広告費用のお支払いのタイミングは、お支払い設定によって異なります。お客様の国では、主に「自動支払い」、「手動支払い」、「毎月の請求書発行」という 3 つのお支払い設定をご利用いただけます。
- 自動支払い: 広告の掲載後、指定されているお支払い方法で自動的に請求が行われます。
- 手動支払い: 広告を掲載する前にお支払いをしていただく設定です。広告が掲載されて費用が発生すると、事前にお支払いいただいた金額からその費用が差し引かれます。支払い残高がなくなると、広告掲載は停止されます。
- 毎月の請求書発行: お客様の広告費用にご利用限度額が設定され、発生した費用に応じて、毎月お客様に請求書が送付されます。
ご利用いただけるお支払い方法は、アカウントの請求先住所の国や地域、通貨によって異なります。なお、お支払い方法をアカウントでご利用いただけるか審査する間、一時的にご利用いただけないお支払い方法もありますので、あらかじめご了承ください。
この記事では、それぞれのお支払い設定の概要と仕組みについて解説します。お支払い方法について詳しくは、Google 広告に新しいお支払い方法を追加するをご覧ください。
アカウントの [お支払い設定] で、お支払い設定を自動支払いから手動支払い(またはその逆)に切り替えることができます。自動支払いから手動支払いへの変更は、手動支払いが利用可能な国でのみ実施できます。現在手動のお支払いをご利用で、お住まいの国で手動支払いがご利用になれなくなった場合、自動支払いに切り替えることはできますが、手動支払いに戻すことはできません。手動支払いのご利用について詳しくは、こちらをご覧ください。
お支払い設定を変更するには:
- Google 広告アカウントにログインします。
- ホームページの上部にある検索バーに「設定」と入力し、[設定] > [お支払いとご請求] を選択します。
- (または、キーボード ショートカット「G B」を押して [お支払いとご請求] に直接移動します。)
- [お支払いアカウント] セクションで、[お支払い方法] の横にある編集アイコン
をクリックします。
- プルダウン メニューからご希望のお支払い設定を選択します。
- ポップアップ ウィンドウの手順に沿って、変更を確認します。
注: この変更を行えるのは、管理者権限またはお支払いプロファイルの編集権限を持つユーザーのみです。アクセスタイプを確認するには、ホームページの上部にある検索バーで「設定」と入力し、[設定] > [お支払いとご請求] を選択して、ページ下部の [お支払いサービスのユーザー] セクションまでスクロールしてください。
なお、複数の Google 広告アカウントをお持ちの場合、一部のアカウントではこの機能をご利用いただけない場合があります。
自動支払いは、Google 広告のお支払い設定の一つです。このお支払い方法を使用すると、広告費用が発生した後にメインのお支払い方法に対して自動的に費用が請求されます。
自動支払いを開始するには、最初にお支払い情報を入力します。設定すればお支払いが自動的に処理されるようになり、お支払いを忘れて広告掲載が停止される恐れがなくなります。
お支払いのタイミング
自動支払いでは、毎月 1 日に広告費用が毎月自動請求されます。それよりも早くアカウントの費用が規定の額(お支払い基準額)に達した場合は、その時点で請求が行われます。
お支払い基準額の仕組み
お支払い基準額は、当初は規定の額に設定されています。月末より前にアカウントの費用がお支払い基準額に達すると、基準額が引き上げられます。基準額は段階的に引き上げられますが、上限を超えることはありません。お支払い基準額はアカウント、国、通貨によって異なるため、現在設定されている基準額をご自身のアカウントでご確認ください。アカウントの費用が急激に増えた場合は、お支払い基準額を若干上回る額が請求されることもあります。
8 月に Google 広告アカウントを開設したばかりで、初回のお支払い基準額が 50 ドルに設定されているとします。9 月までに発生した費用が 49 ドルの場合、料金が請求されるのは翌月の 1 日となり、次の請求期間もお支払い基準額は 50 ドルのままになります。
ただし、月末が来る前に費用が 50 ドルに達した場合は、以下のようになります。
- その時点で請求が行われます。
- お支払い基準額が次の段階(たとえば 200 ドル)へと引き上げられます。
ここでは、開設したばかりの Google 広告アカウント(お支払い基準額 50 ドル)で 10 月 1 日から費用が発生した場合を例に、請求とお支払い基準額の引き上げがどのように行われるかをご説明します。
- 10 月 5 日に費用が当初のお支払い基準額である 50 ドルに達し、請求が行われます(費用が急激に増えた場合は、請求額がお支払い基準額を若干上回ることがあります)。お支払い基準額は 200 ドルに引き上げられます。
- 10 月 23 日に費用が新しいお支払い基準額である 200 ドルに達し、請求が行われます。お支払い基準額はさらに 350 ドルに引き上げられ、新しい請求期間が始まります。
