バージョン 12.4

Google 広告エディタ バージョン 12.4 では、以下の機能をご利用いただけるようになりました。

Google 広告エディタの最新バージョンをダウンロードしてください。

対応する入札戦略の拡大

Google 広告エディタでは、Google 広告で利用可能なすべての入札戦略がサポートされるようになり、新たに「目標広告費用対効果」や「クリック数の最大化」が追加されました。詳しくは、Google 広告エディタの入札戦略についての説明をご確認ください。

レスポンシブ ディスプレイ広告

レスポンシブ ディスプレイ広告(ベータ版)では、お客様は 1 つの広告に対して複数のテキストや画像などのアセットを用意することができますので、アセットの組み合わせをテストして最も関連性の高い広告を Google ディスプレイ ネットワークのユーザーに表示することが可能となります。詳しくは、レスポンシブ ディスプレイ広告を作成するについての記事をご確認ください。

スマート ディスプレイ キャンペーン

スマート ディスプレイ キャンペーンは Google 広告エディタでご利用いただけるようになりました。Google 広告エディタでキャンペーン タイプに「ディスプレイ - スマート アシスト キャンペーン」を選択すると、スマート ディスプレイ キャンペーンの掲載結果の統計情報をご確認いただけます。詳しくは、スマート ディスプレイ キャンペーンについてをご確認ください。

広告やキーワードのポリシー違反の修正

広告やキーワードを送信する前に、ポリシーに違反していないかを確認し、状況によっては適用免除をリクエストすることができます。また、送信した広告やキーワードが不承認となった場合は、不承認の理由を確認し、ポリシーに違反した広告やキーワードを検索して修正することができます。詳しくは、カスタムルールの使用方法についてをご確認ください。

ランディング ページの読み込み速度とクリック トラッキングの向上

これまでは、トラッキングの処理のために、ユーザーが広告をクリックしてからランディング ページが読み込まれるまでに数秒かかることがありました。並行トラッキングを使用すると、ランディング ページはすぐに読み込まれるため、広告をクリックしたユーザーがランディング ページに誘導される前に別のページに移動してしまうケースを減らすことができます。さらに、ランディング ページ URL として 8 組のカスタム パラメータを設定できるようになりました。詳しくは、並行トラッキングについてをご確認ください。

アウトストリーム動画キャンペーンと広告

Google 広告エディタでモバイル専用のアウトストリーム動画広告フォーマットに対応したアウトストリーム動画キャンペーンをご利用いただけるようになりました。詳しくは、アウトストリーム動画キャンペーンについてをご確認ください。

その他の新機能:

  • 電話専用広告では、広告文を入力する 2 つの [説明] 項目の文字数制限が半角 35 文字(全角 17 文字)から半角 80 文字(全角 40 文字)に拡大されました。2 行目の広告文は、オプションとなります。
  • 「検索ネットワーク」キャンペーンの名前が「検索」に変更され、「ディスプレイ ネットワークを含める」オプションが追加されました。
  • 「ディスプレイ ネットワーク キャンペーン」の名前が「ディスプレイ キャンペーン」に変更されました。

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