遠隔学習をセットアップする方法は、こちらでご確認いただけます。

Classroom の新機能

Google は Classroom に新機能を頻繁に追加しています。新機能の詳細は、こちらのページでご確認ください。

Classroom の最新情報を入手するには:

Meet の高度な機能の無料提供に関する更新情報

  • Meet の高度な機能の無料提供に関する更新情報 - 大規模会議とライブ ストリーミングの機能を無料でご利用いただけるプロモーションは、2020 年 9 月 30 日をもって終了しました。ライブ ストリーミングまたは大規模会議の機能をご利用になるには、Google Workspace for Education Plus にアップグレードしてください。

会議の録画機能を無料でご利用いただけるプロモーションは、引き続き有効です。会議の主催者は会議を録画し、30 日間ドメイン内で共有することができます。

2020 年 11 月

新機能

Google Meet の出席レポートを受け取って、クラスの出席者を確認できるようになりました。詳しくは、Google Meet で出席状況を確認するをご覧ください。

最近の更新

2020 年 10 月

新機能

Skyward 2.0 をご利用の方も SIS に成績をエクスポートできるようになりました。Skyward 管理者の方は、教師が成績をエクスポートできるように Classroom と SIS を接続する方法をご参照ください。

今後、他の SIS との連携も予定しています。詳しくは、SIS への成績エクスポート機能のご利用対象をご覧ください。

2020 年 9 月

新機能

Meet のアクティビティ - 会議中に会議の管理者が Q&A やアンケートを実施できるようになりました。会議の参加者の方は、回答する方法をご確認ください。

2020 年 8 月

ブログ投稿(英語のみ)

新機能:

SIS への成績のエクスポート - Google Workspace for Education アカウントで Classroom をご利用の場合は、生徒情報システム(SIS)に成績を直接エクスポートできます。現在、この機能をご利用いただけるのは Infinite Campus をお使いの場合のみですが、今後、他の SIS との連携も予定されています。

管理者が接続を設定すれば、教師はクラスをリンクして成績をエクスポートできるようになります。

独自性レポートの更新 - 独自性レポートに新機能を追加しました。

  • 英語、インドネシア語、イタリア語、ノルウェー語、ポルトガル語、スペイン語、スウェーデン語で独自性レポートを作成できるようになりました。
  • 教師と生徒が独自性レポートを印刷、保存できるようになりました。

クラスの招待リンク - 招待メールとクラスコードに加えて、教師がリンクを使って生徒を招待できるようになりました。
この機能は、今後数週間にわたって展開される予定です。

ToDo ページの更新 - 教師生徒が、クラスの一覧ページから [ToDo] ページを開くことができるようになりました。

応用デジタルスキル - 応用デジタルスキルと Classroom との連携がさらに強化されました。

近日提供予定:

  • Classroom が新たに 10 の言語に対応します。
  • 教師がリンクを使用して課題を共有できるようになります。
  • 管理者が監査ログと Classroom の分析情報を確認できるようになります。
2020 年 4 月

ブログ投稿(英語のみ)

新機能:

クラスのビデオ会議 - 遠隔学習向けに Classroom で Google Meet を使ってビデオ会議を教師が開始し、その会議に生徒が参加できます。

Classroom でビデオ会議を作成できるのは教師のみです。Classroom で作成されたビデオ会議はすべて、ニックネーム付きの会議とみなされるため、生徒は教師より前に会議を開始できず、教師が最後に退出した場合、生徒はその会議に再参加できません。こうしたアクセス許可は、管理者が学校向けに Meet をどのように設定しているかに応じて変わります。 

Classroom で Meet を使用するには:

なお、2020 年 9 月 30 日までの期間、Education Fundamentals アカウントで Classroom をご利用のすべての教育者様向けに、Google Workspace for Education Plus の高度な機能を無償で提供しております。ライブ ストリーミング、録画、250 人までのクラスのビデオ会議などの機能をご利用いただけます。

ビデオ会議はウェブ版、モバイル版の Classroom でご利用可能です。

2020 年 1 月

ブログ投稿(英語のみ)

新機能:

  • 独自性レポート - 教師が各クラスで 3 件までの課題に対して独自性レポートを有効にできるようになりました。独自性レポートでは、ドキュメント(提出物)内の引用箇所がハイライト表示され、引用表記のない文章が報告されるので、生徒はレポートを参照して文章を改善できます。生徒が課題を提出したら、教師は採点ツールから独自性レポートにアクセスし、提出物の学問的誠実性を確認したりフィードバックを提供したりできます。

    管理者の方は、Google Workspace for Education Plus に切り替えることで無制限の独自性レポート機能にアップグレードできます。

  • ルーブリック - 教師がルーブリックを作成、再利用できるようになりました。生徒は、課題に取り組む際にルーブリックを確認して、課題の目標を明確に把握できます。教師がルーブリックを使って課題を採点する際には、評価レベルを選択すると総合成績が自動的に計算されます(総合成績は手動で調整することも可能です)。生徒は、課題が返却されたらルーブリックでフィードバックを簡単に確認できます。

    ルーブリックの詳細:

    • カスタマイズ - 最大 50 個の評価基準と最大 10 個の評価レベルを設定できます
    • 共有 - 課題の作成時にインポートとエクスポートのオプションを選択できます
    • 再利用 - 別の課題でルーブリックを再利用できます

注: ルーブリックはコースごとに展開され、数日中に完全に利用可能になります。

モバイル版の新機能:

新しいベータ版プログラム:

以前の更新情報

Classroom の更新情報アーカイブをご覧ください。


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