記の制限が個別に適用されます。つながっていない小さなエリアを地域に追加しないでください。小さなエリアは、周囲の郵便番号とクラスタ化して大きくすることによって拡張できます。地域がこれらのサイズ要件を満たさない場合は、[地域] ページの [問題] 列にエラー メッセージが表示されます。

地域 ID の要件

  • 郵便番号を指定できます
  • 英数字を使用できます
  • "_" 以外の記号を含めることはできません
  • 長さの上限: 2~100 文字
  • 小文字のみ
: 地域の要件は、その条件である人口の変化に応じて変わる可能性があります。要件は [地域] ページで確認できます。

おすすめの方法

  • 複数の地域に同一のエリア(郵便番号、都道府県、州など)を含めないでください。2 つの地域が重複し、地域別の価格または在庫状況が競合している場合は、いずれか一方の地域とそれに対応する価格または在庫状況が掲載時に選択されます。
  • 国全体に地域を設定する必要はありません。設定対象に含める必要があるのは、商品に対する地域別のオーバーライドが必要なエリアのみです。
  • 商品が運び込まれる倉庫または配送拠点が決まっている場合は、その拠点を中心とした地域を設定することをおすすめします。
  • 地域 ID をその地域内の郵便番号、またはサイトですでに内部的に使用している店舗 ID に設定すると、ランディング ページとの連携が容易になります。

地域を作成する

地域は個別のアカウント レベルで設定でき、Merchant Center の [地域] ページから行うか、Content API または Merchant API によって行うことができます。Merchant Center で地域を作成する手順は次のとおりです。

  1. Merchant Center アカウントで、左側のナビゲーション メニューにある [設定] ツールと設定メニューのアイコン [歯車] を選択します。
  2. [ビジネスの情報] Business を選択し、[地域] を選択します。
  3. [地域を追加] を選択して新しい地域を作成します。
  4. [地域 ID]、[地域名]、[国] に値を入力します。
  • 地域 ID は、地域ごとに一意の英数字(2~100 文字)にする必要があります。アンダースコア(「_」)と小文字のみを使用できます。
  • 地域名は、地域に含めるエリアを識別するのに役立ちます。
  • [国] の横にあるプルダウン メニューを使用して、この地域を適用する国を選択します。
  1. 郵便番号、州、または都道府県のいずれかを使用して地域を作成します。
  • 郵便番号を使用する場合は、次のいずれかの形式で 1 行に 1 エントリずつ入力します。
    • 郵便番号(例: 75008)。
    • 郵便番号の範囲(例: 2000~2500)。
    • 接頭辞とワイルドカード(*)を使用した郵便番号の範囲(例: 94*)。
    • 同じ桁数の接頭辞とワイルドカード(*)を 2 つ使用した郵便番号の範囲(例: 94*~95*)。
    • Merchant Center ID あたりのエントリ数には、デフォルトで 50,000 件の上限が設定されています。エントリは、個別の郵便番号(94043)、ワイルドカード(940*)、範囲(94000-95000)、AA1(例: 「カリフォルニア州」)、または半径エリアのいずれかです。 上限の引き上げが必要な場合は、フォームからサポートチームにお問い合わせください。
    • 都道府県を使用するには、該当する都道府県を選択します。
[追加] を選択し、[保存] を選択して地域を作成します。
: 地域が小さすぎるというエラーが表示された場合は、地域が面積と人口の最小要件を満たしていることを確認してください。地域は少なくとも 3 平方キロメートルの面積と 1,000 人以上の人口をカバーしている必要があります。

地域を編集する

  1. Merchant Center アカウントで、左側のナビゲーション メニューにある設定アイコン ツールと設定メニューのアイコン [歯車] をクリックします。
  2. [ビジネスの情報] Business を選択し、[地域] を選択します。
  3. [地域名] で編集する特定の地域を選択し、[地域の編集] で該当するフィールドを変更します。
    • このフィールドを変更した場合は、地域別の在庫データソースで地域 ID を別途更新して、更新された地域 ID を反映させる必要があります。
  4. 地域を編集するには:
  • 郵便番号:
    • 地域の作成時と同じように、1 行に 1 つの地域を指定して新しい郵便番号を追加します。[郵便番号を追加] を選択します。
    • 郵便番号を削除するには、削除する郵便番号の横にある [X] を選択します。また [すべてクリア] を選択すると、すべての郵便番号を削除できます。
  • 州または都道府県:
    • チェックボックスをオンまたはオフにします。
[保存] を選択して地域の編集を終了します。