- お支払い基準額が前回引き上げられた 10 月 23 日以降に発生した費用が、11 月 1 日に Google から請求されます。
- 11 月 20 日に費用が 350 ドルを超え、請求が行われます。お支払い基準額は 500 ドルに引き上げられます。
- 次回の請求は、12 月 1 日に行われます。
お支払い基準額の確認
アカウントのお支払い基準額を確認する手順は、次のとおりです。
- Google 広告の管理画面で [料金] アイコン
をクリックします。
- [概要] をクリックします。
- [次回の自動支払い] カードには、次回の自動支払いの予定日とお支払い基準額が表示されます。
- [残高] カードには現在の差引残高が表示されます。残高の計算方法については、[この値の計算方法を確認] のリンクをクリックしてください。「残高」は、現在の未払い残高、または次回の自動支払いカードに表示された日付、またはお支払い基準額に達した時点で請求される未払い額です。
お支払い基準額が増額されても、通知やメールでのお知らせはありませんので、このページで随時ご確認ください。
請求の頻度を減らす、または 1 回あたりの請求額を増やす方法は、請求頻度の変更方法でご確認ください。
ヒント
- 自動支払いを設定した状態でも、手動支払いをご利用いただけます。手動で入金された金額は、その後のクリック費用に充当され、次回の自動請求での請求額が減ったり請求時期が延びたりします。
- メインのお支払い方法に対する請求額を減らすには、別のお支払い方法で手動支払いを行ってください。
- お支払いが不承認になっても広告掲載が停止しないよう、予備のお支払い方法を設定することをおすすめします。なんらかの理由によりメインのお支払い方法が使用できない場合は、広告の掲載を継続できるよう、予備のクレジット カードに請求が行われます。
手動支払いを利用できない国と地域
| 南北アメリカ | アフリカ | ヨーロッパ | 中東 | アジア太平洋 |
|---|---|---|---|---|
*南極 |
|
|
|
|
手動支払いは、Google 広告の費用を前払いできるお支払い設定です。仕組みは次のとおりです。
- Google 広告にお支払いを行います。
- Google でご入金を確認次第、すぐに広告の掲載が開始されます。
- 発生した広告費用は入金額から差し引かれます。
アカウントに広告費用を支払える残高がある限り、広告は掲載されます。残高の補充を忘れないようにしていただくため、残高が少なくなった(1 週間分の予算程度)時点でメールでお知らせし、残高がなくなった時点でも再度お知らせします。
毎月の請求書発行は、お客様の広告費用に限度額が設定されるお支払い設定です。お客様が拠点とされる地域によって、小切手、銀行振込、または別のお支払い方法をご利用いただけます。
毎月の請求書発行によるお支払いをご利用いただくには、一定の要件があります。たとえば、次のような基本要件があります。
- 会社を登録してから 1 年以上が経過していること。
- 有効な Google 広告アカウントを 6 か月以上良好な状態で保有していること。
- 過去 12 か月のうち、お支払い額が 5,000 ドル以上(この額は国によって異なります)の月が 3 回以上あること。
この基本要件を満たしていて、毎月の請求書発行のお申し込みを希望される場合は、こちらからお問い合わせください。
広告費用のお支払いのタイミングは、お支払い設定によって異なります。お客様の国では、「自動支払い」と「毎月の請求書発行」という 2 つのお支払い設定をご利用いただけます。
- 自動支払い: 広告の掲載後、指定されているお支払い方法で自動的に請求が行われます。
- 毎月の請求書発行: お客様の広告費用にご利用限度額が設定され、発生した費用に応じて、毎月お客様に請求書が送付されます。
ご利用いただけるお支払い方法は、アカウントの請求先住所の国や地域、通貨によって異なります。なお、お支払い方法をアカウントでご利用いただけるか審査する間、一時的にご利用いただけないお支払い方法もありますので、あらかじめご了承ください。
この記事では、それぞれのお支払い設定の概要と仕組みについて解説します。お支払い方法について詳しくは、Google 広告に新しいお支払い方法を追加するをご覧ください。
アカウントの [お支払い設定] で、お支払い設定を自動支払いから手動支払い(またはその逆)に切り替えることができます。自動支払いから手動支払いへの変更は、手動支払いが利用可能な国でのみ実施できます。現在手動のお支払いをご利用で、お住まいの国で手動支払いがご利用になれなくなった場合、自動支払いに切り替えることはできますが、手動支払いに戻すことはできません。手動支払いのご利用について詳しくは、こちらをご覧ください。
お支払い設定を変更するには:
- Google 広告アカウントにログインします。
- ホームページの上部にある検索バーに「設定」と入力し、[設定] > [お支払いとご請求] を選択します。
- (または、キーボード ショートカット「G B」を押して [お支払いとご請求] に直接移動します。)
- [お支払いアカウント] セクションで、[お支払い方法] の横にある編集アイコン
