Google Workspace のエディションを変更する

G Suite は Google Workspace に名称が変わり、仕事に必要なすべてのツールが 1 つに統合されました。詳しくは、Google Workspaceをご覧ください

Google Domains を通じて購入する Google Workspace には、Business Starter、Business Standard、Business Plus があります。詳しくは、Google Workspace の各エディションの料金機能の比較をご覧ください。

注: Google Workspace でアカウントを管理している場合は、Google Workspace 管理コンソールで別のエディションにアップグレードまたはダウングレードできます。

Google Workspace のエディションを変更する方法

Google Workspace のエディションを変更するには:
  1. Google Domains にアクセスします。
  2. ドメイン名を選択します。
  3. [ドメインの概要] をクリックします。
  4. [お支払い] の下の [Google Workspace を管理] をクリックします。
  5. [Google Workspace サブスクリプションを管理] > [変更] をクリックします。
  6. [サブスクリプションの切り替え] をクリックします。
  7. [購入] をクリックします。

Google Workspace のエディションについて

Google Domains を通じて Google Workspace のサブスクリプションを購入する場合、Business Starter(1 ユーザーあたり月額 6 米ドル)、Business Standard(1 ユーザーあたり月額 12 米ドル)、Business Plus(1 ユーザーあたり月額 18 米ドル)の 3 つのエディションがあります。詳しくは以下をご覧ください。

Business Starter

カスタムメールと 30 GB のストレージ

ユーザーあたり月額 6 米ドル

  • セキュリティ保護されたカスタムのビジネス用メール
  • 1 ユーザーあたり 30 GB のクラウド ストレージ
  • コラボレーション ツール(Google ドキュメント、スライド、スプレッドシートなど)
  • 100 人が参加できるビデオ会議

Business Standard

カスタムメール、2 TB のストレージ、拡張された会議機能

ユーザーあたり月額 12 米ドル

  • セキュリティ保護されたカスタムのビジネス用メール
  • 1 ユーザーあたり 2 TB のクラウド ストレージ
  • コラボレーション ツール(Google ドキュメント、スライド、スプレッドシートなど)
  • 150 人が参加できるビデオ会議とその録画

Business Plus

カスタムメール、5 TB のストレージ、電子情報開示

ユーザーあたり月額 18 米ドル

  • セキュリティ保護されたカスタムのビジネス用メール
  • 1 ユーザーあたり 5 TB のクラウド ストレージ
  • コラボレーション ツール(Google ドキュメント、スライド、スプレッドシートなど)
  • 250 人が参加できるビデオ会議、会議の録画、出欠状況の確認
  • 高度なセキュリティと管理機能(Vault や高度なエンドポイント管理など)

重要: 2020 年 10 月 6 日までに以前の G Suite サブスクリプション(G Suite Basic エディションや Business エディションなど)を購入されているお客様には、今後数か月にわたって連携を取りながら、いずれかの新サービスへの移行をご案内してまいります。新しいプランに移行した後は、以前のプランに戻すことはできませんのでご注意ください。

ビジネス向けに 300 個のライセンスを超える Google Workspace エディションをご希望の場合は、Google Workspace で直接 Enterprise サブスクリプションをご購入いただけます。

この情報は役に立ちましたか?
改善できる点がありましたらお聞かせください。

さらにサポートが必要な場合

問題を迅速に解決できるよう、ログインして追加のサポート オプションをご利用ください。

検索
検索をクリア
検索を終了
Google アプリ
メインメニュー
ヘルプセンターを検索
true
93020
false