請求に対して異議申し立てを行う方法

: 費用請求の対象となったセールスリードについて異議申し立てができるのは、現在のところアメリカ合衆国とカナダのみです。
費用請求の対象となったセールスリードについては、必要に応じて直ちに異議申し立てを行えます。それには、パソコンでセールスリード インボックスに移動して、次の手順を行います。
  1. セールスリード ページの右上にあるメニュー 3 dot icon をクリックします。
  2. [異議申し立て] を選択します。
  3. セールスリードが無効だと考える理由を選択します。該当する理由が表示されない場合でも、Google にご連絡いただければ、その請求への異議申し立てを行えます。

セールスリードに関する異議申し立てはすべて 1 週間以内に Google で処理され、異議申し立ての結果がメールで通知されます。通知された結果に異議を申し立てる場合は、ご連絡ください。

広告クレジットでの払い戻しリクエストには、約 1 週間で対応いたします。セールスリードに対する広告クレジットは、翌月末までにアカウントの差引残高に反映されます。ただし、そのセールスリードに対する当初の請求額は、そのまま請求書に表示されます。

COVID-19(新型コロナウイルス感染症)の影響により、広告クレジットのリクエストの処理に時間がかかっておりますのでご了承ください。


また Google は定期的にセールスリードを審査し、無効なセールスリードが見つかった場合には広告クレジットでの払い戻しを行います。異議申し立ての対象と考えていたセールスリードが見つからなくなった場合には、すでに広告クレジットが適用された可能性があります。そうしたセールスリードについては、無効なインボックスをご確認いただくか、サポートチームまでお問い合わせください。有効なセールスリードと無効なセールスリードについて詳しくは、費用とお支払いについてをご覧ください。

注: パートナーのアフィリエイトから広告を掲載する場合、上記の情報は適用されません。詳細

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