をクリックします。
- プルダウン メニューからご希望のお支払い設定を選択します。
- ポップアップ ウィンドウの手順に沿って、変更を確認します。
注: この変更を行えるのは、管理者権限またはお支払いプロファイルの編集権限を持つユーザーのみです。アクセスタイプを確認するには、ホームページの上部にある検索バーで「設定」と入力し、[設定] > [お支払いとご請求] を選択して、ページ下部の [お支払いサービスのユーザー] セクションまでスクロールしてください。
なお、複数の Google 広告アカウントをお持ちの場合、一部のアカウントではこの機能をご利用いただけない場合があります。
自動支払いは、Google 広告のお支払い設定の一つです。このお支払い方法を使用すると、広告費用が発生した後にメインのお支払い方法に対して自動的に費用が請求されます。
自動支払いを開始するには、最初にお支払い情報を入力します。設定すればお支払いが自動的に処理されるようになり、お支払いを忘れて広告掲載が停止される恐れがなくなります。
お支払いのタイミング
自動支払いでは、毎月 1 日に広告費用が毎月自動請求されます。それよりも早くアカウントの費用が規定の額(お支払い基準額)に達した場合は、その時点で請求が行われます。
お支払い基準額の仕組み
お支払い基準額は、当初は規定の額に設定されています。月末より前にアカウントの費用がお支払い基準額に達すると、基準額が引き上げられます。基準額は段階的に引き上げられますが、上限を超えることはありません。お支払い基準額はアカウント、国、通貨によって異なるため、現在設定されている基準額をご自身のアカウントでご確認ください。アカウントの費用が急激に増えた場合は、お支払い基準額を若干上回る額が請求されることもあります。
8 月に Google 広告アカウントを開設したばかりで、初回のお支払い基準額が 50 ドルに設定されているとします。9 月までに発生した費用が 49 ドルの場合、料金が請求されるのは翌月の 1 日となり、次の請求期間もお支払い基準額は 50 ドルのままになります。
ただし、月末が来る前に費用が 50 ドルに達した場合は、以下のようになります。
- その時点で請求が行われます。
- お支払い基準額が次の段階(たとえば 200 ドル)へと引き上げられます。
ここでは、開設したばかりの Google 広告アカウント(お支払い基準額 50 ドル)で 10 月 1 日から費用が発生した場合を例に、請求とお支払い基準額の引き上げがどのように行われるかをご説明します。
- 10 月 5 日に費用が当初のお支払い基準額である 50 ドルに達し、請求が行われます(費用が急激に増えた場合は、請求額がお支払い基準額を若干上回ることがあります)。お支払い基準額は 200 ドルに引き上げられます。
- 10 月 23 日に費用が新しいお支払い基準額である 200 ドルに達し、請求が行われます。お支払い基準額はさらに 350 ドルに引き上げられ、新しい請求期間が始まります。
- お支払い基準額が前回引き上げられた 10 月 23 日以降に発生した費用が、11 月 1 日に Google から請求されます。
- 11 月 20 日に費用が 350 ドルを超え、請求が行われます。お支払い基準額は 500 ドルに引き上げられます。
- 次回の請求は、12 月 1 日に行われます。
お支払い基準額の確認
アカウントのお支払い基準額を確認する手順は、次のとおりです。
- Google 広告の管理画面で [料金] アイコン
をクリックします。
- [概要] をクリックします。
- [次回の自動支払い] カードには、次回の自動支払いの予定日とお支払い基準額が表示されます。
- [残高] カードには現在の差引残高が表示されます。残高の計算方法については、[この値の計算方法を確認] のリンクをクリックしてください。「残高」は、現在の未払い残高、または次回の自動支払いカードに表示された日付、またはお支払い基準額に達した時点で請求される未払い額です。
お支払い基準額が増額されても、通知やメールでのお知らせはありませんので、このページで随時ご確認ください。
請求の頻度を減らす、または 1 回あたりの請求額を増やす方法は、請求頻度の変更方法でご確認ください。
ヒント
- 自動支払いを設定した状態でも、手動支払いをご利用いただけます。手動で入金された金額は、その後のクリック費用に充当され、次回の自動請求での請求額が減ったり請求時期が延びたりします。
- メインのお支払い方法に対する請求額を減らすには、別のお支払い方法で手動支払いを行ってください。
- お支払いが不承認になっても広告掲載が停止しないよう、予備のお支払い方法を設定することをおすすめします。なんらかの理由によりメインのお支払い方法が使用できない場合は、広告の掲載を継続できるよう、予備のクレジット カードに請求が行われます。
毎月の請求書発行は、お客様の広告費用に限度額が設定されるお支払い設定です。お客様が拠点とされる地域によって、小切手、銀行振込、または別のお支払い方法をご利用いただけます。
