Google カレンダーの新機能

Google カレンダーの最新情報のご案内 

2019 年 5 月

Android デバイスでカレンダーをダークモードで表示する

Google カレンダーでダークモードを使用できるようになりました。ダークモードを使用すると、暗い場所でもカレンダーが見やすくなります。ダークテーマをオンまたはオフにする手順をご覧ください。

2019 年 4 月

同僚のカレンダーを表示して、予定のスケジュール設定を簡単に行う

[ユーザーを検索] ボックスにカレンダーを追加すると、同僚のカレンダーを一時的に表示できます。新しい予定を作成した場合、その会議にそれらのユーザーがゲストとして自動的に追加されます。また、会議を作成するためのポップアップ ダイアログで、ゲストや会議室などの予定の詳細情報を直接編集できるようになりました。予定の作成についてのヘルプ記事をご覧ください。

転送されてきた招待状から出欠確認に返答できるようになりました

カレンダーの予定のゲストに他のユーザーを招待する権限が付与されている場合、その予定のゲストは、招待メールを転送して他のユーザーを招待できます。その招待メールを受け取ったユーザーは、予定の出欠確認に返答して、ゲストリストに追加してもらうことができます。ブログ記事「カレンダーの予定への出欠連絡を転送された招待状から行う」をご覧ください。

2019 年 1 月

Google カレンダーから SMS 通知機能が削除されました

今後 Google カレンダーからテキスト メッセージによる通知が届くことはありません。デバイスの通知、メール、その両方のうち、いずれの方法で通知を受け取るかを選択してください。詳しくは、カレンダーの通知設定を変更する手順についてのヘルプ記事をご覧ください。

2018 年 12 月

Hangouts Meet でカレンダーの添付ファイルを表示する

Google カレンダーの予定に添付されたファイルを Hangouts Meet から直接表示できるようになりました。Hangouts Meet でカレンダーの添付ファイルを開く手順についての記事(英語)をご覧ください。

2018 年 10 月

Google カレンダーを使用していないユーザーには常にメール通知が届きます

予定が追加または更新されるたびに、Google カレンダーを使用していないゲストには通知メールが送信されます。Google カレンダーを使用しているゲストは、通知を受け取る方法を指定できます。詳しくは、予定の通知や更新情報についてのヘルプ記事をご覧ください。

Google 以外の会議アプリを予定に追加できるようになりました

GoToMeeting や WebEx など、Google 以外の会議アプリをカレンダーで使用できるようになりました。アプリを開いたままで、会議の詳細情報を簡単に予定に追加できます。詳しくは、カレンダーに会議アドオンを追加する手順についてのヘルプ記事をご覧ください。

2018 年 7 月

予定の新しい日時を提案できるようになりました

Google カレンダーの招待状を受け取った場合、その予定の開催日時として別の日時を提案できます。提案する際には、他の参加者のカレンダーを確認して、全員にとって都合の良い日時を見つけられます。詳しくは、新しい日時を提案する手順についてのヘルプ記事をご覧ください。

2018 年 6 月

仕事とプライベートの時間の管理が簡単にできるようになりました

曜日ごとに業務時間を設定することで、不在にしている時間をカレンダー上に表示できるようになりました。これにより、業務時間とプライベートの時間の区別が明確になります。詳しくは、業務時間と空き時間を設定する手順についてのヘルプ記事をご覧ください。
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