Drive Enterprise のお申し込み

こちらからお申し込みいただくと、ドライブ ストレージや共同編集可能なドキュメント エディタを組織で使えるようになります。無料試用の期間中は、ユーザーを 10 人まで追加することができます。

詳しくは、Google Drive Enterprise エディションについての記事をご覧ください。

下記のリンクをクリックして手順に沿ってアカウントを設定し、無料試用を開始してください。

Drive Enterprise: 申し込む

お申し込みに必要な情報

  • ドライブを使用する予定のメールアドレス - メールを受信できるアドレスを入力してください。お申し込み時にこのアドレス宛てに招待メールをお送りしますので、返信してアドレスの所有者であることをご証明ください。メールアドレスの所有者であることをご証明いただくのは、別の人物がそのアドレスでドライブを使用することがないようにするためです。
  • チームメンバーのメールアドレス(同じドメインのもの) - Drive Enterprise アカウントの作成が完了したら、他のユーザーを招待して一緒にドライブを使用することができます。招待する相手も、お申し込みに使用したアドレスと同じドメインのアドレスを持っている必要があります。たとえば、[ユーザー名]@[組織名].com というアドレスでお申し込みいただいた場合は、招待する全員が末尾 @[組織名].com のメールアドレスを持っている必要があります。

ドメインの誰かがお申し込み済みの場合

Drive Enterprise のお申し込み手続き中に、組織の誰かがすでにお申し込み済みだというメッセージが表示される場合は、次のいずれかの方法でご対応ください。

  • 既存の Drive Enterprise チームに参加する - チームの管理者にチームへの招待を依頼します。チームに参加することで、チームの他のメンバーとともにドライブ ストレージやドキュメント エディタを使用できるようになります。詳しくは、組織で契約している Drive Enterprise を使用するをご覧ください。
  • Drive Enterprise 管理者になって組織全体を管理する - 組織ドメインの所有者または IT 管理者は、組織全体の Drive Enterprise の管理を引き継ぐことができます。その他のビジネス向け機能を利用することも可能です。

    詳しくは、Drive Enterprise で使うドメインの所有権を確認するをご覧ください。

アドレスに他の Google サービスが関連付けられている場合

ご使用のメールアドレスがすでに YouTube や AdWords などの Google サービスに関連付けられている場合は、アカウントが管理対象の Drive Enterprise アカウントに変換されます。

  • Drive Enterprise に含まれない一部のサービス(カレンダーやハングアウトなど)はご利用いただけなくなります。
  • YouTube、AdWords、Google アナリティクスなど、他の多くのサービスは引き続きご利用いただけます。

アカウントの変換前に、保存しておきたいデータを書き出しておくことをおすすめします。書き出しには Google データ エクスポートをご利用ください。

次のステップ

 

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