安全性に関する重要な情報 - Glass を使用する前にお読みください
Glass Enterprise Edition 2(「Glass」)またはそのアクセサリを使用する前に、安全に関する警告をすべてお読みください。安全に関する警告に従わない場合、重大な負傷や器物破損を引き起こす恐れがあります。
周囲への注意
作業中に Glass を使用すると、注意力が散漫になり、自分や他者に危険な状況をもたらす可能性があります。Glass 装着時には、手元の作業への集中や周囲への注意を妨げるような行動を避けてください。
熱や長時間の熱曝露
電子機器は熱を発するものなので、Glass がある程度熱くなるのは正常なことです。ただし、熱によって、Glass の着用が不快に感じられる場合、または Glass と肌が接触する部分に発赤や炎症が見られる場合には、Glass を取り外して電源を切り、デバイスが快適な温度に戻るまで待ってから使用を再開してください。デバイスの温度が上昇したまま下がらない場合、または不快なレベルまで繰り返し発熱する場合は、Glass の使用を中止し、カスタマー サポートにお問い合わせください。皮膚の発赤や炎症が続く場合は、Glass の使用を中止し、医師にご相談ください。長時間熱にさらされると、肌に火傷、水膨れ、その他の損傷が生じる可能性があります。Glass は使用中や電源接続中に熱くなることがありますので、充電の際には下記の指示を守ってください。体への熱さを感じにくい症状がある場合は特に注意してください。また、Glass を装着しながら眠るのは避けてください。
電池
Glass にはリチウムイオン電池が内蔵されています。穴開け、焼却、変形、曲げ、加熱、改造、異物挿入、接点ショート、分解を行ったり、水濡れまたは極端な温度条件(保管時または使用中は 5°C(41°F)未満もしくは 60°C(140°F)超、充電中は 0°C(32°F)未満もしくは 45°C(113°F)超)に電池をさらしたりすると、電池が損傷し、爆発、火災、負傷、器物破損の原因となることがあります。Glass の電池交換は行わないでください。電池は、適用される法律に従って適切にリサイクルまたは廃棄する必要があります。
年齢の下限
Glass は年齢 14 歳以上を対象としています。14 歳以上 18 歳未満の未成年が Glass を使用する場合は、必ず保護者または法定後見人の同意と管理のもとで行う必要があります。破損の可能性、誤用による負傷、ユーザーに対するその他の損害の可能性を防ぐため、14 歳未満のお子様による Glass の使用または取り扱いは避けてください。
破損
Glass やアクセサリが破損した場合は使用しないでください。地面などの固い表面に Glass を落とさないようにしてください。使用する前に、Glass に破損の兆候(デバイスの本体の亀裂、電気部品の露出、ひび、泡立ち、Glass ディスプレイ内の欠けなど)がないか必ず確認してください。電池や電気回路が破損すると、デバイスが誤動作して過度の放熱、爆発、感電、発火の恐れが生じます。
耐水性能
Glass には耐水性能がありますが、完全な防水仕様ではありません。本デバイスは IEC 規格 60529 の耐水等級 IPX3 に準拠しています。通常使用での摩耗やデバイスの破損によって耐水性が低下する可能性があります。Glass USB-C 充電ケーブルは耐水性がありません。濡れた状態でデバイスを充電しないでください。
充電
Glass は使用中や電源接続中に熱くなることがありますので、使用中または充電中には必ず電源アダプターと Glass を換気のよい場所に置いてください。損傷のあるケーブルや電源アダプターの使用や、湿気が多い場所での充電は、火災、感電、負傷、Glass または他の器物の破損につながる恐れがあります。Glass を充電するときは、電源アダプターを Glass の近くにあるコンセントに差し込み、容易に手が届くようにしてください。直射日光の当たる場所での充電は避けてください。Glass を充電する際は、付属のケーブルまたは互換性のある充電アクセサリのみを使用してください。互換性のない充電アクセサリを使用すると、火災、感電、負傷、Glass やアクセサリの破損を招く恐れがあります。電源アダプターをコンセントから抜く際は、アダプターを持って抜いてください。絶対にケーブルを引っ張らないでください。USB ケーブルをねじったり挟んだりしないでください。コネクタを無理にポートに挿し込まないでください。
安全眼鏡や処方フレームとの使用
Glass は、Glass 用に販売者が設計、承認した安全眼鏡、処方フレーム、処方レンズと組み合わせて使用できます。Glass 使用時に目の保護を必要とする方は、該当する安全基準を満たした保護眼鏡を必ず使用してください。処方フレームや処方レンズで Glass を使用する場合、慣れるまでに時間がかかることがあります。
旧エディションの Glass 用のフレーム