地域を削除する

地域を削除する前に、その地域が使用されていないことを確認してください。

  1. Merchant Center アカウントで、左側のナビゲーション メニューにある設定アイコン ツールと設定メニューのアイコン [歯車] をクリックします。
  2. [ビジネスの情報] Business を選択し、[地域] を選択します。
[削除] 列で、特定の地域のゴミ箱アイコン を選択し、[削除] を選択します。

地域の在庫を設定する

地域別データソースは、Merchant Center のデータソース、Content API、または Merchant API を通じて設定できます。地域別データは、少なくとも 14 日ごとに更新する必要があります。更新しないと、データが古いと見なされます。

Merchant Center データソースを介して設定するには、以下の手順に沿って操作します。

  1. Merchant Center アカウントで、左側のナビゲーション メニューにある設定アイコン ツールと設定メニューのアイコン [歯車] をクリックします。
  2. [データソース] を選択し、[補助ソース] タブを選択します。
    • [補助ソース] タブは、[高度なデータソース管理] アドオンを有効にした場合のみ表示されます。
  3. [地域の在庫を追加] を選択します。
  4. 地域別の在庫データソースをファイルからアップロードします。次のいずれかの方法でファイルをアップロードします。
  • ファイルへのリンクを入力する
    • 入力方法として「スケジュール設定された取得」をおすすめします。「スケジュール設定された取得」では、XML データソースを URL でホストし、Google がいつ取得するかを指定します。ファイルの場所は「http://」「https://」「sftp://」のいずれかで始まる必要があります。
  • SFTP または Google Cloud Storage を使用してファイルを追加する
    • [SFTP と Google Cloud Storage の詳細を表示する] を選択してパスワードを作成し、SFTP アカウントを有効にするか、まだ作成していない場合は Cloud Storage アカウントを追加します。
  • パソコンからファイルをアップロードする
  1. 選択した方法のデータソース オプションを設定します。「スケジュール設定された取得」を使用している場合の手順は以下のとおりです。
  • ファイルの URL を入力します。
  • [スケジュールの編集] の鉛筆アイコン を選択し、プルダウン メニューから取得頻度と取得時間を選択して、[保存] を選択します。
  • URL がパスワードで保護されている場合は、ログイン情報を入力します。
  • [続行] を選択します。

地域別の在庫データソースでは、次の必須属性を利用できます。

: 現在、1 つの商品につき最大 2,000 件の地域別オーバーライドがサポートされています。上限を超えるオーバーライドが必要な場合は、サポートチームにお問い合わせください。

地域別の在庫データソースでは、次のオプションの属性もサポートされています。

: RAAP では、在庫状況 [availability] 属性の値として in_stockout_of_stock のみがサポートされています。preorderbackorder の値はサポートされていません。

設定例

商品の地域別の在庫状況はさまざまなレベルで設定できるため、どのような地域別の在庫設定と粒度が必要かを事前に明確にしておくことが重要です。次に例を示します。

  • 州内の一部の郵便番号エリアでのみ商品を購入できるかどうか。できる場合は、対象国が地域レベルまたは郵便番号レベルでサポートされているかどうかを以下で確認します。
  • すべての商品に地域別の価格または在庫状況、あるいはその両方が設定されているか、それとも一部の商品のみに設定されているか。

次の表は、地域別データソースを設定する際のガイドとしてご利用ください。

  全国向け商品データソース 地域別在庫データソース
在庫状況 価格 在庫状況 価格
すべての商品の地域別の価格と在庫状況 在庫なし 地域別価格の最高値 在庫あり 地域別の価格
すべての商品の地域別の在庫状況のみ 在庫なし 全国価格 在庫あり 空白
すべての商品の地域別の価格のみ 在庫あり 地域別価格の最高値 空白 地域別の価格

地域別のオーバーライドがない商品については、国内共通の価格と在庫状況(在庫あり [in_stock] または在庫なし [out_of_stock])をメインのデータソースで通常どおりに管理します。

商品が一部の州やエリアを除いて、国内全域で提供されている場合

該当する州またはエリアのみの地域を定義し、地域別の在庫データソースを使用して、その地域の商品の在庫状況を在庫なし out_of_stock に設定します。
全国向け商品データソース 地域別在庫データソース
在庫状況 価格 在庫状況 価格
in_stock 全国を対象とした価格 out_of_stock 空白