毎月の請求書発行によるお支払いをご利用いただくには、一定の要件があります。たとえば、次のような基本要件があります。
- 会社を登録してから 1 年以上が経過していること。
- 有効な Google 広告アカウントを 6 か月以上良好な状態で保有していること。
- 過去 12 か月のうち、お支払い額が 5,000 ドル以上(この額は国によって異なります)の月が 3 回以上あること。
この基本要件を満たしていて、毎月の請求書発行のお申し込みを希望される場合は、こちらからお問い合わせください。
広告費用のお支払いのタイミングは、お支払い設定によって異なります。お客様の国では、「自動支払い」と「手動支払い」という 2 つのお支払い設定をご利用いただけます。
- 自動支払い: 広告の掲載後、指定されているお支払い方法で自動的に請求が行われます。
- 手動支払い: 広告を掲載する前にお支払いをしていただく設定です。広告が掲載されて費用が発生すると、事前にお支払いいただいた金額からその費用が差し引かれます。支払い残高がなくなると、広告掲載は停止されます。
ご利用いただけるお支払い方法は、アカウントの請求先住所の国や地域、通貨によって異なります。なお、お支払い方法をアカウントでご利用いただけるか審査する間、一時的にご利用いただけないお支払い方法もありますので、あらかじめご了承ください。
この記事では、それぞれのお支払い設定の概要と仕組みについて解説します。お支払い方法について詳しくは、Google 広告に新しいお支払い方法を追加するをご覧ください。
アカウントの [お支払い設定] で、お支払い設定を自動支払いから手動支払い(またはその逆)に切り替えることができます。自動支払いから手動支払いへの変更は、手動支払いが利用可能な国でのみ実施できます。現在手動のお支払いをご利用で、お住まいの国で手動支払いがご利用になれなくなった場合、自動支払いに切り替えることはできますが、手動支払いに戻すことはできません。手動支払いのご利用について詳しくは、こちらをご覧ください。
お支払い設定を変更するには:
- Google 広告アカウントにログインします。
- ホームページの上部にある検索バーに「設定」と入力し、[設定] > [お支払いとご請求] を選択します。
- (または、キーボード ショートカット「G B」を押して [お支払いとご請求] に直接移動します。)
- [お支払いアカウント] セクションで、[お支払い方法] の横にある編集アイコン
をクリックします。
- プルダウン メニューからご希望のお支払い設定を選択します。
- ポップアップ ウィンドウの手順に沿って、変更を確認します。
注: この変更を行えるのは、管理者権限またはお支払いプロファイルの編集権限を持つユーザーのみです。アクセスタイプを確認するには、ホームページの上部にある検索バーで「設定」と入力し、[設定] > [お支払いとご請求] を選択して、ページ下部の [お支払いサービスのユーザー] セクションまでスクロールしてください。
なお、複数の Google 広告アカウントをお持ちの場合、一部のアカウントではこの機能をご利用いただけない場合があります。
自動支払いは、Google 広告のお支払い設定の一つです。このお支払い方法を使用すると、広告費用が発生した後にメインのお支払い方法に対して自動的に費用が請求されます。
自動支払いを開始するには、最初にお支払い情報を入力します。設定すればお支払いが自動的に処理されるようになり、お支払いを忘れて広告掲載が停止される恐れがなくなります。
お支払いのタイミング
自動支払いでは、毎月 1 日に広告費用が毎月自動請求されます。それよりも早くアカウントの費用が規定の額(お支払い基準額)に達した場合は、その時点で請求が行われます。
お支払い基準額の仕組み
お支払い基準額は、当初は規定の額に設定されています。月末より前にアカウントの費用がお支払い基準額に達すると、基準額が引き上げられます。基準額は段階的に引き上げられますが、上限を超えることはありません。お支払い基準額はアカウント、国、通貨によって異なるため、現在設定されている基準額をご自身のアカウントでご確認ください。アカウントの費用が急激に増えた場合は、お支払い基準額を若干上回る額が請求されることもあります。
8 月に Google 広告アカウントを開設したばかりで、初回のお支払い基準額が 50 ドルに設定されているとします。9 月までに発生した費用が 49 ドルの場合、料金が請求されるのは翌月の 1 日となり、次の請求期間もお支払い基準額は 50 ドルのままになります。
ただし、月末が来る前に費用が 50 ドルに達した場合は、以下のようになります。
- その時点で請求が行われます。
- お支払い基準額が次の段階(たとえば 200 ドル)へと引き上げられます。
ここでは、開設したばかりの Google 広告アカウント(お支払い基準額 50 ドル)で 10 月 1 日から費用が発生した場合を例に、請求とお支払い基準額の引き上げがどのように行われるかをご説明します。
- 10 月 5 日に費用が当初のお支払い基準額である 50 ドルに達し、請求が行われます(費用が急激に増えた場合は、請求額がお支払い基準額を若干上回ることがあります)。お支払い基準額は 200 ドルに引き上げられます。