Glass Edition 1(「Edition 1」)のフレームを Glass Edition 2 に装着できる可能性はありますが、Google では互換性テストを行っていません。Edition 1 のフレームは、第 1 世代デバイスでの使用についてのみテストおよび承認されています。Glass Edition 2 での使用はテストまたは承認されていません。
Glass への慣れ
Glass を初めて使用する方は、装着時間を徐々に長くしながらオプティカル ディスプレイに慣れていく必要があります。処方フレームや処方レンズと組み合わせて使用する場合は、Glass に慣れるまでの期間が少し長くかかります(通常は 1~2 週間)。度の強い処方レンズを使う場合や、Glass と合わせて累進多焦点レンズを装着する場合は、慣れるまでの期間がさらに長くかかります。
目の不快感
Glass の装着中に眼精疲労や頭痛を感じた場合は、Glass の使用を休止してください。不快感を防止するには、定期的に休憩を取り、太陽光が強すぎず適度に明るい場所で Glass を使用してください。不快感が解消されない場合は、Glass の使用を中止し、医師にご相談ください。症状が繰り返し起こる場合、より重大な基礎疾患によるものである可能性があります。
Glass の適切な配置
Glass 使用時には、Glass ディスプレイを右目の視野のすぐ上に配置する必要があります。不適切な位置に配置すると、Glass が視界を妨げ、事故につながる可能性があります。Glass ディスプレイの位置が低すぎると、真っ直ぐ前を見るときに顔が上に傾きがちになることがあります。処方レンズと合わせて Glass を装着しているときにこのような姿勢になると、首の負担やかすみ目の原因になる可能性があります。
眼鏡調整時の Glass の保護
眼鏡の調整を行う前には、眼鏡から Glass を取り外してください。眼鏡の調整には、曲げ、外部熱源の使用、その他の加工を伴う場合があり、Glass を装着したままでそれらの作業を行うと、Glass の破損や爆発もしくは火災のリスクを生じる可能性があります。
爆発性雰囲気または引火性環境では使用しない
Glass は IEC 60079(爆発性雰囲気規格)には準拠していません。爆発性雰囲気、火花による引火もしくは爆発の可能性のある場所、可燃性物質の取り扱い中においては、Glass の使用や充電を行わないでください。掲示された安全の手引きを常に確認し、それに従ってください。
フェイルセーフ機能が必要な場所では使用しない
Glass は、フェイルセーフ機能が求められる危険な環境(Glass の不具合が死傷事故または重大な物損もしくは環境破壊に直接的につながるような環境)での使用を想定して設計、製造されているわけではありません。
適用される法律や制限に従う
許可されていない場所や方法で Glass を使用しないでください。多くの司法管轄区において、自動車運転中のモバイル デバイス使用を制限する法律が可決されています。これらの法律を理解して遵守する必要があります。また、録画機能付きデバイスの使用を制限している施設もあります。病院などの施設では、Wi-Fi や Bluetooth に対応したデバイスの使用が制限されることがあります。また、周囲の人が、写真や動画で撮影されるのを不快に思う場所もあります。常に周囲の状況を考えましょう。携帯電話を使う場合とまったく同じです。
個人用医療機器
Glass とその電源ケーブルにはマグネットが含まれています。Glass の動作中には電磁エネルギーも発生します。上記はすべて、ペースメーカーやその他の埋め込み型医療機器の動作を妨げる原因になり得ます。埋め込み型医療機器を装着している方は、Glass を使用しても問題がないか、医療機器メーカーや医師に確認してください。さらに、潜在的干渉の可能性を最小限に抑えるために、Glass とそのアクセサリは、埋め込み型医療機器には近づけないでください(たとえば、ペースメーカーを装着している場合は Glass を胸ポケットに入れないでください)。
Glass は医療機器ではない
Glass は規制当局に医療機器として登録されておらず、病気やその他の症状の診断、治療、療養、緩和、予防のための医療機器としての使用や、身体の構造もしくは機能への作用を目的としたものではありません。Glass を処方フレームや処方レンズと組み合わせて使用する場合、一部の管轄区域では医療機器としての規制を受けることがあります。該当司法管轄区における適切な規制当局でのリスティング情報については、Glass 用の処方フレームや処方レンズの販売者にお問い合わせください。
高周波干渉、航空機での使用
Glass は高周波放出に関する規制に準拠して設計、製造、試験されていますが、このような放出が他の電子機器の動作に悪影響を及ぼす可能性もあります。表示を確認し、電子機器の使用を禁止する指示を守ってください(病院や飛行機などにおいて)。航空機で Glass を使用する場合は、航空会社が提示する指示を厳守してください。
