スタートガイド: ドライブの設定に関する管理者向けガイド

新規ユーザーにドライブを紹介する(メールの文例)

Google ドライブについてユーザーに初めて紹介する場合は、下記のテンプレートをコピーして、メールで送信してください。最適なテンプレートを表示するために、ご利用の G Suite エディションを選択してください。

メール テンプレート

組織の状況に合わせて、各テンプレートの赤色の部分を変更または削除してください。場合によってはメールにテンプレートを貼り付けた後に、ヘッダーをもう一度太字にする必要があります。

G Suite Basic、G Suite for Nonprofits エディション

{ユーザーの名前}

ご自身のあらゆるファイルやフォルダをいつでもどのデバイスからでも利用したり共有したりできる、Google ドライブについてご紹介します。

Google ドライブとは

ドライブは、必要なあらゆるファイルやフォルダを保管できる自分だけのスペースです。どこからでもアクセスでき、保存した情報を必要に応じて共有することも可能です。ドライブを使うと、ファイルやフォルダ、Google ドキュメント(ドキュメント、スプレッドシート、スライド)に、ウェブブラウザや、Google ドライブをインストールしたモバイル端末からアクセスできます。

ドライブを試すには

  1. drive.google.com から Google ドライブにアクセスします。

  2. ドライブ ファイル ストリームを使用すると、パソコンから [マイドライブ] や [チームドライブ] のファイルにアクセスできるほか、ハードディスクの使用容量を節約できます。お使いのパソコンにはすでにドライブ ファイル ストリームがインストールされていますので、ドライブに保管されたファイルをすぐにご利用いただけます。

    この手順は、ドメインの状況に合わせてカスタマイズしてください。たとえば、次のようにします。

    • ユーザーに自分でドライブ ファイル ストリームをインストールしてもらう場合は、2 番目の文を削除します。
    • 代わりに「バックアップと同期」を使用する場合は、この手順を「バックアップと同期を使用すると、パソコン上のファイルをウェブ上の Google ドライブに同期できます。これにより、端末や時間を問わずにファイルにアクセスできるようになります。」に変更します。
  3. 既存のファイルをドライブにアップロードします。

ドライブのファイルの保存容量

ドライブ、Gmail、フォトで使用できる容量は 30 GB です。容量を増やしたい場合は、追加の保存容量を購入してください。または管理者に連絡して、ユーザーによる容量の購入やリクエストが必要な理由を説明してください。詳しくは、ドライブ ストレージの追加オプションをご参照ください。

詳細情報

ドライブのご利用にあたっては、ラーニング センターまたはドライブ ヘルプセンターをご参照ください。

G Suite 管理者 {名前}
G Suite Business、G Suite Enterprise、G Suite for Education エディション

{ユーザーの名前}

ご自身のあらゆるファイルやフォルダをいつでもどのデバイスからでも利用したり共有したりできる、Google ドライブについてご紹介します。

Google ドライブとは

ドライブは、必要なあらゆるファイルやフォルダを保管できる自分だけのスペースです。どこからでもアクセスでき、保存した情報を必要に応じて共有することも可能です。ドライブを使うと、ファイルやフォルダ、Google ドキュメント(ドキュメント、スプレッドシート、スライド)に、ウェブブラウザや、Google ドライブをインストールしたモバイル端末からアクセスできます。

ドライブを試すには

  1. drive.google.com から Google ドライブにアクセスします。

  2. ドライブ ファイル ストリームを使用すると、パソコンから [マイドライブ] や [チームドライブ] のファイルにアクセスできるほか、ハードディスクの使用容量を節約できます。お使いのパソコンにはすでにドライブ ファイル ストリームがインストールされていますので、ドライブに保管されたファイルをすぐにご利用いただけます。

    この手順は、ドメインの状況に合わせてカスタマイズしてください。たとえば、次のようにします。

    • ユーザーに自分でドライブ ファイル ストリームをインストールしてもらう場合は、2 番目の文を削除します。
    • 代わりに「バックアップと同期」を使用する場合は、この手順を「バックアップと同期を使用すると、パソコン上のファイルをウェブ上の Google ドライブに同期できます。これにより、端末や時間を問わずにファイルにアクセスできるようになります。」に変更します。
  3. 既存のファイルをドライブにアップロードします。

詳細情報

ドライブのご利用にあたっては、ラーニング センターまたはドライブ ヘルプセンターをご参照ください。

G Suite 管理者 {名前}
Drive Enterprise エディション(ドメインの所有権を確認済みの場合)

ご自身のあらゆるファイルやフォルダをいつでもどのデバイスからでも利用したり共有したりできる、Google ドライブについてご紹介します。

Google ドライブとは

ドライブは、必要なあらゆるファイルやフォルダを保管できる自分だけのスペースです。どこからでもアクセスでき、保存した情報を必要に応じて共有することも可能です。ウェブブラウザや、ドライブ アプリがインストールされているモバイル端末から、ファイルにアクセスできます。

ドライブを試すには

  1. drive.google.com から Google ドライブにアクセスします。
  2. ドライブ ファイル ストリームを使用すると、ディスク容量を消費することなく、パソコンから個人のファイルやチームのファイルにアクセスできます。お使いのパソコンにはすでにドライブ ファイル ストリームがインストールされていますので、ドライブに保管されたファイルをすぐにご利用いただけます。

