免責条項: ポリシーの要約と考慮すべきポイントに記載してあるのは概要のみです。コンプライアンスを徹底するため、必ずポリシーの全文を確認してください。ポリシーの概要と全文に齟齬がある場合は、全文が優先されます
ポリシー 概要
ユーザーを保護し、ユーザーにアプリの実体と目的を信頼してもらうために、Google Play では、アプリやデベロッパー アカウントが所有権や主な目的を偽ったり隠したり、ターゲット ユーザーに対して配信元の国を偽ったりすることを禁止しています。またこのポリシーでは、特にコンテンツが政治、社会問題、または公共の関心事に関わる場合、アプリの実体やその他の重要な詳細を隠してユーザーを誤解させるために、他のアプリ、サイト、またはアカウントと連携することも厳しく禁止しています。コンプライアンスを徹底するため、ポリシーの全文を確認してください。
以下のようなアプリやデベロッパー アカウントは許可されません。
- 他の人や組織になりすましたり、オーナーや主目的を偽装、隠ぺいしたりしている。
- ユーザーに誤解を与えるような組織的行為に関与している。たとえば、配信元の国を偽装、隠ぺいしたり、コンテンツを別の国のユーザーに配信したりするアプリやデベロッパー アカウントなどが該当します。
- 政治や社会問題、公衆の関心事に関連するコンテンツを扱っている場合に、他のアプリやサイト、デベロッパー、アカウントと連携して、デベロッパーやアプリの重要情報(身元など)を隠ぺい、偽装している。
考慮すべきポイント
| すべきこと | すべきでないこと |
|
アカウントのデベロッパー名、組織、連絡先情報を明確かつ正確に示す。 |
アプリの主な目的を不実表示または隠そうとする。 |
|
アプリのタイトル、アイコン、説明は、アプリの機能と目的を偽りなく反映したものにする。 |
身元またはアプリの所有者を隠したり偽ったりする。 |
|
デベロッパー プロフィールにおいて正しい配信元の国と地域を掲載する。 |
別の国のユーザーをターゲットにするために配信元の国を偽る。 |
|
アプリが政治、社会問題、公衆の関心事に関する場合は、自分の身元とあらゆるつながりについて透明性を極めて高く保つ。 |
他のデベロッパー、アプリ、ウェブサイトと共謀して、身元を隠したり、ユーザーに誤解させたりする(特に政治的コンテンツや社会的コンテンツの場合)。 |