- 10 月 23 日に費用が新しいお支払い基準額である 200 ドルに達し、請求が行われます。お支払い基準額はさらに 350 ドルに引き上げられ、新しい請求期間が始まります。
- お支払い基準額が前回引き上げられた 10 月 23 日以降に発生した費用が、11 月 1 日に Google から請求されます。
- 11 月 20 日に費用が 350 ドルを超え、請求が行われます。お支払い基準額は 500 ドルに引き上げられます。
- 次回の請求は、12 月 1 日に行われます。
お支払い基準額の確認
アカウントのお支払い基準額を確認する手順は、次のとおりです。
- Google 広告の管理画面で [料金] アイコン
をクリックします。
- [概要] をクリックします。
- [次回の自動支払い] カードには、次回の自動支払いの予定日とお支払い基準額が表示されます。
- [残高] カードには現在の差引残高が表示されます。残高の計算方法については、[この値の計算方法を確認] のリンクをクリックしてください。「残高」は、現在の未払い残高、または次回の自動支払いカードに表示された日付、またはお支払い基準額に達した時点で請求される未払い額です。
お支払い基準額が増額されても、通知やメールでのお知らせはありませんので、このページで随時ご確認ください。
請求の頻度を減らす、または 1 回あたりの請求額を増やす方法は、請求頻度の変更方法でご確認ください。
ヒント
- 自動支払いを設定した状態でも、手動支払いをご利用いただけます。手動で入金された金額は、その後のクリック費用に充当され、次回の自動請求での請求額が減ったり請求時期が延びたりします。
- メインのお支払い方法に対する請求額を減らすには、別のお支払い方法で手動支払いを行ってください。
- お支払いが不承認になっても広告掲載が停止しないよう、予備のお支払い方法を設定することをおすすめします。なんらかの理由によりメインのお支払い方法が使用できない場合は、広告の掲載を継続できるよう、予備のクレジット カードに請求が行われます。
手動支払いを利用できない国と地域
| 南北アメリカ | アフリカ | ヨーロッパ | 中東 | アジア太平洋 |
|---|---|---|---|---|
*南極 |
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手動支払いは、Google 広告の費用を前払いできるお支払い設定です。仕組みは次のとおりです。
- Google 広告にお支払いを行います。
- Google でご入金を確認次第、すぐに広告の掲載が開始されます。
- 発生した広告費用は入金額から差し引かれます。
アカウントに広告費用を支払える残高がある限り、広告は掲載されます。残高の補充を忘れないようにしていただくため、残高が少なくなった(1 週間分の予算程度)時点でメールでお知らせし、残高がなくなった時点でも再度お知らせします。
広告費用のお支払いのタイミングは、お支払い設定によって異なります。お客様の国では、「手動支払い」と「毎月の請求書発行」という 2 つのお支払い設定をご利用いただけます。
- 手動支払い: 広告を掲載する前にお支払いをしていただく設定です。広告が掲載されて費用が発生すると、事前にお支払いいただいた金額からその費用が差し引かれます。支払い残高がなくなると、広告掲載は停止されます。
- 毎月の請求書発行: お客様の広告費用にご利用限度額が設定され、発生した費用に応じて、毎月お客様に請求書が送付されます。
ご利用いただけるお支払い方法は、アカウントの請求先住所の国や地域、通貨によって異なります。なお、お支払い方法をアカウントでご利用いただけるか審査する間、一時的にご利用いただけないお支払い方法もありますので、あらかじめご了承ください。
この記事では、それぞれのお支払い設定の概要と仕組みについて解説します。お支払い方法について詳しくは、Google 広告に新しいお支払い方法を追加するをご覧ください。
手動支払いを利用できない国と地域
| 南北アメリカ | アフリカ | ヨーロッパ | 中東 | アジア太平洋 |
|---|---|---|---|---|
*南極 |
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手動支払いは、Google 広告の費用を前払いできるお支払い設定です。仕組みは次のとおりです。
- Google 広告にお支払いを行います。
- Google でご入金を確認次第、すぐに広告の掲載が開始されます。
- 発生した広告費用は入金額から差し引かれます。
アカウントに広告費用を支払える残高がある限り、広告は掲載されます。残高の補充を忘れないようにしていただくため、残高が少なくなった(1 週間分の予算程度)時点でメールでお知らせし、残高がなくなった時点でも再度お知らせします。
毎月の請求書発行は、お客様の広告費用に限度額が設定されるお支払い設定です。お客様が拠点とされる地域によって、小切手、銀行振込、または別のお支払い方法をご利用いただけます。