商品が国内全域ではなく、一部の州やエリアでのみ提供されている場合

該当する州またはエリアのみの地域を定義し、地域別の在庫データソースを使用して、それらの地域の商品の在庫状況を在庫あり in_stock に設定します。
全国向け商品データソース 地域別在庫データソース
在庫状況 価格 在庫状況 価格
out_of_stock 全国を対象とした価格 in_stock 空白

一部またはすべての州やエリアで地域別の価格が商品に設定されている場合

地域ごとの異なる価格が設定されている州やエリアのみの地域を定義し、地域別の在庫データソースを使用して、それらの地域に地域別の価格を設定します。
全国向け商品データソース 地域別在庫データソース
在庫状況 価格 在庫状況 価格
out_of_stock 全国を対象とした価格* 空白 地域別の価格

*現実的な価格を設定し、$0 USD や $1 USD といった値は使用しないでください。

商品が国内全域ではなく、一部の州やエリアでのみ提供され、地域別の価格が設定されている場合

該当する州またはエリアのみの地域を定義し、地域別の在庫データソースを使用して、それらの地域の商品を在庫あり in_stock としてマークし、地域別の価格を設定します。
全国向け商品データソース 地域別在庫データソース
在庫状況 価格 在庫状況 価格
in_stock 全国を対象とした価格* in_stock 地域別の価格

*現実的な価格(州やエリアで最も一般的な価格)を設定してください。


ランディング ページを更新する

ランディング ページ上の価格と在庫状況は、地域別データソースから Google サービスに表示される地域別の価格または在庫状況と一致している必要があります。ランディング ページに正確な情報を表示するため、買い物客の所在地に対応する region_id がパラメータとしてリンク先 URL に自動的に追加されるようになっています。そのため、ランディング ページがこのパラメータを受け入れて、対応する価格と在庫状況を含む商品のランディング ページを表示するよう出力を調整する必要があります。

URL はメインのデータソースで更新する必要があります。地域データソースに追加されると、商品が表示されない可能性があります。

:

商品リンク [link] 属性で指定されている値: https://mystorewebsite.com/p/myproductlandingpage

最終ページ URL: https://mystorewebsite.com/p/myproductlandingpage?region_id=123456

商品リンク [link] 属性で指定されている値: https://mystorewebsite.com/p?offer=myproduct

最終ページ URL: https://mystorewebsite.com/p?offer=myproduct&region_id=123456
: 全国を対象とした商品の価格と在庫状況のクロールと検証には、引き続き地域 ID のない商品ページの URL が使用されます。このような国内共通の URL のランディング ページに表示される値は、全国を対象とした商品の価格や在庫状況と一致している必要があります。地域限定の価格を設定する場合は、国内共通の URL を使用した場合にランディング ページに表示される値を反映した、現実的な国内価格を設定してください。

おすすめの方法

地域 ID が郵便番号または既存の内部向け店舗 ID であり、ランディング ページに場所または店舗選択ツールが用意されている場合は、既存の選択ツールのロジックに地域 ID を直接渡して価格と在庫状況を更新することで、ランディング ページとの連携を簡素化できます。

  • ランディング ページのおすすめの方法に従うことをおすすめします。
  • クロールの問題が発生しないよう、schema.org のマークアップを確認します。
  • リッチリザルト ツールを使用して、ランディング ページをテストできます。
  • ユーザーに安定したランディング ページ エクスペリエンスを提供し、region_id パラメータが Cookie、過去の訪問履歴、IP 判定によってオーバーライドされないようにしてください。
  • 商品の在庫状況が「在庫なし」に設定されている場合でも、商品ページには、地域別データソースと同じ価格と在庫状況を表示してください。
  • 構造化データを使用する場合は、各地域ページ(URL に region_id=XXXXX が含まれる)に、対応する価格と在庫状況の情報を注釈として付与してください。
: 初回のランディング ページ読み込み後に、たとえばギフト送付などの理由でユーザーが配送先の地域を変更した場合でも、価格や在庫状況の不一致は生じません。

ポリシー

地域別 URL には、地域別の詳細を確認できる有効なランディング ページが必要です。地域別の URL は、同じウェブサイト内のウェブページに読み込まれるか、リダイレクトされる必要があります。このウェブページで、ユーザーは該当する地域の商品の価格と在庫状況を確認できます。

Google のクローラーは、商品データソースで指定された商品の在庫状況と価格を定期的にチェックします。価格や在庫状況に不一致があると、商品アイテム単位またはアカウント単位の不承認につながる可能性があります。詳しくは、Merchant Center に関する問題をご覧ください。

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