コード導入ガイド

広告コードを HTML で配置する場所(自動広告)

自動広告の広告コードを生成したら、広告を表示するページごとに一度だけコードを配置する必要があります。広告コードはページの <head> タグ(または本文冒頭)に配置します。

WordPress をお使いの場合、AdSense コードの追加について詳しくはヘルプをご覧ください。

コードを配置する場所の例を次に示します。

広告コードが挿入される前の HTML ページ(例)

<html>
<head>
この部分はページのヘッダーです。
<title>サンプル HTML ページ</title>
</head>
<body>
この部分はページ本文です。
</body>
</html>

<head> タグに自動広告コードが追加された HTML ページ(例)

<html>
<head>
<script async src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js"></script>
<script>
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({
google_ad_client: "ca-pub-123456789",
enable_page_level_ads: true
});
</script>

この部分はページのヘッダーです。
<title>サンプル HTML ページ</title>
</head>
<body>
この部分はページ本文です。
</body>
</html>

このコードはサンプルです。このコードをお客様のサイトで使用しないでください。

自動広告の広告コードが本文冒頭に追加された HTML ページ(例)

ページの <head> タグへのアクセス権がない場合、代わりに広告コードを本文冒頭に配置できます。

<html>
<head>
この部分はページのヘッダーです。
<title>サンプル HTML ページ</title>
</head>
<body>
<script async src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js"></script>
<script>
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({
google_ad_client: "ca-pub-123456789",
enable_page_level_ads: true
});
</script>

この部分はページ本文です。
</body>
</html>

このコードはサンプルです。このコードをお客様のサイトで使用しないでください。
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