    この手順は、ドメインの状況に合わせてカスタマイズしてください。たとえば、次のようにします。
    • ドライブ ファイル ストリームをユーザー自身でインストールしてもらう場合は、箇条書き 2 番目の第 2 文を削除します。
    • 「バックアップと同期」を代わりに使用する場合は、この手順を次の文と差し替えます。「バックアップと同期を使用すると、パソコン上のファイルがウェブ上の Google ドライブと同期されるので、いつでもどのデバイスからでもファイルを利用できます。」
  3. 既存のファイルをドライブにアップロードします。

ドキュメント エディタと Google サイトを無効にしていない場合は、次の文章を追加します。
Google エディタでファイルを作成、共同編集する

Google ドキュメント、スプレッドシート、スライド、フォーム、図形描画、新しい Google サイトも利用できるようになりました。これらのエディタを使えば、多くの種類のドキュメントを簡単に作成したり、リアルタイムで共同編集したりすることができます。{現在使用している編集ツールのリスト} を使い続けることもできます。

ドキュメント エディタと Google サイトを無効にしている場合は、次の文章を追加します。
既存のアプリケーションを使用してファイルを作成する

ファイルの作成、編集には、引き続き {現在使用している編集ツールのリスト} を使用してください。

既存の Google ドキュメント、スプレッドシート、スライド、フォーム、図形描画、サイトのファイルがある場合は、これまでどおり閲覧、コメント、編集できます。他のユーザーが共有している Google ファイルを編集することもできますが、そのファイルをコピーしたり、新しい Google ファイルを作成したりすることはできません。

このドライブのバージョンは、個人アカウントで使用するドライブとは異なる場合がありますのでご注意ください。{組織} のアカウントでログインしている場合、Google ドキュメントを作成するオプションは利用できません。

詳細情報

ドライブのご利用にあたっては、ラーニング センターまたはドライブ ヘルプセンターをご参照ください。

Google ドキュメント、スプレッドシート、スライド、フォーム、図形描画について詳しくは、ドキュメント エディタ ヘルプセンターをご覧ください。新しい Google サイトについては、Google サイト ヘルプセンターをご参照ください。ドキュメント エディタを無効にした場合は、この段落を削除してください。

G Suite 管理者 {名前}

Drive Enterprise エディション(メールアドレスの所有権を確認済みの場合)

ご自身のあらゆるファイルやフォルダをいつでもどのデバイスからでも利用したり共有したりできる、Google ドライブについてご紹介します。

Google ドライブとは

ドライブは、必要なあらゆるファイルやフォルダを保管できる自分だけのスペースです。どこからでもアクセスでき、保存した情報を必要に応じて共有することも可能です。ウェブブラウザや、ドライブ アプリがインストールされているモバイル端末から、ファイルにアクセスできます。

ドライブを試すには

  1. drive.google.com から Google ドライブにアクセスします。
  2. ドライブ ファイル ストリームを使用すると、ディスク容量を消費することなく、パソコンから個人のファイルやチームのファイルにアクセスできます。お使いのパソコンにはすでにドライブ ファイル ストリームがインストールされていますので、ドライブに保管されたファイルをすぐにご利用いただけます。

    この手順は、ドメインの状況に合わせてカスタマイズしてください。たとえば、次のようにします。
    • ドライブ ファイル ストリームをユーザー自身でインストールしてもらう場合は、箇条書き 2 番目の第 2 文を削除します。
    • 「バックアップと同期」を代わりに使用する場合は、この手順を次の文と差し替えます。「バックアップと同期を使用すると、パソコン上のファイルがウェブ上の Google ドライブと同期されるので、いつでもどのデバイスからでもファイルを利用できます。」
  3. 既存のファイルをドライブにアップロードします。

ドキュメント エディタを無効にしていない場合は、次の文章を追加します。
Google エディタでファイルを作成、共同編集する

Google ドキュメント、スプレッドシート、スライド、フォーム、図形描画も利用できるようになりました。これらのエディタを使えば、多くの種類のドキュメントを簡単に作成したり、リアルタイムで共同編集したりすることができます。{現在使用している編集ツールのリスト} を使い続けることも可能です。

ドキュメント エディタを無効にしている場合は、次の文章を追加します。
既存のアプリケーションを使用してファイルを作成する

ファイルの作成や編集には、これまでどおり {現在使用している編集ツールのリスト} をお使いください。

既存の Google ドキュメント、スプレッドシート、スライド、フォーム、図形描画のファイルについては、これまでどおり閲覧、コメント、編集することができます。他の人から共有してもらった Google ファイルを編集することも可能ですが、そのファイルをコピーしたり、新しい Google ファイルを作成したりすることはできません。

このドライブのバージョンは、個人アカウントで使用するドライブとは異なる場合がありますのでご注意ください。{組織} のアカウントでログインしている場合、Google ドキュメントを作成するオプションは利用できません。

詳細情報

ドライブのご利用にあたっては、ラーニング センターまたはドライブ ヘルプセンターをご参照ください。

Google ドキュメント、スプレッドシート、スライド、フォーム、図形描画について詳しくは、ドキュメント エディタ ヘルプセンターをご覧ください。ドキュメント エディタを無効にしている場合は、この文を削除してください。

G Suite 管理者 {名前}

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