デベロッパー モードでの Glass の使用
オペレーティング システムに変更を加えた場合、または Google が提供する標準ドキュメンテッド API を使用しないソフトウェアを使用した場合、Glass が誤動作する可能性があります。
アクセサリ
Glass と合わせて眼鏡やその他アクセサリを使用する場合は、そのアクセサリに付属の安全上の警告をよく読み、それに従ってください。
修理
認定サードパーティが販売する Glass やその他 Enterprise Edition アクセサリには、お客様ご自身で修理可能な部品は含まれていません。修理は認定技術者に依頼する必要があります。有資格者以外による修理や改造は、機器の永久的な損傷につながる恐れがあり、保証の適用範囲や、該当する規制下で機器を操作する認可に影響する可能性があります。サービスについては、正規販売パートナーにお問い合わせください。
規制に関する通告
メーカー
Glass は、Google LLC(1600 Amphitheatre Parkway, Mountain View, California 94043)によって設計され、中国で製造されています。
E ラベルと比吸収率(SAR)の情報
Glass に関連する規制表示 E ラベルの情報を確認するには、Glass を使用して [設定] メニューに移動し、[システム]、[デバイスについて]、[規制ラベル] の順に選択してから左右にスクロールして、デバイスの E ラベルを表示してください。
米国の規制に関する通告
高周波曝露
Glass は、米国連邦通信委員会(FCC)の電波曝露要件に適合しており、FCC の高周波(RF)エネルギー曝露に関する放出制限を超えないように設計、製造されています。ワイヤレス デバイス向けの曝露基準では、比吸収率(SAR)と呼ばれる測定規準が採用されています。FCC によって設定された SAR 制限は 1.6 W/kg です。
住宅内設置での干渉に関する注意
Glass は、FCC 規則第 15 部に規定されたクラス B デジタル装置に関する規制に基づいて所定の試験が実施され、これに適合するものと認定されています。この規制は、本デバイスを住宅内で設置する場合の有害な干渉に対する合理的な保護を提供するために設けられたものです。Glass は、高周波を発生、利用し、外部に放射することがあります。手順と異なる方法で設置して使用した場合、無線通信に有害な干渉を引き起こす恐れがあります。ただし、干渉を引き起こさないことが保証される設置方法はありません。Glass がラジオやテレビの受信に対して有害な干渉を引き起こしているかどうかは、デバイスの電源のオンとオフを切り替えることで確認できます。干渉を引き起こしている場合は、干渉を是正するために次のいずれか 1 つまたは複数の方法をお試しください。
- 受信アンテナの方向や位置を変える。
- 本デバイスと受信機の間に距離を確保する。
- 受信機の接続先とは別の回路のコンセントに本デバイスを接続する。
- 販売店や経験豊富なラジオまたはテレビの技術者にサポートを依頼する。
本デバイスは FCC 規則の第 2 部と第 15 部に準拠しています。本デバイスの動作は次の 2 つの条件に基づきます。(1)本デバイスが有害な干渉を引き起こさないこと、(2)誤動作を発生させる可能性のある干渉を含め、本デバイスが他からのいかなる干渉も許容すること。メーカーから明示的な承認を得ることなく本デバイスの変更や改造を行うと、機器を操作する認可が取り消されることがあります。
モデル番号: GG2 FCC ID: A4R-GG2 責任者: Google LLC, 1600 Amphitheatre Parkway, Mountain View, California 94043, 650.253.0000
カナダの規制に関する通告
Glass の放射出力は ISED の高周波曝露制限を下回っています。Glass は、通常動作中における人体との接触の可能性を最小限に抑えるような方法で使用する必要があります。CAN ICES-3 (B)/NMB-3(B) IC: 10395A-GG2
メキシコの規制に関する通告
Glass は、メキシコ連邦通信院(IFT)から適合性評価認定番号 RCPGLGG18-2115 を取得しています。
メキシコ IFT の通知
La operación de este equipo está sujeta a las siguientes dos condiciones: (1) es posible que este equipo o dispositivo no cause interferencia perjudicial y (2) este equipo o dispositivo debe aceptar cualquier interferencia, incluyendo la que pueda causar su operación no deseada.