毎月の請求書発行によるお支払いをご利用いただくには、一定の要件があります。たとえば、次のような基本要件があります。
- 会社を登録してから 1 年以上が経過していること。
- 有効な Google 広告アカウントを 6 か月以上良好な状態で保有していること。
- 過去 12 か月のうち、お支払い額が 5,000 ドル以上(この額は国によって異なります)の月が 3 回以上あること。
この基本要件を満たしていて、毎月の請求書発行のお申し込みを希望される場合は、こちらからお問い合わせください。
Google 広告では通常、広告が表示された後で、自動的にご請求が行われます(自動支払い)。また、広告を表示する前に支払いを行うことも可能です(手動支払い)。お支払い設定はアカウントの作成時に選択しますが、アカウントの設定後に手動支払いから自動支払いに切り替えることができる場合があります。
ご利用いただけるお支払い方法は、アカウントの請求先住所の国や地域、通貨によって異なります。なお、お支払い方法をアカウントでご利用いただけるか審査する間、一時的にご利用いただけないお支払い方法もありますので、あらかじめご了承ください。
自動支払いは、Google 広告のお支払い設定の一つです。このお支払い方法を使用すると、広告費用が発生した後にメインのお支払い方法に対して自動的に費用が請求されます。
自動支払いを開始するには、最初にお支払い情報を入力します。設定すればお支払いが自動的に処理されるようになり、お支払いを忘れて広告掲載が停止される恐れがなくなります。
お支払いのタイミング
自動支払いでは、毎月 1 日に広告費用が毎月自動請求されます。それよりも早くアカウントの費用が規定の額(お支払い基準額)に達した場合は、その時点で請求が行われます。
お支払い基準額の仕組み
お支払い基準額は、当初は規定の額に設定されています。月末より前にアカウントの費用がお支払い基準額に達すると、基準額が引き上げられます。基準額は段階的に引き上げられますが、上限を超えることはありません。お支払い基準額はアカウント、国、通貨によって異なるため、現在設定されている基準額をご自身のアカウントでご確認ください。アカウントの費用が急激に増えた場合は、お支払い基準額を若干上回る額が請求されることもあります。
8 月に Google 広告アカウントを開設したばかりで、初回のお支払い基準額が 50 ドルに設定されているとします。9 月までに発生した費用が 49 ドルの場合、料金が請求されるのは翌月の 1 日となり、次の請求期間もお支払い基準額は 50 ドルのままになります。
ただし、月末が来る前に費用が 5,000 円に達した場合は、以下のようになります。
- その時点で請求が行われます。
- お支払い基準額が次の段階(たとえば 20,000 円)へと引き上げられます。
ここでは、開設したばかりの Google 広告アカウント(お支払い基準額 50 ドル)で 10 月 1 日から費用が発生した場合を例に、請求とお支払い基準額の引き上げがどのように行われるかをご説明します。
- 10 月 5 日に費用が当初のお支払い基準額である 5,000 円に達し、請求が行われます(費用が急激に増えた場合は、請求額がお支払い基準額を若干上回ることがあります)。お支払い基準額は 20,000 円に引き上げられます。
- 10 月 23 日に費用が新しいお支払い基準額である 20,000 円に達し、請求が行われます。お支払い基準額はさらに 35,000 円に引き上げられ、新しい請求期間が始まります。
- お支払い基準額が前回引き上げられた 10 月 23 日以降に発生した費用が、11 月 1 日に Google から請求されます。
- 11 月 20 日に費用が 35,000 円を超え、請求が行われます。お支払い基準額は 50,000 円に引き上げられます。
- 次回の請求は、12 月 1 日に行われます。
お支払い基準額の確認
アカウントのお支払い基準額を確認する手順は、次のとおりです。
- Google 広告の管理画面で [料金] アイコン
をクリックします。
- [概要] をクリックします。
- [次回の自動支払い] カードには、次回の自動支払いの予定日とお支払い基準額が表示されます。
- [残高] カードには現在の差引残高が表示されます。残高の計算方法については、[この値の計算方法を確認] のリンクをクリックしてください。「残高」は、現在の未払い残高、または次回の自動支払いカードに表示された日付、またはお支払い基準額に達した時点で請求される未払い額です。
お支払い基準額が増額されても、通知やメールでのお知らせはありませんので、このページで随時ご確認ください。
請求の頻度を減らす、または 1 回あたりの請求額を増やす方法は、請求頻度の変更方法でご確認ください。
ヒント
- 自動支払いを設定した状態でも、手動支払いをご利用いただけます。手動で入金された金額は、その後のクリック費用に充当され、次回の自動請求での請求額が減ったり請求時期が延びたりします。
- メインのお支払い方法に対する請求額を減らすには、別のお支払い方法で手動支払いを行ってください。
