Google はヘルプセンターの翻訳版を提供しています。ただし翻訳版の内容によって実際のポリシーが変更されることはありません。ポリシーに基づく措置は、公式言語である英語版の記述に沿って実施されます。この記事を別の言語で閲覧するには、ページ末尾のプルダウン メニューから言語を選択してください。
Google のポリシー
| 広告主様が確かな情報に基づいてパートナー事業者を選定できるように、パートナー事業者は、会社情報、サービス内容とその関連費用、期待できる成果について偽りなく誠実に伝える必要があります。虚偽の主張、誤解を与える主張、現実味のない主張は、いずれも禁止されています。 |
このポリシーに違反する主張の例を次に示します。
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自身、商品、サービスの不実表示
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Google との関係を偽って表示すること
例:
- Google であると主張する
- Google のサードパーティ向けプログラムのステータスを偽る(Google Partners プログラム参加代理店である、など)
- Google の代理として広告主様に連絡していると主張する
- Google と特別な関係があると主張する
- 割引や料金、広告の掲載順位を優遇できると主張する
- キーワードを一括購入できると主張する
- Google がお客様の検索エンジン最適化(SEO)サービスを推奨していると主張する
提供しているサービスを偽ること
例:
- AdWords Express を Google 広告と呼び、両サービスの重要な違いを明らかにしない
- Google 広告の特定の機能(地域ターゲティング、YouTube 広告、住所アセットなど)を利用できない国で、その機能を提供しているかのように示唆すること
虚偽の文言、または実際は見込みが低いにもかかわらず期待した結果が得られる可能性が高いかのように思わせる文言(その結果が可能であっても)を使用すること
例:
- Google での上位の広告掲載を保証する
- Google オーガニック検索結果での上位の掲載を保証する
- Google 検索結果で常に広告が掲載されると主張する
- 無制限のクリック数やアクセス数を販売する
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Google サービスの不実表示
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Google のサービスおよび機能(仕組み、Google による使用料請求の有無、使用料の算定方法など)について虚偽の陳述を行うこと
例:
- Google 広告または AdWords Express を、常時広告を掲載できるサービスまたはリスティングとして販売する
- Google マイビジネスなどの無料掲載サービスを有料サービスとして不実表示する
- Google 広告の費用の算出方法について虚偽の説明を行う
- 検索結果と広告を混同させる
- Google 広告の費用は設定したキーワード数で決まると示唆する
