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地図を埋め込む、場所を共有する

パソコン版の Google マップでは、地図やストリートビュー画像、運転ルート、検索結果をウェブサイトやブログに埋め込むことができます。パソコン、スマートフォン、タブレットでは、メール、Google+、Facebook、Twitter、テキスト送信を使用して他のユーザーと場所や地図を共有できます。

地図やルートを埋め込む

ウェブサイトやブログに地図やルートを埋め込む手順は次のとおりです。

  1. Google マップを開きます。
  2. 埋め込みたい地図、ストリートビュー画像、ルートを地図上に表示します。
  3. 左上のメニュー をクリックします。
  4. [地図を共有 / 埋め込む] をクリックします。
  5. 表示されるボックスの上部で [地図を埋め込む] タブを選択します。
  6. ご希望の埋め込みサイズを選択し、HTML 埋め込みコードをコピーしてウェブサイトやブログのソースコードに貼り付けます。

:

  • Google マップをライトモードでご利用の場合、地図の埋め込みはご利用いただけません。
  • 埋め込み地図では、交通状況などマップの一部の情報を使用できない場合があります。

地図や場所を共有する

マップのリンクを別のユーザーに共有する手順は次のとおりです。

  1. Google マップを開きます。
  2. 共有したい地図、ストリートビュー画像、ルートを地図上に表示します。
  3. 共有する準備が整ったら、メニュー をクリックします。
  4. [地図を共有 / 埋め込む] を選択します。表示されない場合、[この地図へのリンク] をクリックします。
  5. (省略可)ウェブページの短いリンクを作成するには、[短縮 URL] の横にあるチェックボックスをオンにします。
  6. リンクをコピーして、メールや Google+ の投稿など、地図を共有する場所に貼り付けます。

ヒント: Internet Explorer 8 または 9 以外であれば、ブラウザのアドレスバーのウェブアドレスをコピーして貼り付けてもかまいません。

共有できるものとできないもの

共有できるもの:

  • 場所、ビジネス情報、住所
  • ルートの検索結果
  • ストリートビューの画像

共有できないもの:

  • 保存した場所を含む地図(自分専用のため)
  • 距離測定の結果を含む地図
  • 地図そのもののスクリーンショットや画像

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