廃棄物の防止および包括的管理のための一般法、その規制、メキシコ公定規格 NOM-161-SEMARNAT-2011
廃棄物の防止および包括的管理のための一般法(LGPGIR)、その規制、メキシコ公定規格 NOM-161-SEMARNAT-161- 2011(NOM-161)では、Glass とそのアクセサリを含むすべての電気・電子機器(EEE)を特別処理廃棄物(SHW)として適切に廃棄することが求められます。SHW とは、その特性上、未分別の一般廃棄物や固形廃棄物としての処分が許されない廃棄物のことです。SHW を通常の廃棄物と一緒に廃棄すると、EEE やその電池に使用されている特定の物質により、環境汚染や人体への健康被害をもたらす恐れがあります。LGPGIR、その規制、NOM-161 では、SHW を適切に収集、輸送、廃棄するよう求められています。Glass とそのアクセサリを廃棄する前に、SHW の量を減らす方法を検討する必要があります。
EU、英国、スイスの規制に関する通告
Google LLC は、Glass が指令 2014/53/EU(無線機器指令)に準拠していることを宣言します。適合宣言の全文については、Glass Enterprise Edition 2 の適合宣言をご覧ください。
指令 2014/53/EU の制限と要件
5150~5350 MHz 周波数帯では、本デバイスを屋内でのみ使用するようにしてください(対象となる国または地域: AT、BE、BG、CY、CZ、DE、DK、EE、EL、ES、FI、FR、HR、HU、IE、IT、LT、LU、LV、MT、NL、PL、PT、RO、SE、SI、SK、UK、CH、IS、LI、NO、TR)。
周波数帯域と電力
欧州連合
ここに記したデータは、無線機器が動作する周波数帯域で送信される最大高周波電力を示しています。
| 周波数 | 電力 |
|---|---|
| Wi-Fi 2400~2483.5 MHz | 14 dBm+/-2 dB |
| Wi-Fi 5150~5250 MHz | 11 dBm+/-2 dB |
| Wi-Fi 5250~5350 MHz | 11 dBm+/-2 dB |
| Wi-Fi 5470~5725 MHz | 11 dBm+/-2 dB |
| Wi-Fi 5745~5825 MHz | 11 dBm+/-2 dB |
| Bluetooth: 2400~2483.5 MHz | 7.5 dBm+/-2 dB |
5 GHz 帯域での制限
これらのデバイスの WLAN 機能は、同一チャネルのモバイル サテライト システムへの有害な電波干渉が発生する可能性を減らすために、5150~5350 MHz の周波数帯の場合は屋内のみでの使用に制限されます。
高周波干渉
本デバイスやアクセサリの不正改造や、Google が指定したもの以外の接続用ケーブルや機器への交換または接続によってラジオやテレビに対する干渉が引き起こされた場合、Google は一切の責任を負いません。こうした不正改造、交換、接続によって引き起こされた干渉の是正は、お客様の責任で行っていただく必要があります。Google および正規販売パートナーまたは販売代理店は、こうしたガイドラインをお客様が遵守しなかったために発生した、いかなる損害や法規制への違反についても責任を負わないものとします。
比吸収率(SAR)に関する情報 - EU
これらのデバイスは、標準のクラス B 国内環境で使用するものとして分類されています。
Glass は、耳の近くや身体から 5 mm 離れた場所で使用する場合の高周波仕様に準拠しています。デバイスのケースやホルスターなどのアクセサリは、金属部品を使用していないものをご利用ください。距離要件を満たすよう、本デバイスは身体から離してご利用ください。
Glass Enterprise Edition について報告された最大比吸収率(SAR)の値は、0.110 W/kg です(このデバイスタイプを耳の付近でテストした場合)。
電気・電子機器廃棄物(WEEE)および電池の指令
電気・電子機器廃棄物(WEEE)指令では、Glass Enterprise Edition とそのアクセサリを含むすべての電気・電子機器(EEE)に、× 印を付けた車輪付きゴミ箱のマークを付けることが求められています。このマークは、分別されていない一般廃棄物として対象機器を廃棄してはならないことを意味します。一般廃棄物と一緒に WEEE を処分すると、電気・電子機器やその電池に使用されている特定の有害物質により、環境汚染や人体への健康被害をもたらす恐れがあります。
WEEE 指令に従い、EU 加盟各国は、WEEE の処理、回収、環境に配慮した廃棄を行うために、WEEE の収集率を高める義務を負っています。お使いのデバイスを捨てる前に、ご自身から発生する WEEE の量を減らす方法について少し考えてみてください。たとえば、再利用する、回収に出す、アートワークに生まれ変わらせるなどの方法でデバイスの寿命を延ばすだけで、廃棄物を減らし、EU の目標達成に貢献することになります。
