G Suite へのお申し込み

G Suite にお申し込みいただき、Gmail、Google ドライブ ストレージ、Google カレンダー、オンライン ドキュメント、ビデオ ハングアウトなどのコラボレーション サービスをチームや組織でぜひご利用ください。無料試用では最多 10 ユーザーまでご登録いただけます。各エディションの特長料金プランも併せてご覧ください。

無料試用には G Suite Business が含まれています。アップグレードまたはダウングレードはいつでもできます。

今すぐお試しください   G Suite に申し込む

G Suite は、Google の営業担当者またはお近くの販売パートナーからご購入いただくこともできます。

お申し込みに必要な 3 つの情報

組織のインターネット ドメイン名

Google サービスでプライマリ ドメインとして使われる www.[ドメイン].com のようなドメイン名です([ドメイン].com はお客様を表す一意のドメイン名)。すでに所有しているドメインを指定することも、お申し込み手続きの際に新しいドメインを購入いただくこともできます。


独自のドメインを使用する場合

お申し込みの際に、既存のドメインを使用する手順に沿って情報を入力してください。現在所有しているドメイン名を指定する必要があります。Google サービスでドメインを使い始める前に、ドメインの所有権を証明するように求められます。所有権を証明するには、ドメインの DNS 設定かドメインのウェブサーバー上のソースファイルにアクセスできる必要があります。

ドメインを Google に移管する必要はなく、ご利用のドメインホストでアカウントを保持できます。Google の役割は、あくまでお客様のドメインに対してサービスを有効にすることです。ドメインホストの特定

ドメインを別の Google Cloud アカウントで使用している場合: ドメインを新しいアカウント用に登録する前に、そのドメインを他のアカウントから削除する必要があります。


ヒント: G Suite にお申し込みになり、現在のメール プロバイダを引き続きご利用になることもできます。詳細
ドメインの購入が必要な場合

G Suite のご利用にあたり、まだドメイン名をお持ちでない場合は、お申し込み手続きの際に Google 経由でご購入いただくこともできます。

詳しくは、Google パートナーからのドメインの購入をご覧ください。

G Suite サービスで使う個人ユーザー名

ドメイン内の Google サービスで使われる個人のユーザー名は、[ユーザー名]@[ドメイン名].com という形式になります。G Suite アカウントへのログインや組織のサービス管理には、この名前(とパスワード)を使います。すべての G Suite サービスでこの名前を使用し、Gmail をお使いの場合はこの名前がメールアドレスになります。

G Suite ドメイン内にないメールアドレス

G Suite アカウントにログインする方法を忘れたときのために、そのアカウントにアクセスせずに利用できるメールアドレスを指定しておく必要があります。このメールアドレスは、G Suite をご利用のドメイン以外のもので、現在そして今後も G Suite とは別にメールの受信に使用できる有効なメールアドレス(個人用の Gmail アドレスなど)である必要があります。

お申し込みが完了すると、自動的に Google 管理コンソールに移動します。管理コンソールでドメイン所有権の証明手続きを行い(既存のドメインをご利用の場合)、ユーザー向けのサービスを設定してください。

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