- お支払いが不承認になっても広告掲載が停止しないよう、予備のお支払い方法を設定することをおすすめします。なんらかの理由によりメインのお支払い方法が使用できない場合は、広告の掲載を継続できるよう、予備のクレジット カードに請求が行われます。
手動支払いは、Google 広告の費用を前払いできるお支払い設定です。仕組みは次のとおりです。
- Google 広告にお支払いを行います。
- Google でご入金を確認次第、すぐに広告の掲載が開始されます。
- 発生した広告費用は入金額から差し引かれます。
アカウントに広告費用を支払える残高がある限り、広告は掲載されます。残高の補充を忘れないようにしていただくため、残高が少なくなった(1 週間分の予算程度)時点でメールでお知らせし、残高がなくなった時点でも再度お知らせします。
毎月の請求書発行は、お客様の広告費用に限度額が設定されるお支払い設定です。お客様が拠点とされる地域によって、小切手、銀行振込、または別のお支払い方法をご利用いただけます。
毎月の請求書発行によるお支払いをご利用いただくには、一定の要件があります。たとえば、次のような基本要件があります。
- 会社を登録してから 1 年以上が経過していること。
- 有効な Google 広告アカウントを 6 か月以上良好な状態で保有していること。
- 過去 12 か月のうち、お支払い額が 5,000 ドル以上(この額は国によって異なります)の月が 3 回以上あること。
この基本要件を満たしていて、毎月の請求書発行のお申し込みを希望される場合は、こちらからお問い合わせください。
広告費用のお支払いのタイミングは、お支払い設定によって異なります。お客様の国では、主に「自動支払い」、「手動支払い」、「毎月の請求書発行」という 3 つのお支払い設定をご利用いただけます。
- 自動支払い: 広告の掲載後、指定されているお支払い方法で自動的に請求が行われます。
- 手動支払い: 広告を掲載する前にお支払いをしていただく設定です。広告が掲載されて費用が発生すると、事前にお支払いいただいた金額からその費用が差し引かれます。支払い残高がなくなると、広告掲載は停止されます。
- 毎月の請求書発行: お客様の広告費用にご利用限度額が設定され、発生した費用に応じて、毎月お客様に請求書が送付されます。
ご利用いただけるお支払い方法は、アカウントの請求先住所の国や地域、通貨によって異なります。なお、お支払い方法をアカウントでご利用いただけるか審査する間、一時的にご利用いただけないお支払い方法もありますので、あらかじめご了承ください。
この記事では、それぞれのお支払い設定の概要と仕組みについて解説します。お支払い方法について詳しくは、Google 広告に新しいお支払い方法を追加する方法をご覧ください。
アカウントの [お支払い設定] で、お支払い設定を自動支払いから手動支払い(またはその逆)に切り替えることができます。自動支払いから手動支払いへの変更は、手動支払いが利用可能な国でのみ実施できます。現在手動のお支払いをご利用で、お住まいの国で手動支払いがご利用になれなくなった場合、自動支払いに切り替えることはできますが、手動支払いに戻すことはできません。手動支払いのご利用について詳しくは、こちらをご覧ください。
お支払い設定を変更するには:
- Google 広告アカウントにログインします。
- ホームページの上部にある検索バーに「設定」と入力し、[設定] > [お支払いとご請求] を選択します。
- (または、キーボード ショートカット「G B」を押して [お支払いとご請求] に直接移動します。)
- [お支払いアカウント] セクションで、[お支払い方法] の横にある編集アイコン
をクリックします。
- プルダウン メニューからご希望のお支払い設定を選択します。
- ポップアップ ウィンドウの手順に沿って、変更を確認します。
注: この変更を行えるのは、管理者権限またはお支払いプロファイルの編集権限を持つユーザーのみです。アクセスタイプを確認するには、ホームページの上部にある検索バーで「設定」と入力し、[設定] > [お支払いとご請求] を選択して、ページ下部の [お支払いサービスのユーザー] セクションまでスクロールしてください。
なお、複数の Google 広告アカウントをお持ちの場合、一部のアカウントではこの機能をご利用いただけない場合があります。
自動支払いは、Google 広告のお支払い設定の一つです。このお支払い方法を使用すると、広告費用が発生した後にメインのお支払い方法に対して自動的に費用が請求されます。
自動支払いを開始するには、最初にお支払い情報を入力します。設定すればお支払いが自動的に処理されるようになり、お支払いを忘れて広告掲載が停止される恐れがなくなります。
お支払いのタイミング
自動支払いでは、毎月 1 日に広告費用が毎月自動請求されます。それよりも早くアカウントの費用が規定の額(お支払い基準額)に達した場合は、その時点で請求が行われます。
お支払い基準額の仕組み