この EU の施策の成功は、WEEE の適切な廃棄物処理施設への回収に進んで協力していただけるかどうかにかかっています。お近くの返却場所または収集場所について詳しくは、各地方自治体や販売店にお問い合わせください。
RoHS 準拠
本製品は、電気・電子機器に含まれる特定有害物質の使用制限(RoHS)とその改訂に関する、2011 年 6 月 8 日の欧州議会および理事会 2011/65/EU 指令に準拠しています。
REACH
REACH(Registration, Evaluation, Authorization and Restriction of Chemicals、EC No 1907/2006)は、化学物質の安全な製造と使用に関する EU の規則です。Google では、この規則のすべての要件に準拠しており、REACH で定める高懸念物質(SVHC)の含有に関する情報をお客様に提供しています。詳しくは、Google(glass-ent-compliance@google.com)までお問い合わせください。
輸入業者情報。
EU の規制事項に関する連絡先は、Google Commerce Limited, 70 Sir John Rogerson's Quay, Dublin 2, Ireland です。
規制に関する通告:
アルゼンチン
C-22713
ブラジル
01369-19-04818
Este produto está homologado pela ANATEL, de acordo com os procedimentos regulamentados pela Resolução n°. 242/2000 e atende aos requisitos técnicos aplicados. Este equipamento não tem direito à proteção contra interferência prejudicial e não pode causar interferência em sistemas devidamente autorizados. Para maiores informações, consulte o site da ANATEL – www.anatel.gov.br
オーストラリア / ニュージーランド
シンガポール
日本
電波法により 5 GHz 帯は屋内使用に限ります。
韓国
R-C-A4H-GG2
특정소출력무선기기(무선데이터통신시스템용 무선기기
해당 무선설비가 전파혼신 가능성이 있으므로 인명안전과 관련된 서비스는 할 수 없습니다.
본 제품은 국립전파연구원의「전자파흡수율 측정기준」에 따라 최대출력 조건에서 머리에 근접하여 시험되었으며, 최대 전자파흡수율 측정값은 다음과 같습니다.
모델명 머리 전자파흡수율
GG2 1.502W/kg
전자파흡수율(SAR : Specific Absorption Rate)은 휴대전화를 사용할 때 인체에 흡수될 수 있는 전자파의 양으로 우리나라는 국제권고기준인 2 W/kg 보다 엄격한 1.6 W/kg 기준을 적용하고 있습니다.
전자파흡수율에 대한 자세한 정보는 국립전파연구원(www.rra.go.kr) 또는 제조사 홈페이지에서 확인할 수 있습니다.
Taiwan 台灣法規遵循
低功率電波輻射性電機管理辦法
第十二條 經型式認證合格之低功率射頻電機,非經許可,公司、商號或使用者均不得擅自變更頻率、加大功率或變更原設計之特性及功能。
第十四條 低功率射頻電機之使用不得影響飛航安全及干擾合法通信;經發現有干擾現象時,應立即停用,並改善至無干擾時方得繼續使用。
前項合法通信,指依電信法規定作業之無線電通信。低功率射頻電機須忍受合法通信或工業、科學及醫療用電波輻射性電機設備之干擾。
5G 產品警語
4.7.5 在5.25-5.35 秭赫頻帶內操作之無線資訊傳輸設備,限於室內使用。
4.7.6 無線資訊傳輸設備須忍受合法通信之干擾且不得干擾合法通信;如造成干擾,應立即停用,俟無干擾之虞,始得繼續使用。應避免影響附近雷達系統之操作。
4.7.7 無線資訊傳輸設備的製造廠商應確保頻率穩定性,如依製造廠商使用手冊上所述正常操作,發射的信號應維持於操作頻帶中
(1)使用30分鐘請休息10分鐘。
(2)未滿2歲幼兒不看螢幕,2歲以上每天看螢幕不要 超過1小時。
使用過度恐傷視力中。
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型號 : GG2
輸入 : DC 5V, 3A
製造商代表 : Google LLC, 1600 Amphitheatre Parkway Mountain View, CA, USA 94043
製造地 : 中國製造 Made in China
製造年月 : 2019.08
RoHS 法令遵循
メーカーに関する情報
メーカー: Google LLC, 1600 Amphitheatre Parkway Mountain View, CA, USA 94043
輸入業者に関する情報
EU 向け輸入業者: Google Commerce Limited, 70 Sir John Rogerson’s Quay, Dublin 2, Ireland、または Glass の正規販売代理店。