在宅で働く社員とオフィスで働く社員が共同で作業する場合は、ハイブリッドな作業環境に対応するための方法をご覧ください。

カレンダーに複数のタイムゾーンを設定する

青色の線

ヒント

世界中のユーザーと仕事をしている場合は、相手に連絡できる時間を把握する必要があります。

カレンダーに世界時計を追加すると、他の国の時刻を確認できます。カレンダーにタイムゾーンを追加することで、いつなら世界各地のチームメンバーとの予定を設定できるかを把握することが可能です。

カレンダーに世界時計を追加する青色の線

  1. Google カレンダーで、設定アイコン 設定 次に [設定] に移動します。
  2. [世界時計] までスクロールし、[世界時計を表示する] チェックボックスをオンにします。
  3. [タイムゾーンを追加] をクリックすると、現在のタイムゾーンが表示されます。
  4. [タイムゾーンを追加] を再びクリックすると、さらにタイムゾーンを追加できます。

カレンダーにタイムゾーンを追加する青色の線

  1. 上部にある設定アイコン 設定 次に [設定] をクリックします。
  2. 左側で [タイムゾーン] をクリックし、[セカンダリ タイムゾーンを表示する] チェックボックスをオンにします(メインのタイムゾーンは、拠点とされている地域のものに設定されています)。
  3. [セカンダリ タイムゾーン] をクリックし、別のタイムゾーンを選択します。
  4. (省略可)タイムゾーンを指定するには、[ヨーロッパ] などのラベルを追加します。

タイムゾーンを変更する青色の線

  1. 設定アイコン 設定 次に [設定] をクリックします。
  2. 左側にある [タイムゾーン] をクリックします。
  3. [メインのタイムゾーン] をクリックしてタイムゾーンを選択します。
  4. (省略可)旅行の際にタイムゾーンを自動的に更新するには、[メインのタイムゾーンを現在地に更新するように促すメッセージを表示する] をオンにします。
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