お支払い基準額は、当初は規定の額に設定されています。月末より前にアカウントの費用がお支払い基準額に達すると、基準額が引き上げられます。基準額は段階的に引き上げられますが、上限を超えることはありません。お支払い基準額はアカウント、国、通貨によって異なるため、現在設定されている基準額をご自身のアカウントでご確認ください。アカウントの費用が急激に増えた場合は、お支払い基準額を若干上回る額が請求されることもあります。
8 月に Google 広告アカウントを開設したばかりで、初回のお支払い基準額が 50 ドルに設定されているとします。9 月までに発生した費用が 49 ドルの場合、料金が請求されるのは翌月の 1 日となり、次の請求期間もお支払い基準額は 50 ドルのままになります。
ただし、月末が来る前に費用が 5,000 円に達した場合は、以下のようになります。
- その時点で請求が行われます。
- お支払い基準額が次の段階(たとえば 20,000 円)へと引き上げられます。
ここでは、開設したばかりの Google 広告アカウント(お支払い基準額 50 ドル)で 10 月 1 日から費用が発生した場合を例に、請求とお支払い基準額の引き上げがどのように行われるかをご説明します。
- 10 月 5 日に費用が当初のお支払い基準額である 5,000 円に達し、請求が行われます(費用が急激に増えた場合は、請求額がお支払い基準額を若干上回ることがあります)。お支払い基準額は 20,000 円に引き上げられます。
- 10 月 23 日に費用が新しいお支払い基準額である 20,000 円に達し、請求が行われます。お支払い基準額はさらに 35,000 円に引き上げられ、新しい請求期間が始まります。
- お支払い基準額が前回引き上げられた 10 月 23 日以降に発生した費用が、11 月 1 日に Google から請求されます。
- 11 月 20 日に費用が 35,000 円を超え、請求が行われます。お支払い基準額は 50,000 円に引き上げられます。
- 次回の請求は、12 月 1 日に行われます。
お支払い基準額の確認
アカウントのお支払い基準額を確認する手順は、次のとおりです。
- Google 広告の管理画面で [料金] アイコン
をクリックします。
- [概要] をクリックします。
- [次回の自動支払い] カードには、次回の自動支払いの予定日とお支払い基準額が表示されます。
- [残高] カードには現在の差引残高が表示されます。残高の計算方法については、[この値の計算方法を確認] のリンクをクリックしてください。「残高」は、現在の未払い残高、または次回の自動支払いカードに表示された日付、またはお支払い基準額に達した時点で請求される未払い額です。
お支払い基準額が増額されても、通知やメールでのお知らせはありませんので、このページで随時ご確認ください。
請求の頻度を減らす、または 1 回あたりの請求額を増やす方法は、請求頻度の変更方法でご確認ください。
ヒント
- 自動支払いを設定した状態でも、手動支払いをご利用いただけます。手動で入金された金額は、その後のクリック費用に充当され、次回の自動請求での請求額が減ったり請求時期が延びたりします。
- メインのお支払い方法に対する請求額を減らすには、別のお支払い方法で手動支払いを行ってください。
- お支払いが不承認になっても広告掲載が停止しないよう、予備のお支払い方法を設定することをおすすめします。なんらかの理由によりメインのお支払い方法が使用できない場合は、広告の掲載を継続できるよう、予備のクレジット カードに請求が行われます。
手動支払いを利用できない国と地域
| 南北アメリカ | アフリカ | ヨーロッパ | 中東 | アジア太平洋 |
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*南極 |
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手動支払いは、Google 広告の費用を前払いできるお支払い設定です。仕組みは次のとおりです。
- Google 広告にお支払いを行います。
- Google でご入金を確認次第、すぐに広告の掲載が開始されます。
- 発生した広告費用は入金額から差し引かれます。
アカウントに広告費用を支払える残高がある限り、広告は掲載されます。残高の補充を忘れないようにしていただくため、残高が少なくなった(1 週間分の予算程度)時点でメールでお知らせし、残高がなくなった時点でも再度お知らせします。
毎月の請求書発行は、お客様の広告費用に限度額が設定されるお支払い設定です。お客様が拠点とされる地域によって、小切手、銀行振込、または別のお支払い方法をご利用いただけます。
毎月の請求書発行によるお支払いをご利用いただくには、一定の要件があります。たとえば、次のような基本要件があります。
- 会社を登録してから 1 年以上が経過していること。
- 有効な Google 広告アカウントを 6 か月以上良好な状態で保有していること。
- 過去 12 か月のうち、お支払い額が 5,000 ドル以上(この額は国によって異なります)の月が 3 回以上あること。
この基本要件を満たしていて、毎月の請求書発行のお申し込みを希望される場合は、こちらからお問い合わせください。